聖さんのクチコミ(2ページ)全402件
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投稿日 2020年06月30日
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投稿日 2020年06月23日
総合評価:3.0
コナード系列のスーパーマーケットです。
ウニタ・イタリアーナ広場近くの赤文字ロゴのCONADに比べて、
ヴェッキオ橋近くにある青地に白抜き文字のロゴのSapori&Dintorni CONADの方が
店内のディスプレイが垢ぬけていた印象を受けました。
イタリアクオリティなのかレジが遅々として進まなかったので、
その間に撮ったお酒売り場の写真にコロナビールが写っているのを今にして発見!
あの頃は1年後のコロナ禍なんて思いもしなかったなぁと…
ばら売りされている野菜やフルーツは自分で袋づめして店内設置の量りに乗せ、
タッチパネルを操作して(重さあたりの)値札ラベルを出力するシステムだったけれど、
これもコロナ後はどうなってるんだろなぁ…
因みに通りがかっただけですが、サンタマリアノヴェッラ駅にもSapori&Dintorni CONADはありました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
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投稿日 2020年06月23日
総合評価:3.0
日本で言う、ダイソーやセリアみたいな百均ショップですが、
1ユーロ=100円になることは滅多にないでしょうから多少割高です。
フィレンツェの99セントショップでは
フィレンツェ縁の絵画や美術品、景色などが表紙にあしらわれた
メモ帳等が豊富だったので、バラ巻土産用にいいかもしれません。
私は実家の愛犬によく似合いそうな色合い&ジャストフィットサイズの首輪が買えてご満悦で店を後にしました。
99セントでもちゃんとメイド・イン・イタリー&裏は皮打ちしてある、なかなか作りも良い品でした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
フィレンツェに出発する前の予習で4トラベルさんと並んでお世話になったサイト「アーモイタリア」さんで紹介されていて気になったお店
紹介ページをプリントアウトしてくと50ユーロ以上の買い物で5%割引が受けられます。
レトルトのリゾットやスパイスが小分けで可愛くラッピングもされた品が並ぶ、
業者よりも観光客向けの食材店といった印象を受けました。
似たような店は中央市場内に多々ありますが、
予め日本人観光客に慣れている店だとわかっていると安心感で、
多少割高でも買おうかなってお店になってきますね。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:4.0
サン・ロレンツォオ聖堂とサンタマリアノヴェッラ教会の間に位置するスーパです。
チェーン店なのでイタリア国内・フィレンツェ内に此処以外にも何店舗かあります
PB商品も開発しているようで自宅土産用にCONADのロゴマークのはいったレトルトのリゾットを買いました。
このリゾット、一袋2人前で中身をフライパンに入れ、さらに600mlの水を注いで好みの固さまで約15分煮るだけ。
おまけに袋に300mlのメモリがうってあってあるので、
中身を出して空になった袋でメモリまでの2杯分の水を入れればすむ計量器いらず。
中に残っていた粉末調味料まで余すところなくフライパンにinできちゃうすぐれもの仕様でした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
ミラノのドゥオモ広場に本店を置くイタリアを代表するデパートの支店です。
フィレンツェ店は共和国広場に面して建っており、
ミラノ本店もフィレンツェ店も屋上テラスカフェから見えるそれぞれのドゥオモを含めた景色が評判です。
(さすがに逆のドゥオモから見たリナシェンテはそんなに見栄えはしないです)
4階に日本の百貨店レベルとはいかないけれど、
イタリアでは比較的きれいで無料で使えるトイレがあるのを覚えておくと、
万が一への備えができている気がして心強くフィレンツェの街を散策できるのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
現在の共和国広場にあった市場が旧市場と呼ばれたのに相対して、
このロッジアの下で開かれるのを「新市場」と呼んできたそうです。
昔はフィレンツェ近郊で作られた麦わら細工やレース編みが売られていた事から
「麦わら市場」とも呼ばれていましたが、
現在はフィレンツェの工芸品である革製品やマーブル紙、衣類など、
観光客相手の土産物を売る屋台が多くなっています。
また幸運を呼ぶポルチェリーノの像が置かれている事から、
ポルチェリーノの市場と呼ぶ向きもあるそうです。
既に500年以上を経過し、19世紀後半には中央市場もできたのに「新市場」と呼ぶには引っかかりを感じるのは否めません。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:4.0
現存する世界最古の薬局と言われている歴史あるお店です。
映画版が第64回アカデミー賞で主要5部門を受賞して大ヒットした「羊たちの沈黙」に登場したレクター博士はこの店のアーモンドソープを愛用している設定でした。
続編の「ハンニバル」では
レクター博士がクラリスに送った手紙に付着した香りと成分から
サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局のハンドクリームである事が判明します。
レクター博士の居所を探すFBI(クラリス)側は
サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の防犯カメラ映像の提出を要請。
映画の防犯カメラの映像は支払いカウンター後方から俯瞰したアングルでしたが、
さすがにそれを一旅行客が撮れないので画面右上に写ってた棚と机をパチリ☆
ミーハー心で店舗内を見学したいけど、お高い化粧品には興味がないので、
冷やかしに入店するのは気が引ける店構え&購入システムでしたが、
友人からローズウォーターと石鹸の代理購入を頼まれたのは渡りに船でした。
結局、試供しているうちに自分の分もいくつか買ってしまい、
ローズウォーター3本+αは散策を続けるには重たく、一度ホテルに荷物を置きに戻る羽目になりました。- 旅行時期
- 2019年01月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
市場内に店を構えているネルボーネの名物ランプレドットのパニーニを目当てで訪れましたが、もちろん他のショップものぞいてみました。
朝一番でしたが3店舗くらいでそれぞれ日本語が堪能なスタッフさんと遭遇しました。
割とドライフルーツやナッツの量り売りを大量購入する気でもあったのですが、
ドライフルーツはイタリア産ではなく輸入物がほとんどでした。
オレンジもせめてスペイン産かと思ったら違ったし、
レモンで有名なカプリ島ですらレモンピールの製品をあまり見かけなかったなぁ…と
ちょっとこの件に関しては期待はずれだったかも
ヘイゼルナッツに至ってはピエモンテ産か確認もせずに買ってしまいました。(美味しかったからもう気にしない事にした)- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
日本ではあまり見られない頭端式ホームの駅です。
駅正面に出ると駅名の由来となったサンタ・マリア・ノヴェッラ教会の後陣が目の前に見えます。
ガイドブックで紹介される大理石で華やかに装飾されたサンタ・マリア・ノヴェッラ教会の正面とは印象が違う茶色い建物です。
駅はこのゴシック建築の教会と対照をなすことを意図して設計されているそうで、
ジョットの鐘楼から俯瞰して見ると、駅と教会の聖堂部分が向き合って対になってるように見えました。- 旅行時期
- 2019年01月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2020年05月28日
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投稿日 2020年05月28日
総合評価:3.0
フィレンツェの都市整備に大きく貢献した建築家ジュゼッペ・ポッジが
ミケランジェロ広場を整備した際にミケランジェロの彫刻を展示する博物館とする構想で
建てたネオクラッシック様式の回廊を利用したレストランです。
結局、想定通りにはいかず博物館にはならなかったのですが、
ミケランジェロ広場のダビデ像のレプリカ越し(だたしお尻)にフィレンツェの街並みを臨める抜群のロケーションで食事ができます。
当初の予定では黄昏時かからドゥオーモがライトアップされるまでディナーを取りながら時間をつぶすつもりだったのですが、天候がイマイイチだった為、早めにミケランジェロ広場から撤収。
こちらも想定通りには行きませんでした。
クチコミ見てるとドリンクだけの注文でよかったのかなと改めて思いました。- 旅行時期
- 2019年01月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月28日
総合評価:3.5
ホテルに一度荷物を置きに戻ったら、
夕食にと考えていたお店まで出かける気力がなくなってしまったので、
宿泊したホテルスタッフにホテル近くのおススメ店を聞いて訪問したお店でした。
17世紀の終わりに建てられた劇場を転用したお店らしく
ホールに対してキッチンの奥行きや天井に名残りを感じられる他、
店内の装飾に雑多さを感じつつも見てて飽きませんでした。
配膳待ちの間に既にこの店の雰囲気を味わえただけでハズレ店と言う事はないなと思いつつ、
パスタもモチモチ食感が堪能できる品で満足のいくお店でした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月27日
総合評価:4.0
1733年にスイスのジッリ家が現在のカルツァイウォーリ通り(旧 画家通り Corso dei Pittori)に創業したペストリーショップ“La Bottega Dei Pani Dolci”を始点とすると、フィレンツェ最古のカフェです。
1800年代半ばにスペツィアリ通りに移転し、
共和国広場に面した現在の店舗は1920年代に構えたものです。
なのでハード面で言えばシニョーリア広場に1872年創業した老舗カフェ“リヴォワール”の方が古い事になるのですが、"ジッリ"の内装はフィレンツェで唯一残ったのベルエポックスタイルのカフェでもあるのだそう。
因みに共和国広場のシンボルにもなっている大アーチに向かって右側に似たような外観の半テラス席が並びますが、奥の方はパスコフスキ(Paszkowski)という別の店なので注意です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2020年05月27日
総合評価:4.0
ピッコロサイズでピスタチオとザバイオーネ(カスタードクリームに白ワインを加えた感じ?のピエモンテ州の名物)の2フレーバーを盛って頂きました。
ドゥオモすぐ側にある立地とこだわりのオーガニック素材使用を謳っているせいか
イタリア内で食べた他のジェラート屋に比べて値段に対して盛りがちょっと控えめな印象を受けましたが、美味しかったです。
オーガニックにこだわっている延長か付属のスプーンがプラスチックではなく、木製だったので、冷えた口をリセットするまではいかないまでも、ほっとする口当たりになる効果があったと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2020年05月27日
総合評価:3.0
シニョリーア広場を挟んでヴェッキオ宮殿入口のほぼ真向いにある老舗カフェです。
映画「ハンニバル」で登場し、
偽名を使ってフィレンツェに潜伏中の連続猟奇殺人犯レクター博士が
指紋やら(DNAも?)自分の痕跡を残さないようにしながらも、自然な所作で食事をとっていた&それを尾行するパッツィ刑事というシーンのロケ地でした。
店舗の入居するパラッツォ・デッレ・アッシキュラツィオーニ・ゼネラリは
トリエステに本拠地を置く保険会社の地方事務所として1871年に建築されましたが、
1階のリヴォワールはその翌年からこの場所に創業しています。
フィレンツェの中心地にして一等地、店内の内装もクラシカルな優美さもあり席料等、
高級店・観光地価格な面も感じなくもないですが、
旅行客も多く訪れるのでカジュアルなスタイルかつ立ち飲みも可能です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月26日
総合評価:4.5
ネルボーネの名物ランプレドットのパニーニを頂いてきました
目の前のカウンター越しに作ってもらっている時に「バーニョ?」って聞かれたら、
乗せるパンを煮汁に浸すか?って意味です。
ビニール素材の包み紙に巻いて渡されるので、そう簡単には染みないだろうけれど、
食べづらいかなと思い、私はパンはそのままで頂き、
かわりにバジル(緑)とサルサ(赤)のソースは両方ともかけて貰いました。
フィレンツェのホテル宿泊費、素泊まりと朝食込みの値段の差額によっては
素泊まり+この店で朝食として混まないうちに食べた方が得策ではないかと思う満足いくボリュームでした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2020年05月26日
総合評価:5.0
イタリア各地旅行中以外にも国内外でジェラートを食べる時は
初めて食べる店では可能な限りピスタチオを選んでいるのですが
今のところこの店がピスタチオのジェラート私ランキングNo1店です。
入店前に引率者に連れられたお子様達の集団がいて躊躇いましたが、
さほど待たずに買えたので回転も早く、
イタリアの手荷物&入国審査とは大違いの仕事っぷりだな!と思いました。
ガイドブックにも載っている有名店ですが、
観光客だけでなく先に述べた集団等、地元民にも愛されているように伺えました。
ピッコロサイズでピスタチオの他に苺(フラゴーラ)も盛って貰い、こちらも美味しかったです。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2020年05月22日
総合評価:3.0
アルノ川沿いにウッフィツィ美術館隣に立つ建物です。
1927年にフィレンツェ大学により設立され、
2010年からはガリレオ博物館の名で親しまれるようになり、科学史研究所博物館(Istituto e Museo di Storia della Scienza)の名称はサブタイトルみたいな感じで添えられているようです。
ガリレオ・ガリレイの右手中指が聖遺物であるかのように展示されている他、
科学や天文学に関してはライト層でも、スチームパンクの世界観と言うか小道具が好きな人なら楽しい空間ではないかと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2020年05月22日
総合評価:3.0
ドゥオーモ・カテドラーレ・ディ・サン・ロモロは名前の通りフィエーゾレの町にキリスト教を布教した聖ロムルス(サン・ロモロ)に捧げる教会。
「ドゥオーモ」とはイタリア語で「大聖堂」の意味で、イタリアでそれぞれの街を代表する教会堂の事。
ミケランジェロ広場とはまた違った趣きでフィレンツェを見渡せるのが魅力のフィエーゾレ。
ならば逆にフィレンツェからもフィエーゾレを見る事ができるのでは?と意識してみたら
フィレンツェのドゥオーモの鐘楼であるジョットの鐘楼から
フィエーゾレのドゥオーモの鐘楼を臨む事ができました。
鐘楼は13世紀の建築で高さ42mあるとの事。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0


























