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3.22
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ピックアップ特集
バンベルク旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり294円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 33 件
観光 クチコミ人気ランキング 15 件
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バンベルク市街
3.43
35件
- 世界遺産です
- 今も当時のままの姿を見れます。
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旧市庁舎 (バンベルク)
3.4
22件
- 旧市街地の中心にあります。
- 橋をまたいで建っています
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大聖堂(バンベルク)
3.38
28件
- 旧市街地の南のエリアにあります。
- リーメンシュナイダー製作の彫刻が素晴らしい
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 5 件
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シュレンケルラ
3.32
11件
- 地元の酒場で名物料理と名物ビール
- 名物料理の玉ねぎの肉詰めの味は???
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Kachelofen
3.07
1件
- ラオホビールと地元のお料理を楽しめます。
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イチサン
3.0
1件
- 日本人経営ではなさそうです
- バンベルク ショッピング (1件)
ドイツでおすすめのテーマ
旅行記 248 件
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フェーダーヴァイサーの秋が来た♪ 独~チェコ~オーストリアを巡る旅【2】レグニッツ河畔の古都《バンベルク》
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/03 -
2025/10/03
(約7ヶ月前)
155 票
滞在中のニュルンベルクから日帰りで、バンベルクを訪れました。1007年に司教座が置かれ宗教と文化の中心として発展したバンベルクは第二次世界大戦の戦禍を免れ、11世紀以来の面影が残されています。(1993年にバンベルク旧市街は世界文化遺産に登録)表紙の写真はマイン川支流のレグニッツ川の中州に建てられた旧市庁舎の建物で、バンベルクの歴史を物語る街のシンボルです。(この光景が見たくてバンベルクを訪れました)※フェーダーヴァイサーとはワインになる前の発酵途中のアルコール飲料のドイツでの呼び名で、オーストリアではシュトゥルムと呼ばれています。発酵で炭酸ガスが発生しているのでワインのように瓶のふたを閉めて... もっと見る(写真65枚)
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2025年5月 南ドイツへの旅2 世界遺産に登録されているバンベルクをガイドさんと歩く Bamberg
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/01 -
2025/05/04
(約1年前)
31 票
ドイツ人の夫の学生時代からの集まりで、バイエルン州のいなかに来ました。5月1日に到着。2日は世界遺産に登録されているバンベルクの町をガイドさんと一緒に歩くことになっています。街を歩いた後は、ビアレストランで遅い昼食。この日は天気がよくて気持ちのいい一日でした。 もっと見る(写真61枚)
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リッチに泊まるバンベルグ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/10 -
2025/06/12
(約11ヶ月前)
7 票
数度目のバンベルグ、今回はシュパーゲルの旬の時期に訪問したけれど・・・・・お預け理由は、ここだけにしかないバンベルガー・ツヴィーベル(Bamberger Zwiebel)たまねぎの肉詰めにビアソースをかけた料理と「ラオホビア(Rauchbier)」と呼ばれる深い色合いの燻製ビール これだけで満足度はぐ~~んと上がるのですが、泊まる宿もポイント大きいですね! もっと見る(写真3枚)
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バンベルクと七つの丘の話 世界文化遺産
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/19 -
2025/05/20
(約12ヶ月前)
6 票
世界遺産の街バンベルクは、いくつも異名を持っています。その中で、今回は「フランケンのローマ」と呼ばれる所以の七つの丘にフォーカスして、その観光の魅力に言及してみました。例えば、バンベルク大聖堂が立っているドームベルクを始め、バンベルクを旅するには丘がつきものなのです。ガイドブックにも載っていないかもしれないバンベルクの魅力を一緒に探しに行きましょう! もっと見る(写真29枚)
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2024年8月バイロイト音楽祭と南ドイツ周遊の旅(4日目バンベルクとヴュルツブルク)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/08/12 -
2024/08/12
(約2年前)
8 票
2024年8月はバイロイト音楽祭と南ドイツ周遊の旅に出かけました。日程は次のようなものです。1日目(8/9金) 福岡空港発エバー航空BR101便で桃園国際空港着。BR07便でミュンヘン空港へ。2日目(8/10土)ミュンヘン空港着。ミュンヘン市内観光。3日目(8/11日)電車でニュルンベルグに移動し、レーゲンスブルク観光。4日目(8/12月)午前中はバンベルク観光、午後からはビュルツブルグ観光。5日目(8/13火)ニュルンベルク観光6日目(8/14水)バイロイトに移動しパルシファル鑑賞。7日目(8/15木)バイロイト市内観光とトリスタン鑑賞。8日目(8/16金)フライジングに移動し観光。9日目(... もっと見る(写真85枚)
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Q&A掲示板 8件
クチコミ(215)
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2011年ツアーで訪問したバンベルク。旧市庁舎の天井近くに、天使の後ろ姿の彫像が飾られているのを添乗員から聞きました。観ることが出来る場所は、ウンターレ橋の上、左手に、フレスコ画の描かれた旧市庁舎の建物に注目です。右から5番目の窓には何故かカーテンが掛っていて、その窓の上に、後ろ向きの小さな天使がいるのです。たいした意味は無いらしく、遊び心で造ったようです。
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バンベルグはロマンチック街道から少し外れているため知名度は低いですが、独特な景観が残る都市です。丘の上には大司教の広大な宮殿や修道院、川沿いの可愛らしい建物と一つの都市で違う景観を楽しめます。一番の見どころは旧市庁舎。構造が面白いのはもちろん、外壁を飾る装飾も興味深いです。
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ロマネスク様式の消防の見張り塔が併設されていて、ここから火の手が上がるのを確認するとすぐに消防に出動の合図。数百年に渡り、バンベルクが大火事に見舞われることがなかったのは、この見張り塔のおかげだとか。更に教会は、同じくロマネスク様式からゴシック様式に改築され、内部はとんでもなく豪華なバロック様式。ここは後述のバンベルク大聖堂と異なり、ルートヴィヒ一世の浄化の洗礼(歴史回帰主義)を受けることなく、バロックのまま保たれた模様。
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世界遺産ということで観光しました。世界遺産になったのは破壊を免れたためです。メインは旧市庁舎と大聖堂でしょうか。大聖堂までは坂道というか階段もあり足が疲れました。さっと見れば2時間ぐらいで見られますが長くても半日ぐらいで十分です。
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バッハが演奏したと言われているバイプオルガンが在る歴史のある教会で、大理石を使用した説法の17世紀の教壇があり、由緒ある教会で、煉瓦色の外観に鉄塔がありました。教会祭壇前ののステンドグラスも有名で綺麗でした。
基本情報
| どんなとこ? | 第2次世界大戦の戦禍をまぬがれた中世の雰囲気を今もなお漂わせるドイツの古都。おとぎ話から抜け出した様な市街のたたずまいは"小ベニス"と言われる。旧市街が世界保存文化財に指定されている。 |
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| 日本からのアクセス | 空港はない。ICEでニュルンベルクから約30分、ミュンヘンから約1時間45分。各1時間に1〜2本運行。 |
| 時差 | 日本との時差は-8時間。ドイツの方が遅れている。サマータイム期間(2014/3/30〜2014/10/26)は-7時間。 |
| 空港から市内へのアクセス | ニュルンベルク空港(NUERNBERG AIRPORT:NUE)市の南58KM, 列車 30分。 |
| 市内電話料金 | 1通話(1.5分間):0.06ユーロ, 公衆電話は1通話(1分間):0.10ユーロ |