ドイツ 治安・トラブル(9ページ)
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ミュンヘンでは年に一度、オクトーバーフェストが開催されますが
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/09(約17年前)
ビールを飲む以外に、遊園地にあるような乗り物に乗ることもできます。
動きの激しい絶叫マシーンなんかもあります。
靴が飛んでいくのを目撃しましたし、ある人は、財布をポケットに入れていましたが、乗り物からおりると財布がなくなっていたということもあります。しばらくしてから係の人が財布を見つけてきてくれ無事返ってきましたが、絶叫マシーンに乗るときには注意が必要です。。 -
歩行者天国のツァイル大通りを夕方6時頃に食事目的であるきました。
- ひびき56 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
大通りと交差する小さな道の端の辺りに風体の悪そうな人たちがたむろしております。
それらの人がどうこうするというわけではありませんが、やはりよい印象はありません。
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バスが通るような大きな通り沿いは、夜遅くまで観光客も多く治安は全く問題ないレベルです。ただし、地元の人しか通らない細い道を、スーパーマーケットに向けて歩いていると、怪しげな人に何人か出会いました。主人と一緒で、かつ、日もまだうす暗い程度でしたが、道自体が荒れた感じで、夜はかなりヤバいだろうな~という雰囲気でした。
- TOMAIKE さん
- 非公開 / ドイツのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/08(約17年前)
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ベルリンでは、社会問題となっている麻薬・タバコの密売を巡ってトルコ系住民とアジア系住民(主にベトナム系)との間で対立が起こっています。そのため、トルコ系の若者たちによるアジア系の住民・旅行者に対する嫌がらせ・暴力事件が頻発しており、ベトナム系だけでなく、日本人も標的になっています。
- エミリア☆R さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/10(約14年前)
ベルリン警察の人種事件担当刑事も、「ベルリン市内における日本人を含むアジア人に対する人種的動機に基づく嫌がらせ・暴力の大半はトルコ系の若者・ギャングによるものだ」と注意を促しています。
もちろん、全てのトルコ系がわたしたちに悪意を持っているわけではありませんが、アジア人(日本人)に対して敵意を持っている人もいるということを念頭に置いて以下の点に注意すれば、より安全に旅行できると思われます。
複数でたむろしているトルコ系の若者を見たら…
?目を合わせない。
?立ち止まらない。
それでも絡まれてしまったら…
警察にすぐに連絡する。ドイツの警察は日本と同じ110番です。
なお、ベルリン警察は人種的偏見に基づく嫌がらせ・差別などにとても真摯に対応してくれます。
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生活用品の入った旅行用スーツケース大小2個を両手に駅に降り立って外へ。石畳だが下りになっているのでガラガラと、駅真向かいのホテルへ向かっていた。するといきなり外国人男性に話しかけられ、(突然のことで混乱し覚えていないが、私はホテルはすぐなので大丈夫です的な返事を言ったような。)次の瞬間スーツケースをもぎとられホテルのフロントまでずんずん進んでいった。わけもわからずチェックインを済ませ、まだ彼が残っているところでようやく賃金を待たれていることに気付き、相場もわからぬまま5€払った。これだけで済んだといえばそうに違いないが、隙があったこと、断れなかったことは否めない。気をつけてください!
- hitomiSei さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/03(約15年前)
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フランスから日本に帰国する便にカメラを置き忘れました。
- るりった さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/12(約15年前)
ルフトハンザで航空券を取ったのですが、乗り継ぎだったので、ド・ゴール空港→ミュンヘン空港間はブリティッシュミッドランド航空(bmi)。ミュンヘン→成田はルフトハンザ航空。で、bmiにカメラをおき忘れました。ルフトハンザに問い合わせたところ
「空港に届けられた遺失物のやり取りは、航空会社等の第三者が行えず『持ち主』行わなければならない。」
というドイツの法律があって、
「お客様が(自力で)ミュンヘン空港と連絡を取ってください。」
メールのやり取りは「英語かドイツ語で」と言われ、不慣れな英語でやり取りしてましたが、忙しさもあってしばらく間があきました。交渉を再開したところ
「保管期限がすぎました。」
とのメールがきました。それまでのメールでは保管期間のことはまったく書いてありませんでした。
「ドイツ人は定められた範囲しか仕事をしない。」と聞きていましたが、ここまで徹底しているとは・・・。自分の注意力の甘さに腹が立ちました。
忘れ物はしないに越したことはないのですが、なにかあったときに外国人とやり取りするときは、しつこいくらい質問しまくりましょう!日本人は「遠慮」してはいけません!!
相手が怒ろうが、自己主張はきっちりと!!!
※ルフトハンザとbmiは同じ航空連合(スターアライアンス)に加盟している。 -
ケルンはドイツ第四の都市でありながら、治安の面ではフランクフルトの方がマシかもしれません…。
- Jing さん
- 男性 / ドイツのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
すごく悪いというわけではないんですが、ホームレスや物乞いも多いし…。
ただ、危険な地区に近寄らなければ、後は普通の町です。
ケルンは他の都市と比べ、人の親切心もやや薄いので、あんまり長居はしたくない場所です。
といって親切な人がいないわけではないです。親切にしてくれた人にも会いましたから。 -
バーデンバーデンは保養地なので、治安の面での不安はほとんどありません。
- Jing さん
- 男性 / ドイツのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
実際あるいてみても、明らかにフランクフルトより安全で、もっと言えばミュンヘンよりも安全かもしれません。
この町は高級ホテルや温泉地など、穏かに時間が流れていますので、特に心配するほどではないです。
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シュトゥットガルドは南ドイツ第二の都市であり、都市部としての治安は、
- Jing さん
- 男性 / ドイツのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
フランクフルト、ベルリンと比較してかなりマシだと言われています。
実際あるいてみても、明らかにフランクフルトよりは安全であるというイメージが沸いてきました。
何せこの町は、南ドイツでもっとも人気のある居住都市で、都市部にありながら最も穏かで危険もあまり感じない、優秀な都市なのです。
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ミュンヘンは南ドイツ最大の都市であり、都市部としての治安は、
- Jing さん
- 男性 / ドイツのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
フランクフルト、ベルリンと比較してかなりマシだと言われています。
実際あるいてみても、明らかにフランクフルトより安全というイメージが沸きました。