中国 基本情報 クチコミ(71ページ)
全1332件
-
貧富の差が激しい北京ですが、その割には意外と街自体は落ち着いていて、滞在中特に危ないこともなく、無事に過ごせました。ただ、今回は春に行きましたが、冬の場合はとても寒いので、防寒対策をしっかりして臨みましょう。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/04(約16年前)
-
上海にはいたるところ(カフェ、公共場所)などにfree-wifiが用意されています。お店の人にパスワードを聞いたりレシートなどに書いてあることが一般的で、それを入力すればどこでもインターネットに携帯からアクセスできます。
- mappy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
またSIMロック解除の携帯をお持ちの方は、街中にある売店(キヨスクのような場所)でSIMカードを買えます。SIMにより携帯電話の番号が決まります。8の多くつくSIMが高い傾向にあります。
ネットの注意点としては、ホテルのインターネット回線含め、すべて「見られている」と思った方が良いでしょう。情報規制の厳しい国ですので、ネガティブな事を書き込んだりすることも良くないかもしれません。ご存じのとおりfacebook、youtubeなどはアクセス規制があり、googleについても時々途切れたりします。
-
上海は多くの外国人が訪れ、働く街。従いまして基本的に治安は良いです。日本でいう警察にあたる公安が治安を維持しています。
- mappy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
ただし、中国は未だ貧富の差が激しく路地を一本入れば金持ちでガードが弱い日本人は狙われやすい対象でもあることを忘れてはいけません。
日常的なトラブルでもすぐに公安を呼ぶ傾向にありますので、何かあれば迷わず110番しましょう。ただし日本語は完全に不可です。
夜遊びで捕まると国外退去はもちろん拘留されたりする人もいるようなので自己責任です。 -
上海の夏は、毎年かなり暑いのですが、今年は例年以上に猛暑となっており、7月に引き続き猛暑の日が続いています。日本とは少し暑さが違って、朝から気温がぐっとあがり35度などザラです。また夜も8時になっても35度くらいのことがほとんど。夕涼みと行きたいところですが、それもままなりません。昼間は昼から午後にかけて40度を記録する日が多く、浦東のビル街では木陰があまりなく、コンクリートの地面からの照り返しがあるために、あり得ないほどの暑さです。
- 熱帯魚 さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
外に出る時には日焼け止めを塗り、帽子をかぶったり、日傘をさしたりして、水分補給をマメにするようにした方が良いと思います。 -
両替は銀行窓口などが安全ですが平日日中と時間が限られるのが難点です。
- mappy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
日本で新生銀行の口座をお持ちの方は、なんとそのまま新生銀行のカードが大手銀行のATMで使えるのでお勧めです。しかもATMは24時間稼働の場所が多いので、時間と場所を選ばず無駄なく両替が可能です。
レートについては詳しくは銀行HPでご確認頂きたいのですが、「時間と場所を選ばない。」に特化すれば間違いなくメリットが多いと思います。
ATMのガイダンスは中国語or英語になる点と、取引終了後カードを取り出すボタンを押さないとカードが出てこない(一定時間を経過すると吸い込まれて銀行に保管されてしまいます。)のでそこだけご注意ください。 -
基本的にチップは不要です。
- mappy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
ただし、欧米からの旅行者や赴任者も多いため、チップ自体は上げても可です。
ホテルの清掃員、タクシー運転手など、
旅行で接する相手は比較的劣悪な環境で働いていますので、
少しでも上げるとモチベーションが上がること間違いなしです。
タクシー運転手にはキリの良い金額を(ex23元→25元)あげ、
お釣りはいりません(ブーヨン ジャオチェン)と言えば喜ぶでしょう。
もちろん荷物トランクへの詰め込みなどサービスが悪ければあげる必要はありません。
あくまで気持ちの問題です。
あげる場合は数元~10元くらいで十分と感じます。
ホテルの清掃員の時給が20元くらいなので。 -
上海の夏場は厳しいです。
- mappy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
7月中旬から9月下旬まで猛暑が続きます。今年(2013年)の8月の気温ですがなんと42度。高熱の人に抱かれている感覚ですね。それに加え、湿度、日本で言うゲリラ豪雨も襲ってきます。さらには光化学スモッグのようなものも発生します。
正直日中は観光どころではないかもしれません。
屋内は空調が効きすぎているところが多く、暑い、寒いの繰り返し。
体調に十分注意しましょう。
また、高温になるため生モノにも要注意です。
高度発展しているとは言え、上海は東南アジアの一つ、と思って行きましょう。 -
毎週前半に雨が降る7月の天津。集中して短時間降り、止んでいる。雨の強さは走る雨が写真に撮れるくらい。雨のあとは大気が澄んでくれるかというとそうでもない。相変わらずかすむ。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
15日に降った翌日火曜はめずらしく青空。湿度40%から日中30%。暑くない。水曜は同じ湿度30%でも蒸し暑い。部屋の気温が30度になっていた。
写真は130701−1432. -
円から中国元への現金両替レートですが、成田空港での両替より現地(大連)空港での両替が確実にお得です。
- Matchan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
年5回程度大連に出向きますが確実にレートは大連の方が有利な状況でした。
但し大連空港の両替所はたまに閉鎖されている場合があるので、タクシー代(初乗り8元3km)程度は事前に準備しておいた方が安心かもしれません。
-
北京地方をはじめとするどんよりした空をイメージしますが、中国南部の夏は暑いです。写真はマカオとの国境に近い珠海の様子です。気温、湿度が高めで30分歩くと汗だくになるような熱さでした。一方、台風の影響を受けやすく、威力が強い雨・風にみまわれることも多いです。
- クワトロ さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)