さとうさんのクチコミ(2ページ)全684件
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投稿日 2025年09月24日
インヘニエロ アンブロシオ タラベジャ国際空港 (COR) コルドバ
総合評価:4.5
市内のバスターミナルとを結ぶAeroBusで所要40分ほど。交通カードSUBEが必要です。途中いくつかの停留所に寄りますが乗客がほとんどいないので、ほぼノンストップで運行していました。
地上階にはレストランの MÖOI や Juan Valdez Cafe をはじめ、建物を出たところにフードトラックも並んでいます。搭乗待合室にも Juan Valdez Cafe のスタンドがあるほか、Hard Rock Cafe や TOSTADO などアルゼンチンではおなじみの軽食店が出店しており、小さいながらも Duty Free ショップもどきの Free shop もありました。
国際線はサンチアゴやリオのほか、パナマ、サンパウロ、アスンシオン、リマ、ボゴタなどの南米各都市からの便が就航しており、プンタカナ、マドリード便も発着しています。- 旅行時期
- 2025年09月
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投稿日 2025年09月15日
総合評価:4.5
近郊路線の発着する第2ターミナルの81-83番プラットフォーム付近から空港行きのバスが発車します。毎時00分出発。ブエノスアイレスなど国内ではメジャーな交通カードのSUBEが使えます。構内には軽食の飲食店が充実。地元の名産品を扱うお土産屋などもあります。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
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投稿日 2025年09月13日
総合評価:3.0
ブエノスアイレスからは夜行バスで所要11時間。ドイツやスイス、オーストリアからの移民が多く、アルプスの文化を受け継いでいる集落です。ビールやドイツ料理、チョコレートが有名で、オクトーバーフェストも開催されます。
実際には、看板の文字デザインがドイツっぽかったり、いくつかの建物がハーフティンバーだったりトンガリ屋根だったりする程度で、ドイツ度は15%くらいです。- 旅行時期
- 2025年09月
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投稿日 2025年08月12日
総合評価:4.5
一般的にごちゃごちゃと埃っぽいかんじなことが多いアルゼンチンの空港の施設ですが、メンドーサ空港はいつもきれいです。飲食店も、上階に上がったところにあるこのレストランと保安検査場の入口前にあるワインバー、地上階のトーストカフェ、エントランスのキッチンカーと充実、どれもとてもきれいです。
きちんと食事をするならこのレストラン一択。ワインも各種取り揃えています。ブエノスアイレスにいくつか店舗がある名の知れたブランドで、価格も市内で食事をするのと変わらずリーズナブルに感じます。- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年08月10日
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国内最大のバスターミナル。国内外各地へのバスが発着しています
投稿日 2025年08月05日
総合評価:3.5
電車や地下鉄、市バスなどで容易にアクセスできます。電車の駅からバスターミナルへ行くときに、Villa 31というスラム街の前を通ります。大使館からのお知らせメールでときどきひったくりや強盗などの邦人の被害が報告されているところで、注意するに越したことはありませんが、人々はわりと普通に歩いています。警官の見回りも多いです。心配であれば深夜や夜明け前の時間帯は避けたほうが無難かもしれません。
構内はチケット売り場やプラットフォームが長く一列に並び、移動は多いですが迷うことは少ないと思います。キオスクやカフェが数多くあり、荷物の一時預かり所もあります。電光掲示板やバスの前面には最終目的地のみで経由地は表示されないので、係員に聞くなり確認が必要です。
チケットはオンラインでの購入も便利です。
https://www.centraldepasajes.com.ar/
https://www.plataforma10.com.ar/- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2025年06月19日
総合評価:2.5
先月5月に移民に関する政策にいろいろと変更があったのですが、旅行者も含めた外国人の入国にも変更があるようです。ニュース系のSNSの記事ですが「アルゼンチンへの旅行者は旅行保険への加入が義務付けられました」とあります。保険はアルゼンチンでの滞在期間全体をカバーし、病気、事故、緊急事態が発生した場合の医療を保証するものでなければならないそうです。同時に宣誓書の提出も義務付けられます。不備の場合には飛行機への搭乗拒否や、到着しても入国審査で入国を拒否されるようになるそうです。
もともと国立病院の診療費が無料だったのを利用してボリビアなどから越境診療に来る人々が多かったので、それが禁止されたのですが、措置がさらに拡大されたようです。
現地でメジャーな旅行保険会社はAssist CardとUniversal Assistanceです。- 旅行時期
- 2025年06月
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ブエノスアイレス公式の歴史的カフェにリストされています。その名も「黒猫」カフェ
投稿日 2025年06月02日
総合評価:4.5
黒猫がトレードマークのカフェ。日本のような猫カフェなわけではありません。劇場やカフェ、レストランが数多く並ぶコリエンテス大通りにあります。狭めの店内はいつもお客さんでいっぱいなので入店時には少し待たされることも多いです。他の著名なカフェと違ってコーヒーではなくお茶がメインで、店内にはスパイシーな香りが漂っています。紅茶・緑茶とも種類が多く、値段は少し高めですがクオリティは確かです。
- 旅行時期
- 2025年06月
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前政権の政策が大嫌いな現大統領により建物の名前が変えられました
投稿日 2025年06月01日
総合評価:4.5
ボカゆかりの芸術家キンケラ・マルティンの展示が開催されていたので久しぶりに行ってみました。施設名が変更されてからは初めてです。没入型展示室というのがあって、四方の壁全面に映像が映し出されるコンテンツが体験できます。この施設のイベントはすべて無料です。
もともとはキルチネル文化センターという名前だったのですが、「キルチネリズモ」というバラマキと腐敗まみれだった左翼的政策を蛇蝎のごとく嫌うミレイ大統領により、さくっと名前が変えられました。入口ホールにあったキルチネル元大統領の銅像も跡形もなく撤去されていました。現在はサルミエント元大統領の名前を冠した「自由の宮殿」と呼ばれています。- 旅行時期
- 2025年05月
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投稿日 2025年05月16日
総合評価:3.0
メインストリートのミトレ通りもすぐで食事や買い物にとても便利な立地ですが付近のホテルの中でもかなり安いホテルです。遮音はそれほど良くありませんが、土曜の深夜以外はたいがい静かです。
客室は一人には十分な広さですがバスルームが窮屈で、シャワーのところの床勾配が甘いのか排水が不十分でいちいち水がたまります。客室清掃のあとにはきれいになっていて、タオルも余計に置いてくれているので気を使っているのでしょうが、やはりちょっと不便です。
朝食はシンプルですがおいしいです。- 旅行時期
- 2025年05月
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投稿日 2025年05月16日
総合評価:2.5
バリローチェの南にある湖のひとつです。湖の真ん中にハートアイランド(Isla Corazon)というその名の通りハート型の島があるのですが、展望台はそれほど高いところにないので、コブがふたつあるようにしか見えなくてちょっとがっかりでした。対岸からはハート型に見えるそうですが、ツアーなどはなく自力で行く必要があります。
- 旅行時期
- 2025年05月
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アルゼンチンでいちばんおいしいジェラートをバリローチェ発のチョコレートショップで
投稿日 2025年05月16日
総合評価:5.0
メインストリートのミトレ通りにある本店の並びにジェラート部門が独立して店を構えています。今年に入ってブエノスアイレスにも支店ができたのですがこれが大人気。いろいろと食べ比べていますがアルゼンチンでいちばん美味しいジェラートだと思います(特に軽い口当たりが好みの人には)。
お店は小さいですが5,6人座れるソファがあって、開け放しの店内ですが暖房が効いていて夜でもそれほど寒くないです。- 旅行時期
- 2025年05月
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トロナドール山へ向かうツアーの途中のパンパ・リンダからの眺めが最高
投稿日 2025年05月14日
総合評価:4.5
トロナドール山とベンティスケロ・ネグロという黒い氷河が目的地のツアーがあるのですが、途中の昼食スポットのパンパ・リンダやそこからマンソ川沿いを進む車窓から氷河をいただいたトロナドール山の山頂を眺めることができます。最終目的地では氷河とその麓の湖の雄大な眺めが楽しめ、山頂自体は見えません。
1年前に訪れたときには吹雪で何も見えなかったので再チャレンジ。今回は好天に恵まれ景色を存分に楽しむことができました。- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年05月14日
総合評価:4.5
雪や雨の多い5月のバリローチェですが、運良く晴れれば紅葉と新雪をいただいた山々を楽しむことができます。常緑樹も多くて日本の紅葉のような派手さはありませんが、北のサン・マルティン・デ・ロス・アンデスへ向かう7つの湖を巡るツアーや、南のトロナドール山へのツアーの道中で色づいた木々を眺めることができます。
- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年05月14日
総合評価:4.0
以前のバリローチェ旅行でどなたかに薦められた記憶があったので行ってみました。メインストリートのミトレ通りのど真ん中にあり利用しやすいです。イタリアンレストランと看板が出ていますが、ミラネーザや肉や魚のメイン料理も扱っているアルゼンチンの普通のレストランです。スープとパスタを注文しましたがパスタはさすがのおいしさでした。価格は周りのレストランよりも少し安めです。
- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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世界一短い川? バリローチェから車で1時間ほどのところにあります
投稿日 2025年05月01日
総合評価:4.5
隣り合った湖をつなぐ200メートルほどの流れが地理上は川と定義されて、アルゼンチンの人々にとっては世界で一番短い川として観光スポットになっています。バリローチェからバスで1時間ほどのビジャ・ラ・アンゴストゥーラに到着して、さらに車で10分ほどのところにあります。
- 旅行時期
- 2025年02月
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投稿日 2025年05月01日
総合評価:4.0
バリローチェの観光の中心セントロ・シビコ(シビックセンター)を少し上ったところにあります。朝9時から深夜0時までオープンしているので食事や飲みに利用できます。グルテンフリーや自然食品を売りにしており、がっつり食べたい人にはちょっと物足りないかもしれません。
- 旅行時期
- 2025年02月
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投稿日 2025年05月01日
総合評価:4.0
パスタがメインのイタリアンレストランです。お昼から深夜近くまで通しで営業しており、午後の休みがないので早い時間に夕食をとりたい旅行者には便利です。4人がけのテーブルが多かったですが、一人でも気軽に利用できました。店員さんの接客もスマートで感じがよかったです。
- 旅行時期
- 2025年02月
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投稿日 2025年04月15日
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サン・フアンの町から車で20分ほど。オーガニックワインのワイナリーです
投稿日 2025年04月23日
総合評価:4.5
メンドーサの北にあるサン・フアンの町にもワイナリーが多くありそのひとつです。オーガニックのワインを謳っており、ワイナリー見学のガイドツアーではそのプロセスを知ることができます。試飲の際には軽く食事もできて、併設のショップではワインはもちろん地元の名産品もいろいろ扱っています。
- 旅行時期
- 2025年04月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0




























































