人気都市ランキング1件
※アゼルバイジャンで旅行者の多い都市順に表示しています。
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- スポット : 57件| ホテル : 123件| 旅行記 : 266件|
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バクー旧市街
|散歩・街歩き
3.39
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城壁都市バクー、シルヴァンシャー宮殿、及び乙女の塔
|史跡・遺跡
3.38
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海岸公園
|広場・公園
3.38
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シルヴァン シャフ ハーン宮殿
|城・宮殿
3.36
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旅行記 349 件
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歩いて出会った、バクーのやさしい一日
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/01 -
2026/06/01
(約3ヶ月前)
23 票
6月1日、バクーの街を一日かけて歩きました。未来的な曲線が美しいヘイダル・アリエフ・センターを訪れ、広大な公園で過ごす人々の穏やかな日常に触れました。展望公園ハイランドパークからは、街の象徴フレームタワーを一望。帰り道では、地元の人から桑の実を一粒もらい、その優しさに心が温まりました。午後は繁華街ミザニ通りを歩き、ショッピングセンターで昼食。治安の良さを感じながら、1万5千歩以上の街歩きに疲れつつも、楽しい一日となりました。 もっと見る(写真12枚)
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アゼルバイジャン旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/09 -
2026/08/10
(1ヶ月以内)
3 票
ホルムズ海峡の封鎖で、アゼルバイジャンへのルートには悩んだ。ヨーロッパやトルコ経由となると結構高い。そこで、デリーから比較的安く行けることに気づき、別々に航空券を調達。デリーからバクーまではあっという間であった。 もっと見る(写真14枚)
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バスで巡るコーカサス3カ国の旅【2】古都シェキで名物料理を頂き、ジョージアへ。シェキ編/アゼルバイジャン
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/12 -
2026/06/13
(約2ヶ月前)
98 票
旅行2日目、窓無し、停電の最悪のホテルを脱し、次の目的地シェキへ移動!日本で言う高速バスは快適そのもの。途中トイレ休憩もあり良かった~。古都シェキは、大コーカサス山脈の麓に位置する世界遺産の街で、アゼルバイジャンからジョージアへ陸路で国境越えされる方にとっては、絶対に通過する街だと思います。シェキの見所、キャラバンサライと夏の宮殿をサクッと見学。シルクロードの要衝として栄えた歴史に少しだけでも触れることが出来ました。シェキではホテルで地元名物料理「ピティ」を頂き、初日とは打って変わってアゼルバイジャン人のホスピタリティを感じさせられたホテルに滞在。旅行3日目はいよいよジョージアへの国境越え。昨... もっと見る(写真48枚)
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風薫る初夏のアゼルバイジャンへ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/07/09 -
2023/07/15
(約3年前)
1 票
アジアに位置しながらも欧州の風を感じるエキゾチックな国を訪れました。https://akiratravels.github.io/country.html?id=ctr_Ce6ZRm3G2RIbWuzV5vjP もっと見る(写真0枚)
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バスで巡るコーカサス3カ国の旅【1】トラブル続きのバクー編/アゼルバイジャン
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/10 -
2026/06/12
(約2ヶ月前)
111 票
前回のヨルダン・キプロス旅の後はコーカサスと決めていました。行ったことがない国々、旧ソ連構成国を攻めたい、ただそれだけ。2月にアメリカが空母を派遣しているニュースでイランやばい?チケット購入を躊躇していたら戦争が始まり、慌ててターキッシュ・エアラインズのバクーin、エレバンoutのチケットをポチることに。この際無事に旅立てることを祈るのみ。数ヶ月の間でイラン情勢は落ち着き始め、出発当日を迎えることが出来ました。ただ今回は出発前から足首痛で旅行中もずっと苦しむ羽目に。バクーへ無事到着するもeSimはつながらず、ホテルの住所にホテルはない?いきなりトラブルに見舞われましたが、何とかクリア!基本アゼ... もっと見る(写真71枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2021年12月07日
- アゼルバイジャンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険度】 ●アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。) レベル4:退避してください。渡航は止めてください(退避勧告)(継続) ●ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域(ケルベジェル、ラチン、グバドル、ゼンギラン及びジェブライルの各県、フュズリ県及びアグダム県の一部) レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)(引き下げ) ●ゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域(首都バクーを含む。) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●2020年9月27日、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においてアゼルバイジャンとアルメニアとの大規模な軍事衝突が発生し、同年11月9日、ロシアの仲介により停戦合意が成立しました。しかしながら、アルメニアとの国境地帯においては、両国軍部隊間の交戦が断続的に発生していることから、どのような目的であっても、アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。)への渡航は止めてください。また、滞在している方は直ちに退避してください。 ●停戦合意後も、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においては、散発的な停戦違反行為や埋設された地雷による事故が発生し死傷者が出ています。また、同地域では、治安部隊が展開し入域が厳重に管理されています。ついては、どのような目的であっても、同地域への渡航は止めてください。 ●軍事衝突の際、多数の砲撃を受けたゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域については、不発弾の処理状況が確認されていないため、引き続き不要不急の渡航は止めてください。 ●上記以外の地域(首都バクーを含む。)については、停戦以後、比較的静穏を取り戻していますが、一般犯罪に巻き込まれないよう、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。