フルリーナさんへのコメント一覧(19ページ)全561件
-
おひさしぶりです
あけましておめでとうございます。
まだ新年のご挨拶、間に合いますよね?
最近は3日まであたりで、お正月の感じが薄れてきているみたいで、今更なんですが、、、。
お正月休みは、私の場合、逆に何かとあり、パソコンなしで
過ごしていました。旅行記も小頓挫中です。
フルリーナさんは中頓挫中位かな?
週4回、スポーツクラブに精勤してるもんで、結構、私なりに
忙しくて、、、。
今年もヨロシク!!2011年01月07日00時17分返信する -
こちらこそ、ご訪問ありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
フルリーナさんの行動は、自分も同感!!!
バイクで走りながら、見た事もない絶景や
摩訶不思議な風景の時に「何じゃこりゃーー!!すげエーぞ!!」
と叫んでおります。(笑)
自分の旅行記ブログも
忙しくなるとアップをしなくなる傾向にあるので
暇な時にでも見に来てください。
今、現在は暇な時間が増えているので、
クチコミを中心にアップ中です。
今年もよろしくお願いします。
2011年1月11日から10日間
久しぶりの海外、そして久しぶりのビーチリゾート
ミクロネシア、チューク諸島、ジープ島へ行ってきまーす!
帰国してから、旅行記にアップしますので
暇な時にでも、見に来てください。 -
明けましておめでとうございます
フルリーナさんの、旅行記に癒され続けてまいりました。
ファンの一人として、今年もどうぞ宜しくお願いいたしますね。
昨年11月、福島の磐梯熱海温泉に行った帰りに、宇都宮リッチモンドホテルに一泊しました。初めての栃木訪問でした。
豪華な部屋を奮発し、優雅な気分に浸ることが出来、名物餃子も食し、すっかり宇都宮が気に入りました。(笑)
coro -
伝わってきます。
こんにちは〜、コメントいただいてたのに
返事が遅くなりすいません。
ルッカのお兄さんに涙です。
私がルッカに行った時はツアーだったのですが
その後に2回、一人旅でイタリアを旅してるので
イタリアでのハラハラはわかります。
悪魔と天使が同居する。。。そんな感じですね(^^;)
きっと天使のお兄さんとは出会うべき人だったんだと思います、
是非ルッカへ行かれて下さい。
再会できるような気がします、
そんな気にさせるイタリアです(^−)
ビビコRE: 伝わってきます。
ビビコさん
お返事ありがとうございます。
次回はぜひぜひルッカに泊りたいです。
次回泊まりたい宿
↓
http://www.cortedireartu.it/eng/home.html
でも、
母とおば連れ旅行には
ロマンチックすぎて悲しいかも〜(笑)。
2010年07月28日00時12分 返信する -
拍手!
フルリーナさん、
素晴らしい旅行記をありがとう!
先日フルリーナさんに書いたお返事では、私の言いたかったことが伝えられなかった気がして…改めてコメントさせてもらいます。
タイミングがぴったりと書いた以上に、ここに書かれている内容は私の友達の問題に共通していて、とても重く心に響きました。
マンデラ氏が解放された時、私はロンドンに住んでいてマンデラ氏の過去とアパルトヘイトの歴史については、新聞を読んだりドキュメンタリーなど見たりして知っていたつもりでしたが、この今改めて南アフリカでワールドカップが行われていることの奇跡!をフルリーナさんの旅行記を拝見しながら実感しました。
私がロンドンに住んでいた頃、パレスチナ人の友人がいた私は、旅行記に書かれている”憎しみは憎しみしか生み出さない”という言葉が痛い位にわかる話を何度も聞かされてきました。
ロンドンでずっと勉強を続けていきたいと思っていた友人は、危険が度重なっていた家族の元へ戻り、その後連絡を取り合う約束をしていたのに音信普通に…。
今でもイスラエルの問題のニュースを耳にする度に、彼のことを思い出します。
長々とすみません。
旅行記に書かれていたコメントを読みながら、南アフリカが変われたのだから、これから変わることができる国もあることを信じて止まない気持ち、どこかで生きていて欲しい友人を祈るような気持ちでいっぱいになりました。
Michy
Michyさん ありがとうございます
Michyさん
ありがとうございます。
何よりもまず先に
パレスチナのご友人のご無事をお祈りいたします。
ずいぶん前ですが、憎しみを乗り越えるために・・・
パレスチナ人の子供たちとユダヤ人の子供たちが
一緒に話し合ったりキャンプをしたりする試みをしているドキュメンタリーを見て、とても心に残りました。
憎しみを断ち切ることは本当に難しいけど
そこにしか、希望は生まれてこないような気がします。
難しい問題ですけれど・・・。
以前、元テロリストの牧師さんのインタビューを読んで書いた記事があります。
もし、お読みいただけたら嬉しいです。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/10050523.html
2010年07月06日22時02分 返信する -
La Soglinaに宿泊決定
フルリーナさん
報告です!
たびたびお邪魔しているソーリオです。
夢はかなうものですね。
初めてフルリーナさんのソーリオを発見したときは
数年後に自分がここへ宿泊できるなんて思いもよりませんでしたが
今回、宿泊予約入れました。
サンモリッツに連泊して
ソーリオは日帰りの予定でした。
でも、やっぱり心残りで
予約入れました。
「予約オーケーよ」
みたいないかにもイタリアらしいメールが返ってきました。
いってきます。
oneonekukikoRE: La Soglinaに宿泊決定
oneonekukikoさん!!
よかったですね!
ソリーナはほんとに眺めのよいホテル!
私も次回はここに泊りたいです。
ソーリオを眺めるポイント、2箇所あります。
一つは私の旅行記の最後あたりの写真で、
村を右手に眺めるポイント
もう一つは村の高いところ高いところに登っていって上から村を眺めるポイントです。
ここは、日帰りではもったいない村、
ゆっくり泊って、ぼーっと夕暮れ時の、光がうつろいゆく様を楽しんできてくださいね。
もしかしたら、セガンティーニやリルケやニーチェや新田次郎さんたちの風に出逢えるかも・・・ですね・・。2010年05月06日00時18分 返信するRE: La Soglinaに宿泊決定
ソーリオ行ってきました。
お勧めどおりに1泊して
すばらしい1日を過ごすことができました。
教会の鐘の音
小鳥たちのさえずり
風の音
刻々変わる山
雲
空の色
それら全てがハーモニーとなって
心地よく響きました。
病床の夫をかかえて
心が弱くなっている兄嫁といつか一緒に
また訪れたい気持ちです。
南アフリカのチャリティーコンサート
心にしみました。
子供たちが小さかった頃
読み聞かせた
「大きな木下で」の天然痘で死んでいった
主人公モモの母親を思いました。
oneonekukiko2010年07月09日22時26分 返信する -
御衣黄って
緑色の桜がある事を、つい先日仁和寺に出掛けた時に知りました。
残念ながらその日は実物を見る事が出来ませんでしたが、今フルリーナさんの写真で確認する事ができました。
幻想的な魅惑の色なんですね。紅葉よりも、青紅葉がすきな私としては感動モノです。
さざえさんの町ということも、驚きです。駅も美しい名前が付けられて幸せでしょうね(笑)
御衣黄に1票。
coro
RE: 御衣黄って
coroさん
私も昨年、はじめてみました。
春のさわやかな風を受けて、光を透かして
そうして、花の中はほんのり桜色で・・。
とっても、すてきな桜です。
そう、私のお世話になった方で、桜の研究者だった故・久保田さんという方がおられました。
久保田さんは、長年、日光東大植物園の館長さんをされていたのですが、久保田さんが発見された桜が二つあります。
そして久保田さんの息子さん(現日光真光教会・伝道師)が書いてくださった桜の素敵な話があります。
私が書いたものと久保田さんの息子さんが書いたものと、二つ一緒に紹介しますね。
お時間のある時、読んでいただけたら嬉しいです。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/33203787.html
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/60904934.html2010年05月01日20時49分 返信するRE: RE: 御衣黄って
> coroさん
>
> 私も昨年、はじめてみました。
> 春のさわやかな風を受けて、光を透かして
> そうして、花の中はほんのり桜色で・・。
> とっても、すてきな桜です。
>
> そう、私のお世話になった方で、桜の研究者だった故・久保田さんという方がおられました。
> 久保田さんは、長年、日光東大植物園の館長さんをされていたのですが、久保田さんが発見された桜が二つあります。
> そして久保田さんの息子さん(現日光真光教会・伝道師)が書いてくださった桜の素敵な話があります。
> 私が書いたものと久保田さんの息子さんが書いたものと、二つ一緒に紹介しますね。
> お時間のある時、読んでいただけたら嬉しいです。
>
> http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/33203787.html
>
> http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/60904934.html
早速、拝見させていただきました。
桜に思いを馳せ、人生を全うした偉大なる方の無念ささえ伝わるブログですね。
漢字にするとたったの一文字「桜」。我が国が誇れるSAKURA。
生き延びるエネルギーにも花は底知れぬ力を与えてくれたり、散る一片の花びらの下で悲しい過去を歴史は伝えています。
久保田先生とお目にかかりたかったと思いました。
近所におられる、桜守で名高い「佐野籐右衛門師」もきっと人知れない葛藤と闘っておられるのでしょうか。
サクラってある意味、重たい花なんですね。
2010年05月01日21時41分 返信する -
VRAVO!!
心優しき フルリーナさん!
あなたさまの願いは叶えられます。地蜂に刺されても、「私が悪うございました」ですもの!
昨日はお釈迦様の誕生日、甘茶でかっぽれ」お祝いしましたところ、「ココロの優しき人の願いを叶えてくださる・・・と!
私はフルリーナさんを探しに、ココに辿り着きました。・・・と言うわけで★お釈迦様に推薦! 投票も座布団3姉妹 VRAVO!!



