ラマさんのクチコミ(9ページ)全267件
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投稿日 2019年05月07日
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投稿日 2019年05月07日
総合評価:4.0
女子一人旅には最高。今回はふたり旅でも最高でした。バックパッカーとスーツケースの間くらいの旅行者なら満足します。場所は北(セントラル公園)にも南(チェルシーマーケット)も歩いて行けます。難点なのが、すぐそばにスーパーマーケットなどが少ない。かなり高い小さなスーパーはあってもホールフーズのようなスーパーがないので困ります。立地は最高なのでどこかでテイクアウトして持ち帰れば問題なし、部屋は意外に広く、使い勝手重視で機能的です。シャワーの水圧は若干だけ弱いですが、イライラするレベルではないです。熱湯も出ます。暖房も冷房も付きました。フロントも手際よく、スムーズ!何よりポーターがいないのでチップの心配もなく、自由に動くことができます。1ベッドのクィーンルームを取りましたが、価格もGWでサービス料込1泊2万円程なら納得です。ニューヨークはホテルが高すぎるので助かります。ぜひおすすめできます。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2019年05月07日
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投稿日 2019年05月07日
総合評価:2.5
ハンバーガーの肉の旨味はベースが同じなので美味しいですが、レタスとかトマトとかめちゃくちゃになっていて見た目がぐちゃぐちゃでもすごい出すのは速いので時間無い方なら満足かも、座席も少なく、持ち帰りにして公園で食べるほうがいいですね!
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年05月07日
総合評価:5.0
通常のチケット売り場に並んでください。チケット売り場の職員は嫌な顔一つせず、笑顔で対応してくれました。ドネーションプリーズでOK!任意なので1ドルでも10ドルでも構いません。1ドルで入場しました。他国の方は意味がわからないまま、23ドルで購入していたようです。ニューヨークにはたくさん美術館があり、一気には回らないので費用を抑えてこういった制度を使うのがベストです。ぜひ!見応えのある博物館でした。
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年01月09日
ルフトハンザ ビジネスラウンジ (フランクフルト国際空港) フランクフルト
総合評価:5.0
世界の中で唯一気に入りました。
特にシャワールームのアメニティが全てロクシタンです。とても広く、シャワーでくつろげます。仮眠室やリクライニングも多くてゆったりしています。食べ物はプリッセル入りのクッキーがめちゃくちゃ美味しいです。行きも帰りもラウンジでくつろぎました。- 旅行時期
- 2019年01月
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投稿日 2019年01月09日
総合評価:4.0
中央駅の両端右側にも左側にも大きなコインロッカーが多数あります。小銭があればいいですが、お釣りが出ません。クレジットカードも使えるので便利です。荷物を預けてケルン大聖堂やストラスブールへ足を伸ばしてもいいですね!
- 旅行時期
- 2019年12月
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投稿日 2019年01月09日
総合評価:4.0
値段とクオリティを考えた時、ヨーロッパを経由するならルフトハンザが安心して乗れます。
機内食も美味しさにムラはありますが、美味しいです。往路はなかなかでした。エコノミークラスですが、夜はハンバーグ、昼はパスタにしましたが、熱々を出していただき、お肉の質も相変わらず、よかった。途中の空腹時間の鮭のおにぎりやサンドイッチもアイデアが良いです。不満といえばオンラインチェックイン前の座席指定料金が高い割に良い席が残っていない点が気になります。よほど座りたい席が残ってない限り、24時間前の無料指定で良いのかもしれませんね。スタッフについては年配のスチュ
ワーデス、スチュワードを雇っている時点でよく働く人、見た目や年齢ではないようですね。
こういった採用も魅力的な航空会社です。- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:4.5
フランクフルト空港には何箇所かビジネスラウンジがあります。二箇所入りましたが、どこも機能的で旅疲れ、これから旅立つ方の癒し空間です。Z搭乗口からラウンジに入りました。リクライニングチェアの数が多いのと仮眠室のベットが3つ以上あります。そして何より旅疲れでシャワーを浴びましたが、ロクシタンのアメニティと水圧が強く、疲れが取れました。朝のメニューは簡素な最低限のものを用意されていますが、味も美味しく、特にお味噌汁風のスープがあり、とても美味しくいただけました。わたしが世界を旅して一番癒された空間になりました。
- 旅行時期
- 2019年01月
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投稿日 2019年01月01日
総合評価:4.0
エジプト旅行を決めた時、エジプト人と交渉してタクシーで王家の谷をまわる予定でしたが、エジプト人はひつこく、えげつない価格をぼったくろうとします。なかなか交渉が難しい。しかし現地ツアーもそれなりの価格ですが、目を瞑るしかないですね!現地ツアーウエストバンクツアーに参加。ボロボロのバンに詰め込まれ、往復6$ アメリカドル、チケット代が310E£.ガイドへの手数料100E£、昼のランチの店135E£、この昼のランチは断ってもいいと思うほどのまずい味、ツアーと出来上がったレストランです。ツアーにはつきもののお土産屋さん巡りこの二つを断れば安くつきます。カメラで写真撮る方は必ず300E£を別に買うこと!
- 旅行時期
- 2019年01月
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投稿日 2019年01月01日
総合評価:5.0
誰も回答できないので写真で解説します。主にエジプト鉄道は3種類の列車があります。
エアコンなしの一番汚い車両、エアコンありだけど古い車両、エアコンありの一番綺麗な車両、見るとわかります。そしてホームにいる人数で一等席の位置がわかります。アスワンからカイロ行きの列車は一番後ろの車両が一等席(AC1).列車の側面に1と書いてます。次にコーチナンバー1の場合、1車両目、2の場合、2車両目です。座席は数字書いてましたからすぐわかります。カイロからアスワンの場合は一番前が一等席です。人が集まっているところが3等席です。オンラインでチケットがとれます。車内でもとれますが、若干高くなります。- 旅行時期
- 2019年01月
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投稿日 2018年12月31日
総合評価:4.0
必ずタクシーを利用しなければ市内に行きづらい場所ですが、ホテルからのタクシーを明瞭会計にしているため、交渉もせず、スムーズに進む。ツアーデスクも代理店が入り、安心して依頼できます。街の中のツアーの二倍くらいの価格です。バンガローに宿泊しましたが、非常に静かで夜の暖房、湯の出、部屋の広さは満足。一泊7000円程のクオリティ以上です。フロントにコールしてから注文までスピーディーに対応。何より朝目覚め、朝食会場まで歩くナイル川の景色が素敵です。朝食もたくさん種類があり、平均点以上です。是非オススメです。
- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2018年12月31日
総合評価:4.0
タクシー運転手が観光客を連れて来れば飲食の何%もらえるのかわからないが、おそらく100E£あたりかと予想しています。まんまと引っかかった割に綺麗なレストランで味も美味しかったのでルクソールに来てホテル以外で綺麗な店で食事したいならここがいいですね。アラカルトはほぼなく、コースメニューで140-180までの価格、飲み物も30前後、サービス料は50です。合計425のはずが430(2600円)にされます。小銭札がないためです。全てルクソールは小銭札がないと四捨五入してきます。お腹もサラダもスープも日本料理と同等それ以上に美味しいです。店内も美しく清掃されていてスタッフもこ綺麗です。ルクソールでは1食30E£以下なので高いのがわかります。以下同じ店かわかりませんが、私が行った店です。
↓
El Hussein Restaurant For Egyptian Food, Fondok Al Nile Helton, El-Karnak, Luxor, Luxor Governorate, エジプト- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2018年12月31日
総合評価:4.5
いろんな国のタクシーに乗りましたが、非常にわかりやすく面倒な国です。未だにUBERやCareemが使えないのも納得。街がクレジットカードに対応していない上、お釣りを出さない街、お釣りがない街とでもいうのでしょうか?おそらく街ぐるみで観光客から稼ぐ街なんでしょう。ここに来てわかったことですが、明瞭価格を提示しているホテルに泊まったことで大体の相場観がわかりました。4キロあたりの移動はエジプト人なら10E£、観光客なら30E£出せば交渉なしで交渉するなら20E£くらいで手を打ってあげましょう。なかなか小銭札、1E£札、5E£札、10E£を見かけないもらえない国なので交渉が難航するのです。なぜならカフェやレストランに行き、小銭をもらうために50E£出し、1E£のコーヒーを飲みたくても49返らず、小さな札がなく、40しかないからお釣りがないと言ってきますからね!お釣りがないと言われて交渉できないので小銭をゲットできれば交渉できます。コーヒーが来たら1E£札を握らせるみたいな、物価的に日本円で120円程なので
寄付と思うほうが、楽ですね!現地に住んでいる日本人にも聞きましたが、小さな小銭札は本当に持ち合わせてないらしい?これは国ぐるみなのか、嘘なのか、現実わかりませんでした。- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2018年12月30日
総合評価:4.0
カルナック宮殿はしないから少し離れています。駅前からのタクシーの相場は30-40E£くらいです。地元民は10くらいなのかな。11時過ぎれば暑いです。個人で行かれる方は必ず入場したすぐ右の小さな窓口でチケットを買ってください。1人150E£ 、つい広くてチケット売り場はを見落とします。信じられないくらいチケット売り場です。本殿の入り口でがあると思って行ってしまうと入口まで戻らないといけません。これがしんどいです。皆さん気をつけてください。神殿の中にやたら声をかけてガイドをする人が寄って来ます。バクシーシを狙ってのガイドなので気をつけるようお願いします。とにかく広くて美しい。一度は見るべきです。
- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2018年12月30日
総合評価:5.0
エジプト航空のオンラインでチケットをとられた方!旅路の変更でオンラインリファンドをメールした方!都内のエジプト航空に問い合わせした方!全て無駄です。エジプト航空のチケットをオンラインで買った場合、乗っても乗らなくてもチケット代金は返ってきません。それを身をもって体験しました。10/27にオンラインリファンドでキャンセル返金を依頼。21営業日には手続きされるという規定を信じ、待てど暮らせど全く返金されず、オンラインリファンドを15回依頼、エジプト航空の現地問い合わせにもメールを送信するが、返事もなく。日本の代理店エジプト航空に問い合わせしても拉致があかず、2.3ヶ月後に返金されますとこちらからは何もできませんの一点張り。解決策はなし。12/27にオンラインチェックインできましたよと日本のエジプト航空に電話をしましたが、リファンドしていて乗れるなんておかしいですね?と他人事。エジプト航空の職員、会社一同、やる気なし。終わってますね。旅路が変更したのでエジプト鉄道を二重で予約してました。12/27にエジプト航空より搭乗チケットがメールで届く。これはキャンセルしたけれどどういうこと?と驚く。オンラインチェックインも24時間前ではなく、48時間前にできる。どうなってんだこの会社??チケットを印刷し、当日、乗れるのかやってみた。座席は確保のまま
、搭乗できました。二重で予約したエジプト鉄道は保険だと思い、捨金(1500円)になりました。エジプト鉄道も1週間くらい前までなら返金ができるようです。本日ですね!2018/12/29今からルクソールへ飛行機で飛びます。無事ルクソールに到着。快適な飛行でした。皆さんもエジプト航空を信じてはいけません。やはりエジプトには大手旅行会社を通して責任転嫁するのが一番かもしれません。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用目的
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 国内線乗り継ぎはよく考えればすぐできます。
- サービス:
- 1.5
- クルーはテキパキ動いてくれる。なるまでの経緯は最低レベル
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 搭乗まで速い
- 施設の充実度:
- 1.5
- ラウンジが最低レベル
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 軽食が出ましたが、美味しくいただきました。
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投稿日 2018年12月29日
総合評価:4.0
タウンハウスの評判が良かったので数ヶ月前に予約しました。しかし改装工事のため、泊まれなくなり、ホテルからホテル ヴィラ フロレンティーナ Westendstraße 23, 60325 Frankfurt am Main, ドイツを紹介されて変更になりました。駅から歩きましたが、静かな住宅地にある可愛いホテルで綺麗でした。ベットも寝やすく、掃除も綺麗にされていて、難点はシャワールームが狭いので閉所恐怖症の方や太った方はやめたほうがいいですね!お湯もしっかり、アメニティもシャンプー石鹸のみですが、良かったです。疲れを癒してくれます。wifiも強い!
- 旅行時期
- 2018年12月
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投稿日 2018年12月29日
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投稿日 2018年12月28日
総合評価:1.5
エジプト航空のチケットをとりましたが、予定が変わり、リファンド依頼を10回しました。10回したのはエジプト航空が信用できないためです。21営業日キャンセルにかかると書いてあり、一向に予約が残ったまま、2か月経ちましたが、返金もされていません。当日、モバイル搭乗券が届く。キャンセルしたにもかかわらず、チェックインできているのですよ!!乗れるのかどうか、試してみます。これで乗れてしまうとエジプト航空はキャンセルする気もないし、できていないということになります。航空会社が全員グルですね、働く気ゼロ!国内の窓口もここでは対応できないの一点張り!まあ予約取られるときはキャンセルできないと思ってとりましょう。この経緯の結果、乗れたか乗れていないかは後ほどおしらせします。
ちなみにカイロからルクソール、ビジネスクラスです。- 旅行時期
- 2018年12月































































