イギリス 基本情報 クチコミ(74ページ)

788

キーワードでイギリスのクチコミを探す :

検索

  • chrisgetmiles さん
    女性
    旅行時期 : 2007/01(約20年前)
    オックスフォードでは、ネットカフェがかなり多くあります。清潔間がないですが、料金が安いの魅力です。
  • bloom3476さん 写真

    bloom3476 さん
    男性
    旅行時期 : 1980/01(約47年前)
    ジョージ4世が皇太子時代に気鋭の建築家と一緒にインドや中国といったオリエンタル様式を取り入れ好き放題に作った宮殿です。
    この時代、ミュンヘンではルードビッヒがもっと規模の大きい宮殿を造っており、そのおもちゃごっこ が後世の遺産として 役だっているのも不思議なものです。
  • cjipswich さん
    男性
    旅行時期 : 2006/12(約20年前)
    Ipswich在住の日本人です。Ipswichの連続殺人、日本でも報道されているようですので皆様ご存知でしょう。皆様Ipswichってどんな所とご想像されているのでしょうか?きっと悪い所・怖い所と思われている方もいらっしゃることでしょう。とても残念ですが、そう思われても仕方のない事件です。
    しかし、Ipswichはロンドンの北東約110キロに位置する地方都市で、今まで凶悪犯罪は起きたことはありませんでした。
    Suffolk(英国で最も安全な県の1つと言われております)の県庁所在地ではありますが、人口約13万人で近郊にはすぐ田園が広がる穏やかな地方都市、都市というより街という形容がぴったりなところです。
    住民もフレンドリーで親切、Town Centreも良い雰囲気です。地元のフットボールチーム(Ipswich Town FC)を皆が応援(私もです)するという、おらが街的要素もあります。
    起きてしまった事件は消せませんが、本投稿をお読みになった皆様、どうぞIpswichに悪いイメージをお持ちにならない様お願いいたします。
    犯人は12月18日朝、逮捕されました。Ipswich市民の気持ちも少しは晴れたかと思います。街の名誉を傷つけられたことで我々はすごく怒っておりますから。
    最後になりましたが、被害者の方々のご冥福をお祈りして、投稿を終わらせていただきます。
  • marinkaさん 写真

    marinka さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 1997/10(約29年前)
    ルイス・キャロルのゆかりの地と言えば、オックスフォードやギルフォードもありますが、生地ダーズバリも、のどかできれいなところです。
    生家そのものは残っていませんが、洗礼を受けた教会があり、見学できます。近くの小学校の風向計がアリスのキャラクターになっているなど、キャロルとの縁をさりげなく垣間見ることができて楽しいですよ。

    交通が不便なので、公共のバスなどではちょっと回りにくいと思います。
    私はLewis Carroll Societyという協会と連絡を取って行きました。
  • エトランゼさん 写真

    エトランゼ さん
    女性
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    街中に1軒しかないインターネットカフェはグリーンヒルストリートにあります。小さくて通り過ぎてしまいますがテデイベア博物館の前にあります。日本語が使えるパソコンがあるか尋ねると、ソフトをインストールして使えるようにしてくれました。
  • 秋カボチャさん 写真

    秋カボチャ さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2006/10(約20年前)
    http://www.puffinexpress.co.uk/
    ミニコーチで、ハイランドの日帰りツアーを扱っています。
    「コーチツアーが嫌いな人のためのコーチツアー」とコーチに書いてありました。
    ジョン・オ・グローツ、スカイ島、アップルクロス半島へ行きましたが、どれも快適、安心で楽しめ、トイレ休憩やお買い物、食事の時間も気を使ってくれます。アザラシやred deerも見られました。
    ドライバーがヘッドセットで運転しながらガイドし、降りたら自分たちで勝手に見て回るようになっています。
    ハイランドは、4~9月の期間限定。
    パフィンを見たい方は、8月末までとのこと。
  • shandyさん 写真

    shandy さん
    非公開
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    トラファルガースクエアにある無料の公共トイレ。きれいでビックリ!ナショナルギャラリーに向かって左下にあります。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    私たちが行った9月上旬は、お天気がよければトレーナーか薄いセーター程度で大丈夫でしたが、天気が急変すると気温が低すぎて寒いと言うより、霧雨を含んだ風でジクジク寒かったです。この時期は傘よりも雨風を通さないフード付きのウィンド・ブレーカー持参が吉。1日に何度もお天気が変わるので、朝晴れていても持って行ってくださいね。

    画像は、奇岩オールド・マン・オブ・ストールが見えるはずだったストール湖畔。ここから10数kmほどのキルト・ロックでは快晴という天候の変わり具合の日でした。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    スコットランドで最大規模というショッピング・モール≪ST. ENOCH≫は、CENTRAL駅からも徒歩2分ほどのST. ENOCH SQUAREにあります。この辺でトイレに行きたくなったらどうぞ。
    食事のクチコミでご紹介した2階のフード・コートから上に行くと画像の有料トイレがあります。料金は0.2ポンド。トイレ入口そばに両替機もありました。有料だけあって、明るく清潔で安心して入れました。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    CENTRAL駅周辺からだと、駅の脇を通っているUNION STREETのバス停から、FIRST GLASGOWバス45,47,57番で行けますよ。チケットは運転手さんから買います。1日券だと2.55ポンド。お釣りは出してくれないので、小銭を準備しておいた方が○。
    30数分の所にあるPOLLOKSHAWS ROADで途中下車すると、画像上の入口があります。

    あとは道筋に出ている標識に従って行けばいいのですが、広大な公園内は木がうっそうと生い茂っている部分が多く、私が行った時は雨になりそうな暗い天気だったせいか、歩行者専用の林の中の道は人通りが極端に少なかったのでちょっとドキドキ。
    途中、向こうからやって来る女の人に声を掛けて道を確認した時には、その人もビクッとしていました。その人も心細く歩いていた時に声を掛けられてギクッとしたのかも。
    下の画像のバレル・コレクションまでは入り口から遊歩道を徒歩で10分ほどでしたが、帰りにはちょっと遠回りでも車道沿いに戻って安心。その日の人通りによって道を使い分けた方がいいかも、です。

    バレル・コレクションの入場料は無料。開館は基本的には10:00~17:00のようですが、金曜日と日曜日には11:00からと出ていたのでご注意。

イギリス 基本情報ガイド

PAGE TOP