孝遊子さんのクチコミ(2ページ)全53件
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投稿日 2014年10月22日
総合評価:4.0
ニセコの山並みが日本海に落ち込む所が雷電海岸である。
かつては、狭く曲がりくねっていて、しかもトンネルが多い危険な道路であったが、改良工事が終わり、広くて直線的で、安全な道路になった。
しかしながら、安全、安心と引き換えに、荒々しい男性的な海岸美は殆ど見られなくなってしまった。
そんな中で、トンネルとトンネルの間に姿を見せる名勝の一つが雷電岬刀崖岩である。
その昔、奥州から逃れてきた義経一行が休憩した際、弁慶がちょいと岩を捻って刀を掛けたと言う伝説が残っている。
ここは、知る人ぞ知る落日鑑賞の名所で、この日も、素晴らしい落日を見ることができた。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月16日
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投稿日 2014年10月15日
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投稿日 2014年10月15日
総合評価:4.0
土小屋から石鎚山に登るべく、同行の友8人を案内して、西条から国道194号を南下し、寒風山トンネルを抜け、瓶が森林道を辿った。
狭くて急カーブの続く林道を慎重に運転士し、やがて、瓶ヶ森の駐車場に着いた。
ここで、車を下り、氷見二千石原に向かった。
学生時代、林道のない時には石鎚山から一日かけて歩いたものであるが、今は、車で30分ほど。楽と言うか、あっけないと言うか‥。
それはともかく、広大な笹原と白骨林越に眺める石鎚山は私の大のお気に入りで、北海道から案内した友たちにも是非見てほしい景色であったが、その思いに応えて余りある景色であった。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月15日
総合評価:4.5
唐松岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳等に登るために、白馬八方尾根コースを辿った。
ゴンドラ、リフトと乗り継いで、いよいよ鹿島岳への登りである。
当日は最高に良い天気で、昨年、半分ガスで覆われながら登った白馬三山や、目指す唐松岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳、そして、登山意欲をそそる不帰の剱などを眺めながらの登山となった。
鏡のように静かな湖面に白馬三山がきれいに映りこんだ八方池の様子にはハッと息をのむ美しさがあって感動した。
その日は唐松岳山荘で一泊、翌日五竜岳、翌々日鹿島槍ヶ岳と辿った。だんだん天気が悪くなったが、八方尾根が最高の一日だったので、後の二日間の悪天候を帳消しにしても余りあるほどであった。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2014年10月14日
総合評価:4.0
南アルプス鳳凰三山・北岳登山を計画し、鳳凰三山は踏破したが、北岳へのトライは体力の面から断念。空いた時間で昇仙峡を訪ねた。
7月はじめ、平日とあって、車道の規制がなかったので、車で最奥まで走った。
車窓からは、車で走りすぎるのには勿体ない絶景続きであった。
それでも、途中のポイントでは車を降りて辺りを散策した。特に、奇岩覚円峰を眺めたり、ワイン王国を訪ねたり、流しそうめんを楽しんだり、仙峨滝方面の遊歩道を散策したりして楽しんだ。
辺りにはたくさんのモミジの木があり、紅葉の時期にのんびり歩いたらさぞ綺麗で、楽しいだろうと思われた。- 旅行時期
- 2014年07月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:5.0
八幡平アスピーテラインを秋田県側に下っていくと幾つかの温泉が点在しているが、その中の一つが蒸けの湯である。
八幡平の紅葉は終焉を迎え、見るべきものはなかったが、下るにつれて色づき具合が徐々に良くなり、蒸けの湯あたりでは最盛期となった。
紅葉の中に、行く筋もの水蒸気が上がり、色とりどりの中の白い水蒸気の立つ様は、まさに湯煙けむりの表現がピッタリであった。また、屋外には、野天風呂や地熱浴「オンドル」などの施設もあって、いろいろな温泉が楽しめるのも魅力的である。
聞けば、ここから八幡平山頂までの登山ルートもある由。機会があれば、紅葉の中、八幡平~蒸けの湯ルートをのんびり歩いてみたいものである。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:5.0
八甲田山登山を終えて、その日の宿、十和田湖に向かう途中の道々、八甲田山頂付近ではもう終わっていた紅葉が最盛期で、車をゆっくり走らせ紅葉を楽しみながら下って行った。
そのうちに、路肩にたくさんの車が止まっている場所があり、私たちも隙間を見つけて駐車し、人が行く方について行くと、小さな沼があり、八甲田山を始め付近の山並みを写していた。そこが水連沼であった。
今が盛りと燃え上っている紅葉の中に、水連沼と八甲田山系の雄大な山並みと沼に写った山並みとのコラボは素晴らしかった。
ここの紅葉は、今回の八甲田・八幡平・岩木山登山の中での一番印象的な場所となった。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月10日
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投稿日 2014年10月10日
総合評価:4.0
テレビで、しまなみ海道は自転車道が併設され、徒歩や自転車で渡れると言う放送を観、小中学校時代の古希の集いがあるのでそれに出席する序にサイクリングしてきた。
レンタサイクルは1日500円、自転車通行料は無料と、500円で1日楽しめるなど、何というリーズナブルさ。
今治で自転車を借り、当初、尾道まで行って、帰路はバスでと考えていたが、バスの便が悪く、下手をするとタクシー移動となり、折角の安く楽しもうという考えが無に帰してしまうので、広島との県境に掛かり、評判の良い多々羅大橋まで往復することにして出発した。
自転車用の取り付け道路を走って、来島海峡大橋を渡る。すぐ隣を走る車の騒音がうるさいが、吹き抜ける風は爽快、景色は最高、気に入った場所では自転車を止めてゆっくり眺め、自転車ではならではの味わいもまた格別であった。
伯方・大島大橋、大三島橋と渡って伯方島に渡ると、「鳥が羽を広げたようなフォルム」と形容される多々羅大橋が遠くに見え始め、走るにつれて大きく、迫力ある姿となってきた。主塔では鳴き竜現象も楽しめた。
橋を渡り、尾道市瀬戸田サンセットビーチまで行って引き返してきた。
今治〜広島間はおよそ70?、今治〜サンセットビーチ間は片道40?、往復80?、結局尾道へ行った方が近かったということになるが‥。
帰りには、来島海峡大橋上から渦潮も観ることができ、十分に楽しめた1日となった。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- レンタサイクルのターミナルとバスとの連携不便
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2014年10月08日
総合評価:5.0
10月半ばの尾瀬の見どころは湿原全面を黄金色に覆い尽くす草紅葉ではないだろうか。
昨年、友人4人で訪れ、鳩待峠~山の鼻~竜宮小屋~見晴~赤田代と辿って温泉小屋に1泊。翌日、余りにも天気が良いので、当初予定になかった至仏山に登った。山腹や山頂からは湿原が一望の下、その全容を眺めることができた。
黄金色に染まった中に設置された木道は大変歩きやすく、足元がしっかりしているので雄大な景色も余裕をもって眺めながら歩くことができた。また、燧ケ岳と至仏山の雄々しい姿も終日眺めながら歩くことができ、まことに気分爽快であった。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月07日
総合評価:5.0
昨年6月、初めて尾瀬に行った。
10月、別のグループで再び出かけた。
当初、尾瀬ヶ原の散策のみの予定であったが、余りにも天気が良いので、至仏山にも登ってきた。
草紅葉は最盛期を少し過ぎていたが、広大な湿原が一面黄金色に染まっている様は真に見事。あちこちに点在する地塘には、燧ケ岳や至仏山を写しこみ、空の青を背景に紅葉したヒツジ草が見事な和風模様を呈していたのも印象的だあった。
また、至仏山山腹からは山の鼻付近の池塘群の全容が俯瞰されたのも感動的であった。
時期を変え、季節を変えて何度でも訪ねてみたい地である。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月07日
総合評価:4.5
八ヶ岳の最高峰赤岳には硫黄岳山荘に宿泊し、2日がかりで登った。
1日目は、箕冠山~根石岳~天狗岳~硫黄岳、2日目に硫黄岳山荘~横岳~赤岳~中岳~行者小屋~赤岳鉱泉~赤岩の頭~オーレン小屋~桜平と辿った。
1日目も、2日目もガスがかかって、あまり眺望は良くなかったが、赤岳の山頂を極め、中岳へ下っている辺りから青空が広がり始め、中岳到着時には雲一つない晴天となった。
下り来た赤岳を始め、昨日登った天狗岳や硫黄岳、権現岳や編笠岳、釈迦岳など八ヶ岳の山々全てが見えるのではないかと言うほどの眺望が得られると同時に、赤岳からのルートの厳しさも伺えて、難所越えがガスの中で良かったと言う思いがあったことも正直な気持である。
ここでは、山登りに絶対必要な水が豊富で、しかも美味しくて、山小屋ごとに無料で提供して頂けたのも嬉しいことでした。また、硫黄小屋では贅沢にもシャワー(有料)が使えましたし、オーレン小屋や夏沢小屋では風呂にも入れる小屋もあるのです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年09月27日
総合評価:4.0
9月18日~20日の北アルプス穂高連峰縦走登山の前泊・後泊で2泊しました。
前泊は素泊まり、後泊は朝食つきでしたが、共に7000円未満と言うリーズナブルな値段でした。
温泉は、同一建物内の健康ランドのものにはいれて、様々なものがあって温泉好きには堪らなく楽しいものだと思います。
また、飲食関係の店も入っていて、出かけることもなく、同じ建物内で前祝、打ち上げなどもリーズナブルな値段で上げることができたのも魅力的でした。
ただ、8人と言う人数のせいか、受付に30分ほどもかかり、もう少し効率的な処理をしてほしいものだと思いました。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年09月27日
総合評価:3.5
小中学校時代の古希の集いに出席するために四国へ帰省。
折角四国に行ったのだからと何日化の観光も楽しみました。
台風が直撃するかもしれないということで、当初計画を変更、急遽、このホテルに泊まりました。
和室を希望したのですが、たった一人なのに12畳ほどの広さ。のびのびと寝ました。
単純に比較するのはどうかと思いますが、直前に歩いた北アルプスの山小屋では畳3分の2畳ほどの狭さ。この落差、贅沢さ‥‥。
到着した際の挨拶、館内で従業員に会うと、そのたびに「ごゆっくりお過ごしくださいませ」との声掛け。自販機で缶ビール買いに行った時にも帰るときにも同様。手に持った缶ビールのやり場が‥‥。過ぎたるはなんとかと言われる通り、ほどほどにしてほしいもの。
朝食も、値段に見合った程度で、物足りなさが否めない内容でした。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2014年09月27日
総合評価:5.0
古希を迎え、故郷四国で集いが催されることになり、帰省した。
折角の久しぶりの帰省なので、前後4日ほど逗留することにした。
松山では、高校時代の恩師と親友の3人で会食することになり、集合時刻に余裕があったので、学生時代の4年間、よく登った城山に歩いて登ってみた。
松山城は、元々残っていた天守閣のほか、小天守や櫓等、総檜で再建されていて、風格ある趣を呈して、堂々と建っていた。
天守を仰ぎ見ると、当時の思い出もよみがえり、「流れる雲よ 城山に 登れば見える君の家 明かりが窓に灯るまで 見つめていたっけ 会いたくて~♪」と、思わず口遊む私がいたのでした。
わが青春の松山城は、昔と変わらぬ佇まいでした。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年10月04日
総合評価:4.0
大洲市長浜町は高校卒業までの18年間を過ごした私の故郷である。
高校3年間は、櫛生と言う半農半漁の寒村から長浜高校に自転車で通った。
長浜大橋は、赤く塗られていることから赤橋とも呼ばれ、片開きの可動橋である。橋の上流に木材の集積場があったため、貨物船が通るたびに可動部が開く(上がる)ので、その間、交通はストップされる。
肱川流域では、10月から3月まで、晴天の日には冷気に霧を伴った強風(肱川あらしと呼ばれる)が発生する。
厳冬期、肱川あらしが発生しているときに限って、登校時刻に合わせるように橋が上がり、10分間ほど待たされるのである。強風に晒される橋の上では、手も耳もちぎれるほど痛い。おまけに学校には遅刻してしまうというオマケつきで、遅刻の理由に「橋があがりました」と言っている学校は長浜高校だけではないだろうか。
故郷を離れて50ウン年。久しぶりに帰郷してみると、肱川あらし展望公園などが作られ、山の上から赤橋が一望できるようになっていた。が、肱川嵐の発生する時期ではなく、懐かしい肱川あらしが見られなかったのは残念である。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月04日
総合評価:4.0
大洲城は明治時代まで天守閣があったが、老朽化が激しく解体されたと言う。
私が大洲に住まいしていた昭和40年代には、一部の櫓や石垣などの遺構が残っていただけであったが、平成16年、当時の工法・木造で復元されたと言う。
昨年5月、大洲を訪ねる用事があり、すぐ近くに投宿した。
早朝、大洲盆地名物の朝霧の中、城山まで散歩したが、再建された天守はいにしえの姿を取戻し、威風堂々屹立していた。
城山から大洲大橋に場所を移して眺めたお城は、清流肱川にその姿を映しながら静かに佇んでいた。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:4.0
テレビでふと目にした燧ケ岳のトガクシショウマの放送。
見たことのない植物に興味のある私にとって、それは、燧ケ岳に登るという決断が下された瞬間でもありました。
山の仲間10人ほどと、片品村の鳩待峠から尾瀬ヶ原に入り、山ノ鼻、竜宮、見晴と辿ってから、燧ケ岳山頂目指して見晴新道を登りはじめた。
急峻なルートだと言うことは分かっていたが、実際に辿ってみると想像以上に厳しく辛い山行となった。が、目指すトガクシショウマの生育地に来ると、咲いているではありませんか。ピンクの可憐な花があちこちに今を盛りと。その瞬間厳しく辛い山行の疲れも吹っ飛んでしまったのでありました。
と言うのは幻想。現実は、それから山頂までの更に辛い登りと、そして、長蔵小屋までの変化の乏しい、だらだらと長い下り道に閉口したのでありました。
いやぁ~、可憐で綺麗だった。辛くて長かった。
どちらもこの日の山歩きの偽らざる気持ちであります。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2014年10月02日
総合評価:4.0
天川村の宿を早立ちし、大台ケ原に登るべく走っていてふと見ると素晴らしい渓谷が目に飛び込んできた。
すぐそばの駐車場に車を止め、遊歩道沿いに散策して渓谷美を楽しんだ。
目に眩しい新緑はモミジ・カエデ類が13種も生育しているとのことで、秋の紅葉期の美しさ・華やかさがどんなに素晴らしいだろうと思うと、紅葉期に是非もう一度来てみたいものだと思った。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
































































