2010/10/24 - 2010/10/24
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captainfutureさん
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【【【 2015年1月現在、現地情報によると、独立派テロ頻発の為、カシュガル郊外、ホータン郊外、ヤルカンド・グマ・ケリヤ等の全域において、外国人は厳しく立ち入りが禁じられています。 もし入った場合は公安にその協力者とみなされ拘束の上、カメラ・ビデオ等は有無を言わさず没収されますのでご注意下さい。 】】】
2010年10月24日(日)
朝から穏やかな晴。
今日は文化公園で15〜18時半までマシュラップを見学。
毎週日曜に地元の人達が集まり、ウイグルの伝統的な歌や踊りを行って楽しんでいるとのことだ。
他の時間はまだ散策していなかった恰蘚路の先(北東)に行ってみた。
偶然にも明日結婚式を行う青年に会い、招待状を頂いた。
*中国国内は全て北京時間。1元は約12円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヤルカンド、カシュガル、クチャ、ウルムチ
(中国新疆ウイグル自治区)
ヤルカンド(Yeken、莎?):漢代(紀元前200年から紀元後200年)にはオアシス都市国家である莎車国があった町。マルコ・ポーロ(1254-1324)の東方見聞録にも登場し、また16〜17世紀にかけて栄えたヤルカンド王国時代には都が置かれていた。平均標高は1231m。 -
文化公園でのマシュラップは14時(現地12時)からと聞いていたので、それまでは街を散策することに。
王后大飯店前の大きな交差点を、颯爽と行くラクダ2頭を発見。
のんびりしたイメージだったが結構速く、職人街への角を入って行く。
オーイ、オーイと叫んでやっと気付いてもらい、撮らせてもらった。
まだ11時(現地9時)前で開店準備中の商店が多い職人街。
こんな小さな子も立派に手綱を引いていた。 -
-
ロバが先導し、後ろにラクダが繋がれていた。
-
また王后大飯店前に戻り、バスで終点の文化公園前へ。
文化公園(文化園)は老城路が恰蘚路に名前が変わる角辺りで、果物等の露店が並んでいる裏側。
門番にマシュラップは14時開始であることを確認後、まだ散策していない恰蘚路の先(北東)を行ってみることにする。
写真は恰蘚路。 -
ウイグル人が八十袋屋と呼ぶ生薬屋。
ウイグル人には伝統的なウイグル医学があって、そこで使われる生薬をあつかうのが八十袋屋(hasugeさん情報。有難うございます)。
ざっと数えたら100種類以上あった! -
住宅の並ぶ恰蘚路の右側の奥に、大きいモスクの頭が見えた。
アズナジティ・ミージー・マザール(アズナ・メスチット)のようだ。
路地に入り坂を上ると、門にはカギが。
角にあった商店や通行人に聞くと、管理人をわざわざ探しに行ってくれたが不在のようで、13時頃の礼拝時にまた来いとのことだ。
看板には「15世紀」の文字があった。 -
奥に見える門の奥には中庭があり、樹齢580年のニワウルシ(中国名:臭椿。乾燥に強い木で、虫が付かないほど葉に臭いがあるため、この名が付いたとのこと)があり、古井戸もあるらしい。
-
恰蘚路に戻る。
鶏が孤高に立っている。
奥ではイスラム式挨拶で両手で握手している。
子供達がわっと集まって来ないうちに撮影。 -
バイク修理屋。
傍らでは子供達がメンコ遊び。 -
-
今度は恰蘚路の左側奥にモスクの頭が見えて来たので、路地に入ってみる。
モスク裏は小高い丘になっていて、後ろから「のぼり」のようなものが何本も見える。
右横に階段があったので上ってみる。 -
結構広い墓地のようだ。
持参したグーグル地図にも大きく載っている。
さっきの「のぼり」のようなものは、今夏のホータン近郊墓地でも同じものを見た。
イスラムのマザール(お墓)のはずなのに、なんと、チベット仏教のタルチョーがあちこちに掛っていることについて、これは11世紀初め頃まではホータンは仏教国であったことの名残ではなかろうかとの研究者の興味深い記事。↓
http://blog.silkroad-j.lomo.jp/?eid=1321221
ずっと奥に女性参拝者が一人いた。 -
ここからは周囲の旧市街が一望できた。
-
同上
密集した住宅街では敷地に限りがあるのか、屋上を家畜小屋にしているところが多いようだ。 -
南側(恰蘚路側)には、住宅街の中に不自然にも小高い岩山のようなものが。
この後行ってみる。 -
遠く東には歩いて来た恰蘚路の先が見え、旧市街が終わり、農地との境にあるポプラ並木が見える。
そこにも後で行ってみる。 -
恰蘚路に戻り、今度は右側の路地に入り、さっき見えた不自然な岩山へ。
-
看板によると、何かの遺跡らしい。
唐の時代648年に玄奘法師が訪れた、ということが書かれてあるようだ。
良く見るとレンガを積み上げた跡が見える。
囲いもなく住宅が隣接していた。 -
恰蘚路に戻り進んでいくと、間もなく先程遠くに見えた街境にあるポプラ並木が見えてきた。
-
馬4頭を引いた馬車が休憩していた。
-
-
-
スクーター3人連れが話しかけてきたので、今日はもう何回目であろうイスラム式挨拶をする。
そうか、ヤポンから来たのか、等と話の後、今朝公安でウイグル語訳を紙に書いてもらった「私はウイグルの文化や風俗に関心があります」「結婚式や割礼式が行われる家を知りませんか?」を見せる。 -
すると、何と偶然にも上の写真左の彼が明日結婚式とのこと。
今、こうして招待状をお客に配布して回っているとのことだった。
ずうずうしくも彼に招待状を頂いた。
明日12時(現地10時)に招待状下に書いたこの住所に来いとのこと。
ウイグル語で分からないが、タクシー運転手に見せれば行ってくれそうだ。
お礼を言って別れる。 -
実は旅行前に現地で使うであろう30文位を中国語にネット翻訳しておいたもの(かなり怪しい中国語)を持参しており、現地で誰かに中国語、英語のできるウイグル人にウイグル語訳してもらおうと準備していたが、今日でヤルカンド4日目だがいまだに巡り合わず。
さすがに公安外事局(外国関係を扱う公安)ならいるだろうと、何かやぶへびにならないか心配しつつも、しびれを切らして今朝行っておいた。
すると目は鋭いが親切なウイグル人女性公安官がいて、面倒くさがらずにウイグル語に訳してくれたのだ。
まさか早速今日にも期待していた事が叶うとは!
ちなみにヤルカンドでは中国延長ビザは取得不可。カシュガルで同日発行できるとのこと。外事局は別館とのことで、公安のバンでそこまで送ってくれた。 -
ポプラ並木に入ると根元には水量豊富な水路が流れ、辺りは綿花畑に。
ちょうどこの10月から11月は綿花の収穫時期らしく、白い綿毛が広がっている。
新疆ウイグル自治区は1990年代から綿花の栽培に力をいれ、現在中国最大の綿花生産地になり、栽培面積、生産量など中国一になっているとのことだ。 -
さっきの3人がまたスクーターでやってきて、携帯に写したラクダを見せてくれる。この先に見つけたから一緒に見に来ないかとのことだった。
申し出を有り難く受け、後ろに乗せてもらって綿花畑のあぜ道を5、6分位走ってもらうと、大きな水溜りに何度も口を付けて水を飲んでいるラクダが。 -
一緒に記念撮影
-
すぐ側の綿花畑で作業中の男性も撮らせてもらった。
カメラを向けるとポーズを取ってくれた。
(自然体を撮りたかったのだが・・・。協力的なこの男性にそんなことを言ってはいけませんね。) -
今度はラクダは木の葉を食べ始めた。
3人にまたスクーターに乗せてもらい、元の場所へ送ってもらった。
風が心地いい。
お礼を言い、明日の再会を約束する。 -
もう14時(現地12時)だ。
マシュラップが始まった時間なので、もと来た道を戻り文化公園へ。
写真は恰蘚路と街が終わる直前に南北に走る幅の広い道路との交差点。
家族連れで羊を載せたロバ車が次々とやって来る。
この先に羊市があるのだろうか。 -
交差点には食堂が一軒があり(上の写真奥)、そこで少し休憩させてもらう。
ここでもどこから来たのか、ムスリムなのかといろいろと質問責め。
私のドッパ(民族帽)のせいか、街歩きをしていると周囲から良く「ウズベキスタン」の声が聞こえてくる。ここでも同様。
後日英語のできるウイグル人に、私のドッパと格好からウズベキスタン人かトルコ人だと思ったとのこと(笑)。
いつの間にか人垣が出来ていた。 -
-
ここでも子供達がしばらく付いてくるが、右の少年が何やら、自宅から鳩を連れてくるので撮って欲しいとのこと。
一緒にくねくねした路地に入り、少年の自宅へ。
ここも屋上が家畜小屋になっているようだ。
左は近所の女性。 -
恰蘚路
-
恰蘚路
-
布団の綿打ち直し屋(多分)
女性達が大きな風呂敷につめた布団を持って来ていた。 -
上の店内。
親子かな。 -
恰蘚路
右はモスクと車輪修理屋。
自転車だけでなく、ロバ車等の車輪も修理交換していた。 -
ようやく文化公園近くに。
ここにもモスク。 -
文化公園前のお菓子屋とここの女の子。
この後、彼女はカップケーキを沢山乗せたこのお盆を持って、日曜バザールで混雑している恰蘚路の人混みへ消えて行った。 -
ここまでくると、文化公園から民族音楽が大音量で聞こえてくる。
はやる心を抑え、まずは腹ごしらえ。
老城路と恰蘚路の角にある食堂で、アシュマンタ(ウイグル式ピラフのポロの上に羊肉の饅頭乗せ)8元(96円)を。
さすが繁盛している店らしく、すごく美味しかった。 -
日本人だと知るとここの愛想のいい主人もTVドラマの影響か、日本軍の真似をして敬礼し日本語でハイ!、ハイ!と言ってくる。
これは道中、何度か経験した。 -
文化公園は一見、恰蘚路沿いのこの果物屋の露店に隠れ、場所が分かりづらい。
写真左奥に文化公園入口が見える。 -
15時(現地13時)過ぎ、いよいよ文化公園(文化園)へ。
入場料1元(12円)。
過去、スリがいたとのことだったので身構えて入る。 -
狭い公園なのでやっている場所はすぐに分かった。
一番手前のダッブ(タンバリンのような太鼓)を持った男性には19時半頃、職人街で再会する。 -
ラワープ(蛇革を張った三味線のような楽器)、横笛、ダップ(タンバリンのような太鼓)に合わせ、奏者が時々交代しながらも全て生演奏(因智喜旅遊のミポさん http://www4.airnet.ne.jp/mipo/index.htm 、楽器名教えて頂き有難うございます!)。
-
奏者も歌手も時々すごく興奮してきてノリノリになってくる。
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観客の中から踊りたい人がどんどん飛び入りし、踊りの輪が広がっていく。
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男女問わず40代以上が多い。
観光客は私一人のようだ。
皆が席を詰めてくれて演奏者横に座らせてくれた。 -
どうやらこの一番貫禄がある男性が、このマシュラップを取り仕切っているリーダーのようだ。
彼は演奏席でラワープ演奏兼歌も歌っていた。 -
周りを歩いていると、ここに座れと声を掛けてくれたり、飴をくれたり、お婆さんがハミウリを一切れ買ってきてくれたりした。
-
踊りは演奏曲に合わせ3、4パターンあるようだった。
歌詞に合わせて踊り手も時々コミカルな踊りや表情をし、観客の笑いをどっと沸かしていた。 -
踊り出すと、皆顔が若くなる。
-
せっかくだから私も参加してみようと、見よう見まねで踊りを覚えようとしてみるが、テンポが速く次の曲に直ぐいってしまうので、なかなか覚えられない。
周囲の人が一緒に輪に入ろうと腕を引っ張ってくれたが、もう少し覚えてから、と遠慮してしまった。 -
4トラのこまちゃんさんも見たというヤルカンド伝統の「刀郎舞」(メインダンサーを中心に大勢が周りを回り、2人ずつ向かい合っては次の人へと移って行き、また輪になって回ることを繰り返しながら、少しずつ人が抜け、輪を縮めながら踊る踊り)もあった。
-
人々の社交場でもあるようだ。
-
(39秒)
http://www.youtube.com/watch?v=Cq3IO6OtHIk
(8秒)
http://www.youtube.com/watch?v=Ql9Qx4WIaSY
(7秒)
http://www.youtube.com/watch?v=gaGU6vBiVuc
(9秒)
http://www.youtube.com/watch?v=TdsuGN80dZA -
(10秒)
http://www.youtube.com/watch?v=nkwuslNEjm4
(23秒)
http://www.youtube.com/watch?v=wV2sQ3B6XbI
(32秒)
http://www.youtube.com/watch?v=29Fww2IJg9g -
-
彼が休憩中、手招きされ、いろいろと質問される。
日本から来ましたというと、財布から温家宝首相とハグしている「2007年、温家宝」と署名入りのラミネート加工された写真を見せてくれた。 -
それと同じものが、翌日訪れたムカム文化伝承センター前のコンクリート敷きの大きな公園に大看板で出ていた。
多分、左の人がこの男性。
http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/20700807/src.html
この後、私が持参した日本で紹介されたマシュラップの沢山の人が踊っている写真を見せると、これは誰誰だ、という話で周囲と盛り上がっていた。 -
18:30に終了。3時間半見学したがまだ見足りない感じだった。
とうとう踊り損ねてしまった。
笛を撮らせてもらえないかとお願いすると、何と一曲演奏してくれた。
マシュラップの終わりを惜しむ人が、いつの間にか周りに集まって一緒に聞いていた。
(34秒)
http://www.youtube.com/watch?v=JpTEk1L4HzY -
アマニ・シャーハーン像前で、さっき笛を吹いてくれた人。
脇には笛の入った箱を抱えている。 -
公園内では縁台でトランプをやっている人もいた。
-
公園を出て、午前中カギが掛って入れなかったアズナジティ・ミージー・マザール(アズナ・メスチット)へ。
恰蘚路にあった家畜の駐車場。 -
同上
奥にはラクダ車が見える。 -
アズナジティ・ミージー・マザール(アズナ・メスチット)に19時に再び到着。
今朝とは違い路地沿いの門は開いていてここまでは入れたが、18時過ぎの礼拝には間に合わず、この門のカギはもう閉まっていた。
敷地内に管理人らしき人の小さな家があり、鶏が走りまわっている中、薪を割りながら料理をしている。
あの門を開けてくれないか何度かお願いするも、首を振っている。 -
では大きな門横の階段を指さし、上って良いか聞いてみると、それは良いとのこと。
これは聖職者が街の皆にアザーン(礼拝の呼びかけ)を行う時に上る階段では、と恐縮しながら上ってみる。
ただカギを持っていないだけだったのだろうか。
もしかしたら上から中の樹齢580年のニワウルシと古井戸が見られるかもしれないという淡い期待を持っていたが、いろいろなものが立ちはだかり見ることはできなかった。
写真は階段を上ったところ。右のレンガの壁は写真上の門の一部。 -
写真はそこから見えた恰蘚路。
-
気を取り直してまた元の恰蘚路に戻り、どこかで夕飯を食べて宿に戻ることにする。
すると一軒の理髪店(写真右の店)から、店主がガラス越しに私を見つけたのか、急に表に出て来て私を手招きする。 -
中に入ってみると、壁にはイスラム文字等のポスターが沢山張られてあった。
部屋の奥の角上の、バラのポスターの上にある何か宗教関連らしきポスターを指さし、これを撮って行けと言っている。
何か特別の意味があるものなのだろうか。 -
たまたまこのお客が少し英語ができる人だったので、聞いておけば良かった。
店主(?)が中高生に見えたので年齢を聞くと、25歳とのことだった。 -
恰蘚路で害虫やネズミ退治の仕掛けや殺虫剤、家畜の薬等の露店を発見。
上のカゴ型のネズミ捕りは翌日の結婚式の家でも仕掛けられていた。
この後は職人街に入り、アルトゥン・モスク前の広場近くまで一気に乗合オート三輪で戻る。19時半頃。
(44秒)
http://www.youtube.com/watch?v=ty4sHz-KoVE
荷台からの職人街の様子。
16秒後の右側にマシュラップで演奏し踊っていた男性に偶然会い、ハオマー?と声を掛けられ、私も手を振って応えた。
(32秒)
http://www.youtube.com/watch?v=ZxX-fj0P_Fc
上のビデオの続き -
アルトゥン・モスク前の広場には棺桶が。
関係者らしき人が集まっていた。
奥はヤルカンド王宮門。
遠くから望遠でそっと撮らせてもらう。 -
大通りを渡り、分断されたもう一つの職人街へ。
今度は3頭のラクダ車発見。
またまた撮らせてもらった。
また乗合オート三輪で今度は王后大飯店近くまで戻る。19時半頃。
(1分48秒)
http://www.youtube.com/watch?v=QhS86aT2Pc0
荷台からの職人街の様子。 -
職人街は今晩も停電か、自家発電の明かり以外は灯っていなかった。
-
今晩は宿近くの新市街にあるチェーン店らしい中華店で、紅焼手肉面という牛肉入りラーメン8元とリャンセイ(野菜の小皿)2元を食べる。計10元(120円)。
ちらほらウイグル人もいたが、やはり客のほとんどは漢人だった。
今日の万歩計19,000歩。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- こまちゃんさん 2010/11/13 03:12:38
- 歌手は一緒ですね!
- 歌を歌いながらのりのりのおっちゃん、こまの時と同じ人ですね!
ここでもしっかり有名人になったみたいですね。
すごいバイタリティに脱帽です!
あ、今日の朝の飛行機で帰国なのでもう寝ます!(xx
こま
- captainfutureさん からの返信 2010/11/13 11:41:54
- RE: 歌手は一緒ですね!
- いつもありがとうございます。
今頃は飛行機の中でしょうか。
やはり同じおっちゃんでしたか!
時々熱唱のあまり目をつぶり首を激しく揺らしながら歌う様が
とても印象深く残っています。
白い髭に似合わず、とても若々しいおっちゃんでしたね。
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