イギリス 基本情報 クチコミ(75ページ)

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  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    一軒は、ウェーバリー駅のPRINCES STREET側にある観光インフォにありました。上の画像がそうです。
    中に入って左手のお土産屋さんと無料パンフ・コーナーの奥にあります。ここは15分0.5ポンド、30分で1ポンド。カウンターのスタッフに使用時間を告げて前払いするとパスワードをもらえます。私が使わせていただいた台は日本語もOKでした。

    もう一軒は、PRINCES STREETから一本裏手のROSE STREET (HANOVER STREETとFRIEDRICK STREETに挟まれた中ほど)にあるEASY INTERNETCAFE。真ん中の画像がそうです。
    2階がネット・コーナーになっていて、100台以上もコンピューターがありました。ここはスタッフがいないので、下の画像の自販機でチケットを買います。最少30分で1ポンド。まず緑のボタンを押し、希望使用時間分のコインを入れます。お釣りは出ないので注意。そばに両替機もありました。次にまた緑のボタンを押すと、パスワードが印刷されたチケットが出てきます。ここでも私が使わせていただいた台は日本語OKでした。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    FORT WILLIAM(フォート・ウィリアム)は、グラスゴー方面からインバネスを結ぶA82号線上の町。イギリス最高峰のBEN NEVIS (ベン・ネヴィス)1344mや海に通じる湾にも面しているので、小さいながらもこの辺の観光の拠点。山並みの美しいグレンコー周辺からも近い町で、スコットランドの西岸にあります。

    そのメインストリートのHIGH STREETには、ネット・コーナー&旅行者の雑用処理のお店 ≪ONE WORLD≫がありました。観光インフォがあるCAMERON SQUAREを背にすると、左手に100mほど。
    PCは10台ほどあって、15分で1ポンドでした。高いとは思いましたが、メール・チェックが必要だったので使ってみました。スピードも速くて助かりました。私は英語のメール・チェックのみでしたが、日本語OKの台もあるということ。
    ネット・コーナーだけではなく、荷物預かり、洗濯、デジカメ画像のダウンロードなどの雑用も引き受けているので、必要な方はどうぞ。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    スコットランドは独自のスコットランド・ポンドを発行しています。価値はイングランドで使用されている英国(スターリング)ポンドと同じで、双方入り混じって使用されています。

    注意したいのは、スコットランド・ポンドは国際為替として認められていないので、国外では両替できない建前。
    出国が迫ったら、スコットランド・ポンドは持ち出さないように、買い物の時などには気をつけてお札の遣り取りをしたほうがいいと思います。

    私はうっかりスコットランド・ポンドが混じっているのに気付かずに出国し、帰りに寄ったバンコクの両替商に行ってから発見して両替を断られました。
    これは小額だったので、記念品として残すことに。

    私より数日前に出国した旦那も同様でしたが、その後10月上旬にシンガポールに行った時には街角の両替商で両替できました。
    ただ、レートは英国(スターリング)ポンドより悪かったので、やはり出国前にはスコットランドのポンドが混じっていないかどうか確かめるのがベスト。

  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    ちょっと見ると何でもなさそうに見えますが、このタイプのmira社のシャワー湯沸かし器は通電の方法を知らないとお湯が出ずに困りました。

    湯沸かし器本体のつまみの下にSTART/STOPのボタンがありますが、それはお湯を出すボタン。
    その前の湯沸しのためのスイッチをあちこち探してやっと気付いたのは、下の画像に写っている長い紐。
    便器脇に下がっているので、初めは換気扇のスイッチか、異常を知らせるためのベルを鳴らす紐だと思っていました。
    この宿では何の表示も貼っていなかったので、スコットランドでは一般的なタイプ(?)なのかも。
    これしかもうスイッチらしいものは無いから、と恐々引っ張ってみると、湯沸かし器にランプがついてホッ。
    あとはすぐにお湯が出ました。
  • Mertons さん
    男性
    旅行時期 : 2002/12(約24年前)
    ドイツ駐在したての頃、何度かBirminghamに出張で出かけました。
    打ち合わせで現地のとある会社の数人と話をするものの、とても
    聞き取れません。その後の昼食でも、皆冗談を言い笑いが起こり
    ますが私はさっぱり。一人きょとんとしていました。米国にも2年
    駐在していて英語には少し自信があったのですが、これでガラガラ
    と音を立てて崩れ落ちました。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    エジンバラからスターリング経由でスカイ島、ネス湖を含むハイランド地方、マル島周辺を走ってみました。
    COLLINS社発行のロード・マップ(3.99ポンド)だと、青い2重線で表される高速道路は中央分離帯を挟む片側2車線。緑の実線で表される幹線道路は片側一車線で、日本の地方国道と似た道路状態でした。
    ただ、市街地を除くと交差点代わりのサークルが多くて、慣れないうちはサークルに入ったり出たりするタイミングがちょっと難しい感じ。手前まで行かないと、サークルになっているのかどうか分からない交差点が多いのでご注意。

    車は左側通行なので日本と同じような感覚で走れましたが、気を付けたいのは赤の実線で表される地方道。
    片側一車線になっている所もありましたが、上の画像のように、起伏と共にカーブがあって対向車が全く見えない、普通車同士でもすれ違えない幅の道も多くてヒヤヒヤします。
    画像にも出しましたが、道を譲り合うためのスペースがよくあり、お互いに道を譲ったり譲られたり。地元のドライバーさんたちはマナーがよく、こうしてすれ違う時には皆挨拶してくれました。
    地方道だと、下の画像のように羊などの動物もよく出没するので、暗くなってきてからは一層注意が必要だと感じました。
  • 観光地

    満足度: 0.0全項目の評価

    kazu_yama さん
    男性 / イギリスのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    やっぱりストラットフォードアポンエイボンは最高でした。
    シェイクスピアの生家はもちろん、あの街の美しさは忘れられません。
    イギリスへ行ったら是非!
  • sakiyuto さん
    女性
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    ロンドンでのエクスチェンジについて以前マークス&スペンサーでやると
    チャージが安いと聞きましたが、なんとノーチャージの場所を現地の人から
    聞きました。
    それは意外や意外ロイヤル・ポスト・オフィスつまり郵便局です。
    まさにノーチャージでした。日本円をお持ちになって現地でポンドに換える
    時にはぜひ利用なさってみてください。
  • ふるさん 写真

    ふる さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2005/05(約21年前)
    ビジターセンターの入場料は£8ですが、オンラインで予約すると£6.4になります。
    予約はオフィシャルホームページから。
    日付および、時間帯(午前か午後か)を選ぶだけ。

    http://www.thewedgwoodvisitorcentre.com/

    余談ですが、入場券を持って半年以内に再訪問するとこれまた割引があります。
    半額位になったかな?
    友人が行った後半年以内に行く予定があるなら、入場券をもらえるように頼んでおきましょう(笑)
  • nomoさん 写真

    nomo さん
    男性
    旅行時期 : 2005/10(約21年前)
    2005年10月頃に仕事でバーミンガム郊外のABBEY Hotelに滞在しました。部屋は可愛く落ち着いた印象で、ゴルフリゾートらしく静かなホテルだった記憶があります。イギリスは初めてで特に何も分からないままホテルに到着し、びっくりしたのは料理が美味しくなかったことです。ヨーロッパに旅行してここまで料理がまずいと感じたのは初めてで、いまだにその記憶が一番根強く残っています。

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