イギリス 基本情報 クチコミ(73ページ)
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イギリスのペンザンス(2006年8月30日)
- さすらいおじさん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
イギリス・ペンザンスの町は人口約3万人。ロンドンからの鉄道の終着駅であり、コーンウォール各地方へのバス路線の拠点。ペンザンスの町の名の由来は、古代コーンウォール語のPen(岬)と Saint(聖地)つまり、「聖なる岬」とのこと。
1880年代にロンドンからの鉄道が開通し、ロンドンの富裕層の人達が温暖なペンザンスにヴィクトリアスタイルの別荘を建てたが、豪華な家が今も多く見られる。
ペンザンスでは地の果て「ランズエンド」が見所だ。駅前のバスターミナルから往復5ポンド・1200円で行ける。「聖なる岬」の名の通り、不思議な雰囲気がある町だ。
旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10108508/
(写真はペンザンスの広野)
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ブライトンは、英国のなかでも、夏になると英国だけでなくヨーロッパの若者達もバスでやってくるいわゆる観光地。でも、コーチも鉄道も充実しているので、ブライトンを拠点にあちこち旅するのは、特に夏はご機嫌なはず。。が、今年の英国は異常気象。英国の気まぐれな天気には慣れているとはいえ、毎日大雨が降ったり、台風のような風が吹いたり、と思っているといきなり1時間だけ日差しの強い良い天気になったりと、きれいな洋服を着ていてはとてもじゃないけど、旅することができません。夏なので一番高い季節でしたが、B&Bはイタリア系、フランス系のところで探すと結構安いです。もちろんイングリッシュブレックファーストも堪能できますよ。私は、ブライトンを拠点にバース、アランデル城に行ってきました。そして今回の目的であるセブンシスターズへ。観光局で宿を紹介してもらうと大抵中国系の人のB&Bに案内されるし、日本人は文句を言わないので適当なところに廻されるので、自分でVacancyという札がついているところに直接行って値段を聞くと良いですよ。
- gemn さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/08(約19年前)
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ケム川沿いの乗り場からケンブリッジの学生運転のパントに乗りました。7−8人の相乗りで、1人10ポンドでした。45分間、キングスイングリッシュの説明が聞けて、きれいなケム川の散策が出来ます。言っていることは良く分かりませんが、イギリスという感じです。お勧め。
- アース2世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/08(約19年前)
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PADDINGTONの駅付近のヒルトンホテルの前の道(PRAED STREET)は両替屋さんが4軒ほど隣の隣りみたいに並んでいます。
- すずめ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/06(約19年前)
レートを確認したらここが一番安かったです。
日本円のレートが悪かったので今回の旅は手持ちのUSドルとAUSの豪ドルを両替しました。
円と豪ドルでは豪ドルの方が£が気持ち多くもらえたことが何よりも円の弱さを知り少しショック。
参考までに
2007年6月27日のお店のレート(BUY)
JPY240.00
EUR149.50
USA2.65
CAN2.11
AUS2.36
2007年6月27日の日経のレート
JPY249.76
EUR166.90
USA2.01
CAN2.145
AUS2.36
http://markets.nikkei.co.jp/kawase/crossrate.cfm
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フォートナム&メイソンの中のトイレは男性用女性用それぞれ1箇所。
- kiaba さん
- 女性 / イギリスのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/06(約19年前)
女性用のトイレは日本で言う地下1階のレストランの中にあります。レストランの中に入りカウンターを右手に見て回り込んだ正面右手の扉の中。
とってもわかり難い所で、表示もないのですが、そのまま入って大丈夫なようです。
他のフロアーにある男性用も何も表示が無く、EXITの表示だけだったようです。 -
ブリティッシュエアラインで、ロンドン乗り継ぎニースへ行くときのことです。手荷物検査が厳しく、手荷物は、規定サイズ・重量で1個だけ可能ということでした。私は、荷物をまとめようとしましたが、検査官から大きすぎると言われました。グループの他の仲間と分かれて、添乗員と一緒に、イギリス入国→荷物預かり→即出国と、手間取りました。さいわい、乗り継ぎ時間が長かったので、助かりました。
- セニョリータ・ユッコ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/11(約20年前)
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スペインの南東に、イギリス領ジブラルタルがあります。旅行本ではスペインに載っているかもしれませんが、ここは、イギリスですので、スペイン人もパスポートが必要です。ポストもスペインとは違い、赤色です。手紙を出したかったのですが、時間がなくて、出せませんでした。
- セニョリータ・ユッコ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/05(約19年前)
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ロンドンだけに限らずヨーロッパに行くと女性がとても洗練されていて目の保養になります。アメリカにいるときのようにジーンズとT シャツ・・・と言う姿でリージェントストリートやスローンストリートを歩くときはちょっと気が引けてしまいます。増してや、お店の中に入っててみようものなら・・”!OHHHここは、場違いかしら”と気後れしそうです。それでも、私はお店の中を見させていただきましたが、、(笑)・・・。まあ、ようは、そんれほど、ナーバスになることもなく、礼儀正しく笑顔で横柄なお客にならなければ、皆さんとっても、親切で冗談を言い合ったりとやっぱり、一流のものをWindowshoppingしながら、素敵な会話ができたら、もう言うことなしですね!お金はなくても心は十分楽しめますよ!
- kaichan さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2007/02(約20年前)
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二ヶ月ほどイギリスにいて遊びでフランス、オランダ、ドイツ、ベルギーと行ったがクレジットカードあれば大丈夫だと思われる。トラベラーズチェックは未だによくわからないし、クレジットでしょう。必ず海外旅行の保証がついていて、万一財布を紛失してしまったときのために紛失電話番号は控えておく。イギリスには日本の自動販売機並(?!)くらいにATM街中にむきだしで置いてあります。暗証番号入力ですぐに現金出る。これ最高に便利。
- R.BAGGIO さん
- 男性
- 旅行時期 : 2001/02(約26年前)
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海外でお買い物をしたときにひそかに楽しみなのは、いくら税金が返ってくるかだったりしませんか?私もスコットランドで買い物をしたときにこの手続きをしたんです。で、なかなか返ってこないので忘れられちゃったかなあ~と思いながらいつのまにか自分が忘れた頃に、カードの明細を見たら戻ってきていました。なんと約2年かかりました。ですから、みなさんも「返ってこない~」とあわてないほうがいいかもしれません。いろいろな本を見たら、税還付に限らず、またエディンバラに限らず、英国ではこういった処理が結構のんきだったりするようですから。もっとも2001年の話ですけれど…
- okamel さん
- 女性 / イギリスのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2001/07(約25年前)