4nobuさんへのコメント一覧(36ページ)全547件
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素晴らしい大自然の数々
こんにちは
やっぱり足を使わないとこれだけの素晴らしい景色は拝めないですね〜。
私も大自然を求めて旅行をしているのですが、若いときに足首を痛めて今はあまり歩けないのです。
良いですね〜 obaq -
ありがとう御座います。
4nobuさん はじめまして!
人生の大先輩に、登録の承認をいただき感謝します。
先ほど紹介文を書かせていただきました。修正点があればご指示ください。
ネパールは写真を撮るならやはり12月から3月がよい時期ではないでしょうか・・比較的晴れた日が多いようです。
マルタの1月は特に深い意味はありません。日本では寒い時季に地中海性紀行の暖かい処と云うことと城塞都市、青の洞門への関心でしょうか・・行ってみて期待した以上の処でした。時期的には3月から5月、9−11月頃でしょうか・・夏は相当に暑いようです。
では、また・・・noriさん
2006年04月23日15時01分返信する -
さすがー!
4のぶさんへ
おはようございます。
洗練された撮影技術に敬意を表します。
最後の写真が気に入りました。
私は、安カメラとデジカメのスナップ専門なので、時折自宅の花などを撮影の時は苦労します。
これから連休です!
23日はドライブ、29日は仕事、30日は引率の遊園地、3・4日は温泉一泊のドライブ、5日休養(出費節約)7日はハイキング(予定)です。
今日のこちらは雨です。
失礼いたしました。RE: さすがー!
とらいもんさん 今日は
お褒めに預かり感謝しております。どうやら写真が傾いているような気がして修正しました。このほうが落ち着きますので。
RyuSieさんへのとらいもんさんの記事で判ったのですがオスピッツ・ベルニナ(ラーゴビアンコ)からアルピグリュンまで歩かれるご予定だそうですね。
ルートからちょっと逸れるかも知れませんがそれに上りも少しありますがササルマソンの小屋に寄られるといいですよ。パリュ氷河がよく見えまた小屋のワインが話題です。すみませんお節介でした。
2006年04月20日17時46分 返信する -
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マドンナの絵の作者判明
2月にお調べ頂いた絵の件、判りました。
"Die Heilige Nacht" 聖夜
Maratta Corlo 1625/1713 Camerano で生誕 Romeで死去
ドレスデンのアルテ・マイスターのHPを検索していましたら見つかりました。 www.skd-dresden.de
Vielen Dank
2006年04月16日19時31分返信する -
グリメンツについて
4nobuさん! こんにちわ。 いつも訪問していただき有難うございます。
今回の旅行記を拝見いたしました。
グリメンツは4nobuさんにとってスイスでは大好きなところのようですね。
村の雰囲気は写真でよくわかりました。 花が結構飾られていて、昔の建物があって素朴さが漂いスイスらしい雰囲気があります。
ツィナールロートホルンは出ていますが、このあとの旅行記ではヴァイスホルン等が出てくるのでしょうか。 楽しみですね。
4nobuさんのアイコンとなっている雰囲気の写真が見たいですね。 有難うございます。
tsunetaRE: グリメンツについて
tsunetaさん 今日は
ご訪問有難うございます。
これからでかけますのでとりあえず後返事だけで失礼します。
>ツィナールロートホルンは出ていますが、このあとの旅行記ではヴァイスホルン等が出てくるのでしょうか。
今回の旅のでは余り出てこないと思います。近くには行ったのですがかえって前山が大きく遮ってて。できるだけ探してだしますが。次回はホテルからの朝焼けヴァイスホルンの遠望を載せます。それからマッターホルンも。
>4nobuさんのアイコンとなっている雰囲気の写真が見たいですね。
すみませんあの写真は2001年に行ったときのなんで、もう少しお待ちください。
2006年04月16日12時19分 返信する -
スイス・サースフェーより
<img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10050462.jpg" width="80" height="120"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#0000FF">はじめましてm(_ _)m <B>4nobuさんへ</B>
<FONT COLOR="#CC0066">
実は、今年の7月にスイスを予定しているので覗いてみました。
新着情報のほうがより新鮮かと思って(^。^;)
主人によると今回はトレッキングが中心だから覚悟するようになんて
脅かされてますがいかがだと思いますか?
カナダもいらしてるんですね?(ё_ё) ウフッ♥</FONT>RE: スイス・サースフェーより
独断&偏見でお答えいたします。
お二人のハイキング履歴がわからないのですが・・・気楽にハイキングを楽しむことができるのではと推察します。 以下が私の考えです。
・私は73才、かみさんは70才になりますがそれなりのコースを選んで滞在中は毎日ハイキングを楽しんでいます。かみさんは週に2回ほど軽いストレッチ体操にかよってますが私は週に2回30分ぐらいの散歩だけでいわゆるスポーツ系ではなく年相応の体力です。
・スイスのハイキング道は日本に比べてはるかに整備されていて道標も道もしっかりしています。日本の(登山専門をうたって居る会社を除くと)旅行社が盛んに宣伝しているハイキング道は極めて楽なコースです。おそらくは事故などがあってはと神経質なんでしょう。
所に寄りますが(例えばメンリッヘンからクライネシャイデックとかフィルストからバッハアルプゼーなど)幼稚園のハイキング(それも親がついてでなく5人に一人ぐらいの先生だけで)や乳母車でハイキングしてます。ですから先ず旅行社が宣伝してるコースを歩いてみてその状態を知り自分のレベルと比べて見るのがいいのではないでしょうか。
・リフトの傍からハイキングをはじめられるコースがずい分沢山あります。私たちは上りはリフトを使い、下りのハイキングをしています。日本のツアーも殆どがそうですが欧米人には不思議でならないようです。折角楽しむのなら上りがもっと楽しいのだからと。
・小学3年と5年の孫を連れてのハイキングの記事をこの4travelブログに「2003年三世代のスイス旅行」と題して報告しておりますそれも参考にしてください。
具体的なコースとかでお手伝いできるとしたらよろこんでいたします。
2006年04月13日15時38分 返信する



