DragonEyeさんのクチコミ(6ページ)全128件
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投稿日 2013年10月07日
総合評価:4.0
駐車場、入場料共に無料です。園内施設も展望タワーに登るとお金がかかるだけという財布に優しい観光地。
3800?もの大花壇を中心とした多くのスペースには一年を通じて季節ごとに花が咲き誇り、とてもリラックスできます。
10月4日(金)に行ったところ、小学生や幼稚園の遠足で来ている児童が何組も芝生広場でお弁当を食べていました。
私たちは花壇をバックにした写真付きの無料ポストカードを撮ってもらいました。
この地方独特の輪中の家も興味深いです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月23日
総合評価:3.5
周囲は1.6?ほどなので、湖というよりも大きめの池です。水辺を一周する遊歩道がきちんと整備されており、林の中を巡るアップダウンコースも幾通りかあります。
この公園内には黒岩横穴墓群と呼ばれる古墳時代の墳墓跡があります。500基以上と推定されるかなり大規模な墓群ということですが、ほとんど調査はされていないようです。
周辺の林も含めたこの公園にはいろんな植物があって、水鳥や蝶・昆虫なども多く見られます。その一方で残念な事に捨て猫が多く、餌をねだる姿が可愛くもあり哀れです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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ハイキングに最適。360度のパノラマが楽しめる頂上には天文台。
投稿日 2013年09月18日
総合評価:4.0
堂平山を巡るトレッキングコースはいくつも考えられますが、時間がない時には白石峠や、更に入った所に車を置いて歩くのもいいでしょう。道標によると白石峠から2?で山頂。道路は舗装されていて勾配も緩く、気軽にハイキングできます。自転車やバイクで頂上まで行く人も結構います。
注意しなければならないのは、道幅が狭くて場所によってはすれ違いができない事で、上記の自転車やバイクにも気をつける必要があります。
頂上には天文台と貸ロッジ付キャンプ場があり、周辺の360度のパノラマが楽しめます。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年09月13日
BIO‐RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE 日高・鶴ヶ島・坂戸
総合評価:3.0
世界無名戦士の墓→大高取山→桂木観音と歩いて越生の町へ戻る途中に寄りました。越生はゆずの里として町おこしをしており、桂木観音から降りてくる道沿いにゆずがたくさん栽培されています。ゆずアイスはその目玉の一つ。
受付の女性にゆずアイスを食べたいというと、ロビーを使わせてくれました。
最初はよくあるフルーツ味のアイスだと思っていたところ、2mm角程度に刻んだゆずを練り込んだアイスクリームでした。絶妙の混合率でおいしかった。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 1.0
- 車がないと行けないが、送迎バスあり
- 接客対応:
- 5.0
- アイスを買っただけで周辺地図をくれました
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投稿日 2013年09月13日
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投稿日 2013年09月13日
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投稿日 2013年09月13日
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投稿日 2013年09月13日
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投稿日 2013年09月13日
総合評価:4.0
比企には岩殿山を呼号する寺が2つあります。どちらも坂東三十三箇所の札所という由緒あるお寺ですが、大東文化大の近くの寺は岩殿観音とも呼ばれる正法寺ですのでお間違いなく。
吉見観音との愛称で親しまれるこの安楽寺は寺域が広く、珍しくも三重塔があります。やや不便な場所のせいか参拝者が少なく、落ち着いた雰囲気が楽しめます。
寺の手前、県道から入った所には無料駐車場があります。寺を拝観した後はそのまま足を伸ばして八丁湖を一回りしてくるのもいいでしょう。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月12日
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投稿日 2013年06月28日
総合評価:4.0
旧イギリス租界に建つ郵政大楼の一角にあります。1924年竣工のこのビルはイギリス人によって設計され、外観・内部共にレトロな雰囲気を今に伝えます。
地下鉄最寄り駅の天潼路から300mくらいですが、外灘からでも800mほどの距離。時間があれば、そのまま足を伸ばして見学する事をお勧めします。
北京東路を西に行って交差する四川中路を北に向かえば、橋を渡った所にあるので迷いようがありません。
あるいは外灘を川沿いに散策しながら行くのもいいでしょう。
郵便事業が始まった清代からの、切手、ポスト、配達夫制服、秤や消印スタンプなどが豊富に展示されています。
中庭には、租界時代の郵便馬車や郵便車、郵便列車、郵便飛行機が展示され、清代の郵便局も再現されています。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年06月28日
総合評価:3.5
天后は、天妃、天上聖母、娘媽、媽祖とも呼ばれ、福建省を中心に中国沿海部、台湾、マカオ、ベトナムなどで広く信仰を集める海の女神です。日本にも横浜や沖縄に華人が建立した廟があります。
現在の建物は清代以降のもののようですが、創建は明代と言われており、大遠征を行った鄭和が海難を救われたお返しに立派な社殿を寄進したという記録もあるようです。
以前はタクシーかバスで行くしかなかったのですが、地下鉄蛇口線の開業によって大変便利になりました。終点の赤湾站から1km程度なので歩いても15分程度、赤湾地鉄站からバスに乗ればひとつめの天后宮で降りるだけです。
周辺は田舎なのでのんびり歩くと良いかと思います。
堂宇や像が多く見られますが、極彩色のものが多くて異次元空間に迷い込んだ感じが良いです。
平日だったためか観光客はおろか参拝者も一人二人といった程度。
拝観料は15元でした。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年06月28日
総合評価:3.0
上海ではよく地下鉄を利用しますが、旅行に行くたびに車内を巡回する乞食に何度も遭遇します。
健常者と身障者の二人が組になって、ラジカセで音楽を鳴らしながら歩くのが典型的なパターン。笛などの楽器を鳴らしたりする者もいるし、小さな子供連れの者もいます。手には空き缶を持って、施しを求めて乗客に差出すのです。
私は車内に限らずこういった施しはしない事に決めていますが、中国人は心が広いのでしょう、3人に一人くらいがお金をあげるのを見ます。せいぜい一人1元ですが、8両編成の車両を端から端まで流せば一回で50元ほどになるでしょう。店や工場で働くよりもよほど良い稼ぎです。
日本では絶対に見られない、中国ならではの光景です。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2013年06月27日
総合評価:5.0
警察・消防を管轄する上海公安局の博物館で、清末以降の警察活動を中心に展示されています。大量の旧式銃器は特筆もので、中でも旧日本軍の武器の品揃えは他に例を見ないほどです。
世間を騒がせた事件の写真パネルが凶器と共に展示されていたり、処刑室の模型や賭博・アヘン吸引などの道具類、警察車両なども揃っています。
入場は無料、写真撮影も可でした。
売店には警察手帳の類もありますが、公安職員の身分証がないと買えませんでした。
写真を撮りまくったので3時間以上も見学していましたが、その間他の入場者は一人もなくて文字通りの貸し切り状態でした。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年06月27日
総合評価:3.5
ネット予約で3泊、当時のレートで20,435円でした。当日は香港への飛行機が遅れ、フェリーを降りたら今度はタクシー乗り場が長蛇の列。チェックインは翌朝の3時過ぎになりましたが全然問題なく泊まれました。
一帯は下街、すぐ近くには十月初五日街というレトロな通りもあって非常に庶民的な雰囲気。ホテルフロントも夜中はランニング姿のおじさんが座っていたりします。
部屋は二つ星として普通。内装や備品がやや古めかしいのは否めませんが、逆にそれを楽しんでしまいましょう。湯船はありませんが、シャンプー類は市販の物が置いてあります。
セナド広場へは大通りへ出てまっすぐなので、周辺の見所を効率よく回れます。媽閣廟と海事博物館には西側の通りからバスで一直線。帰りは徒歩で鄭家大屋などに寄りながら戻るのがいいでしょう。
マカオを全部見てやろうという人にはうってつけです。
ちょっと物足りないのはネットを使えるのがフロントロビーだけという事と、Yahooメールが受信はできるものの送信できなかった事です。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2013年06月27日
総合評価:4.0
呉山は90mから100mの低山が連なる丘陵の総称です。広大な景区には城隍閣や寺廟なども多く、西湖や杭州市街を眺望する事ができます。随所に中国語・英語・仏語・日本語・ハングルと五ヶ国語の方向標識が立っているので、ハイキングにも迷う心配はありません。
ここの一番のお勧めは週末です。中国の都市公園の例に漏れず、呉山も元気な中高年でごった返します。とにかく人が多いのでグループも遊びの種類も多いのですが、ダンス・麻雀・武道・楽器といった定番の他、呉山の特色は鳥の鳴き合わせ会が行われる事でしょう。同好者たちがそれぞれの愛鳥を持ち寄って日長一日まったりと過ごすだけですが、その鳥の数が半端ではありません。ピーチクパーチクとさえずる声も耳を聾するばかりです。
茶屋や食堂も多くあるので、土地の人の中に潜り込んでのんびりと人間観察をするのも面白いと思います。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 河坊街の横の丘陵。いくつも上る道があります。
- 景観:
- 3.5
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:1.5
写真でわかるように部屋の浴室はガラス張りになっていて、居室側から丸見えです。
もちろんカーテンはついていますが、こういう造り自体が品のない印象を受けます。
問題点はフロント係の対応の悪さ。
部屋番号がわからなくなって尋ねたら、違う番号を教えられました。一人で部屋を出たのでカードを持っていくと電気が消えてしまい、同室者が困るからです。
私が文句を言うとフロントの女性は、団体だから部屋番号などわからないと言い出す始末。つまり、適当に言っただけだったのです。きちんと調べてよ、わからないはずはないだろうと返すと、今度は英語がわからないふりをするのです。
売店は逆に親切な対応でした。
設備などは特に問題ありません。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 1.0
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2013年06月26日
総合評価:2.5
一人旅の初日、浦東空港から地下鉄で上海駅に着いた時にはとっぷりと日が暮れていました。上海駅は初めてだったのでバス乗り場がよくわからず、城管とよく似た格好の者がいる一群に尋ねるとホテルの客引きたちでした。
どこへ泊まると聞かれて予定していたホテルの名を告げると、そこより安くするから泊まってくれと言われて、おばさんの後を付いて行きました。もともと予約なしなのでフレキシブルです。
インターコンチネンタルの方角に歩き、角を曲がると一気に下街のうら寂しい通りになりました。電柱の裸電球の下で住民が飯を食べており、暗い中でも壊れかけた家が目に付きます。
それくらいどうという事はないのですが、変な旅館だと嫌だなと思ったものです。
10分くらい歩いて着いたのが、この良安大飯店。
ここも門から建物までは真っ暗な駐車場で入り口も照明が暗く、やめようかなと思った時に白人の団体客が中から出てきました。ロビーに入ると日本語も聞こえて、ようやく泊まる気になったのです。
フロントでチェックインするのかと思いきや、おばさんはケータイでマネジャーのような制服の女性を呼び出し、カードキーをもらいました。
約束した160元を払ってしっかりと領収書ももらいました。1元が12円の時なので2000円です。
フロントにあった電光表示の料金表では安い部屋でも350元くらいだったので半値です。
その代わり、窓のない部屋でした。
風呂には湯船がありましたが、部屋にLANはありません。汚くはないものの内装は安宿並み。まあ寝るだけなので文句なしです。
外に食事に出たついでに周辺を探検。暗くて物陰に何が潜んでいるかわからないというスリルにぞくぞくしました。
こういう所の常として、手招きするおねえさんも何人か立っていました。そのうちの一人が100mほども付いてきてしつこく誘うのには参りましたが、ホテルの門で守衛に追い返されていました。
まあ、安く泊まれて探検もできて面白かったです。
フロントではちゃんと英語が通じ、玉佛禅寺へ行く道を翌朝教えてもらいました。タクシー呼びましょうかと言われたのですが、こだわりの歩き旅です。荷物を引っ張っていくと言うと呆れてました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 1.5
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投稿日 2013年06月26日
総合評価:2.0
辛亥革命を指導したとして、中国や台湾で国父と崇められる孫文。その生家がこの記念館です。あたりは辺鄙な田舎ですが、その中に立派な建物が残っています。孫文が後に改築したとの事なので生まれた当時のままではなさそうですが、豪邸だったと言ってもいいでしょう。
ハワイに留学していた兄を頼って、孫文も子供時代にはホノルルの学校に通ったという事からみても、間違いなく家はブルジョワ階級だったはずです。
残念ながら生家の内部は撮影禁止で係員もいました。
ここでは孫文の生い立ちや環境がわかるような展示がされており、広大な敷地には当時の建物から農家や畑なども残されており、ちょっとした村のようになっています。
孫文に興味はなくとも、古民具を見て回るだけでも楽しいと思います。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 1.5
- 珠海から路線バスで行きました。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 週末なのにほとんど人がいませんでした。
- 展示内容:
- 2.0
- 孫文に関心がなくとも昔の農家や古民具を楽しめます。
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投稿日 2013年06月26日
総合評価:4.5
ハイアット・リージェンシー西安だった頃には、1992年に天皇皇后が、1998年には当時のクリントン・アメリカ大統領が宿泊したという由緒あるホテル。
ロビーが高層階まで吹き抜けになっていて、部屋は円状に配置されている。従って非常にゆったりした雰囲気がある。
落ち着いた感じの部屋だが、期待したよりも狭かったのは団体ツアーのためかも。
城壁まで歩いて行ける距離だし、スーパーも10分程度のところにあります。私はそこで中国茶数種類と中国テーストのシャツを買いました。- 旅行時期
- 2011年07月



































































































