4nobuさんへのコメント一覧(37ページ)全547件
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サースフェーについて
4nobuさん! こんばんわ。 いつも訪問していただき有難うございます。
今回の2002年の旅行記については非常に参考になります。
というのはサースフェーに行くツアー旅行を計画しているからです。 今まではドム、ティッシュホルン等については遠くからしか展望していなかったのをじかに見れるので楽しみです。
モルゲンロートの撮影も楽しみです。
計画がはっきりしてから叉相談、質問等をいたしますので宜しくお願いいたします。
tsuneta2006年04月12日21時33分返信する -
どこ?
4nobuさんへ
こんにちは、
拝見しました。ジンメンタールはどの辺りでしょうか?
ここ3年、シュピーツ駅での乗り換えに神経を使ってます。約1時間の待ち合わせなので、湖水を見て休息してます。2年前、電車が遅れたときは、一人旅でしたので焦りました。
いなかよりRE: どこ?
とらいもんサ今日は
ジンメンタールSimmentalはスピーツからツヴァイジンメンやモントルーに行く谷で展望列車ゴールデンパスが通ってる谷です。シュトックホルンに上るリフト下駅があるエーレンバッハは正式な駅名は Erlenbach im Simmental といいます。シュピーツからは14分です。そこからリフト下駅までは10分?ぐらい。シュトックホルンは頂上直下までリフトであがれます。帰りは、時間があれば散歩もいいのでは。私どもは天気が悪くリフトで下りましたが。2006年04月12日14時06分 返信する -
ロートホルン鉄道
4nobuさまへ
ここで「ハイキング」をされたんですね!
長期滞在ができるからこそのことです。うらやましい。
スミマセン。貴方が、トレッキングのベテランらしいのでお尋ねします。私は、今回(6月29日)シーニゲプラッテからバッハアルプゼー間を5時間を予定してます。所要時間としてはいかがでしょうか?
なお、7月1日はゴルナーグラートから直下に降りてグリンジー方面に行く計画もしてます。
田舎よりRE: ロートホルン鉄道
とらいもんさんご無沙汰いたしております。
>私は、今回(6月29日)シーニゲプラッテからバッハアルプゼー間を5時間を予定してます。所要時間としてはいかがでしょうか?
申し訳ありません。シェ-ニゲプラッテには行ってないんです。グリンデルヴァルトはいつも嫌われてお天気がわるいので敬遠気味なんです。
かってグロースシャイデックからバッハアルプゼーと歩きましたがその時もブスアルプからバスで下りてしましました。
このコースを歩いた人の本(ホームページでなく)を見た憶えがあり探したのですが見つけることが出来ませんでした。たしかファールホルンで泊りそこの主人との交流が楽しかったと書いてありました。
このコースですと上りが多くてしんどいのではと思います。但し上りを楽しむ人にはよいのでしょうか多くの人の記述があるようです。
コースの案内では下記HPの記事が参考になるかと
http://www21.ocn.ne.jp/~kojima/hikeshin/hikegrin_02.htm
この記事および別の地図での表示では楽な反対方向に歩く場合でも6〜7時間は見ておくのがいいかと。なおこの地図表示の時間は休憩時間を抜いた実質時間です。
すみません。追記ですがファールホルン経由かブスアルプ経由かで時間も労力もかなりちがいます。2006年04月11日10時12分 返信する -
観光旅行が大好きです
ご訪問を有難う御座います、
<a href="http://www.geocities.jp/nszkrm5/GB/GB/ykrs.html">イギリス</a>, <a href="http://www.geocities.jp/ykrsjp/NY.html">ラスベガス</a>, <a href="http://www.geocities.jp/nszkrm5/xedn.html">ギリシャ</a>,
その他の観光旅行記のホームページも見てください。
<a href="http://tokyo.cool.ne.jp/ykrsjp/210.html">外国の観光旅行記</a>より2006年03月26日13時15分返信する -
またまた本のお話
4nobuさま
またまた本のお話。
最近読み終えた、今井敦さんの『三つのチロル』
という本もなかなかいいです。
チロルへの限りない憧憬と
冷静で客観でありながら
愛情あふれる視点から書かれています。
3つのチロルになった史実の解説も
一読の価値があります。
って、もうお読みになったかも。。。
カヌ太郎
2006年03月14日22時36分返信する -
はじめまして!
4nobuさん はじめまして。
まだ、トラベラー登録したばかりなので あまり良くわからないのですが
よろしくお願いします。
今年の夏 南仏を訪れる予定なのですが、
ニースORモナコから日帰りで観光できるところで
一番のお勧めはどこですか?
もし良かったら教えてください。
4nobuさんの南仏旅行記見せていただきました。
とてもきれいなところですね。2006年03月14日15時07分返信するRE: はじめまして!
初めまして&ご訪問有難うございます。
>今年の夏 南仏を訪れる予定なのですが、
ニースORモナコから日帰りで観光できるところで
一番のお勧めはどこですか?
私にとっては難しいご質問です。実は南仏の旅は珍しくツアーだったのです。仏語ができないんで効率よく廻れないかと。(はじめから危惧したことですが)ツアーは効率がよすぎてじっくりと旅を経験できませんでした。ということで人にお薦めできないんです。
それにポン太さんの旅の目的が何かでも違いますでしょう。
たとえば観光(町並み、展望、遺跡)。買物(土地の名産、骨董、ブランド)。芸術(民俗、絵画、音楽)などなど。
私のごく浅い体験で、
1.ニース、モナコから近くて日帰り
2.ゆっくりと町の雰囲気、小さな買物、展望を楽しめる
3.イタリアには行かない
の条件での独断と偏見では
サン・ポール> ヴァンス> エズ なんですが・・・。
それよりこのページの上のタスクバーで サービス>Q&A掲示板 と入ってそこで質問なさるのが一番とおもいます。
きっと何回も行かれて経験豊かな皆さんからもっとちゃんとしたご意見をいただけるとおもいますよ。
2006年03月15日10時53分 返信する -
松広寺は素晴らしい寺ですね!
4nobuさん! こんにちわ。 いつも訪問していただき有難うございます。
昨日は温かかったので久しぶりに越生梅林に梅の花を見るためにハイキングしました。
本日、韓国国立公園と寺社巡りの旅行記を一部拝見しました。「松広寺」は趣といい、きらびやかさといい、中々の寺ですね。 日本の寺と違い、煌びやかさがあり、韓国の特徴が出ていて素晴らしいですね。
最初のほうの境内に入る前の写真が印象的です。 荘厳さが出ています。 有難うございました。
tsuneta2006年03月12日15時17分返信する -
佐貫さんの本
4nobuさま
先日4nobuさんがカキコされていた
佐貫亦男さんが記した本を読みました。
『チロル日記』という本です。
佐貫さんが昭和48年ごろから
西アルプスに別れ告げ、チロル地方に
どんどん深くのめり込んで行く様子が
痛快に描かれています。
標高からみると二流半のチロルの山々と、
じっくり時間をかけて
対峙する姿に深い共感を得ました。。。
カヌ太郎2006年03月11日22時00分返信するRE: 佐貫さんの本
カヌ太郎さん
本の情報有難うございます。うっかり忘れて図書館の検索がそのままになってたのをあなたのカキコで慌てて検索したらチロル日記は市立図書館にありました。そして先ほど予約しました。ネットで予約や近所の支所まで運んでくれて便利になりました。
今日スイス・スピリッツー山に見せられた画家たちーという展覧会があり(クチコミのその他にカキコしてます)渋谷まで行ってきました。スイスの各地の小さな美術館の収集を纏めたものでセガンティニ、ホドラーなどがありました。セガンティニ美術館、チューリッヒ美術館、ビュールレ美術館、オスカーラインハルト、バーゼル美術館などスイスの著名な所の名がないので余り期待しないで行ったら意外によく纏ってました。
18世紀から19世紀前半のまだスポーツ登山の前夜でもグリンデルヴァルトはかなり著名で他の地方以上によく人が知ってたようで周辺の山が既に絵画の対象になっています。
同様にその頃の絵画の対象の一つ(当然観光もですが)にNiesenという山があります。最近の(特に日本の)観光では話題になりませんが今日の絵画を見て形がいいので行きたくなりました。
2006年03月11日23時18分 返信するRE: RE: 佐貫さんの本
おはようございます
bunkamuraの展覧会は23日に
見に行きたいと考えています。
Niesenをgoogleで見ました。
素晴らしく形のいい山ですね。
とんがり具合が素敵です。
カヌ太郎2006年03月12日07時45分 返信するRE: RE: RE: 佐貫さんの本
スイス絵画展の追加情報です。
絵画展に行かれるそうで追加の情報です。(前のカキコの後でフルリーナさんのブログを覗いて貴君が行かれることがわかりました)
ジャコメッティの自画像がでてますがその背景が彼の故郷のスタンパ(ソーリオの隣村でソーリオからの散歩を後述の岩壁見たさに2回もしました)からの山群です。その一番右に描かれているピッツ・パデーレが穂高の屏風岩をスケールアップしたような堂々たる岩壁です。フルリーナさんもかってソーリオに滞在しこの岩壁のことをこの4トラで述べておられます。
ソーリオは日本人のだれもが感銘するいかにもスイスらしい山深い静寂の村です。新田次郎と佐貫亦男が連れ立って行ったことが佐貫の著書にでています。
2006年03月12日10時58分 返信するスイススピリッツ展
行ってきました。
懐かしい山々との再会嬉しかったです。
ジャコメッティの自画像を初め、いろいろ教えていただいていったので、大変参考になりました。ありがとうございました。
ジャコメッティとセガンティーニの共作があってなにかほほえましかったです。
画家同士のそんな友情って素敵ですよね。
サガンティーニのアルプスの真昼は、セガンティーニ美術館で見たときとまた少し違った印象でした。
会場の光の感じとかで、また微妙に違うのでしょうね。
そう、「これだってニーセン」とかの現代美術も笑っちゃいました(こういうの、カヌさんお好きそうです)
グリンデルワルトの村の様子とかも、ああ、最初はこんなに閑散とした静かな山村だったんだなって思いました。
それにしても昔の女性って、よくあんなに長いスカートはいて山に登れましたよね。大変だったろうなあ・・・と(笑)。
では、また。
2006年03月17日11時12分 返信するRE: スイススピリッツ展
わざわざ報告くださっておそれいります。
この機会に思い出したのですが・・・。
セガンティニとジャコメッティの共作と書いてるのを見て「あれ!?」と思ったけれどそのまま調べなかったのを今調べました。
セガッティニ1858〜1899),ジャコメティ1901〜1966)で生存中に会えることはなかったのです。この共作の意味はどういう内容なのでしょうね。
話は飛びますが仏文学の矢内原伊作とジャコメティは大の仲良しでしばしばモデルになってやったこともあるんですね。
2006年03月17日11時35分 返信するRE: RE: スイススピリッツ展
お返事ありがとうございます。
そちらのジャコメッティは、たぶん有名な彫刻家の息子アルベルトのほうだと思います。
たしか解説に友人で影響を受けたって書いてあッたような気がします。
よく覚えてないけど「死の床のセガンティーニ」を描いたのもたしかJ・ジャコメッティだったではないかしら・・・?
どの部分をどちらだ描いたのか、それとも下絵と絵の具を使った描くところとわけたのか、まったく二人でいろいろお話しながら描いたのか・・・
興味は尽きませんよね。
だれか、ご存知の方、いないかなあ・・。2006年03月17日11時49分 返信するRE: RE: RE: スイススピリッツ展
今、調べたら、どなたかがスイスでセガンティーニ展を見たときに
セガンティーニが1899年に描いた絵をジャコメッティが1900年に仕上げた絵が飾ってあったとの記事を見つけました・・・。
ということは、志半ばで倒れなくなった友人を描いたジャコメッティが、その未完の作品を仕上げたということでしょうか・・。
作品の制作年が1899〜1900年となっていますから
そういうことなのでしょうね。
なんだか、涙が出てきちゃいました。
そんなドラマがあの絵にあったんですね。2006年03月17日11時59分 返信するなんどもすみません。スイススピリッツ展
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/30096378.html
ブログにそのことを書いてみました。
2006年03月17日14時31分 返信するスイススピリッツ展no
セガンティニとジャコメッティの共作について詳しく調べていただき有難うございました。
ジャコメッティにお父さんがいてしかも画家だったなんて、これで全容がすっきりとしました。自分でちゃんと調べないで騒ぎを引き起こし申し訳ありませんでした。
アルバートはスタンパで生まれたんたんですね。
2006年03月17日18時26分 返信するスイススピリッツ展の疑問に付いての詳細調査のお礼
セガンティニとジャコメッティの共作について詳しく調べていただき有難うございました。外出していてお礼が遅れましてごめんなさい。
ジャコメッティにお父さんがいてしかも画家だったなんて、これで全容がすっきりとしました。自分でちゃんと調べないで騒ぎを引き起こし申し訳ありませんでした。
アルバートはスタンパで生まれたんですね。つまりお父さんはセガンティニの亡くなられたポントレジーナの近く(と言ってもバスでも1時間もかかりますが)に没後も滞在していたことになります。加筆をスタンパでした、またはスタンパから通って加筆したとも考えられますね。
先ほどタイトルを書き換えていて誤ってエンターキーを押し、途中で送信してしまい失礼しました。
2006年03月17日19時04分 返信するスイススピリッツ展
4nobuさま
スイス展、素晴らしいようですね。
じっくり時間をかけて理解したいタイプなので、
美術館では見終えるといつもぐったり
してしまいます。
飛行機の便を取りまちがえあまり時間がないので
いっそのことそのうちスイスで見たらいいのでは、
なんて、迷っています。
巷では私は何となくお笑い系と思われているようですが
さて真相は??
カヌ太郎2006年03月18日21時17分 返信するRE: スイススピリッツ展
カヌ太郎さまこんばんは
スイス展を見るお時間が余りないそうですね。どうしてもというほどではありませんが、数が多くないんで少しの時間でもまあ見れると思います。私も他用のついでに寄ったんです。1時間も居なかったのでは。
この展を企画し多くを出展してたアーガウ美術館はアーラウにあります。日本では余り知られてないんですが古い町です。靴のバリーの博物館があるそうですが町からちょっと離れてるので行きませんでした。ここに寄ったのはその郊外にスイスでは珍しい水城のハルヴィル城に行った時でした。バーデンのちょっと先の所でチューリッヒから40分ぐらい。
しかしそこに絵を見に行くよりチューリッヒやその近くのヴィンタートゥールにもっといい美術館があるんで行くこともないと思います。
>お笑い系?・・・
私にないウィットのある方と想像しておりました。ウィットのない人は紳士出ないと英国でいいますね。2006年03月18日23時11分 返信する -
「五月の雪」拝見しました。
早速、お邪魔しました。
お花の有る風景は、とても和みますね。
ナルシス群落も
素晴らしい山々をバックに、
またレマン湖を眺む風景は格別ですね〜〜!!
また行きたい所が増えてしまいましたが
リタイアしなければ当分無理かなぁ。。。
素敵なページを有難う御座います。
フランス旅も再度ユックリ、ジックリ拝見させて頂いているのですよ。
また、お邪魔します。
ありがとう!!
はんなり2006年03月08日23時05分返信するRE: 「五月の雪」拝見しました。
レマン湖のナルシス編を早速ご覧くださって有難うございます。厚かましくお願いしたりして失礼しました。
花のきれいさは手入れのいい越前の方に軍配ではないでしょうか。写し方も。
花の形が少し違うように、香りも越前のは香りがいいのに対してレマンのは(臭覚が鈍ってるのか)匂わなかった。
レマン湖に行かれるのでしたら地元でいい場所を聞いてから歩かれた方がいいですよ。私はどこも花だらけだろうと早とちりで歩きだしたので絶好のカメラスポットを逃したと後悔です。
南淡の水仙はまだ行ったことがないんです。淡路は比較的よく行ったのですが水仙シーズンにはまだです。最近は回数が減ったのですが里帰り(兵庫県の高砂)の時にタイミングが合えば行ってみましょう。
2006年03月09日10時03分 返信する



