中国 基本情報 クチコミ(73ページ)

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  • ヤンゲ さん
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    旅行時期 : 2009/05(約17年前)
    中国では日本ほどインターネットができるところが少なく、旅行中は大変不便でした。ただ、青島で宿泊した東方飯店という老舗のホテルの近くにインターネットができるお店がありました。中国でも探せば、インターネットができるところあるかもしれません。
  • ヤンゲ さん
    非公開
    旅行時期 : 2010/04(約16年前)
    中国有数の観光地・商業地だけあって、かなりの観光客やビジネス客が多いです。そのため、常に貴重品に注意を払う必要があります。ただ、それでも、そこまで危ない雰囲気を感じませんので、普通に注意していれば、問題はないでしょう。
  • ヤンゲ さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    上海滞在中、なかなか公衆トイレを見つけることができずに、苦労しました。レストラン等を利用した際はできますが、公衆トイレの数自体少ないと思います。ただ、とあるデパートのトイレは無料で利用できました。最悪、デパートのトイレに逃げ込みましょう。
  • 偽札

    満足度: 5.0全項目の評価

    Hotel Stationeryさん 写真

    Hotel Stationery さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    香港と深セン(Shenzhen)の最大の差は言葉でも
    国の体制でもないように思うほど
    深セン(Shenzhen)では偽札が蔓延しています。

    特に人民元に慣れていない観光客は
    ババ抜きのように押し付けられてしまいがち。
    一度偽札を掴むと再び押し付けることは無理になりますので
    偽札は避けたいもの。

    ところが、人民元の作りがプリミティブなせいか
    全土で蔓延しています。
    観光客も出稼ぎ労働者も多い深セン(Shenzhen)でも大問題になっています。
    HD90、HB、FAではじまる100元札に
    多くの偽札が含まれているので
    お店によってはこれらの紙幣の番号の場合受け取りを拒否してきます。

    香港の日本総領事館もこの問題に着目していて
    PDFで資料を作っています。
    http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/docs/cndollars.pdf

    中国当局もこの問題を重要視しており
    北京の銀行ではATMに於いて全紙幣を記録するプログラムを作っています。
    http://j.people.com.cn/94476/8266503.html

    この動きは深セン(Shenzhen)にも波及するものと思われますが
    当面の間両替は銀行や正規の両替所ですることをおすすめします。
    ちなみに現状ではATMからもたまに偽札が出てくることがあり
    ATMだからと警戒を緩めることなく対応したいものです。
  • 熱帯魚さん 写真

    熱帯魚 さん
    女性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    先週(6月6日あたり)から梅雨に入りました。時々激しい雨が降りますが、ほとんどが降りそうで降らないじめじめしたお天気です。雨具は必須です。そこまで気温があがっていないため、Tシャツに長袖シャツを羽織るくらいがちょうどよいです。
  • ヤンゲ さん
    非公開
    旅行時期 : 2009/05(約17年前)
    中国はどこに行っても、治安はいい方だと思います。杭州滞在中は、危険な思いをしたこともありません。道を聞いたら、基本的には親切に答えてくれます。タクシーでぼられたこともないですが、タクシーのメーターがちゃんと動いているか、乗車時は必ず確認しましょう。
  • かあくんさん 写真

    かあくん さん
    男性 / 中国のクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    6月になり湿度が50%や60%の日が続く。毎朝エレベーター・ホールから眺める窓の景色。スモッグでかすんで数百m先のビルがまったく見えない。

    日曜の雨の予報がはずれかと思った午後から降り始めた雨。月曜の朝はまだ雨が止んでいない。おかげで大気の汚れがしっかり落ちたようだ。雨の中でも数百m先のビルがしっかり見える。
  • サイドリッツさん 写真

    サイドリッツ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    6月1日より2泊3日で大連・旅順へ行って来ました。
    中國渡航を控えてる方にとって、今一番気がかりなる
    ことは入国時の「検疫」体制だと思います、大連だけ
    かもしれませんが、「検疫」は無いに等しい状況でした。
    この国は「鳥インフルエンザ」に対して、日本人が考え
    ている以上に、あまりにも無頓着です.
    「検疫所」は一応係官はいますがろくに「赤外線モニター」等
    は見てません、まったく素通り状態です.
    出発前にネットでいろいろ書かれていましたが、まず機内での
    「検疫カード」さえ配られません、現地の人に聞いても「大連
    は鳥インフルエンは無い」との事です、ましてや、マスクをか
    けている人は、皆無でした。
  • 中国の風景さん 写真

    中国の風景 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2013/05(約13年前)
    鶏インフルエンザ警戒解除。5月10日 朝日新聞。
    「中國上海市政府は10日、鳥インフルエンザ(N7N9)に対する警戒態勢を解除した。」これを見て20日から24日まで上海へ行って来ました。市民はもう大丈夫だ、「禽流感没有了」だと言って鶏肉も食べていました。ケンタッキーもお客が戻って来ました。但し市場や路上の生きた鶏の取引中止は継続しています。成田空港では引き続き注意書きを配布しています。家禽類には近づかないようにいたしましょう。鶏インフルエンザは一先ず安心ですが、大気汚染、元高円安。物価高など国内外の問題は山積みです。
  • クワトロさん 写真

    クワトロ さん
    男性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/04(約13年前)
    4/19~4/21に訪問しました。滞在中、鶏肉を食べたりしましたが、鳥インフルエンザは問題ありませんでした。人が多く集まる空港や鉄道を使って移動しました。街を歩いている人もマスクをしている人もあまり見かけませんでした。

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