トルコ 基本情報 クチコミ(8ページ)
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2015年6月10日からトラムのアクサライ駅近くのIstanbul Royal Hotelに5泊しました。滞在中はすべて快晴で、半袖1枚の毎日でした。街中は爽やかで混雑するトラムや地下鉄も快適で、ウスキュダルに渡るフェリーは風を受けて爽快でした。Yedikuleの海岸では数人の若者が海に入っていました。陽射しは強いので帽子はあると良いでしょう。
- 楽翁 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
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トルコに行ったらハマム、と思いますよね。
- willy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/02(約10年前)
ヨルダンのペトラのある街で、ガイドが常連であるというところで一度経験しており、とてもよかったですが、本場トルコのハマムはいかに。
口コミ等でしらべても、近場はみつからなかったので(スルタンアフメト広場そばのホテルでした)ホテルできいたら、やはりホテル併設を勧められました。
レディ・ディアナホテルです。部屋にあるメニューをみると、ハマム入場及びサウナで18ユーロ(だったとおもう)、あかすり付で25ユーロ、泡マッサージ付で25ユーロ、あかすり+泡マッサージで35ユーロ。結構高いとおもいながらあかすり+マッサージをお願いしました。
が、気を付けるのはここからです。おじさんが受付に座っていて、着替えてサウナにいってくださいといわれたので、その通りにして、ハマムの施術は当然女性がくるとおもったら、そのままおじさんが担当するらしくやってきました。驚いたけどこちらはすでに素っ裸で汗まみれ、まな板の上の鯉状態で、当方すでにババアですし、腹をくくったものの二度と行かないと思いました。いきなりざばっとかけられるお湯は心臓が止まるほど熱くてにげまどうし、しかも30分こっきりで短かったです。布を巻くので、隠すべきところは隠しながらやってはくれますが、女性はよくよく確かめてからどうぞ。
部屋の鍵等も、だれもこないから大丈夫といって鍵のかからない着替え部屋においとけといわれ、セキュリティ上も不安のある対応でした。
他は近場ではスルタンアフメト広場のトラム駅目の前のジャロウル・ハマム?だと思いますが、とても目立つところに1軒ありました。行ってみようと思ったけど踏ん切りがつかず、値段だけみました。あかすり付で80トルコリラ(3040円)でした。よその口コミでみると、愛想はよくないようで、評価は良くも悪くもないようです。
アヤソフィアの目の前に超高級ハマムができていますが、予約しないとだめでとてもお高いらしいです。土地の人はやめといたほうがいいよ、といっていましたが、お金のあるかたはこちらがよろしいかも。
4トラでもハマム関連は口コミが少ないですし、本場といいながら、どまんなかの観光スポットにしては意外と少ない印象でした。
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イスタンブールで入国審査を終えて、すぐ左側に2軒の両替屋が並んでいます。日本で両替した同僚は1トルコリラ=65円ほどでしたが、ここで両替すると1トルコリラ=45円でした。日本での両替は非常にレートが悪いので、トルコに来てから両替することをお勧めします。朝早い便で到着しましたが、ここの両替賞は開いていました。
- mmm23 さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
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日本(首都圏)と同様の支度で行きましたが、薄い長袖下着の薄いニットでも袖捲りするようで、ダウンもストールも出る幕なしでした。
- willy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/02(約10年前)
ただしストールはモスクに入る際に髪の毛を覆うのに持っていて役には立ちます。(なくても借りられますが)
3泊4日、イスタンブールの旧市街に泊まってガラタ橋辺りまでをうろつきましたが、天気は夜から午前にかけて雨、その後曇り、午後は晴れてくるという繰り返しでした。
雨が毎日降るので、あちこちふんだんに使われている大理石の歩道や敷地が大変滑ります。くれぐれも滑りにくい足元をお勧めします。
私はゴアテックス仕様の雪雨対応ブーツでいきました。モスクのの出入りにやや手間取りましたが、まあまあ正解でした。
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前回(2015年 一月)にイスタンブールを訪れた時は、ブルーモスクやアヤソフィアやバザールに行きました。財布などをすられる他人もいる様ですが自分の持ち物をきちんと見ていればそんな事は起こらないと思いますし、私達も何度か訪れていますがすられた事はありません。トラブルもありませんでした。
- kazu さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/01(約11年前)
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トルコのトイレはパムッカレに限らず、紙を流さずにゴミ箱に捨てるという形式のものが多かったという印象を持ちました。また、バケツとホースがあるところもあります。個人的には紙を大切にする姿勢はとても素晴らしいと思います。
- kazu さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/01(約11年前)
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イスタンブールの移動には、アタチュルク空港の地下鉄改札前
- higu さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
の自販機でイスタンブールカートという交通カードを購入したほうが良い
です。値段は10リラで、内6リラはカード代、4リラは交通に使えます。
イスタンブールの地下鉄、トラム、バス、船に使えますし、チャージも日本
の交通カード同様現金でできます。また、このカードを使うと、一回乗車あたり
薬1リラ割引になりますので、イスタンブール観光には欠かせないカード
と言っても過言ではないと思います。 -
12月16日、トルコから帰って来ました。日本からの格安ツアーです。安全面についての見たまま、感想です。カッパドキアの各名所では必ず2人から4、5人の兵士が警備していました。ただ1っか所、ひとりの若いイケメン兵士が小銃を肩からぶら下げ、タバコをふかしながらウロウロしていました。ツアー同行者と一緒に写真におさまったりしてましたが、ひとりだけで大丈夫なのかなと多少不安。パムッカレ、エフェソス、相当の警備員はいましたが小銃を持った兵士は見かけませんでした。トロイ遺跡で上空を、超低空飛行でジェット戦闘機が2機通過して行きました。イスタンブール市内では、交通事故でバイクが転倒していて男がそばで大の字になってピクリともしません。周りを群衆が取り囲んでいました。渋滞中のバスの窓から見えました。夜中に、ホテルの窓から、道路の反対側にパトカーが2台、1時間以上も駐車していました。夜はホテルの外に出ないよう一通りの注意がありましたが、どこへ行っても言われます。テロは庶民には防ぎようがありませんし何処で起きるかも分かりません。出会わないよう祈るのみです。
- ひろくん さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
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昨今の情勢を受けて治安を不安視される方もいると思います。
- Jing さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約10年前)
私もそんな中イスタンブールを観光してきました。
以下はその経験の上で申します。
以前と比べて警備員の数が増えるなど、少し物々しい雰囲気はあるものの、
普通に観光をする分には特に問題はありません。
これまで通りの最低限の心得は必要です。
テロの可能性も決して0ではありませんが、昨今は世界中どこにいてもそのリスクはあります。
イスタンブールだけが特別リスクが高くなっているということはありません。
元々イスタンブールは絨毯屋でのボッタクリや、日本語を話せる人についていってトラブルに
巻き込まれる等の被害は、よく聞かれる話ですので、その手の注意事項もこれまで通りです。
地元に住む日本人の方に話を聞くところによると、やはり情勢不安の影響で観光客は
激減しているそうで、特にアメリカ人はほとんどいないそうです。
観光客相手の商売をしている絨毯屋の人などは皆暇そうにしているそうで、
その分1人1人に時間をかけてぼったくるそうな(笑)
親日的な国ですので、もし万が一の事があったとしても、助けてくれる人は必ずいます。
とはいえ、やはり訪れるのであれば自己責任で、非常時の備えも万端にしておくべきでしょう。
(書くまでもありませんが、シリアとの国境付近等、外務省が危険と判断している地域に、特殊な理由もなく移動するのは論外です。) -
トルコの通貨はトルコリラです。
- Jing さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約10年前)
日本で両替するよりも、現地で両替した方がお得であることが多いです。
まずは空港で最低限の両替をするのですが、両替レートが有利なのは街中の両替所であり、
グランドバザール周辺がおすすめとされています。
イスタンブールなら日本円で両替OK。
とはいえ私の場合、空港でも街中でも両替レートに大差はありませんでしたので、
面倒ならば空港についたその時に、まとめて両替するのも悪くなさそうです。