インドネシア 基本情報 クチコミ(26ページ)
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バリ島の通貨単位はルピア(Rp.)です。
- あさみん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
ただホテルなどでは、USドルが使えるところもありました。
Rp.100はだいたい1.2円くらいで、
バリ島は物価が安いです。
紙幣は7種類ほどありますが、
よくデザインが変わるそうなので出し間違えないよう
気を付けましょう。
両替は、空港や銀行、ホテル、街中で行えます。
街中の両替所は、あまりよくないところもあり
トラブルを招く可能性もあるので、
空港やホテルで両替することをおすすめします。 -
バリ島は、リゾート地として整備されていることもあり、
- あさみん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
インドネシア国内ではかなり治安の良い島だと思います。
とはいえ、海外ですのでトラブルに遭遇しないよう
夜遅くの出歩きなどは極力避けましょう。
私は5日間の個人旅行滞在で、
特にトラブルに合うことはありませんでした。
ただ田舎、たとえばキンタマーニ高原に行くと、
物売りがたくさんいて、しつこく物を売ってこようとするので
気を付けましょう。 -
2014年6月発行のガイドブックで、バリ島入国の際「入国カード」が必要とありました。ガルーダインドネシア航空機内で「税関申告書表」は配られましたが、「入国カード」の配布はありませんでした。CAに尋ねたところ「NO NEED」と言われました。今まで、私が行った国ほとんどで(12か国ぐらいですが)入国カードを書いたので、ちょっと不安でしたが、入国審査ではパスポートとEチケットのみでOKでした。帰って来てから調べたら、2015年4月から廃止になったそうです。
- なでしこ38 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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スカルノハッタ空港の、到着ロビーに出てすぐの所にある両替所を利用しました。電光掲示板に表示されているレートが既に悪かったですが、手数料無料と書いてあるにもかかわらず実際両替されたレートはそれよりさらに悪かったです。
- susu さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
その時はあまり疑問に思わず後から調べて分かりましたが、ルピアはゼロが多くて分かり辛いのを良いことに旅行者からぼったくる両替所が多いらしい。
空港の両替所は写真のように数件並んでいて、私が利用したのは一番手前のブースでした。しかしどの両替所も似たり寄ったりじゃないかと思うので、両替所ではなくATMの利用を強くお薦めします。 -
食事をして支払いをする際にこの勘定書を出されました(画像参照)。
- ごぢゅん(gozun) さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
手書きの部分には「ビンタンビール 350(K) 合計160,950(ルピア)」とあります。印字されてるのは 118,600(ルピア)。これ、つまりどういうことかというと、打ち忘れに見せかけて、ビンタンビールのお代を懐に頂く、ということのようです。
支払い時、テーブルでこの勘定書を見せられたとき「なんでこれ手書きなの? 打ち直して持ってきてよ」と、言ってみました。すると「じゃ、いいや、いいや、120,000で」…え? いいって? なにそれどゆこと? 安くしてくれんの? 良くわからないけどお言葉に甘えて。
店を出てから気づきました。レジ打たず、売り上げには計上せず(経営者に気づかれず?)ピンハネする。ピンハネしようと思ったけど、客からツッコまれたのでレジ売った分だけでいい、と(たぶんそういうことですよね?)。テキトー会計だなー。
コンビニでも同様のことがありました。レシートくれと要求したとたん、焦ってレジ打つ店員とか。
治安、というほどの案件ではないかもですが、このテの、小銭をくすねようとする輩は多いようです。釣銭、0(桁)少なく返してきたり、10Kのものを20Kと言ってみたり。タクシーのメーター 20Kなのに「34K」と平然と言ってきたり。たった3泊の間にこうも度々あると、あきれてしまう(きっちりしてる人も、もちろんいました)。
良くも悪くもバリっぽさ。 -
バリ(空港、クタ・レギャン地区)での両替はクレジットカードのATMキャッシングが一番安全で便利と判断。
- ごぢゅん(gozun) さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
両替詐欺がある現状を考えると、人の手を介する両替は、現地での目利き、慣れのある人を除いてはあまり得策ではないのでは。
わが家では現地ATM(空港と、街なか)でクレカキャッシングにしました。
合計 2,700,000ルピアをマスターカードでキャッシングして、24,647円で決済(金利、ATM手数料込)。1ルピア0.009128(1円109.54ルピア)=1万円で1,095,400ルピア。
比較のためにVISAカードでもキャッシングしてみましたが、レートはほぼ同じで。500,000ルピアで4,581円決済。
ちなみに 11月25日の空港両替所。1ルピア0.009259(1円108ルピア)=1万円で1,080,000ルピア。
街なかの両替所で「1円117.99ルピア」なんて表示になってたところがありましたが、どうなんすかね、レート良過ぎて、かえって眉唾。
レギャン通りにはたくさんATMあります(コンビニ店内にあるところも)。だいたい 500,000ルピアが1回の上限でしたが、ビーチウォークにあるATMは 1,200,000ルピア可能でした。
日本での両替はレート悪すぎて論外。
参考までに、成田空港GPAの両替レート(同時期 11月28日のもの)。
1インドネシアルピア0.0115(1円86.95ルピア)=1万円で869,500ルピア。
国際キャッシュカードを薦める人もいるようで、別にそうしたきゃそれでかまわんのだけど、損得で考えたらクレカキャッシングのほうが「得」です。具体例、ネットに転がってますので気になる方は確認してみてください。国際~は、長期滞在者向けには有。でもそれならキャッシュパスポートのほうを推したい。
クレジットカード払いをする場合は、マスターカード、VISAが利用しやすかった。JCBは、20%オフになる提携店もあるので、念のため持っておくと便利。アメックスは使いづらい(使えても為替手数料取りすぎ)。 -
バリ島では怪しい両替所も多くありますがサヌールで安心して両替できるのがこちらの「マスピント」です。
- ぱうだー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
レートも良く安心して両替できるおすすめの両替所で、中は銀行のカウンターのようになっていてお札は自動で枚数を数える機械マネーカウンターに数回通して確認してくれます。
ウブドにもあります。 -
バリ島スミニャックのビンタンスーパーの裏に、郵便局が有ります。
- オールマイティ1515 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
以前に郵便局の出張所みたいな所から日本に葉書を出したのですが、半分も日本に届かなかった、と言う経験をしています、
ここなら大丈夫と判断して、15枚出しました(2015、8)、結果、全部(多分)日本に届いておりました。大丈夫でしょう。
又、今月(2015、12)スミニャックに泊まり、葉書を出します。大丈夫と信じて。 -
シンガポールから直行便で到着しましたので、こちらジョグジャカルタでの入国となりました。
- パパさん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
今年から日本人は到着ビザが不要となったとのことでそのまま入国カウンターに進みましたが、なんとビザが必要とのこと。詳しく聞くと、ジャカルタやデンパサールなどの主要5空港のみの対応でその他の空港はまだ・・・。
35米ドルを払ってアライバルビザを取得しました。
金額を考えれば直行便の方が安かったのですが、ビザ代を考えれば主要5空港を経由しての方が金額的にお得だったかもしれません。
勉強不足でした。
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ジャカルタにトランジットで入国。ビザ免除のはずが、入国管から、現金35ドルの
- さすらいの旅人マー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
支払いとビザの取得を指示され、やむなく、50ドルを別のカウンターで支払った。
おつりの15ドルは198,000ルピアで返金。なぜ、免除でないのか?もめると入国で
きないかな?と思い、払ったが。。なお、おつりのレートは、入国後の空港レート
より若干、よかった。観光客が少ないので免除と思わなかったのか?残念!