トルコ 基本情報 クチコミ(10ページ)

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  • samuraikuさん 写真

    samuraiku さん
    女性
    旅行時期 : 2015/09(約10年前)
    バザールでの買い物は荷物が増えるので旅の終盤に行かれる方も多いかと思います。
    旅の終盤ではトルコリラも尽きてきて、「今更両替しても。。。」と思いますが、
    グランドバザールやエジプシャンバザールのお土産物店では
    クレジットカードが使えるところも多いです。

    また、町のあちこちにあるATMでキャッシングすることもできるので
    帰国してすぐ返済されるなら利用してもいいと思います
  • ぶん さん
    女性
    旅行時期 : 2013/05(約13年前)
    宿などでのインターネット接続は特に問題ありませんでした。
    オトガル(バスターミナル)でも、各会社のwi-fiがあります。
    イスタンブール滞在中は、ライブドア関係には全くアクセスできず
    自分のブログにもアクセスすることができませんでした。
  • ぶん さん
    女性
    旅行時期 : 2013/05(約13年前)
    ブルガリアのソフィアからイスタンブール行の夜行バスで入国しました。
    日本人は入国ビザの事前取得は不要です。
    国境でのブルガリア出国&トルコ入国審査では、
    ルコ入国の方は荷物チェック(X線検査のみ)もありました。
    特にトラブルもなく、スムーズに入国できました。

    逆のトルコからブルガリアに入国した時は
    ブルガリアの入国審査でパスポートを虫眼鏡でじっくり見られました。
    日本の偽造パスポートが多いらしいです。
  • nico太郎 さん
    女性
    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    以前、モロッコでラグを買ったときはじめて海外でクレジットカードを利用。高額の買い物予定して、大金をこわごわ持ち歩く必要がないので便利です。帰ってきてから請求が来たとき改めて「あら~~両替した時のレートなんか比でないわ」と実感。

    2015年8月、3回目の娘と二人の海外旅行はトルコ・イスタンブールへ。到着が早朝だったので空港で初日分を両替、グランドバザールの両替所が安いと聞いていたのにその店の情報を忘れるという残念を。
     一層、カードが活躍です。ブルーモスク近くの「SUFi」でアクセサリーを購入。レートまで調べてくれてきちんと目の前で決済。暗証番号入力のときも「見てません」アピールで安心してカードを使えました。
    免税の戻し先もクレジットカードにできるし、らくちんです。
  • しどにぃさん 写真

    しどにぃ さん
    男性
    旅行時期 : 2015/01(約11年前)
    イズミール市街のヒルトンとダブルツリーの間に両替店があります。

    ここでは代金やチップなどをドルやユーロでもらった地元民が列を作って、少額の両替をしていきます。
    地元相手なので、レートも少し良かったです。
    通りの角にあるので、場所もわかりやすかったです。
  • 天空の城さん 写真

    天空の城 さん
    男性
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    海外旅行2日目、トルコのイズミルで財布を紛失しました。
    ないとわかった時、絶望的になりましたが、奇跡的に
    バスターナルから市内へのセルビス(バス)で発見されました。
    翌日バスターミナルへ行き、握手してバス会社の人と別れましたが、
    日本円2万円弱とトルコの現地通貨はごっそり盗まれていました。
    でもカードが無事残っていたので、ATMでのキャッシングや諸々の支払に
    クレジットカードが使えたので、旅行を続けることができました。
    これ以降、予備のカードを別のところに持つようになりました。
  • kana-voyages さん
    女性
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    トルコでは、トルコリラ・ドル・ユーロに加え、日本円も使うことができるお店が多かったです。(全てのお店ではないので注意してください)
    確かに日本円だとレートは少し悪くなりますが、両替の手間や手数料を考えれば便利ですよ。
  • kemutin さん
    女性
    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    トランジットで利用。日本人にとってはあり得ないことが多かった。
    1.トイレが掃除中ばかり
    各トイレに掃除担当者がいるようで、トイレが各所にあるのだが、かなりの割合で、掃除中で入れない。というか入ると汚れるから?入れてもらえない。日本だと、掃除中でも入れてくれるのに、ここは悪意で入れないとしか思えない。また、掃除を始めるからどけともいわれた。
    2.機内に忘れ物
    空港についてすぐに機内に忘れ物をしたことに気付いた。次のフライトまで時間があったので、乗っていたチケットを渡し、置き忘れた場所、忘れたものの説明をした。通常の感覚だと、無線とか電話とかで担当者に連絡をしてくれて預かっている場所まで取りに行くのかと思いきや、××に行けと何か所いかされたことか。その場に行くために必要のない入国審査までしてトルコに入国したにも関わらず、そこでもたらい回し。結局わかったことは、ロストバゲージなどスーツケースに関しては取り扱うが、機内の忘れものを取り扱うという概念がないとのこと。要は自己責任ってことですかね。国によって考え方がいろいろあると痛感した次第でした。
    3.空港について
    休憩場所がない、高い そのくせ時間がありすぎる~ ここの利用空港はほぼトルコ航空で占めている。空港でお金を落とさせる陰謀があるのかと思ったくらいでした。
  • ぽーちゃん☆ さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/06(約12年前)
    カッパドキアでは絶対にバルーンツアーに行きたい!と思って、旅行前からネットでいろいろと調べていました。
    目ぼしいバルーン催行会社のウェブサイトから、何回も質問したりして、良さそうな会社に予約。支払いも事前にクレジットカードでネットで済ますことができ、当日は安心して気球に乗ることができました。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/05(約11年前)
    旅行に出ていると、日にちや曜日…なんてあんまり気にしないのだが、トルコを旅する場合(イスラム教国を旅する場合)は、曜日の感覚は日本人が通常感じているものとは若干異なるモノであるという事を念頭に置いて、行動する方が良い時もある。

    イスラム教国を旅する時に注意すべき曜日は、金曜日。
    通常、金曜日と云うと普通の平日…と考える場合が殆どだと思うのだが、イスラム教国においては金曜日は休日(週末は金・土を指し、日曜は普通に仕事がある平日)である暦を採用している場合が多い。

    トルコの場合は暦的には週末は土・日を意味するので、欧州と変わらない感覚でカレンダーを眺めていたのだが、大事なことを一つ忘れていた。

    金曜日にある大事な宗教行事のことを…。

    金曜日。
    この曜日はイスラム教徒にとっては、一週間の中で一番大事な曜日だ。
    普段は仕事が忙しく、1日5回の礼拝なんてとても行けるわけない~!!!という超多忙なビジネスマンだって、金曜日の集団礼拝だけはモスクに足を運び、礼拝をする日なのだ。

    イスラム教徒にとって、金曜日の礼拝は特別な礼拝。
    だから、礼拝に要する時間は他の6日間の曜日よりも長くなる。
    更に、礼拝の参加者も多く、旅人がいつもの時間間隔でモスクの見学に行っても、見学する人はあと1時間位してから来てね~。と云われてしまう。
    そして、2時間後に出直すと、次の礼拝があと30分で始まるから、早めに退出してください…なんてこともある。

    ~街歩きをしながらモスク巡りをしよう♪と考えている旅人の方へ~
    旅程に街歩きを設定する場合は、金曜日は注意してくださいね。

トルコ 基本情報ガイド

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