フルリーナさんへのコメント一覧(20ページ)全561件
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うめ〜
フルさん
今年は梅見にいかなかったので
ここで楽しませていただきました。
花弁に変身するおしべのお話
とても不思議な感じがしました。
自然の力は本当にすばらしい。。。。。
カヌ
PS。チーズをゲットしましたか?? -
ソーリオ
おはようございます
またまたお邪魔します
出発まで3ヶ月一寸となりました。
航空券とホテルの予約と交渉が済みました。
スイスパスは4月になってから注文します。
現在は、毎日「行程」の点検修正作業です。
ところで、宿泊7回の内三泊が、サンモリッツで知り合ったスイスの方のところでステイ一回と、昨年スイスで知り合った方(埼玉のかた)が、スイスで「自分が使うアパートに転がり込んで良い。ハイクの途中、ホテル代負担するからハイクコースを一緒させてください」
それで「スタンパからソーリオのハイクに同行者が出来ましたから心強いです。
今朝もこうして、拝見させていただきました。
有り難うゴザイマシタ。
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虹が綺麗です!!
フルリーナさん こんばんは、はじめまして。
虹が見れるのは、稀ですが、
旅先で、しかもこんなに立派な虹の写真が撮れてすごいですね。
いつか、私もこんな機会に巡り逢いたいです。
これからもよろしくお願いします。
Mnori -
おはようございます!
表紙の虹とてもきれいですね!
イタリアには40年前に行きましたが、都会ばかりで田舎で!
フルりーナさんのように、ゆっくり田舎を巡ってみたいですね!
フルりーナさんの部屋にもお伺いしました。
今後もよろしくお願いいたします。
>4トラ・コミュニテーにて「温泉大好き!」を立ち上げました。
>入部宜しくお願いいたします。
>温泉大好き人間です。
>風遊さんの温泉制覇
http://blogs.yahoo.co.jp/shuhei619
>風遊 -
もう、緊張の連続の移動
フルリーナさん、おはようございます。
もう、とにかく、手に汗握る内容なので、真剣に、そしてあたかも自分がそこに居て、このハラハラ・ドキドキを体験しているかの如く、完全に引き込まれて読ませて頂きました。
もし、自分がこんな状況に追い込まれたら、(イタリア語も出来ないし)あきらめているかもしれません。よくこれだけ、運転手さんに突っ込んで、質問されましたよね。自分も見習わないと!
そして、手助けして下さった方、その方も素晴らしいですけれど、多分、フルリーナさん達、きっと助けてあげなければ、と思わせる位、やっぱり何かを相手に感じさせる、光っている雰囲気をお持ちなんですよ。
僕も、出掛けると、素敵だな〜と感じる、何というか、オーラというのか、心を映す表情と言ったらよいのか、そういう人達に、なぜかしら、旅先で出遭えますし、自然とこちらからも声をかけちゃいます。先日は、スウェーデンからの女性と、空港で出遭いがあり(⇒決して、うちのママに怒られるそういう類の出遭いじゃなくて^_^;)、何と奇遇にも搭乗後、席がお隣で、ずっとお話出来ましたし、、、結局、旅も人生の短縮版で、素敵な人との出遭いがあり、そしてお別れがあります。これが、旅行をより思い出深いものにしてくれますよね。そして、その旅先で出遭った方との思い出って、不思議にずっと忘れないでいますよね。それから、そいう出遭った素敵な方達、僕はめったに住所やらなどは聞かないんですよ。だって、その後の旅先でも、いつもいつも、出遭いの連続なので。
誰かが旅先で嬉しい事をしてくれら、次回、誰かが困っている時に、そうしてあげれば、それが恩返しみたいなものですし。私たち皆んな、こういう出遭いがこれからもずっと続くのでしょうね。
フルリーナさん達を駅へとお連れしてくれた方の素敵な話をこうしてこの旅行記で、読む自分が共感できて、とってもハッピーな気持ちになれました。
ココアココアさん
ココアさん
お返事遅くなりましてごめんなさい。
ちょっと昨日まで、ばたばたとしていてお返事も書けずに失礼しました。
>誰かが旅先で嬉しい事をしてくれら、次回、誰かが困っている時に、そうしてあげれば、それが恩返しみたいなものですし。
そんなふうに考えたことありませんでした!
ほんとにそうですね♪
なんてすてきな、ココアさんの言葉でしょう。
私は考えてみると、親切にされっぱなしで、
親切にした記憶が・・・。
だめですね〜。
ほんとに、誰かが困ってる時に、そんなふうに助けてあげられる人になりたいです。
私の場合、圧倒的に他の人よりも、ポカや忘れ物や失敗が多いため、
助けてくださる確率も高いのだと思います(笑)。
あと、いつも年配の母たちを連れているので。
あちらの方々は、お年寄が荷物を階段で運んでいたり、電車で立っていると、必ずといっていいほど、助けてくださったり、席を譲ってくださいます。
みならわないと・・・ですよね♪
ところで、ココアさんの「Zum Krug」懐かしかったです〜。
かえずがえずも、せっかく泊ったのに、レストランで食べられなかった悔しさがつのってます(涙)
↑
(まだ言ってる)2010年01月26日22時54分 返信する -
モンテフェガテーシ
フルリーナさん、
完成後の旅行記を拝読、こういうのを旅、というのだと思いました。
よし、私もいつかモンテフェガテーシに行って、最高の蜂蜜を味わい、
フルリーナさんご一行が泊まれなかった蜂蜜家さんのところに泊まって(!!)
みたいと夢見ました。果たして、ダブル虹が現れてくれるか、どうか。
冗談はさておき、モンテフエガテーシの旅行記はとても美しい旅行記です。
それに読んでいると、心に希望がいっぱい、生まれてきます。
最初のモンテフェガテーシ出身の女性との出会い(最初のサイン)から始まって、
すてきな村の方達との触れあい、そして、嵐があって、嵐の後にご覧になっていた写真と同じ虹が目の前に現れる。人生、捨てたものではないですね。。
私も思います。これはどなたか、の贈り物、だと。
yukibxRE: モンテフェガテーシ
yukibxさん
おはようございます。
yukibxさんのコメントにじーんとしてしましました。
観光的なものは何にも無いけれど、ほんとにたくさんの自然からの豊かな贈り物に満ち溢れた地です。
若い人は、この地には仕事が無くてみんな都会に出て行ってしまうそうで、この村から学校に通ってる子供はいないようでした。
こういう地に住むというのは出会ったマリッサさんを見ていても、かなり大変なこともあるのだと思います。
でも、峠をバスで50分、リュック抱えて45歩いても自分の住んでいるところをすてきな場所、と笑顔で言えるだけの不便を越した恵みに溢れているんだと思います。
モンテフェガテーシも坂道だらけで、おじいちゃんおばあちゃんたちは大変だと思うけど、バールが始まると、杖を突いて集まってきてみんなでおしゃべりしたり、本読んだり、チェスしたり、
そうして夕方、広場にある小さな教会の鐘がなると、家々から村の人たちが出てきて教会に集まってきます。
何気ない普通の日常を、感謝して大切にするということが
こんなにすてきな笑顔を生み出すのだなと
道行く村の人たちをみて思いました。
ぜひぜひ、養蜂家さんのアグリに泊まって、旅行記でご紹介くださいね!
7泊からのようですが・・。
でもきっと7泊したら蜂蜜いっぱい取れそうですね!
ほんとに美味しい蜂蜜なんです。
二瓶目を大切にちびちびなめています(笑)2010年01月14日10時22分 返信する -
皆さん幸せ!!
フルリーナさん こんばんは!!
御写真を拝見していますと、ため息が出てきます。
お母様も叔母様も、そしてフルリーナさんも、このようなところを楽しめて本当に幸せですね!!(*^_^*)
お母様も叔母様?の幸せなお顔が全てを物語っています(^o^)
実は私も行きたかったのですよ!!
外国語は出来ないけど、いろいろ調べていたんです。
ヨーロッパアルプスの山の地図も列車時刻表も調べ、最小限の英語も勉強して・・。場合によってはツアーででもなんて思っていたのですが、チャンスを失いました(-_-;)
身体も弱くなりましたし、カミさんは山よりも船の方が気に入ってしまって、今では本で山を楽しむのみとなりました。
でも、まぁ、ユングフラウだけはカミさんとツアーで行きましたので、これで諦めるしかないですね。(-_-;)
フルリーナさんは山がお好きなようですね。
これからも山のお話をお待ちしています。
それでは、また・・
カメちゃん -
ソーリオ
こんばんは
マタマタお邪魔しました
スイスハイク旅行まで、6ヶ月を切りました。
現在「ソーリオ」へは、バスで直行で訪れるか、手前のスタンパから「ハイク」か、で迷ってます。
今ひとつ「ホテル」の確保に苦労してます。何しろ昨年宿泊したホテルが今年、希望する頃「クローズ」だそうです(ガッカリ。安いしステキだったのに)
なにはともあれ「ソーリオ」に行きたいです。
また、途中の「マロヤ峠」も楽しみなところです。
以上、長くなってすみませんでした。
失礼しましたRE: ソーリオ
> 現在「ソーリオ」へは、バスで直行で訪れるか、手前のスタンパから「ハイク」か、で迷ってます。
> 今ひとつ「ホテル」の確保に苦労してます。何しろ昨年宿泊したホテルが今年、希望する頃「クローズ」だそうです(ガッカリ。安いしステキだったのに)
とらいもんさん、ご訪問ありがとうございます。
今年もよろしく!
いいですねえ、今年はソーリオですか!
うらやましいです。
スタンパから「ハイク」したこと無いのでわからないのですが
4nobuさんたしか、ソーリオからスタンパまでハイクなさってたと思います。
4ノブさんに聞いてみると状況がわかると思います。
ソーリオの宿、ここが絶景のようなのですが
http://www.lasoglina.ch/
ここがしまっちゃったのかしら?
それともパラッツォサリスかしら?
確かホテルはこの2件なのですよね。
あ、こんなところも発見
http://www.stua-granda.ch/deutsch.html
http://www.hri.ch/register/website.asp?basic_guid_pk=%7B6944509E-7ACB-4250-AB11-243A20DBADB2%7D
どちらか泊まれるんじゃないかな?
2010年01月12日23時13分 返信する -
工事中、お邪魔しています
先ほどは、ご訪問&メッセージをありがとうございました♪
フルリーナさんの温かいお言葉にいつも感謝です。
ひとつひとつ、フルリーナさんのお気持ちを読ませていただきながら
ヴェルナ修道院を見せていただいています。
とっても励みになるお言葉も見つかり、
元気をいただけました(~~)
この続きを楽しみに、またお邪魔させてくださいね。



