インドネシア 基本情報 クチコミ(52ページ)

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  • べるーが さん
    男性
    旅行時期 : 2010/05(約16年前)
    現地ツアーでドルフィンタッチに行ってきましたが、イルカたち可愛かったですよ。おなかを触って心臓の鼓動にも触れることが出来ました。また現地の案内係のデジカメ捌きがすばらしく、とてもよい写真が撮れました。
    日焼けには注意が必要ですが一度体験してみてはどうでしょうか。
  • kankonokiさん 写真

    kankonoki さん
    男性 / インドネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2010/03(約16年前)
     今まで30日以上インドネシアに滞在するには、ソーシャルビザを取得するか、1度シンガポールなどに出国しなければならなかったが、2010年1月26日より、1回に限り30日の延長が可能になった。
     インドネシア国内の出入国管理局事務所(イミグラシ)に、期限の7日前までに、250,000ルピアもしくは25米ドルと備え付けの申請書、旅券とそのコピー、ビザのコピー、帰国航空券などを添えて申請するとあります。ただ、発行が5営業日と書いてあるのが気になります。周遊旅行をされる方は経路を留意されたほうが良いでしょう。
  • natu さん
    女性
    旅行時期 : 2008/08(約18年前)
    バリに到着してすぐに、ポーターが勝手に荷物ももっていってくれる。

    50mくらい歩いたあとに高額チップを要請されるので、注意が必要
  • uzzyさん 写真

    uzzy さん
    男性
    旅行時期 : 2004/04(約22年前)
    滞在はクタのインタン レギャン泊でした。
    ホテルはそこそこ快適です。
    プール。レストランの付いた中級ホテルって感じ?

    目の前には直ぐビーチ。

    ここでサーフィンや海水欲してたら現地人が日本人のカモ探そうと手ぐすね引いて待っていました。

    我々はサーフィンしに行ったので、連中は2日サーフスポットのガイド&交通費で¥5000とのこと。
    2人でいったので¥2500づつ。
    ここまではそんなに悪い話ではありません。
    まあレンタカーとか面倒くさいし、ガイドやその仲間達も悪いヤツではないので良いと思います。

    が最後の夜。
    思いで作りにいこうぜ!って言われて
    カラオケか風俗かって言われ、病気が怖いのでカラオケを選択。

    行って見ると、ひな壇から女性を選び個室でカラオケ。
    ガイドまで選んでやがる。
    2時間ほど飲んで請求が¥20000
    とほほでした。
  • オールマイティ1515さん 写真

    オールマイティ1515 さん
    男性
    旅行時期 : 2009/11(約16年前)
    バリ島クタのレギャン通り(テロ慰霊塔そば)のポストオフィスから日本に24通絵葉書を出しました、切手を買い、担当の女性と一緒に(女性が5千ルピー切手を貼りその後私が2千ルピー切手を貼りました)間違いなく貼って数を確認して帰り、帰国後自宅に中々着かないので娘の所に聞いたら、やはり着いていない、宛先は絶対間違えていません→聞ける範囲で出したところに当たったら、丁度半数が着いておりません。抜かれたんでしょう、今まで同じ所から出して大丈夫だったのに・・・・注意しましょう、っても注意しようが無いけど、取り敢えず、ホテルで念を押して出すか、仕方なくポストオフィスで出す時に1枚ずつ写メで撮るか(撮る振りだけでも)して防御する事にしましょう。
  • mikoさん 写真

    miko さん
    女性
    旅行時期 : 2009/12(約16年前)
     スミニャックのアシタバの隣にある両替所。
    呼び込みと少し良いレートにつられて、一万円だけ両替をしょうとしたら、だまされかけました!!
    クチコミでよく聞く手口です。
    5万ルピア札を20枚と小額紙幣を数枚渡し、最初は私にしっかり数えさせて、その後もう一度お兄さんが数えてみるとお札を取り上げます。
    そ・し・て・目に止まらぬ速さでカウンターの自分の側へ紙幣を落とします。
     クチコミで聞いていたので目には留まったのですが、皆さん気をつけてくださいね


  • mine さん
    女性
    旅行時期 : 2009/10(約16年前)
    いつもTシャツやタンクトップなど、トップスは結構持っていくのですが、ズボンは着まわせばいいや・・って荷造りしますが、バリでは通用しませんでした。
    発汗がハンパないです。半日に1度着替えたい感じ。
    スキニーパンツはまじでつらかったです。
    ロングパンツ派なら、
    ゆったりめの薄手、綿パンが理想です。
    冷房対策に、カーディガンも用意したけど
    バリは、オープンエアなお店が多く、あんまり活用しませんでしたよ。
    現地調達でよい方は問題ないかもしれませんが、
    着替えは少し余裕をもって用意したほうがいいと思います。
    汗かきの方は、首かけタオルをお忘れなく!
  • Kさん 写真

    K さん
    女性
    旅行時期 : 2000/07(約26年前)
    土産店での価格交渉、私は言い値の5分の1からはじめ、結局3分の1程度の価格で買っていた。
    5分の1を言うと、「アホなこと言うな」的な態度をとられるかもしれないが、たじろいではいけない。
    店によっては良心的な価格のシールが貼付されている場合もあるので、そちらは多少の値引きしかできないかも。
  • とみさん 写真

    とみ さん
    男性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    サヌール、タンブリンガン通り沿い、ハルディスとハイアットの中間地点くらいに所在するオーガニックショップ&カフェの「マニッ・オーガニック」2Fで、ほぼ毎日ヨガ・プログラムが行われています。海外でこのようなヨガに参加するのは初めての経験ですが、参加してみました。
     1Fのレジで「90,000ルピア」の料金を払い、レジ奥の階段から2Fのスタジオへ。1Fはエアコンがガンガンながら、2Fはエアコンレス&天井にファン(この日は停止)。ただし、風が通るようには配慮されているようで、体感的にはちょうど良かったです。スタジオの片面は鏡、反対面に開けられた広い窓にはちょうど広い空き地になっているため植物に溢れたまずまずの景観が広がります。ヨガマット等は室内に用意されていますが、更衣室やシャワーはない環境なのがちょっと辛いですね。プログラム終了後は1Fレジで「冷たいおしぼり」のサービスがありました。
     私が参加した際のインストラクターは男性。私以外の参加者はカナダ人の男性だけなので、「男3人でヨガ」というのは私も初めての貴重な体験でした。
     当然インストラクターのコメントは英語のみ。私が英語をあまり解さないことをアピールしたので、「まあ動きを見ながら合わせてみてよ」というようなノリでスタート。9:30−11:00まで1時間半の内容はストレッチ系を中心とした基本的な動きをじっくり、しっかり行うもの。サンサルテーション/スーリアナマスカーラのような連続した動作は一切なかったです。入門者もOKというコンセプトなのでしょう。
     ただ、日本でのヨガプログラムの感覚からすると、ウオーミングアップ的な動作がやや短めのようにも感じます。そのためか、プログラム終了後には、いつもにない変な痛みが残ってしまいましたので、次回(来年?)利用時には気をつけたいです。
  • はるさん 写真

    はる さん
    女性
    旅行時期 : 2009/06(約17年前)
    バリ島のベノア地区、グランドミラージュホテルにある公衆電話からクレジットカードで日本に2.3分電話しました。
    翌月の請求は5千円!!
    「KOKUSAI TSUWA 」という電話会社を経由しているようですが、有名な悪徳会社らしくクチコミ多数です。
    日本人もよく利用する大型ホテルなだけ驚きました・・。みなさん、注意してください!

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