インドネシア 基本情報 クチコミ(42ページ)
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*まずは携帯電話がSIM Freeになってるか確認して下さい。 SIM Free携帯で無い限り、現地でSIM購入しても使えません。
- Noel さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約13年前)
バリ、と言うかインドネシアの主な都市のサークルKを初めとするコンビニや携帯電話ショップでSimPATIのSIMカードが買える。
50,000ルピアで2000ルピア分の残高。
僕はサークルKで購入して、更にレジで50,000ルピア分を追加。
手数料が入って104,000ルピアで52,000ルピアの残高。
ここまでの登録はレジの兄ちゃんがやってくれた。
で!問題はここから。
まず、SIMのサイズがスタンダードサイズしかない!
僕が使用してる携帯はMicro SIMなのでサイズが合わない。
これは元々調べてわかっていたので、ネット通販でSIMカッターを購入して持っていってた。(Amazon等で簡単に購入可能)
ホチキスみたいなので、レジでパチンと切ったらレジの兄ちゃんめちゃくちゃ関心して「ほしい!」って。ごめんよ、500円以下で買えるけどあげる訳には・・・
これでMicro SIMに装着可能。
次はここからスマートフォン用のネットパッケージを購入。
が!説明書は英語があったけど、スマートフォンの画面は全てインドネシア語。
これは時間かかりそうだったから宿泊してたヴィラの兄ちゃんにヘルプをお願い。
はじめは簡単に「スマートフォンパッケージでいいんじゃない?一日と一ヶ月と二つ種類があるよ」と言ってたんだけど、最後にパッケージ購入確認ができない&残高も減ってない!
という事で、SimPATIのカスタマーセンターへ電話してもらう。
すると、このやり方じゃなくて別のやり方を進めてもらう。
それがPaket Flash Ultima。 7日間で340MBのネットサーフィン可能で20,000ルピア。(これは日数と量で料金色々ある)
ただ、全てインドネシア語なので言葉のできる人の手助けが必要かも。
これとは別にSimPATI LOOPと言う旅行者向けSIMがあるらしい。
ただ、これは一般のコンビニにはなかった。多分携帯ショップならあるかも。
とりあえず、これまた千円でネット使い放題。
SimPATIはTelekomselの一ブランドでインドネシア最大手なんだけど、クタ・レギャン・セミニャックでは使ってる人多いのか、ちょっと遅かった。
ジョクジャカルタ、ボロブドゥール遺跡近郊の方がサクサクネットできた。 -
シンガポールからインドネシアのビンタン島に、フェリーで行ってきました。
- みーや さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
10年前も同じように、フェリーに乗ってビンタン島に渡ったのですが、その時は、ビンタン島のフェリーターミナルに到着し、通関手続きをしてから、タクシーでホテル(ビンタンラグーンリゾート)に行きました。フェリーを降りてから、イミグレーションで手続きし、ホテルに着くまで、1時間くらいかかりました。
今回も、ホテルは同じ、ビンタンラグーンリゾートだったのですが、このホテルに限り、シンガポールから直接フェリーで入国できました。
ホテルの敷地内に、ホテル宿泊者のみのフェリーターミナルゲートがあり、そこでイミグレーション手続きがすべて完了し、荷物も、フェリーに乗り込んでから、直接ホテルの部屋に届きます。
すごく便利でした。
日本でネット予約をしていきました。
タラメラのフェリー乗り場で、ネット予約のプリントアウトを見せ、乗船手続きできました。他のホテルに宿泊の人は、到着する港が違うので、荷物を預けるときに、そこをきちんと伝えないと、荷物が行方不明になってしまいそうです。
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バリ島への入国は、GA(ガルーダ・インドネシア航空)以外の到着客は入国審査で並びます。
- gungun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
SQ便で降機後、乗客はターミナルビルへ移動し(ほとんどの外国人が)ビザ購入に進みますが、この導線上に別便これから乗る客の列が直角に交差。(!?)
このありえない導線に、まずビックリ!! です。
電車の踏み切りのごとく、ある程度行列が途切れるのを待たなくてはなりません。
(出発便の定時運航が優先されるのか、これから搭乗する客が優先っぽかったです。)
2013年10月にバリ島でAPECの会議が開かれるそうなので、新ターミナルが隣接して建設中でした。
きっと、新しい空港になったらそういう導線の不具合も解消されるのでしょうか??? -
アジアの空港にはポーターと言われる人たちがいます。
- 青色スズメバチ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
職員とは別の人間なのですチップ目当てで非常に厄介です。
すいてる受付カウンターなどに案内してくれるのですが。
そのカウンターはポーターとグルで態度も悪いです。
男性職員なんかは若い旅行客にはニコニコしながらゆっくりやるのですが
旅行者が男だと雑な感じになります。
日本だったら信じられません。 -
散歩をしていたり、買い物やレストランへ行く途中に、よく現地人に声を掛けられます。
- mirakan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
多くはトランスポーターだったりするのですが、たまに「インドネシア語を教えるから、代わりに今夜日本語を教えて」と、ニヤニヤしながらしつこく言いよってくる男がいます。
もちろん私は断りました。
中には真面目な人もいるでしょうけれど、すべてが安全というわけではなく、ひょっとしたら身ぐるみはがされたり、そのほかの危険が潜んでいることがあります。
特に女性旅は気を付けてくださいね。 -
今回、現地の手配会社にホテルと送迎を依頼したのですが、そのときバグースジャティからサヌールへの送迎車中で、世話係の人が「絵を見たくないですか?絵には興味ないんじゃないですか?銀工房も見れますよ」
- mirakan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
私は「買わなきゃいけないのですか?」と聞くと「欲しくなければ買わなくて良いんですよ」と言うので、予定が詰まっていたわけではないので銀工房へ行くことにしました。
最初に製作の工程を見せられ、すると女性が出てきてあれこれ説明されます。
すると、奥に連れて行かれて商品が陳列されたケースがずらり。
ガムランボールは欲しかったのですが、小さい携帯ストラップが30万ルピア、ちょっと大きさのあるものだと50万ルピアくらいでした。
相場もわからなかったのですが、近くにいた女性が「高い!」と言っていました。
そのときはそれが、ただ単にその女性にとって高いのであって、相場より高いことだとわかりませんでした。
あとであれこれ調べてみると、銀工房直営のお店だともっと安かったのです。
サヌールの路面店よりも高かったのです。
工房を去る時、車中で送迎係の人が「あなたもメリットがあるし、私にもメリットがある。会社にこのことは言わないでください。」と。
ん!?なんで会社に言っちゃいけないの?と思い会社に連絡したところ、送迎中に立ち寄りは、原則としてその会社では禁止しているそうです。
会社に黙って、バックマージンを受け取る目的でした。
買ってしまったのは私の責任ですが、今後気を付けたいと思いました。
アジア圏ではフィリピンとタイに数度行ってますが、こういうことは今までなかったので驚いています。
今後行かれる方は、ご留意ください。 -
ウブドの雑貨屋さんで両替したときは、きちんと数えて伝票も付けてくれたので油断していました。
- mirakan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
サヌールのダナウタンブリガン通り、COCO MARTとなりにある雑貨屋で両替しました。
米ドルを80ドルほど持っていたのに、525000ルピアだと言い張ります。
『小額だからこうだ』と。
で、言い分としては、70ドルでも525000ルピアだと。
そしてささっと米ドルを引っ込められてしまいました。
レートの表を見て『おかしい』と主張すると、『小額だからだ』の一点張り。
怒っている私をバカにするかのように小銭を一枚やると。。
つき返してきましたが、もらってくるんだった。
後で聞きましたが、サヌールでは両替トラブルが多発しているらしいです。
事前調査不足でしたが、二度とひっかからないように雑貨屋へは行きません。
レートが悪くてもホテルで両替したほうがマシです。
ちなみに、Hardy's(スーパー)近くにある、サークルKは、
ウエスタンユニオンが入っているので安心ですし、レートも良く、
小額でも両替してくれました。
もちろん、伝票の記載とそのレシートもくれるので安心です。 -
両替ですが、噂には聞いていたけれど、日本で両替すると非常にレートが悪いです。
- Charly さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
でも、バリ島だと偽札を掴まされたり、枚数を誤魔化されることもよくあるそう。。。
クレジットカードが使えるお店も多いですが、やはり現金は必要ですしね。次回は両替をどうするかまだ決めかねています。
夜着の便でしたが、空港の税関を出ると両替カウンター??が、ずらーっと並んでいるので、着いてすぐに現地で両替することも可能。信用度はわかりません。 -
空港に比べてダンゼンお得です。空港97のとき街103、つまり1円が97~103ルピアでした。
- Mskyay さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/06(約13年前)
現地表示単位はたいていルピアです。換金値は大きいほどお得です。
単位を逆に考えないように注意してください。97「円」が1「ルピア」なはずがありません。1万ルピア札はざっくり考えると約100円なので、もし1ルピア97円だとしたら1万ルピアは97万円の価値を持ってしまいます。
私がつかったチェンジャーはバリ島内にいくつか店舗をもっています。
私はウブドでチェンジし、念のためキャッシャーの前で数えましたが不正はありませんでした。
お店にも入りやすく、日本人以外も利用しています。
オンラインでその日のレートを確認できるので色々なところを比較なさってはいかがでしょうか。
利用した両替所
PT.DIRGAHAYU Main Ubud Branch
Jl. IB. Manik, Br. Kutuh Kelod, Desa Petulu, UBUD
http://www.balibestrate.com
バリにてショッピングを楽しまれるかたは米ドルまたは日本円で、予算をもって行かれるとよいでしょう。
現金(米・円)からルピアにチェンジするほうが手数料的によいです。日本円のままでも使える場合が多いのでルピア換金は小額ずつでよいでしょう。※お札のみ
現地ではよくわからない手数料がのっかります。日本円→ドル手数料→ルピア手数料?のような感じでなんだかよくわからないですが米ドルで払うより日本円でお支払いしたときの方が合計金額が大きくなっていたような気がします。
10万ルピア(1000円)以上のものはクレジット、以下のものは日本円・米ドル、ルピアで支払っていました。お店によっては手数料を請求されなかったような気がします。もちろんルピアで払うのが手数料がかからず正確にお支払いが可能なのでお勧めします。
基本的に人間性が良い人が多いので、何日間か利用するドライバーであればチップは渡しておいて損はしないはずです。飲食店などではかんたんに通訳もしてくださいました。6時間チャーターして4万ルピア(400円)をチップとしてお渡ししました。
念のためお金はその日使う分だけを財布に入れて持ち歩きました。
海外での基本「お金はいくつかに分けて管理する」をいまだに守っています。 -
マナドのサムトランギ空港は現在工事中でATMコーナーは、建物を出て左側の方2Fに上る階段があり、上がった場所にありました。4台ぐらい並んでいましたが、300万ルピアおろしたかったのですが、そのうち3台確認しましたが、最高引き出し額は150万ルピアでした。
- 奈々パパ さん
- 男性 / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)