chekimanさんへのコメント一覧(2ページ)全96件
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ガラスのジェネレーション
このタイトルで、ずっと昔よく聞いていた曲を思い出しました。
※旅行記に関することじゃなくてごめんなさい(^^;
「ガラスのジェネレーション」この文字を見ただけで、いい曲はすぐに頭の中で流れ始めますね。
佐野元春 久しぶりにまた聴いてみようかな。
グッドバイから始めようが一番大好きでした。
終わりははじまり
まいねこさん、こんにちは
タイトルに反応して貰いうれしいです。
"つまらない大人にはなりたくない"
このフレーズが大好きで、自分を奮い立たせるの時の呪文になっています。
今晩は "NO DAMAGE"を一緒に聴きましょう。笑
2016年09月07日12時42分 返信する -
タイ、時々現実
chekimanさん、こんにちは♪
プリンスの思い出に浸るお話かと思いましたら、やはり現実の方でした。
昨日、有吉さんのハワイ旅行の番組で、地下アイドルの子を「チカちゃん」と
呼んでました。カワイイ言い方で、すぐさまchekimanさんが最近ハマってる
チカちゃんグループの事を思い出しました。
身体が大きくて、自信満々で、英語が堪能で、カッコいい、ヨーロッパ人は苦手だ。
・・・・ちょっと分かる。でも憧れます〜。同じ意味で目が青く足の長い金髪
白人女性は、ねたみ満々で「苦手」と言う言葉を私も使わせて頂きます。
料理の写真を撮るのは日本人だけ?気が付かなかったです。
今年の夏は毎日が楽しくて仕方ない・・・これって恋人が出来たばかりの人が
言う言葉ですよね(*^▽^*)ああ、そんな感情。何十年前に忘れたのだろう。
fuzz
思い出よりも現実の勝ち?
さすがfuzzさんだ!
曲名を楽曲の題名にするアイディアは、プリンスへの想いを語りたかったからなんです。
プリンスとマイケルの2人の天才は、僕にとっての永遠のヒーローです。
彼らが創造した音楽や映像は、いつも僕の側を片時も離れずにいます。
僕の場合、料理の写真は記録としては必要でも、思い出としてはいらないのかも、
思い出すのは、店の名前でも、値段でも、料理の味でも無くて、お店の人たちと交わした会話だったり、一緒にテーブルを囲んだ人たちです。
今度はお店の人たちとの写真を沢山撮りたいです。
彼女たちは恋人というより、高校の同級生みたいな感覚です。
同級生の中には、憧れの人がいたり、幼なじみがいたり、相談して相手いたり........
fuzzさんが言う通り、忘れていた感情が蘇ってくるのを楽しんでいます。
彼女たちから、「気をつけていってらっしゃい。」なんて言われて、あんなに敬遠していたインドに行きたくてウズウズしています。笑2016年09月05日20時28分 返信する -
いつもと違うchekimanさん
chekimanさん、こんばんは!
いつもと違う絵文字がたくさんあり、ウキウキした感じが伝わって来ました。
仮面女子の事もこちらでカミングアウトされましたね。
ウキウキといつもの旅行記とのミックス。
なんだか不思議な旅行記でしたが、面白かったです!出会いが変えました
まむーとさん、こんにちは
ウキウキするような楽しいことって、旅行中しか味わえないのかと思っていたのですが、違ってました。
そこら中に楽しいことは転がっているのに下ばかり向いていたから、気が付かなかっただけみたいです。
昨日、「君の名は。」を観ました。
アニメ映画を観るのは、「紅の豚」以来、24年振りだったのですが、初めから最後まで涙が出て止まらず、タオルを手放すことが出来ませんでした。
美容院へ行ったのも、アニメ映画を観に行く気になったのも、きっかけは仮面女子候補生なんで、彼女たち抜きに旅行記を書く気には慣れませんでした。
次の旅行記もこんな感じになると思いますが、ラストソングまでお付き合い下さい。
chekiman2016年09月04日13時47分 返信する -
一人一人の国際交流
chekimanさん、こんばんは!
うっかり、本名が常夫さんかと思ってましたが、今回訂正しました。
スーちゃんは、chekimanさんの仕事よりお金になる仕事を選んだんですか?
でも遅いながらも彼女が来てくれて良かったです。
chekimanさんの交流で日本人の良い印象が残ってますね。
たくさん、そんな国際交流の足跡をつけてもらうと、私のような後に続くものが行きやすいです♪僕たちの義務
まむーとさん、こんばんは
ツネオはタイでの仮の名前です。
のび太に次いで、有名な名前です。(多分)
スーチャンに電話をしたら出たので、事故では無かったと思います。
そうすると上客を捕まえたのかと想像しました。
スーチャンは元々、日本大好きだったので、先輩たちが性能が高い自動車やテレビを沢山作ってくれたおかげだと思います。
そうやって、作ってくれた日本人に対する好印象を僕たちが守っていかないといけないと思います。
chekiman
2016年07月05日19時10分 返信する -
イイですね☆
chekimanさん、こんばんは。
ツネオとジャイアン、イイ感じです♪
いつまでも続いてほしいなぁ。
最後のところは、それもまたジャイアンっぽくて許せそう。
短い間でも、誰かと何かを結び合えば、それがその街の印象になって、また訪れたくなりますね。
次のインドでも、きっと素敵な出会いが、chekimanさんを待っているでしょう。
私まで、今から楽しみです(*^^*)
ラムロールチェンマイはリピートありです。
ラムロールちゃん、早速の訪問ありがとうございます。
スーチャンは観光客相手にソンテオの運転手をしているみたいで、FBに観光地の写真を頻繁にアップしています。
それを見るたびにチェンマイに行きたくなります。
スーチャンだけなく、ゲストハウスのスタッフや次の旅行記で紹介するフレンチレストランのスタッフたちにも会いたいです。
chekiman2016年07月03日20時16分 返信する -
こんばんは(^o^)丿
あれっ?えっ?
なんでフォローボタンがまだついてるの??
フォローしてなかった??
それで判明しました。
私がみなさんの旅行記を見に行くのは、マイページで見るタイムラインからなんですが、chekimanさんの旅行記は見かけなかったはず…
と思っていたんです。
どうりで…
未だにポカばっかりやってます(-_-;)
chekimanさんの旅行記の良さは、詩的な感じはもちろん、正直さもポイントですね、きっと。
良いように取り繕ったりしない感じが、なんだか心の中にストンと落ちます。
さあ、これからは見逃すことないぞ〜)^o^(
ラムロール
ありがとうございます
ラムロールちゃん、こんにちは
フォローありがとうございます。
嬉しいです。(^_^)v
旅行をしていると一日の内に何回も印象に残る出来事や出会いがあります。
そんなことを旅行記に書きたいと思っています。
これからもよろしくお願いします。
chekiman
2016年07月03日11時00分 返信する -
恋をしょう。夢をみよう。旅にでよう。
chekimanさん、こんにちは!
chekimanさんの旅行記を初めて読んでたぶんちょうど一年ぐらいになります。
私はそれまで海外ドラマにどっぷりとはまっていましたが、そう言えばすっかり借りていません。
chekimanさんをはじめ、素敵な旅行記をたくさん見せてもらっているからだと思います。
chekimanさんの旅行記はこの一年で、才能が出まくっています!
私が書いた紹介文は紹介になっていないので、また書き替えます!
上記の角田さんの本を買ってきました。
(BOOK・OFFに小説以外はそれだけあったので選べず)
恋は危険ですが、以下はいつも心にと思います♪楽しみにしています (^o^)/
まむーとさん、こんばんは
スカパーの海外ドラマにはまっていた時があります。
古いですが、「シカゴホープ」や「プラクティス」は、ほぼ全話見ています。
途中で断念したのが「LOST」、「HEROS」、「ザ.シールド」です。
「glee」は第3シーズンの途中で中断していますが録画済みのDVDがあるので、再開するのを諦めていません。
これは「シカゴホープ」のエリート医師のお父さんが勉強嫌いの息子に言ったセリフです。
「一日は24時間しかない。その中で何をすべきかを常に選択しながら生きているんだ。」
ドラマを見るのも、旅行記を読むのも、本を読むのも、限られた自分の時間の中での選択です。
沢山ある選択の中から、角田さんの本を選択してくれたのは嬉しいです。
僕はまむーとさんに褒められると心地よくなるので、旅行記の続きを選択することにします。
chekiman
2016年06月28日19時42分 返信するよろこんで!
まむーとさんのリクエストならば、よろこんで!2016年06月28日21時35分 返信する -
笑顔
chekimanさん、こんにちは。
タイは「微笑の国」と言いますが、笑顔のない宿の女将。
タイでは珍しいタイプなのでしょうか?
タイは本当にみんな笑顔なのでしょうか?
そう言えば、バンコクはみんな笑顔だったと記憶しています。
私は母に「人前で笑って(笑顔)はダメだ」と教育されて育ちました。
男(輩)が寄って来るからと言うのが理由だった様ですが(笑)
私の親友は初対面から笑顔はちきれんばかりの女性で、誰からも好かれてました。
その親友はお父様に「いつも笑顔を絶やさない様に。笑顔の人間は
人に好かれるから」と言われて育ったそうです。
友人の影響で私も「心がけて」人に笑顔で接するようになりました。
宿の女将も商売柄、悪い輩に目を付けられない様に笑顔をしないように
「心がけて」いるのかもしれないな・・・って勝手に感じました。
人が笑顔を見せない理由ってありますよね。
fuzz(^ω^)改めて考えてみると.......
fuzzさん、こんばんは
すっかり忘れていました。
タイは、「微笑みの国」でしたね。
いつも笑顔だったのは、チェンライのホテルのスタッフとこれから行くチェンマイのゲストハウスのスタッフぐらいでした。
後は楽しければ笑顔を見せる程度。
皆んなが皆んな、微笑んでいた印象はありません。
メーサローンの人たちには悲しい歴史があります。
中国を追われて辺境の地に逃れ、圧倒的な軍備を持つビルマ軍と戦い、生きる為にアヘンビジネスに手を出し、タイへの忠誠を示す為にラオス共産ゲリラと戦う。
今の平和な生活を得るまでには沢山の人たちが犠牲になっています。
中国系の人だから愛想が無いのかと思っていたのですが、こういうことも関係しているのかも知れません。
夕方になると親戚一同が集まってきて、宿の雰囲気は明るくなりました。
そして、大きな円卓に沢山の料理が並んで彼らの夕食が始まりました。
そこには日本人が忘れかけている幸せがありました。
chekiman2016年06月27日19時40分 返信する -
奇蹟っすよね。ホントに。
こんばんは。
先程、オラほのパソコンが勝手にウィンドウズ10になってしまったfuzzです。
フォートラを見てる最中にインストールが勝手に始まって・・・
まあそんな事はどうでもよいのですが(笑)
旅先で会った人にもう一度会えるって事は本当に奇蹟なのでしょうね。
私は一度もないです。
例えば、母との旅行は毎回の様に阪急交通社の添乗員同行ツアーで行くのですが
同じ添乗員に当たった事すら一度もないです。
添乗員さんにこの質問を聞いてみた所、「結構ありますよ〜」と言われましたが
私は本当に一度もありません。
でも一緒に旅をした人たちの事は忘れません。相手は覚えているのかな?
インドへ行った時に関わりを持った人達の事で悲しくなったりしたけど、
相手は私の事なんか覚えていないと書込みに書かれたこともありました。
チェキマンさんの海外旅行の一番の楽しみって何ですか。
私は人との関わりだと思って拝見していますよ(^ω^)
fuzz
RE: 奇蹟っすよね。ホントに。
こんばんは
“奇蹟”と書いておいて何なんですが、旅先で出会った人とフェイスブックの友だちになっておくと、再会は簡単なんですよね。
友だちになるには、それなりの段取りが必要で、相手が日本人だとハードルが高くなります。
FBを通じて、彼らの近況も判りますし、僕が投稿すると彼らから反応があります。
チェンライのホテルのスタッフとの再会もFBのおかげです。
僕とfuzzさんが知り合いになったのもインターネットのおかげですし、余計なバージョンアップすることもあるかも知れませんが、マイクロソフトが僕たちに与えてくれた恩恵は大きいと思っています。
僕は、一生忘れることのない出会いをしたいですし、相手にも僕のことも忘れないでいて欲しいと思っています。
そういう出会いが海外旅行での楽しみです。
fuzzのお便りを拝見していたら、佐野元春の歌が聞こえてきました。
♪つまらない大人にはなりたくない♪
2016年05月30日22時17分 返信する



