トルコ 基本情報 クチコミ(13ページ)
全518件
-
地中海沿岸のリゾート地です。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
七月上旬に訪問しましたが、想像以上に暑かったです。
ビーチリゾートを実感しました。
ホテルやショップは冷房が効いて涼しいのですが、カレイチの旧市街やカラアリオウル公園を歩いた時は、帽子と日傘、扇子が必須!
靴よりもサンダルの方が適しているかもしれません。
日差しが強いので、日除け用の薄い上着があった方がいいと思います。
これらの対策をほとんどしなかったので、しっかり日焼け!
肌が日に焼けると身体が疲れます!
すごく!
お気を付けください。
-
イスタンブールの空港でカードを使ってトルコリラをおろします。日本の空港ではトルコリラを両替しようとしても率が悪いし、トルコでは日本円が物珍しいのでここでも率が悪いです。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
これならカードで自分の預金内でトルコリラをおろしたほうがお得ですよ。
その場でレートは分からないけれども、日本に帰ってきてからレートを見てもそんなに悪いレートではありません。
ユーロなどをわざわざ持っていくこともないので便利です。 -
イスラム教の寺院であるモスクに入場する場合、肌の露出が多い服装をしてきる旅人は入場を断られます。
- ウェンディ さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
でも、断られたからって、入れない!!!と諦めてはいけません。
モスクではたいてい、入場口近くに観光客に貸出し用の大判の布が常備してあり、その布を肌を露出している部分に巻き、肌を隠せばモスクに入ることが出来ます。
このルールは男女共用で、男性でも半パン等で膝から下がむき出しの場合には布をスカートの様に巻き、肌の露出を抑える様に要求されます。
女性も同様ですが、女性の場合はもう1か所、肌の露出に限らず布で覆わなければならない個所があります。
それは髪の毛。
髪の毛は表から見えない様にマフラーやスカーフ等で覆わなくてはモスクに入ることはできません。
勿論、その布はモスクで貸してくれる布を借りて、髪の毛を覆う事も可能です。
大きなモスクの場合は、貸し出し布が男女別の場合もありますが、小さなモスクの場合、布の貸し出しは男女共用の場合が多いようでした。
気にならない方は、髪の毛用のスカーフはレンタルでもOKだとは思いますが、足などの素肌に巻いた布を頭に巻くのはちょっと…と思われる方は、スカーフを持っていくか現地で入手してからモスクを訪れるのがお勧めです。
-
2015年5月の情報です。
- ウェンディ さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
【治安】
イスタンブール在住のガイドさんから伺った危険地域の情報です。
主に女性が暗くなってからは近づかない方が良い場所を教えてもらいました。
・新市街のタクシム広場周辺(ひったくり等が多い)
・新市街のガラタ塔の裏通り(歓楽街)
・アジア側のユスキュダルの木造建築街(治安が悪い)
・金閣湾沿い
・テオドシウスの城壁沿いの住宅街(住民の柄があまり良くない;危険を感じた時に逃げ道がない)
また、アヤソフィアやブルーモスク周辺は、夜も治安は問題ないのですが、たちの悪い客引きが多いので、徹底的に無視するようにという事です。
【気候と服装、その他の情報】
・基本的には半袖で一日を過ごせます。
・5月上旬で日中の最高気温は25℃以上ありましたが、空気が乾燥しているので、体感気温はそれほど暑くはありません。
・陽射しは強いので街歩きの場合でもサングラスは必須です。
・日が陰ると途端に涼しくなるので、夜にセマー等を見に行く場合は薄手の羽織りものがあると便利です。
・日中は爽やかな暑さなので喉の渇きはあまり感じませんが、実際はかなり汗をかいていて注意をしていないと脱水症状を起こします。
・街角の水を売る屋台では高くても500mL:1TL(50円)程度ですので、こまめな水分補給を忘れずに。
・街角カフェのチャイも2TL~4TL(100円~200円)ですので、気軽に立ち寄るこができます。(スタバ等の海外資本のカフェは10TL~です)
-
国際線で到着して税関を抜けロビーに出ると、いくつかの銀行のATMがあります。私はHSBCのATMで新生銀行の普通預金の国際キャッシュカード(PLUS)を使ってリラを入手しました。街中でも何回か国際キャッシュカードを利用しましたが、トルコも、国際キャッシュカードさえあれば両替は不要だと思います。ただし、100リラ未満ではおろせないようですし、選択肢としてでてくる金額以外はおろせないATMもありました。
- とーふ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
-
往復ドーハプレミアムラウンジ利用 トルコ旅行は成田⇒ドーハ乗り継ぎ⇒トルコアンカラから入国 残念なことは帰国時、カードで利用できるという 噂に聞く評価抜群の5つ★ラウンジが 広いイスタンブール空港で見つからず利用できなかった事です。来年また再度トライしたいと思います!!!イスタンブール⇒ドーハ乗継⇒成田空港帰国 乗り継ぎ往復待機時間が2時間程度あります。そこで待ち時間を快適空間のラウンジを利用しました。軽食、フルーツ、飲み物付き 洗面所もすごくきれいでした。私の本来のダイナースカード入会の目的は、、、このサービス利用が一番だったからにすぎませんが、パスポートはもちろん、Dカードは海外旅行の最強の必須アイテム!です。空港ラウンジ以外にも海外旅行付帯保険は重要。盗難、10年ものとはいえ、ハードスーツケース2個続けて破損(一個はベトナム中継地?投げられた穴あき)スペイン旅行では(歪んで鍵がしまらなくなった!)⇒旅行中の盗難(イタリア.ローマ)では添乗員に トランク未着の場合は空港で証明書書いてもらいますが、帰国時に破損発見した場合はゲート出る前のJALサービスカウンターで証明貰います。病気やけが等は 所定の保険会社に連絡後 帰国後24時間以内に病院に行くことが条件です。こうしたトラブルも自己負担なくすべてクレジットカード付帯の保険でカバーできました。私にとって最高の入っていて良かった!お役立ちクレジットカードだと思います。
- baabamama さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/03(約12年前)
-
ミュージアムパスは、イスタンブールに何日間か滞在する旅人が美術館めぐりをする時に便利なカードで、その券種には3日券と5日券がある。
- ウェンディ さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
このパスは、対象施設(アヤソフィア、トプカプ宮殿、モザイク博物館、カーリエ博物館等)を3日間で3か所以上訪れるのであれば、3日券を購入する方が経済的であると云われている。
私もイスタンブールでミュージアムパス(3日券)を購入し、入場券購入の列に並ぶ人達を横目に待ち時間無しで入場できる快適な博物館めぐりを楽しんだのだが、このミュージアムパスを巡るちょっとしたトラブルを何回か目にしたので、これから購入を考えている方にお知らせしたい。
ミュージアムパスはその有効期間内であれば、対象施設に入場券なしで入ることが出来るパスなのだが、その入場は各施設1回限りと決められている。
しかし、旅行者の中にはマルチパスという事で同一施設に何回も入場できると勘違いをしている方もいて、施設入口で、なんで入れないんだ!と係員と揉めている光景を度々見た。
購入の時の注意書きをよく読めば、きちんと書いてあるのだが、券売機で購入の場合にはなかなかそこまで読む時間は無い。
入場券購入のために1時間近く並ぶこともあるイスタンブールの博物館に待ち時間なし!で入場できるミュージアムパス。
買って損はしないが、【入場は1施設1回限り!】を頭に入れておけば間違いはない。
蛇足だが、ミュージアムパスはカードのデザイン自体も素敵なので、使用後は持ち帰って本の栞等にも使える。
またイスタンブールの博物館入場料は毎年値上げをして、ミュージアムパスもその例にもれずガイドブックに記載の価格よりも1割弱高かった。
予算には若干の余裕を持たせておくほうが安心だ。
追加情報として、ホームページからの事前購入について。
ミュージアムパスは各博物館からリンクされるホームページでも購入できそうな雰囲気だが、多分コレはトルコ在住者向けのシステムのようだ。
システムとしては、引換証の印刷で現地で本物と交換ではなく、カード本体の郵送システムになっている。
郵送の記入欄に国際メールや国際宅急便の注意書きはなかったので間違ってクレジットカードで購入しても、多分送られては来ないと思う。
-
2015年5月にイスタンブールを訪れ、街歩きを楽しみました。
- ウェンディ さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
そこで目にした光景が少し気になるモノでしたので、旅をしてきた者の呟きとして残したいと思います。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
世界中には様々な宗教を信仰する方がいて、それぞれの宗教には独自の決まり(ルール)があり、その宗教を信仰する人々はそのルールに従った生活を送られてます。
また、そのルールは基本的にその宗教を信仰する者以外を拘束するモノではありません。
しかし、旅人が旅先でその国の宗教施設を訪れる場合は、そのルールは訪れる者すべてが守らねばならぬ決まりへとなります。
トルコを旅する場合、モスクがその宗教施設に当たります。
モスクに入場する際には、衣服について、見学場所について等様々な最低限の礼節が存在します。
私がイスタンブールのモスクで目にした風景は、その守るべき最低限の礼節すら守ることのできない旅行者の姿でした。
イスラムの宗教施設であるモスクに入る場合には、女性はスカーフ等で髪を覆うことが決められていて、スカーフを持たない見学者の女性はモスクの入口にある貸出し用の布で頭を覆うようにと示してあります。
礼拝中の信者の方がいるモスクに入る場合は、その施設の指示に従うのは当然だと思いますが、女性の旅人の中にはスカーフも被らず、洋服(パーカー)のフードを被るだけで、モスクの中に入場されている方が居ました。
また、モスクの中には見学者用の場所が設けてあり、見学者はそのラインよりは前に出ないようにとなっている施設も多いのですが、入場の際のルールを守れない方は、施設の中でもそのルールを守れないのでしょう。真剣にお祈りをする信者の方がいる区域にズカズカと入り込み、大きなカメラを構えてモスクの内部の撮影に熱中していました。
はっきり言って恥ずかしい光景でした。
そして、そのような行為をしている旅人の中に日本人女性と思われる方もいました。(特徴的なガイドブックを持っていらしたので、日本人で間違いないと思われます)
外国の旅先だから、誰も知り合いはいないから…で済む行為ではないと思います。
もう少し、考えて行動をしてほしい…。
そんなことを感じたイスタンブールの旅でもありました。 -
カッパドキアに滞在する時、多くの旅人がせっかくこの地方に泊まるのだから、洞窟ホテル(ケーブホテル)に泊まりたい。と考えるだろう。
- ウェンディ さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
私も旅の前はそのように考え、実際のカッパドキア旅でもケーブ・ホテルに宿泊し、その雰囲気を満喫してきた。
でも、私が滞在したのはケーブ・ホテルだけではない。
2泊だけだが、カッパドキアの田舎の一般のご家庭にホームステイさせてもらった。
日本に居て、旅行雑誌やガイドブックを読んでいても、実際のトルコの田舎の生活の様子は想像しにくい。
だったら、ホームステイできるのならば飛び込んでしまえ!とばかりにチャレンジしてみた。
言葉の問題、習慣の問題、様々な問題が横たわっていたが、そんなのは気にしない!
ジェスチャーだけで会話をし、お互いの意思疎通ができた。
料理を習い、トルコ刺繍を教えてもらい…短いながらも充実した日。
現地の生活に興味があるならば、その中へ飛び込んでしまうのも一つの方法。
トルコを周遊したい旅の場合には向かないホームステイという選択肢だが、個人旅でのんびり・じっくりと旅を味わいたい方には、お勧め♪
いつもの旅が更に思い出深い旅になることは間違いない。
-
トルコリラは、再両替できないので、旅行中、できるだけ使い切るようにしていました。 ツアーで旅行の最終日、ほとんどトルコリラを使い切りました。 午前中、自由行動で、近くのショッピングモールに行きました。 スーパーがあり、買いたい物が沢山ありました。
- やしろさん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
ドルで支払いできますが、おつりはトルコリラで返ってきます。 せっかく、トルコリラを使い切ったのに、と、買い物を躊躇していましたが、レジを見にいくと、クレジットカードも使えそうです。 しばらく見ていると、カードで、支払う人がいました。
時間は、たっぷりあったので、ゆっくり、色々買い物でき、カードで支払いました。 トルコのおみやげや、食品を買うことができ、為替も現金の両替よりよかったので、得した気分です。 カードが使えて、良かったです。