インドネシア 基本情報 クチコミ(53ページ)
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クタのテロの慰霊塔近辺にいる路上のマッサージの呼び込みに注意して下さい、チラシを持ち「60分5万ルピー」と言って客を誘い近くの掘っ立て小屋のような所でマッサージを始めますが、何時の間にか4、5人で分担してマッサージをします、15分位で終わりますが
- オールマイティ1515 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
チップを人数分要求されます、それも1人当たり2万ルピー私は、もっと儲かる話を条件にして1万ルピー(約100円)だけ払って開放?当然もっと儲かる話はキャンセルですが。ご注意下さい。 -
カーチャーターしてた時、ルピアが足りなくなりツアー会社の人にウブドにある両替所へ案内してもらいました。日本円で13,000円分だしたら、な・なんと!!両替のレシートの金額が11,000円になってるではないか!!!なんじゃそりゃーーー!!!日本語がわからない人達でしたが、「ふざけんじゃねー」と怒ったらもう一度出したお金を数えだしました。そしたら今度は12,000円だと言い張り、ますますブチ切れしてしまい、「1,000円ネコババすんじゃねー」と一喝!!「日本円入れてる箱を全部見せてみろ」といいましたが「NO」。ツアー会社の人に通訳してもらい結構な騒動となりまた。しかし1,000円は戻ってこず、どうにも納得がいかず、せっかくのウブド観光が半減してしまいました。1,000円と言えば現地では結構な金額なはず・・・
- ごんで さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
ツアー会社の方も、会社からインドネシア銀行に通報すると言ってましたが、その後どうなったかはわかりません。両替所は先に金額を紙に自分で書かせるところが一番安心なんだと、少し反省しました;; -
クタのベモ・コーナーのところにある両替所がレートがいいと聞きました。
- yu-ko さん
- 女性
- 旅行時期 : 2004/11(約21年前)
実際、良かったと思います。 -
バリ島移住のお手伝い。バリ島移住支援センターでは55歳以上の方のセカンドライフをお手伝いしています。ビザの取得や現地での住居のお世話、生活の中でちょっと困る小さな問題などもすべてをケアーしています。
- マーメイドプリンセス さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
充実のセカンドライフをお考えの方、バリ島での生活を体験してみませんか?
移住体験コースもあり、皆様の不安を解消し、より良い海外生活をお手伝いしています。 -
南国のフルーツ サラック。
- Hana sakula さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/04(約21年前)
タイにも有りますが バリの物とは形も食感も違います。
見た目は、ヘビ皮をまとった大き目の栗で美味しそうには見えません。
ただ、味はリンゴとパイナップルを合わせた様な甘酸っぱい味で 食感はシャキシャキ・カリカリです。
美味しいのですが 当たりハズレが激しく
ハズレの場合はシブシブが口いっぱいに広がります。
私の知る限り 何人か試していますが当たった人は私を含め2人です。
私も毎回当たるわけではなくロシアンルーレット気分で食べています。 -
バリ島の餅?菓子。
- Hana sakula さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/04(約21年前)
色はケバケバしい物もありますが意外と甘さ控え目。
写真は 日本で言えばココナッツ風味のウイロウ。
ウイロウ嫌いの私ですがこれは美味しくいただきました。 -
旅行期間により入国の前にビザを取得しますが、絶対請求の金額以上のドル札は出さない方が良いです。俺の場合$10札が無かったりで$20札を出したら ルピアで$5程度しか帰ってきませんでした。インドネシア国民で一番腐った人種は国家の人らしいです。抗議のメールをしても政府からも返事は有りませんでした。
- keizou さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/07(約18年前)
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バリから帰国する際、簡単な自己申告書の用紙が
- hitomi さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
渡されます。
ガルーダ便の場合ですが、成田に着陸してからの
機内検疫はありませんでした。
日本への入国審査前に簡単な検疫診査(この時、
サーモグラフィーがあてられています)があり
バリで渡された用紙を提出します。
問題がなければそのまま入国審査へと進みました。
同じ日にフランスから帰国(ANA便)した友人も
同様だったようです。 -
シンガポールから高速フェリーで気軽に行けるということで足を延ばしてみた。
- humaliwo さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2001/03(約25年前)
確かにビーチは手つかずで奇麗だった。
しかし、お金もなかったので滞在先は並レベル。
壁が薄く、隣の欧米人夫婦の会話&夜の営みが丸聞こえ(苦笑)
現地スタッフ(男)が寄ってくるなりホント全員が「これは日本人のガールフレンドからもらったものだ」と自慢してきて、「ここはジゴロの土地ですか?」と思ったのを覚えている。
男はフィリピーナに嵌り、女はインドネシアンに嵌るのかと誇らしげに戦利品を自慢するローカルと対峙し日本人である事を初めて恥ずかしく思った因縁の地。 -
バリ島から帰国しました。
- ハートネッツ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/04(約17年前)
主人が何年か前、ジャカルタに仕事で行ったとき
入国時にジャカルタでは仕事の方の荷物をねらい
預入荷物にチョークで×を書き、その荷物の人は荷物を開けられて 賄賂を渡さないと通関させてもらえないことがあるので、濡れティッシュなどを用意して、
その印があった時には通関前におトイレに行って
その印を消すように、又、万一の時のために
1000円札を2枚くらい直ぐ出せるようにしておくように、と注意が相手先の会社からきました。
今まではバリでそのようなことがなかったので
そのようなことをすっかり忘れていました。
ところがびっくり、一緒に行ったお友達の鞄に
×がいたるところにチョークで書かれて、
荷物を開けられるように言われました。
たまたま、近くにいたインドネシアの女性が
困ったことがあるのかと近づいてきてくれたので、
何も取られないで済みました。
後から、どうして彼女の鞄だったのかと
考えてみたのですが、
彼女の鞄が黄色で、チョークの印が目立たないから
だったのではないかということになりました。
本当のところはわかりません。
でも小遣い稼ぎが、バリの観光客にも
及んできたようでびっくりしました。
荷物を受け取った時になにか書かれていないか
チェックをお勧めします。
又、書かれていたら、それをおトイレなどで
消してから通関されることをお勧めします。