2009/09/21 - 2009/09/21
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captainfutureさん
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【【【 2015年1月現在、現地情報によると、独立派テロ頻発の為、カシュガル郊外、ホータン郊外、ヤルカンド・グマ・ケリヤ等の全域において、外国人は厳しく立ち入りが禁じられています。 もし入った場合は公安にその協力者とみなされ拘束の上、カメラ・ビデオ等は有無を言わさず没収されますのでご注意下さい。 】】】
2009秋 シルクロード旅?【カシュガル/断食明け祭当日】Kashgar ????
断食明け祭り(ローズ祭り、2009年は9月21日、Heyit rozaheyt)の午前中は、エイティガール寺院での大規模な礼拝に、自分も民族帽を被りマット持参で隣人の礼拝を見よう見まねで参加。
目立たぬよう、また邪魔にならぬようそっと撮影した。
楽しみにしていた礼拝後の伝統舞踊サマ・ウスーリ(サマ踊り)は、7月のウルムチでの事件の影響で、人が集まると危険とのことで公安局により今年は中止となった。
同日午後は、エイティガール寺院裏手の旧市街を散策。
午後4時より、入院先のウイグル人女医さんの実家での断食明けの祝いに招いてもらった。
*時間は全て北京時間
ローズヘイトHeyit rozaheyt Urumqi ??????? Kashgar ???? Uyghur??????
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
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今回訪れた街
ウルムチ、クチャ、カシュガル、タシュクルガン
(中国新疆ウイグル自治区) -
エイティガール寺院
まだ日が昇りきらない暗いうちにエイティガール寺院を目指す。
解放北路に出ると、街灯の光に照らされながら、正装した大勢のウイグル人男性が小さな絨毯を手に、自分と同じ方向に小走りで向かって行く。
歩行路横にはヘルメットを被り、盾を持った武装警官がずらりと並んでそれを監視している。非常にものものしく、とても撮影できる雰囲気ではなかった。
北京時間8:30頃に到着。 -
寺院へ入って行くたくさんの人々
礼拝開始から終了、その後の寺院屋上の楽団による笛や太鼓による音楽。
(約16分。最初は画面が横になっていて見づらいですが、すぐに戻ります。スミマセン。)
http://www.youtube.com/watch?v=0fTjdSwuB6k -
エイティガール清真寺(抜粋)
(艾提朵爾清真寺、Id Kah Mosque)
「エイティガール」とは「祝日に礼拝する場所」という意味。約1万6000?の新疆最大のイスラム寺院。イスラム暦846年(1426)の創建といわれ、再建拡張を経て、 18世紀中期にほぼ現在の姿になった。精緻な彫刻が施された大門の両サイドには高さ18 mの塔がそびえる。大門をくぐると、鮮やかなタイル張りのドームをいただく礼拝堂があり、4000人がいっせいに礼拝できる。158本の柱には彫刻が施され、天井一面に草花の紋様が描かれ、独特な空間を作り出している。堂内は礼拝の時間以外は一般の見学ができるが、靴は脱いで上がる。とのこと。 (参照元http://www.chinatrip.jp/silkroad/kashgar.html) -
寺院内部
寺院内へはどんどん入っていく人の後ろについて行き、この辺りまで入れたのだが、チェックの人がいてイスラム教徒以外はやはり入ってはだめとのこと。 -
寺院前
中に入りきれずに外で礼拝の待機をしている人々。 -
寺院横の職人街入口の帽子屋横も、びっしりと礼拝を待機する人で埋まっていた。
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同上
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同上
色とりどりのマットが美しい -
同上
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同上
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同上
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同上
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同上
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広場前
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広場前
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広場に隣人と同じように持参したマットを敷き、正座して礼拝時間を待つ。
聖職者の声を合図に9:10頃に礼拝が始まった。 -
礼拝中
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同上
カメラのシャッター音含む全ての操作音をオフにして、目だ立ぬよう、邪魔にならぬよう、そっと撮影。 -
同上
極力邪魔にならぬように、そっと振り返って撮影。 -
同上
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同上
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礼拝中
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同上
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同上
自分も正座して頭を下げているが、そっと頭を上げて撮影。 -
同上
例年は広場に入りきれない程、人が集まるそうだが、今年はそれ程には集まっていなかった。
また今年はウルムチでの事件の影響か、写真にはないが、広場には武装警官100人近くが拠点を作り警戒していた。 -
同上
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礼拝中
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同上
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同上
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同上
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同上
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9:25頃に礼拝終了。
皆、靴を履き、絨毯を畳んで去って行く。
顔見知り同士ではあちこちで、右手を胸に当て軽く会釈し握手をして挨拶をしている。 -
帰り仕度
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エイティガール寺院
礼拝が終了し、帰る人々 -
エイティガール寺院
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礼拝が終了し、帰る人々
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同上
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同上
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同上
日本のお正月では、皆が晴れ着を着るように、こちらでも断食明け当日は、上から下までピカピカの新品の服や靴で装うとのこと。 -
同上
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同上
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同上
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礼拝を終えたおじさんと。
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エイティガール寺院正面入口横の土産物屋
礼拝が終了し、これから店開き。 -
同上
店内でも、寺院屋上の楽団による笛や太鼓による音楽が聞こえてきた。 -
エイティガール寺院の上での楽団による演奏
断食明けの礼拝後、例年はこの楽団の太鼓や笛の音に合わせ、伝統舞踊サマ・ウスーリ(サマ踊り)が繰り広げられるとのことだが、今年はウルムチでの事件があり、人が集まると危険とのことで当局により今年は中止となった。今年のクルバン(犠牲)祭も同様になるだろうとのことだ。
一人おじいさんが演奏に合わせ、百人以上の観衆が見守る中、華麗にサマ踊りを披露していた。その時は、まだ上記の事情を知らず、なぜ他の人は踊らないのだろうと思ったと共に、これから事前に写真で見たような大観衆によるサマ踊りが見られるからと、写真を撮らなかった。今思えば撮っておくのだった。 -
寺院横のEGIZI ERIC路
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エイティガール寺院 敷地横の入口
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寺院横のEGIZI ERIC路
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同上
礼拝を終えたおじさんと。 -
同上
先程までびっしりと人がいたところ。 -
同上
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同上
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同上
今日は閉まっている店が多い。 -
同上
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同上
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同上
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同上
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同上
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同上
手に持ったお金は、この日のお祭りでもらったお小遣いか。 -
同上
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この辺りから職人街
しかし今日は半分も店開きしていない。
写真はカシュガルで一番大きな楽器店。
楽器店周辺の職人街と、店内と奥の工房の様子。主人が生演奏してくれた↓
http://youtu.be/OmFgssRq2l8 -
職人街のせいろ屋
業務用のせいろはカシュガルの伝統産業の一つとのこと。 -
職人街
上の写真の通路に入ってみた。 -
職人街
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職人街
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職人街で正装した子供達と。
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職人街を外れて小路地に入ってみる。
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同上
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同上
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同上
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同上
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同上
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小路地を歩いていると駄菓子屋があり、正装した子供達がこの祭りでもらったのであろうお小遣い持って買物に来ていた。大変賑やか。
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同上
男の子ではスーツを着ていたり、女の子は御姫様のようなドレスを来ている子も結構いた。
やはり日本で言う正月にあたる日なのであろう。 -
同上
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同上
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小路地
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小路地を歩いていると突然視界が開けることがある。
新しい建物を建てるのであろう。 -
小路地にて
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小路地にて
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小路地にて 雑貨屋
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小路地にて
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職人街に戻る。
麺棒やナンの生地に模様をつける穴あけ器を作る木工屋。 -
職人街の歯医者
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職人街のシャワー屋
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職人街のアクセサリー屋
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職人街にて
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職人街の歯医者
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職人街
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職人街
右の門から2階テラスに上がってみる。 -
2階はスーツ仕立て屋だった。
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2階テラスからの職人街の眺め
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同上
向こうにエイティガール広場が見える。 -
2階テラスからの眺め
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職人街
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職人街
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エイティガール寺院裏手近辺
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同上
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エイティガール寺院裏手近辺
2階にあるテラス付きチャイハナ -
同上
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同上
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注文したチャイとスユカシ(汁のある麺料理)
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同じチャイハナの店内
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同上
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同上
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同上
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職人街
TVを見せるジュース屋 -
エイティガール寺院に戻って来た。
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同上
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エイティガール寺院広場
右端は写真屋さんのスタンド -
エイティガール広場前のバス停
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入院先の女医のメルプさんの実家
2年前にウイグル伝統様式に新築したとのこと。
16時に病院で待合わせ。
時間になって階下に行くと、メルプさんの他に、お父さんと甥のミカエル君が待っていた。
覚えたてのウイグル語で挨拶をしてタクシー乗り場へ。 -
同上
場所はチニバグ賓館の裏手の方。 -
2階の居間にて。
右から2人目がメルプさん -
断食明け祭りのご馳走
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同上
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壁をくりぬいて棚になっており、飾り皿などが置いてある。
ウイグル式建築に興味があるということで、この後、5部屋程案内して頂いた。
天井や壁への彫刻や彩色が素晴らしかった。
全て手作業とのこと。 -
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天井
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長もち(ウイグル族の花嫁道具)
2階廊下の突き当たりの小部屋にて。
写真左側のお母さんは病気で1階自室のベッドで寝たきりになっていた。
僕が案内されて部屋に入ると、お母さんが、ゆっくりしていってねのような言葉(勝手な想像)を掛けてくれた。
部屋には電動全身マッサージ機が置いてあった。 -
お姉さんの夫の部屋(2階長持ちの部屋の隣り)
カーテンの向こうは押し入れのような棚 -
お姉さんの夫の部屋
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お姉さんの夫の部屋
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サンルーフの吹き抜けとなっていて、とても解放感があった。
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メルプさんの姉の部屋
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メルプさんの姉の部屋
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メルプさんの姉の子供、高校生ミカエル君が、今日エイティガール広場前で見ることができなかった民族舞踊サマウスーリ(サマ踊り)をはにかみながらも披露してくれた。
「舞踊学校、学習?」等の単語で筆談すると「独学」と返ってきた。
ウイグルの男の”たしなみ”として、お祖父さん、お父さんから教わったのだろうか。↓
http://youtu.be/jTzSovW-8GU
http://youtu.be/7v5iDcs4uT8 -
ミカエル君の弟イムラン君が、パソコンに録音してある舞踊曲を流し、それに合わせてミカエル君が踊ってくれた。
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ミカエル君、家族に見守られる中、少し照れながらも堂々として2曲も踊りを見せてくれた。
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お父さんが孫のサマ踊りを、棒で机を叩いてリズムを取りながら聞いていた。
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壁にはサウジアラビアの聖地メッカをバックにしたイスラム女性のポスターが。
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右端がお父さん。
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子供部屋(ミカエル君とイムラン君とで共用)
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弟の中学生のイムラン君。
机には日本と同じように理科、算数といった漢字で書かれた時間割表があった。
カメラを構えると、このポーズを取ってくれた。 -
ここは赤い服の女の子の部屋
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赤い服の女の子の部屋
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親族がぞくぞくと集まって来たので、19時頃においとました。
こんな真ん中に座ることになり恐縮してしまった。
帰りは病院までミカエル君がバイクで送ってくれた。二人ともノーヘルメット。そういえば、ここではバイクはノーヘルばかり。ゆっくり行ってくれたが、ギブスして右手は指先しか使えなかったので、少し怖かった(笑)。 -
メルプさんの姉にご馳走になったラグ麺。
腹をこわしていたため、少しだけ頂いた。
何と、来年2010年に姉(学校の先生)一家4人は東京、京都、大阪を観光旅行するとのこと。
東京で再会を約束する。 -
翌日頂いたお土産
ウイグル民族楽器「ルアープ」 -
同上
壁掛け
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この旅行記へのコメント (6)
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- 備前屋ねこさん 2014/02/19 00:07:20
- ウイグル式の建築
- captainfutureさん、こんばんは♪
腕のギプスが痛々しい・・・
けど、ウイグル式建築の家で断食明け祭りのご馳走、貴重な体験ですね!
家の中がとっても素敵!
これは比較的裕福なご家庭になるのですか?
壁にたくさんの繊細なイスラム風のニッチとイスラム風アーチの間口。
これ憧れてます!
実は自分の家を自分でリフォームしてた時にインド風やイスラム建築風のアーチ間口やニッチに憧れて自分でがんばって作ろうとしたのですが、なかなか自分であの形を作るのって難しいんですよ〜
アーチ型ニッチはあきらめ、アーチ型間口は仕方なく業者さんに頼んで造りました。
それでもこのウイグル式のような繊細なものではないので、この写真を見ているだけで羨ましくてため息が出てきます。
いいなぁ〜〜(*´Д`)
食卓のロープの束を積み上げたようなお菓子(?)面白いですねぇ。
どんな味がするんだろう。どうやって作ったんだろう。
興味津々です。
食べてみたいぃぃ!
「IHLAS」社製のクッキー、危険ですねぇ。
2度に渡って異物が出てくるとはかなりの確率ですねぇ。
入院費、日数の割りにはそれ程高くないのですね。
中国でもン万円とかはするのかな?と思ったりしていました。
3度のケガや盗難の上に異物入りクッキーに2度。
captainfutureさん、すごい確率です!
宝くじを買ってみてはどうでしょう(笑)
災い転じて福と成すかもしれません。
備前屋ねこ
- captainfutureさん からの返信 2014/02/19 19:11:59
- RE: ウイグル式の建築
- 備前屋ねこさん、こんばんは!
コメントまでありがとうございます♪
腕の骨折、一度固定してしまうと痛くはないんですよ。でもシャワーに入る時、毎回ビニールとテープを用意して水が掛からないようにするのが大変でした。
一人ではできないので毎回誰かにやってもらうのですが、このお陰でウイグル人の看護婦さんや宿の人の優しさにも触れることができて、これまた楽しかったです。
断食明け祭りに招いてもらったのは本当にラッキーでした。
というか、事前に各家庭でお祝いする様子を写真で見ていたので、旅することがあったら現地で誰かに招いてもらえますようにと強く念じていました(笑)。
ウイグル帽被って、明日の断食明けの礼拝のことをしつこく(笑)聞いていたので、コイツはウイグル文化に興味があるんだなときっと思ってくれたのかもしれません。
>これは比較的裕福なご家庭になるのですか?
ここは入院先の女医さん宅で、お姉さんは学校の先生とのことです。中国ではどちらも党員であることが前提らしいので、多分そうなのかもしれませんね〜。
おおお、備前屋ねこさん宅には“インド・イスラムの間”があるんですね!!
すごく素敵です。あの丸みを帯びた独特のフォームって、難しそうですよね。
それにしても自宅にそういう間をつくられるとは、スゴ〜〜イ!
自宅で異国情緒を味わえて、とてもいいアイデアだと思います。
ロープの束を積み上げたようなお菓子、あれはウイグルのお祭りでの伝統菓子だそうです。
確かポリポリして、かすかに塩味だったような。。。
もし行かれることがあったら、断食明け祭りの時もオススメです。
独特のお菓子の露店が道にズラリと並んでいますよ。
>入院費、日数の割りにはそれ程高くないのですね。
そうなんです。う〜ん、地方の病院だったからかもしれません。でもその後の北京での入院費は後で保険会社に聞くと20万円以上掛かりました。
>宝くじを買ってみてはどうでしょう(笑)
思いもよりませんでした!!!!!
どうして買わなかったのか、今とても後悔しています(笑)orz
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- ちゃむらさん 2010/03/01 09:03:11
- 礼拝
- こんな素敵な旅をされてるcaptainfutureさんにアドバイスだなんてとんでもない、あくまでボケっとしている私自身の自己防衛策です(^^;
。
礼拝堂の中でのお祈りの様子はこうなっていたのですね。いくつかのモスクで何度か礼拝の時間にあたり見学させてもらいたかったのですが(もちろん女性棟でスカーフ持参)、入口でダメダメというジェスチャーをされました。やはりイスラム教徒以外は難しいのでしょうね。1度だけ大学の中にある礼拝堂に入れましたが、このように厳粛なものでなく女子大生たちがリラックスしている談話室のような雰囲気でした。ポチッ(^^)。
- captainfutureさん からの返信 2010/03/03 00:33:22
- RE: 礼拝
- ちゃむらさん、こんにちは。
いつもありがとうございます<m(__)m>
特にこのエイティガール寺院は、礼拝中のイスラム教徒以外の入場は厳しいようです。入口に警備員のような方が何人かいて、イスラム教徒ではなさそうな人には声を掛けて、そうであるかどうか確認していました。僕もそれに引っかかって退場〜、となってしまったのですが。礼拝中の厳粛な雰囲気を守っていくには仕方ないですけどね。
他のモスクでは大目に見てもらって、後ろの方で見学させてもらえたのですが、やはり異国に来たなあ〜という瞬間ですよね。
-
- オリーブさん 2009/11/29 15:29:06
- 興味津々!!!
- captainfutureさん、はじめまして。
新着旅行記で沢山の旅行記がアップされたので、
まず、?〜?まで拝見させて頂きました。
骨折のいきさつ、地上10cmのところにロープなんて、
予想だにしない思いがけない災難でしたね。
それも、楽しみな旅の始まりに・・・〜涙〜
私も同じような経験があり肋骨を骨折しましたが、
もし足だったら旅を続けることは出来なかったので、
「不幸中の幸い」と思って気持ちを切り替えて楽しみました。
でも、何とか日本に帰れた時はホ〜っとしました。〜^^;
そのご盗難や転倒とご難続きで大変でしたね。
ところで、プロフィールを拝見すると、
沢山の国にご旅行なさっているのですね!!!
私も、旧市街の散策や市場や地元の人との触れ合いが大好きなので
captainfatureさんの旅行記はまるで私も一緒に散策させて頂いたように
楽しくてワクワクしました♪
ローズ祭りは、人々も生き生きとして、子供たちも可愛い!!
貴重な体験☆お宅訪問も興味津々です!!!
また続きを拝見させて頂きますね♪
先程は、私の旅行記もご覧頂き有難うございました。
オリーブ
- captainfutureさん からの返信 2009/11/30 00:07:38
- RE: 興味津々!!!
- オリーブさん、はじめまして。
こちらこそ、ご訪問とコメント、また投票まで頂き、ありがとうございます。
肋骨を骨折なさったのですか!?
自分でしたら生きた心地がせず、もしかしたら断念したかもしれません^^;
> 「不幸中の幸い」と思って気持ちを切り替えて楽しみました。
> でも、何とか日本に帰れた時はホ〜っとしました。〜^^;
いや〜、わかります。
せっかくここまで来たらと思うと、なかなか引き返せないですよね。
自分も境遇を目いっぱい楽しむように気持ちを切り替えました。
とは言いつつ、僕もやっと帰国便に乗り込めた時の安ど感といったら・・・、今でも忘れられません^^;
> そのご盗難や転倒とご難続きで大変でしたね。
自分は旅慣れているという慢心がありました。
保険に入っていてホントに良かったです。
> 私も、旧市街の散策や市場や地元の人との触れ合いが大好きなので
> captainfatureさんの旅行記はまるで私も一緒に散策させて頂いたように
> 楽しくてワクワクしました♪
> ローズ祭りは、人々も生き生きとして、子供たちも可愛い!!
> 貴重な体験☆お宅訪問も興味津々です!!!
そんな風に仰って頂いて、ありがとうございます。
やはり旅のだいご味って、地元の人との触れ合いにありますよね。
僕も旅先では朝早く起きて市場をぶらぶらしたり、細い路地裏に入って偶然を楽しんだりすることが大好きです。
何年も経っていまだに覚えていることは、名所旧跡よりも地元の人との会話や触れ合いだったりします。
オリーブさんの旅行記を拝見し、僕もプラハやブダペストの旧市街での出来事を思いだし、また無性に行きたくなってしまいました。
> また続きを拝見させて頂きますね♪
こちらこそ、僕もオリーブさんの続きを楽しみに拝見させて頂きます。
これからも宜しくお願いします(^^)
captainfuture
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