フルリーナさんへのコメント一覧(16ページ)全561件
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お誕生日おめでとうございます
フルリーナさま、こんばんは。
ご無沙汰をしておりますが、お元気でご活躍の事と存じます。
さて、本日は、フルリーナさまのお誕生日の由。
心よりお祝いを申し上げます。
またお暇なときにでもお立寄りを賜れば幸甚でございます。
横浜臨海公園2012年04月07日02時10分返信する -
ソーリオへの旅はいつですか?
フルリーナさん
ソーリオへの旅は煮詰まりましたか?
いつか再訪したいと思っています。
いつか、きっと
こちらは
5/25出発で
スロベニア・クロアチアが具体的になってきましたよ。
ユリアンアルプスを楽しみに
青の洞窟のオマケつきです。
oneonekukiko2012年04月05日00時04分返信するRE: ソーリオへの旅はいつですか?
> oneonekukikoさん
今年はユリアンアルプスなのですね!
いつか行ってみたい地で、今回の候補地でもあったんですが
母が、もう一度ソーリオに来たいということで、今度の機会に・・となりました。
はい、ソーリオは10月16日に宿泊の予約が取れました。
初めてのソリーナ宿泊です!楽しみです。
お天気が良ければ、いいのですが。
黄葉もいい時期のようなので、とっても楽しみです。
今回はオルタ、マジョーレ湖、ヴェルザスカ谷とまわった後、ソーリオ、フェックス、ミュスタイアと抜けてフネスへ、そこからミッテンバルトで2回見れなかったツークシュピッツェに3度目の挑戦、最後にミュンヒェンで、ホームステイに来ていた女性に会って帰ってきます。
10がつは黄葉の時期とポルチーニなどの楽しみもあるのですが、お天気が安定しないようなので心配です。
てるてるくんにがんばってもらわねば・・・。
お互いにいい旅となりますように!2012年04月05日00時17分 返信するRE: ソーリオへの旅はいつですか?
秋のソーリオ
いいでしょうね。
栗にジビエにポルチーニ(食べ物ばかり)
そして黄葉
そういえば、ソーリオには
栗のお菓子屋さんがありましたね。
これから半年
旅の計画で楽しみな毎日ですね。
あれこれ旅の妄想を膨らますのも
楽しみの一つですね。
oneonekukiko2012年04月05日06時55分 返信する -
酔いおとそを!
あっ、違う違う!(ミ`0´ミ)
本年は重ねてのご来場ありがとうございました。
本年は、震災による直接の影響は私の居住地、生活圏には
ありませんでしたが、電力不足への協力!?夏の暑さのための
モチベーションの低下により、旅行記のアップをオサボリして
いる時期もありました。(笑)
これに懲りず、末永くお付き合いの程を。
来年もお互いにいい年になりますように。
来年は関東でもオフ会したいですねぇ〜
では、「よいお年を」!
RyuSie2011年12月31日17時03分返信する -
珠玉のソーリオ村と文章
フルリーナさん
こんにちは。
私のスイス旅行記もようやくソーリオ村まで来ました。サースフェーを書いている頃にフルリーナさんの旅行記をチェックしていたのですが、再度読み返して、ソーリオの村の細々とした情景と素晴らしい文章を大いに納得し楽しませてもらった所です。
セガンティーニの「生」については、美術館では写真が取れなかったので、絵葉書を引っ張り出して改めて見ると確かに背景の山は、教会のお墓から見た山です。ホテル・パラッツオの起源もよく分りました。あそこで何気なくビールで喉を潤しましたが、素晴らしいホテルなんですね。
帰国後何年か経っても皆さんの旅行記で新発見があることがなんとも言えません。
最後に、フルリーナさんの旅行記を参照して旅行記を書かせて頂きますのでご了承下さい。 -
行ってみたいなぁ〜!
フルリーナさん、こんにちは!
お家に蔦がからまったり、色鮮やかなお花に包まれていたりする光景を見ると、たまらなく旅への意欲が湧く(笑)私です。
青い海にブドウ畑、岸壁の家々、さり気なく絵になるお昼寝の猫、そして何と言っても美味しい料理…。
全てが完璧のイタリア!
泊まられたお宅も素敵だし、路地裏の散歩も楽しそう。
できることならイタリアの田舎をのんびり旅したい…そんな気持ちになる旅行記ですね。
また来年の強力な旅の候補が浮上してきた!って感じで困ってます(^。^)
Michy -
ロマネスクいいですよね♪
フルリーナさん
こんにちは。先日は、京都旅行記への投票ありがとうございました!お礼が遅くなってしまって、すみません。
今日はロマネスク好きの血が騒いでしまい、アラゴンロマネスク旅行記を拝見しています。
ロマネスク式の聖堂の、柱の彫刻などはとても素朴で、時々「?」と思うようなものも登場しますが、よく見ているとコミカルでユニークなものが多く、ゴシック様式よりも気になるようになりました。
ロマネスクというと、天井が低く、暗いイメージはありますが、回廊の影に入って中庭などを眺めたり、中で静かに黙想するにはぴったりですね。静謐な空間というか。
また、続きも拝見させていただきます♪
katanRE: ロマネスクいいですよね♪
katanさん
ありがとうございます。
ピレネーの山間の古いロマネスク様式の教会、とっても癒されました。
アラバスタ―の窓から差し込む光がとってもやわらかで。
ほんとに>黙想するにはぴったりの静謐なる空間って感じです!
特に脱水症状でも起こしそうな、暑い夏の日でしたので、
直射日光から、ひんやりした石の空間にはいると、すっごい気持ちよかったです。
もう動きたくない〜。ここに泊まりたい〜っていうくらい(笑)。
ロマネスクの彫刻はよく見ていくと、ユニークでちょっとユーモラスで楽しいですよね!
おこの修道院はとても感動した場所だったので、投票とコメントいただいてうれしかったです♪2011年11月06日17時20分 返信する -
東照宮の木・・・。ヾ(^o^)
フルリーナさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> こちらの写真だと、
> 幹の左側に幹の代わりをしている太い枝がよく見えるでしょうか・・。
>
> 東照宮の方にお聞きして、
> この木が折れたのは、2006年だったそうです。
> 原因は強風だそうです。
> 私がこの木に出会った2007年の1年前だったのですね・・。
>
> というか、奥の院はその前にも訪れているので
> その前は、折れる前の順調に成長している頃だったのでしょう。
>
> この木は、槇の木だそうです。
> 鋳抜門の両側に植えられた右側の一本です。
強風で太い枝が折れたり、根こそぎ倒れたりというのは時々見ますが、幹が縦に割れたんですか。珍しいですね。
私が子供の頃に、落雷で幹が縦に裂けているのを見た記憶があるのですが、なかなか幹が縦に割れたのを見る事は少ないですね。
樹木は本当に生命力が強いですよね。
雑木林などでは、地上20〜30cmで切り倒したコナラの切株から枝が生えて大きく成長しているのを見る事があります。
生きるのに一生懸命なんですね。
それに引き換え、人間は自殺したり惰性で生きてる人も少なくないと思います。
地球の酸素を作り出し、有害な太陽の紫外線をカットするオゾン層を作って生物を保護しているのも植物ですよね。
物言わぬ彼らから学ぶものは少なからずあると思います。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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ひたむきに生きる樹
フルリーナさん
こんばんは。ハイデルベルグ旅行記への投票ありがとうございました。
合唱曲のモデルになった樹なのですね。私も趣味で歌っているので、どんな曲なのか、少し気になります。
前回訪れたときの樹の様子と比較して、ちゃんと生きてて、育っている感じがわかりますね。まだ裂けた部分が痛々しいですが、何年か後に、きっと枝葉を茂らせてくれるでしょうね^^
人は生きる意味を考えたり、迷ったりするけれど、生き物や植物がただひたむきに、まっすぐに生きる姿には感動させられますね。
katan -
深いメッセージですね。
フルリーナさん
こんばんは。先日は私のドイツ旅行記を読んでいただき、ありがとうございました。
広島旅行記、拝見させていただきました。
私の母方の祖父が広島で亡くなっているのですが、原爆ドームやその周辺には足を運べていません。
世界平和記念聖堂の存在を初めて知りましたが、ドイツをはじめ、世界中からこんなに多くの寄贈品が贈られているのですね。ハイデルベルグの聖霊教会で「物理学の窓」を見たとき以上に、心を揺さぶられました。
社会の授業や被爆体験記を見聞きすることで、こういうことがあった、ということは頭でわかっていても、その地に立ち、空気を感じることでしかわからない何かがあると思います。
あまり浮いた気分では行けないけれど、「過去をふり返ることは、将来に対する責任を担うこと」という、先代法王の遺した言葉を忘れないよう、いつか広島へ行かなければ(祖父の慰霊も)!という思いを強くしました。ありがとうございました。
また、あらためてお邪魔させていただきますね。これからもよろしくお願いいたします^^
katan
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日光紅葉狩り
フルリーナさん
お膝元の日光にお邪魔しています。
oneonekukikoの住む武蔵野地区からだと
日光は渋滞覚悟と言うことでついつい
箱根方面へ足が伸びてしまいます。
わが家の「やまもも」も一時はもう駄目かと思いましたが
かすかに残った幹が
見事に復活して毎年花を咲かせてくれてます。
一本の槙の木に会いに
久し振りに日光行ってみようかなあ
oneonekukiko



