イギリス 基本情報 クチコミ(72ページ)

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  • GEMINI さん
    男性
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    両替商で、間違いなく、英国人でない外国人達のスリ集団が、良いカモを狙っています。又、特に高級ホテルでも、必ずいますから、油断をしません様に。
    数万円程度の両替し、バッグには鍵が付く様に工夫してないと、チャックは簡単にあけられてしまい、全く気が付きませんので、手品の様に鮮やかな手口です。
    私は、現金とパスポ−トをすられましたが、親切な英国人が拾得してくれ、パスポ−トは、戻りましたが、マンチェスタ−とスコットランドへの滞在は、キャンセルして、ロンドン滞在のみで帰国しました。

  • chicchiさん 写真

    chicchi さん
    女性
    旅行時期 : 2007/08(約19年前)
    2,3日の滞在ならあまり気にならないかもしれませんが1週間くらい滞在すると、お茶がとても飲みたくなりますがロンドンにはお茶が売っていないのでペットボトルを持って行くと良いと思います。ものすごく空気が乾燥していて話たりすると本当に喉がからからになります。日本では経験したことのない飲まずにはいられない喉の渇きでした。常にペットボトル持参で水、ジュースを口にしますがジュースは基本的には飲まないのでいい加減に水に飽きてしまいます。お茶がとても恋しくなりました。ミネラルウォーターで麦茶パックで作って飲みましたが水が違う為本来の味は出せずがっかりしました。

    もう1つ。個人旅行の方などは食事面もいろいろ出費を抑えてたい、と思われる方など荷物ももちろん少ないのが良いと思いますがインスタントの5個くらいが100~200円で売られている小さなインスタントヌードルを持って行くといいのではないでしょうか?醤油味の料理がないのでB&Bなどポットのお湯で気軽に楽しめます。日本で80円代で普段売っているものが日本食屋さんでは250円くらいしました。日本食ブームでおにぎり、お寿司はたくさん見かけますがものすごく高くてバカらしくて払えません。ラーメンで醤油味にありつこうと思っても私たち日本人のイメージのラーメンではなかったりします。実際醤油ラーメンを注文しても日本で食べる味とは大きく違い落胆しました。

    せっかくイギリスに来たのだからわざわざ日本食を食べなくても・・・と思っておりましたが3食ピザかサンドウイッチが続くとかなり恋しくなってくるものです。

    ご参考になれば、と思います。

  • 迷子さん 写真

    迷子 さん
    非公開 / イギリスのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2007/10(約19年前)
    英国って言ったら何と言ってもトーマスクックの
    TCが便利なんだけど、現在日本国内では入手が
    難しくなったどすね。(取り扱いが無くなった?)
    そこで、アメックスならロンドン以外の地方都市も
    最近はクレジットカードのキャッシングが主流で
    換金に不便になってますだ。
    でも、ご安心~♪英国内ならロイズ銀行で
    手数料ナシで現金に換金OKどすよん!
    営業所の所在と時間帯は
    http://www.lloydstsb.com/branch_locator/search.asp
    こちらでどーぞ。

  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    北アイルランドのジャイアンツ・コーズウエイ(2006年9月20日)
    北アイルランドのジャイアンツ・コーズウエイは1986年に世界自然遺産に登録された大西洋に面する切り立った海食崖にある。ジャイアンツ・コーズウエイが世界的に有名になったのは、直径約50cmの6角形の断面をもつ、約4万本の石柱群の光景が珍しいからだ。石柱は30センチ足らずの短いものから10m以上の長いものまである。.この石柱は地球の内部から流れ出たマグマが固まるときに6角形にひび割れたもので柱状節理と言うそうだ。
    北アイルランドを訪問するときには是非お勧めしたい場所だ。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10110843/
    (写真はジャイアンツ・コーズウエイの石柱群)

  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    北アイルランドのベルファスト(2006年9月20日)
    ベルファストは、イギリスに属する北アイルランドの首府で人口は約30万人。
    ベルファストとはアイルランド語で「ファーセットの口」という意味で、ファーセット川沿いにあることを示しているとのこと。
    市庁舎(シティ・ホール1903年建築)やクイーンズ大学(1849年建設)などヴィクトリア朝、エドワード朝の建物が街の見所。また、かつて造船業で栄えた街でオリンピック号、タイタニック号、ブリタニック号の姉妹船はベルファストで建造された。タイタニック号の犠牲者の慰霊碑は市庁舎の中庭にある。ベルファストはIRAのアイルランド独立闘争の無差別テロで恐れられた街だが、現在は安定しているとのこと。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10110843/
    (写真は市庁舎のタイタニック号の犠牲者の慰霊碑)

  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    イギリスのインヴァネス(2006年9月13日)
    イギリスのインヴァネスはスコットランドのハイランドにあり、「ハイランドの首都」と呼ばれる。
    スコットランド北西部のネス川の河口に位置し、インヴァネスはスコットランドゲール語の「ネス川の河口」の意味とのこと。ネス湖は謎のモンスター「ネッシー」の生息地として有名になった。
    ネス湖ツアー(19.5ポンド・4680円)は西暦565年の最初の発見以来1500年の間、多くの目撃情報で怪獣が棲む湖と信じられてきたネス湖、1230年建造のアーカート城まで30分のクルーズ、1500年前にネッシーが目撃されて以来、多くの目撃証言や写真、ネッシー探索の歴史、ネッシー生存の可能性の分析などをコーナーに分けて映像と音声で紹介してくれる「ネス湖2000」がツアーコースに含まれ、内容、価格ともお勧めだ。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10109925/
    (写真はネス湖とアーカート城)

  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    イギリスのグリニッジ天文台(2006年9月5日)
    グリニッジ標準時は、経度0度と定められているイギリスのロンドン郊外のグリニッジ天文台での太陽時。グリニッジ天文台 は、ロンドン郊外グリニッジ地区のテムズ川河畔グリニッジ・パーク内にある。1675年にイングランド国王チャールズ2世が建造した。1990年に天文台の機構はケンブリッジに移転したので現在は博物館になっている。グリニッジ標準時は旅行には大切な時間でなじみも深く、大型の望遠鏡など展示も多く、入場無料なのでロンドンに滞在した際は訪問したいところだ。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10109327/
    (写真はグリニッジ旧天文台)


  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    ビートルズを生み出したイギリスのリバプール(2006年9月4日)
    ビートルズ(1962年デビュー1970年解散)は世界中で最も広く知られ、成功したロックバンドだが、イギリスのリバプールで結成され世界のポピュラー音楽に革命をもたらした。
    ジョン・レノン(1940−1980年 リズムギター) ポール・マッカートニー(1942− ベースギター) ジョージ・ハリスン(1943−2001年 リードギター) リンゴ・スター(1940- ドラムス) のメンバーは1966年6月30日から7月2日の間、東京・日本武道館で3回公演した。当時はビートルズの音楽を騒音と言う人も多く、日本公演への賛否両論があったが、今となれば日本音楽史上、歴史的イベントだ。ビートルズ発祥の地として名高いリバプールのマシュー・ストリートではジョン・レノン像、キャバーン・パブ、エリナ・リグビー像、ビートルズ・ショップなど見ることができ、ビートルズファンには見逃せない。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10109106/
    (写真はリバプールのマシュー・ストリート)
  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    イギリス、ストラトフォード・アポン・エイヴォンはシェークスピアの街(2006年9月3日)
    イギリス、ストラトフォード・アポン・エイヴォンのシェークスピアの生家(7ポンド・1680円)は、歴史に名を残す世界的な劇作家を生み出した家を博物館にしたもので、中性の家具、日用品、シェークスピアの遺品などが展示されている。
    ウィリアム・シェイクスピア(1564−1616年)は、エリザベス朝演劇の代表的な作家で、最も優れた英文学の作家とも言われ、人間観察眼と心理描写は、心理学・精神分析学を先取りしたものと言われている。
    1585年頃ストラトフォード・アポン・エイヴォンからロンドンに出たといわれ、1612年頃引退してストラトフォード・アポン・エイヴォンに戻るまでに四大悲劇『ハムレット』、『マクベス』、『オセロ』、『リア王』をはじめ、『ロミオとジュリエット』、『ヴェニスの商人』、『夏の夜の夢』、『ジュリアス・シーザー』など多くの傑作を残した。
    父は皮手袋商人で、町長に選ばれたこともある市会議員、母は裕福な家庭環境で育ったという名門の一族だった。シェイクスピアの両親は8人の子供をもうけたが食料事情の悪い時代で3人は早世している。
    1582年、シェイクスピアは18歳で26歳の女性アン・ハサウェイと結婚しているが、いわゆる「できちゃった婚」だっららしい。
    1583年に長女スザンナ、1585年に長男ハムネットと、次女ジュディスの双子が生まれたがハムネットは1596年に早世。だが8歳年上の妻アン・ハサウェイとは52歳で亡くなるまで添い遂げたそうだ。
    ストラトフォード・アポン・エイヴォンはシェークスピアの作品を上演する劇場が3つもあり、「シェークスピア一色の街」。シェークスピアファンの人たちには必見の街だ。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10108998/
    (写真はシェークスピアの生家)
  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    イギリスのオックスフォード(2006年9月2日)
    イギリスのオックスフォードは、イングランド、オックスフォード州の人口約15万の街でオックスフォード大学の本拠地で知られる大学の街。オックスフォードはサクソン時代に人が居住し、古英語で「雄牛 oxen」が渡る「浅瀬 ford」の意味から名づけられたそうだ。
    オックスフォードのクライスト・チャーチ大聖堂は、一つの教会が大学の聖堂と司教座聖堂をかねているという世界でも珍しい聖堂で、大学の聖堂の尖塔が並ぶ光景からオックスフォードは「夢見る尖塔の街」と呼ばれている。中世の大学や聖堂が並ぶ街並みは一見の価値がある。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10108923/
    (写真はオックスフォードの街並み)

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