PuellaApuliaeさんへのコメント一覧(3ページ)全35件
-
ボッカダッセといえばーー
Fiorenzaさん、こんにちは。
Imagineさんへのコメントでドラマのモンタルバーノのことを書いておられたので、ニッチすぎる話ですが書いてしまいます。
モンタルバーノのパートナー、リヴィアはボッカダッセに住んでるという設定なんですよね。ジェノヴァの街外れにあってこんな海岸があるんだと思いながら写真を拝見しました。ドラマでたまにリヴィアの家が出ますが、これは本当に北部で撮っているのか?経費節減のためシチリアのどこかで撮っているんじゃないかと考えてしまってます。
imagineさんに(ネット上でですが)モンタルバーノのドラマを教えてもらい、一話から日本放送分は全て見て、そして私もラグーサに行ったのでした~。シクリはいつかの宿題です。
あまり海の方に行かないのでリグーリア州の景色は新鮮です。
セストリ・レヴァンテの教会の姿はいいですね~~♪内部の写真がトリップアドバイザーに一枚あったけれど、人の姿がメインでよく分からない、なぜっ!?
それでは、また~。
Re: ボッカダッセといえばーー
cokemomoさま、こんばんはー
もう日本にお戻りですね。昨日おとといエミリア・ロマーニャではポー川があふれ出していました。これでもう止まってくれればよいのですが・・。
コメントありがとうございます。そうでした、リヴィアはボッカダッセに住んでいるのでした。でも撮影は絶対シチリアですよ。雰囲気が違います。南部の景色に慣れたら北部の海岸はいまいちにしか映りません、ほんと。
モンタルバーノは原作者が亡くなってしまったそうで、今後の放送はどうなるのでしょう。せっかくはまってしまったのに・・。最初のタイトルのシーンで出てくる怖そうな高架橋はシクリ近くのもので、あそこ通りました。見ると何度でも行きたくなります。
ではまた。エミリア・ロマーニャ旅行記お待ちしています。2019年11月30日00時35分 返信する -
マルテンポ
こんばんは。ピエモンテではお天気に恵まれて良かったですね。
アルコールに強い遺伝子が羨ましいです。これだけは真似したくとも到底できないイタリアの楽しみ方です~。もちろん他にも多々あるわけですが。
ところで今イタリア旅行中で今夜はモデナにいます。ニュースを流していると昨日今日とリグーリアとピエモンテ(アレッサンドリア)のマルテンポの被害がトップニュースで、大丈夫でいらっしゃるだろうと思いつつ、気になったりしています。
こちらは空気を絞ったら水がポタポタ落ちそうな曇天続きですが、観光中はうまく雨を避けることが出来てます。青空が出ると嬉しくなって意味もなく空を入れた写真を撮ったりして。
豊かで落ち着いていて秩序もあるエミリア・ロマーニャを楽しみつつ、南が恋しい気分でもあります。
ではでは、また。Re: マルテンポ
cokemomoさま、buona sera!もうこちらにおられるのですか。コメントありがとうございます。
そうなのです。マルテンポばっかり続いているしサヴォナではとうとう高架橋が落ちてしまいました。どうせワイロがらみの手抜き工事に違いない。
エミリア・ロマーニャも川の近くは警報出ていますがモデナなら大丈夫ですね。
私はこの天気にも負けず、今日はカッチュッコが急に食べたくなったのでピサまで出かけて食べてきました(ジェノヴァより料理がおいしい・・)。11月なのでまだ我慢できる観光客数で、ついでにカンポサントの壁画を久しぶりにゆっくり見てきました。
モデナの大聖堂はいいですね。前の石畳は歩きにくいですが。近くの市庁舎の中のきれいな部屋も、わかりにくいですが実はパスポート見せて入れてもらうことができます。市庁舎前に掲示してあるので探してみて下さい。
これを書きながら、ヴェネツィアのフェニーチェ劇場ネットライブ放送でオペラ初日公演を聴いています。無事復旧したので良かった・・。再来週行って来ます。
ではあいにくのお天気ですがイタリアをお楽しみください。2019年11月25日05時11分 返信する -
い・い・な・い・い・なっ!!!
Fiorenzaさん、イタリアでお元気にしかも楽しそうに過ごしておられるようで、よかったです。もうマルケ州にも行かれたんですね(鉄道編を拝見したので)。
リグーリアあたりに住むかもと以前書いておられたでしょう、先月下旬の洪水の様子が気になっていました。トレニタリアでもリグーリア州の運行停止の情報がたくさんあって・・無事にお過ごしのようでこれまたよかったです。
こちらも台風や大雨の被害が凄まじく、一度にこんなにたくさんの川で洪水が起こるなんてと信じられない思いでした。我が家の近くにある川も危なかったようで避難勧告が出されました。住んで20年近くになりますが初めての事、幸いにも氾濫はしませんでしたがーー。
オペラ三昧、羨ましいです。
私はCDで時々聴く程度なのでパルマやブッセートやスカラ座は敷居が高すぎるし、モザイク&ロマネスクのドサ回り旅行とオペラは両立が難しいんですよね・・荷物を最小限しか持たない自分が悪いのですが。
来週から現地8泊ですがイタリアにまいります。主にエミリア・ロマーニャなのでパルマも一泊ですが行きますので、ことさらこのパルマ編は興味深くて。
「とてもおいしいけれど、しつこい」と私も思ってしまいそうです。
最後の写真の植物、私も名前は知らないのですがウーディネでも見かけましたよ。同じように食べられるのかも気になって写真を撮ってました。どなたか教えてくださらないでしょうか。
ところで、お住まいになってるあたりに「かっぽんまぐろ」というかわいい響きの名物料理があるのでは?クリスマスにはパネットーネではなくてパン・ドルチェの低い高いなのでしょう?
そのあたりのこともいずれ拝見できるとうれしいです。
ではでは、また~♪
Re: い・い・な・い・い・なっ!!!
cokemomoさま、buongiorno!
懐かしいお二人に立て続けにコメントいただけてうれしいです。
そうなのです。かっぽんまぐろとパンドルチェの都市に住んでおります。くしくもG姐さまも数日前に来られていたんことをブログ拝見で知りました。ある日の朝、住居の横の広場で日本人女性二人とすれ違ったので、ひょっとして・・と思ったのですが、その日にはもうカターニアに飛ばれていたので、違いました。
大雨はまだ継続中です。10月下旬~11月って本当に嫌な時期です。先週は竜巻まで発生して、日本のテレビでも放映されたらしく、親が驚いてメッセージ送ってくる始末。マルケ滞在中もずーーっと雨でした。今日も荒れてます。明日は大雨が南方へ移動するそうです。お越しになる際にはくれぐれもお気をつけて、交通情報も常にチェックして下さい。アプリのritardo trenoというのはとても役に立つのでお勧めです。
今度はエミリア・ロマーニャですか。じゃあ日立の列車にきっと乗られることと思います。いいなあ、inspire the next!
パルマの料理は本当においしいですよ。前菜に生ハムを頼むと冗談みたいに大皿いっぱい出てきます。もったいなくて食べると後が大変です。ガリバルディ広場からまだ南に下った通りにおいしい店がいくつもあります。
あの植物、こちらにもありました。もう実が売れていて真っ赤になっています。一体何だろう?
では今回はとりあえずこのへんで失礼します。2019年11月12日04時49分 返信する -
懐かしいお名前に惹きつけられて・・・
Fiorenzaさんお久しぶりです。
懐かしいお名前を見つけてやってまいりました。
現在イタリアに滞在(在住)なさっているのですか、驚きました。
あちらはお出にならなくなってから、引きずられて出なくなった方も多く、火が消えたように寂しくなりました。あそこ自体もどうなりますか。
今回旅行記で存在証明をしてくださってありがとうございます。
イタリアの座席表示、難しいですね~~。惑わされますね。
こんなこと、あのおじいさま、逆立ちしたってご存知ない。
それから、本場でヴェルディですか?いいな~~~。
2日目はナブッコですって!?いいな~~。私も大好きです。
これからもいろいろ素敵な計画がおありのご様子、やっぱり水を得たように生き生きしていらっしゃいますね。
またイタリアだより、続々と発信してください。
himmel
Re: 懐かしいお名前に惹きつけられて・・・
himmelさま、お懐かしゅう。お久しぶりでございます!コメントいただきありがとうございます。あちらもたまにのぞいているのですが、過疎地になってしまいましたね。やっぱり潮時だったなあと思います。
イタリア住まいは残念ながら一年限定なのです。仕事の関係なものでして・・(多分私と同業者でいらっしゃるのではないかと前から推測しております)。
パリの旅行記拝見しましたが、イタリアよりも手ごわいところだと改めて実感です。これからもためになる(本当に!)旅行記を書いて下さいませ。私はぐうたらなもので次のはもう少しかかりそうです。2019年11月12日04時35分 返信する -
びっくりしました!
Fiorenzaさん、こんにちは。
ここ最近「歩き方」を見るのをサボって(?)いたので、気づくのが遅れて手遅れに。
退会されたんですね。
でも4トラには残ってくださるようなので、何かの時にはこちらから連絡をして相談したりできるとホッとしています。
困り者の師匠や太鼓持ち、癖のある方々がいても、以前は面白かった「歩き方」ですが、近頃では全然・・
私は性格上「旅友募集」に一切関心を持てないのに、そんなトピばかりがずらりと並んでは覗く意欲も失せてしまいました。あそこを覗く時間があったら動詞の活用を1つか2つ覚える方がマシだわ〜と。
イタリア語講座はコースを変えてまだ通っていて、今は「Perfetti sconosciuti」という映画の一部が教材です。
ご覧になりました?
渡伊準備は順調に進んでらっしゃいますか?フィレンツェが拠点になるのでしょうか。
楽しみですね!
日本では全然有名でなくても素敵なロマネスク教会やモザイクをご覧になったらぜひ旅行記(滞在記)や口コミにして教えてくださいませ!
私は最近ラヴェンナを再訪したい気分です。初めて一人で行ったところなので、おどおどそわそわして見落としたものがかなりありそう。
ご出発までお忙しいでしょうがお身体に気をつけて、充実のイタリア生活を送られますように!!
cokemomo2019年07月19日16時17分返信するRE: びっくりしました!
cokemomoさま、こんばんは−!
そうなのです、あちらを退会してしまいました。もういいかなと思いました。質問も旅友募集もサクラばかりでどうでもよくなってしまって・・。
perfetti sconosciutiは好みではなさそうなので見ていないです。トルナトーレのsconosciutiは見ましたけど・・。最近見に行ったのはイスキア島を舞台にしたA casa tutti stanno beneです。トンデモな人たちばかりが出てくる映画でした。
渡伊準備はなかなか進んでおりません(笑)。何とかなるか〜といういい加減なある意味イタリア的な態度でして、慣れって恐ろしいです。しかし今は反移民の政権なので、滞在許可を得るのに苦労しそうです。帰国までにとれたらいいな・・。今回はリグーリア州に住む予定です・・が変更になる可能性もあります。
ではこれからはこちらでよろしくお願いいたします!2019年07月20日00時39分 返信する -
我的朋友
Fiorenzaさん こんばんは♪
>人の目には余り留まらないとは思います。
>ひっそりアップ。
をひっそり見つけました!?
4traで台湾のブログは山ほど見かけますが、
原住民の暮らすエリア情報は少ないです。
Fiorenzaさんも、もはや少数民族ですね!?
八田さんのように未だに尊敬される日本人が
いるかと思えば、霧社事件 悲しい歴史です。
一度台中から埔里を経由して太魯閣へ抜けた
ことがあります。まっことうんざりするほど
長くくねくねした道が続きました。
初台湾で自分でもよくやるよと思いました。
ぼくも少数民族なのかも知れません。
ってことで南伊といい我的朋友ですね♪
今後ともよろしくお願いします。なんとこちらにも来ていただけるとは
ももであ様、再びこんばんは!
ヘタクソ写真の旅行記にまたコメント下さりありがとうございます。
台湾の歴史に興味があって、年に2回ぐらい行き来しています。
埔里からタロコへ抜ける道というと、ものすごく急峻だとよく聞きます。やっぱりすごい運転技術ですね。春の花蓮の大地震で今は一部通行不可のままだと聞いています。いつか通ってみたいと思っているのですが。
5月頭頃に台湾中部の山地を旅すると、油桐花(アブラギリ)の真っ白い花が一面に咲いていてとてもきれいです。これは客家人たちの花だそうです。
今後ともよろしくお願いします!2019年06月09日22時59分 返信する -
南イタリア
Fiorenzaさん♪
南伊ってイタリア経済の足を引っ張る、まるで
お荷物のようにぞんざいに扱われがちですが...
味わい深さと言うと、反比例するかのように
南へ行くほど魅力が増すように思います。
スティーロには、まっことお美しいお猫さまが
いらっしゃったのですね。行けば良かった...!?
ももであコメントありがとうございます!
ももであ様、初めまして。旅行記ご覧下さりありがとうございました!
この猫様に一目惚れして、連れて帰りたくなりました。でも無理なので、せめて写真を撮らせてもらいました。
おっしゃる通り、北イタリアの住民から見ると南部はお荷物で切り離すべき地域とされていますが、文化や歴史は南部の方が遙かに深く重いので、長年はまり続けています。
旅行記を拝見しましたが、何と色々なところに行かれてるのですね。すばらしい。ペンティダッティロやボーヴァなんてまさに私が次に行きたいところです。運転技術もすごそうで、私には真似できません~。2019年06月08日22時56分 返信する -
既視感、でわかりました
Fiorenzaさんこんばんは。
あ〜〜〜、わかりました。
いつも使っていらっしゃる「既視感」ですね。
どなたかすぐわかりました。
と言っても、私のあの旅行記に「いいね」くださったことが第一のヒントですが。
もしこのコメントが???でしたら無視してください。
こちらでもよろしくお願いいたします。
himmel
2019年01月07日23時17分返信するはい、その通りです!
frau himmelさま、こんばんは!
やはりバレましたか(笑)。って別に隠していないですが。
向こうでお書きになったレスからこちらの素敵な旅行記へ移動して拝読しました。もちろんここにいらっしゃることやHNは既に存じておりました。
シュタージ刑務所の存在のことを知りませんでしたので、とても勉強になりましたし、次回ベルリン訪問時には絶対行こうと決めました。ありがとうございます。私も「善き人のためのソナタ」はとても好きで感動しました。
数日前に向こうの掲示板で毎度おなじみの相手と間接的にやり合ってしまいました。懲りない私です。
ではこちらでも今後ともよろしくお願いいたします。
2019年01月08日21時50分 返信するRE: はい、その通りです!
あ〜〜よかった。
違っていたらどうしよう。大変失礼なことを書いて・・・と思っておりました。
あちらで4トラのことを書いていらっしゃったので、HNは何だろうと、実は探していました(笑)。
>数日前に向こうの掲示板で毎度おなじみの相手と間接的にやり合ってしまいました。
はい見ました(笑)。
懲りないのはあちら。よほど気にいられたのですね。お察しいたします。
では今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2019年01月08日22時19分 返信する -
そうなんです!
遠過去・・イタリア語学習者の壁の一つですよね。
その通りで、南は遠過去を普通に使います。これはスペイン語の影響もあるのではないかと思います。スペイン語は単純な「過去」にイタリア語の遠過去にあたる変化形を使うのです。文法の難易度は伊語も西語も同じと思いこんでいた私ですが、スペイン語を学習した時に、普通の会話にこの過去形を使うことを知って、ガーンとなりました。
それと全く同じなのです。ただし、私たちが話すときは標準イタリア語を使えば良いので、近過去を使って問題ありません。向こうが使っている遠過去を聴き取って理解できればそれで十分です。
さてさて、マテーラに行かれるんですね。最近公開されるようになった「原罪のクリプタ」には行かれますか?私はまだこれを知らないので、次に行く時には見たいです。
その次はトリノですか。南とは全く異なった雰囲気のところですが、私はミラノよりよっぽど好きです。食を楽しんで下さい。予約しました
Fiorenzaさん、またまたこんにちは。
南イタリアのスペイン語の影響、とても説得力があります。歴史が北イタリアとは違いますものね。
私のレベルでは表情・身振り・気合いが全てで、その場では遠過去も近過去も感じないと思うのですが、今度の旅行ではちょっと気をつけて少しは聞き取ってみたいと思います。
原罪のクリプタ、先ほど予約を入れたところです。
11時の予約に対して10:30までに必ず受付に来るようにとお達しがあります。
この夏に行った方々のお話では、受付からクリプタまではまた少し車で移動するようです。
予約確認のメールもきてますが、本当に見ることができるのかその時になるまでドキドキです。いや、イタリア人を信用してないわけでは決してないのですけど・・
またナポリ(某掲示板でホテルの話題が出てましたね)では駅すぐのホテルに泊まって、サンタンジェロ・イン・フォルミスに出かけてみるつもりです。長らくの修復が終わったような口コミを散見するので信じて行ってみます。
カステル・デル・モンテやトラーニ 、ビトントなど積年の宿題をすませる旅行になりそうです。
出発は来月の14日です。
トリノではビチェリンやチョコレートですが、マンタ城もぜひ訪れてみたいです。
なんて来春のことより来月のことを調べたり準備したりしなくては・・です。
それでは、またー。
2018年10月29日19時54分 返信するわあー、いいですねー
原罪のクリプタを見られたら、ぜひぜひ詳しい旅行記お願いします!どう行くのかなど知りたいです。
サンタンジェロ・イン・フォルミスもまだ行ったことがありません。不便そうですよね。そのうち・・の宿題が色々たまってしまいました。
あっちでナポリの食の話をしていたら、食べたくなってきました。もうナポリには特に見たいものはないのですが、困ったなあです。2018年10月29日22時17分 返信する -
南は遠過去?
Fiorenzaさん、こんにちは。
夏も遠くなった今、改めてカラブリアの写真を眺めていると
「夏っていいなぁ」などと思ったりします。(私は喉元を過ぎればころっと忘れるタイプです。)
イタリアの北にも真ん中にも南にも経験があるFiorenzaさんに聞いてみたいことがありまして。
最近某大学のオープンアカデミーで週一回イタリア語講座に通っています。微妙な「初中級」クラス(^^;)主に文法を学ぶクラス。先日「遠過去」を習って頭がくらくらしてるところです。半過去、近過去、遠過去の使い分けというチャートをみていると
「出来事?」「状況・背景?」の選択から始まって
「出来事」→「話し言葉」と進むと次に「北イタリア?南イタリア?」と聞かれました。えええーーーっ?
北イタリアでは近過去で話すことを南イタリアでは遠過去をよく使うというのです。
この辺りで教室がザワつきました。
北部にいらした先生は「私も会話で遠過去を使うのは慣れないけど、南に行くと『わ、本当に遠過去使ってる』って思う」そうです。
南で私たちが近過去で話しても別に問題ないとのことでしたけど、方言がたくさんあることも聞いて知ってましたけど、イタリア語の海は広く深いーーそれなのに「だいたいローマ字読みでいいんだよ」なんて入り口は浅くしてあってズルイ。
Fiorenzaさんも南で「遠過去使ってる」と思ったりなさいました?
来月、マテーラやプーリア州に行ってきます。
いつか某掲示板で出た「キリストはエボリで止まった」を読み始めました。
カルロ・レーヴィはトリノ出身、来年のゴールデンウィークに短いけれどトリノに行くつもりで航空券を買ったので、ささやかなご縁を感じてます。
それでは、ではでは~。



