インドネシア 基本情報 クチコミ(51ページ)
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結婚前に主人とバリ島旅行に行った際、街中のレートが良い両替所にいきました。お店の奥に案内されて、目の前で数えさせてくれたので、すっかり安心していましたが、ホテルに帰ってくると、10000円ほど足りません!ホテルの人に聞いたら、街中にある両替所は、ほとんどのお店で騙されるそうです。ただ、クレームを言うと、ちゃんと返してくれるそう。私たちも、足りないことが発覚してからお店に戻りましたが、全額返金してくれました。両替するときは、「クタセントラル」などの、ちゃんとした両替所が良いです。
- sora さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/07(約15年前)
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ジャワ島(スカルノハッタ)に入国した時にビザを取得するために25ドルを支払い、また入国申請をするのですが、どちらも片方に約30分以上もかかります。また、入国申請時に仕事できたので「Working」とうかつに話をしたら、いきなり1万円を請求されました。相手は払わないと入国させないという考えのようです。受付時は1人だったのですが、後から来た受付の人も事情を知っているようで見て見ぬふりをしました。たぶん、日本大使館に受付の人の名前を言うけどいいかとか言えば大丈夫だったのかもしれません。たまたま、2人で来ていて私が周りの人と話しをして払わない対応を考えようとしているうちに相方(会社の同僚)が1万円をすでに払ってしまったので、何の対処もできませんでした。入国する際には「観光」といい「仕事」とは言わないのが無難です。入国した後に日本人の係員に話をしたのですが、何回か同じことがあって日本大使館には話をしているようです(その時にパスポートを渡しコピーをしていました。)
- まこくんβ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/07(約15年前)
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バリは大好きで何度も訪ねていますが、
- ハートネッツ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/03(約15年前)
その経験で分かったことは、
ホテルの部屋がエアーコンディションになっていても
なかなか、下着が乾かないということです。
汗をよくかきますので、着替えがいりますが、
湿気が多いので、乾きが悪いので、
夏服でかさばらないので、洗うことを考えないで
必要枚数は持っていかれることをお勧めします。
又は、物価が安いので、現地調達も楽しいです。 -
通りで声をかけてくる日本人在住?女性に注意です。
- Queen さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/05(約15年前)
場所はスミニャック、レギャンあたり。
通りを歩いていたら、優しく日本語で話しかけてきます。
お勧めのスパを紹介して頂き、連れていってくれましたが、
そこのスパで受けたマッサージオイルが低クオリティーで
体調を崩してしまいました。
その後、アクセサリーショップへ連れていかれ、高い
アクセサリーを購入させられました。
断ることさえできない状態へもっていかれます。
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日本円より、インドネシア・ルピアの両替は、成田で1回、コモド島で1回、
- kaz-yk さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/11(約15年前)
バリ島で1回行いました。
成田の両替手数料が、20%も、高かったので、ご報告します。
(1)11/6 成田空港
GPA 9、680円 800,000 ルピア
(2)11/11 コドモ島
P.T.Haji,Tunrung
2、000 213,000 ルピア
(3)11/12 バリ島
P.T.CENTRALkuta
10,000円 1,078,500 ルピア -
3泊5日のバリ島旅行へ行ってきました。
- fanku さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/12(約15年前)
バリ島の両替は特に注意が必要です。
1、空港の両替所
1万円を両替。10000円×104=1040000ルピア
(100000ルピア札×10枚 20000ルピア札×2枚)
問題なく両替できました。
2、クタビーチ近くの両替所(手書きのレート表示)
1万円を両替。10000円×110.5=1105000ルピア
(20000ルピア札×55枚 3000ルピア札×1枚 2000ルピア札×1枚)が正解。
20000ルピア札を机いっぱいに広げられ混乱。その場を離れ10分後に
改めて札を数えると、20000ルピア札が41枚しかありません。
半分諦めながらも15分後に抗議にもどると、すんなり1万円を返してきました。
数えた札は必ずガード。
3、マタハリスーパー近くの両替所(モニターでレート表示)
1万円を両替。10000円×106.7=1067000ルピア
(50000ルピア札×21枚 10000ルピア札×1枚 5000ルピア札×1枚
2000ルピア札×1枚)が正解。
確認書にサインをし、レシートもくれました。問題なく両替できました。
4、マタハリスーパー近くの両替所(モニターでレート表示)3とは別。
3と同じくレート 106.7 問題なし。
確認書にサインし、レシートもくれました。
5、レギャン通りの両替所(手書きでレート表示)
1万円を両替。10000円×111.2=1112000ルピア
(20000ルピア札×55枚 10000ルピア札×1枚 2000ルピア札×1枚)が正解。
数えた札はしっかりガード。騙せないとわかると、高額な手数料を
要求してきました。両替できず。
6、レギャン通りの両替所(手書きでレート表示)5とは別。
店舗併設型の両替所。レートは高く110以上。詐欺だとわかっていましたが、
モニターでレート表示の両替所が無く、仕方なしに両替。
こちらから、レート 106 で両替を提案。
1万円を両替。10000円×106=1060000ルピア
(50000ルピア札×21枚 10000ルピア札×1枚)が正解。
自分で電卓を打ちましたが、いつの間にか電卓表示が1006000ルピア
になっていました。恥ずかしながら、ここでも騙されました。
5分後に気付き抗議に戻ると向こうからレート 104 を提示
6000ルピアを返し、40000ルピアをもらい解決。
クタでの両替の結論。
両替はモニターのレート表示がある場所か、空港でするべきです。
レートが高く手書きで表示してある両替所は絶対騙してきます。
騙された場合はその場を離れ時間が経っても必ず抗議しましょう。
詐欺師は揉めておいしい商売が出来なくなる事を恐れます。だから、
直ぐに金を返します。
一度経験するのも面白いかもしれません。
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ツアー申し込み時に決めた予定を変更したら、それはキャンセルになるとのこと。だから昼食つきのツアーだったのに当日はキャンセル扱いで昼食代を自払。すご~く損した気分。観光コースで申し込むのじゃなく、車のチャーターがいいのですね。気分と体の都合で変更できるチャーター。違いに気付いても後の祭り。次があったらそうします。バリ島ウブドの地図で見た距離の感覚は遠そうだけど。現実の観光地は近い距離に存在してるように思いました。写真はこれから乗り込むTG機と飛び立つ別の飛行機。
- さいちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
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バリ島の空港に迎えに来た車に乗り込んだら。地元ツアー会社のガイドがしきりに誘います。「寄り道しましょう。エステは?ただで見れるとこは?」…あぁ悪いのは「ただ」とか、「半額」に弱い私なんです。ただで見れる所と言って案内されたのはトパティ。宿泊先のウブドに向かう途中にある伝統工芸の村。ここは翌日に予定した半日観光のコースと同じ。初日のガイドは名刺をくれた「プトラさん」。で翌日のガイドは別の人だと言います。ひどいガイドさん。翌日に行くの分かってて同じ所に連れて行くんですから。それにただで工芸技術を見るけど作品を買わねば居心地悪い!ただで済まない。
- さいちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
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砂浜に小さいカニが無数に出たり入ったりして気持ち悪かったです。
- megoshi さん
- 女性
- 旅行時期 : 1992/09(約34年前)
海もあまり綺麗です。 -
観光地の史跡のトイレでもかなり汚いです。
- goyuki さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/10(約19年前)
トイレットペーパーももちろんありません。
レストランやホテルでまめにトイレに寄っておかれることをお勧めします。