中国 基本情報 クチコミ(49ページ)
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私たちは日本のゴールデンウイークに出かけましたが、
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
天気がいい日中は長そでの上にジャケット、また早朝や夕方は
少し肌寒くなるので薄手のコートを羽織るという感じでした。
極端に寒くなるということはありませんでしたので、
薄手のもので対応するのがいいと思います。
陽射しは強いので帽子はあった方がいいです。 -
中国では土日でも繁華街にある一部の銀行の窓口は営業しています。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
もちろん両替業務も扱っています。
今回はネットバンクの更新手続の為に中国工商銀行と中国銀行で手続きをしてきました。
中国の銀行では入口で整理券を取り順番を待つのですが。
中国工商銀行の非現金業務ではこの日は待ち時間0ですぐに手続きが完了しました。
続いて中国銀行へ行きましたが、こちらは現金業務も非現金業務も関係無く整理券を係員が配布していて、整理券を受け取った時点で36人待ちの状態でした。
結局1時間以上待って私の番が周ってきました。
両替だけでしたらちょっとマイナーな銀行でしたら待ち時間が少なくてすみます。 -
北京首都空港で買った4元の格安ミネラルウォーターを飲んだら、速攻、お腹を壊しました!
- (≧∇≦) さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
自販機で買ったのですが、ペットボトルボトル外装の擦り傷が気になってました。口元のキャップは綺麗と安心していましたがまさかです。
噂の偽装ミネラルウォーターで水道水か何か詰めた粗悪品だったのでしょう。
酷い業者はトイレの洗浄水を使って摘発されたというから、中国は油断ならない国です。
有名ブランドでも偽ラベルで売っている事があるので要注意です。
高くてもエビアンなどのナショナルブランドのミネラルウォーターをちゃんとした店で買った方がいいです。
ちなみに空港でエビアンは15元でした。 -
パイプが細いので、どんなに大きな高級ホテルでもトイレットペーパーをいっぱい流すと、詰まります。現にヒルトンホテルでつまってました。
- feebleex さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
普通のレストランなどのトイレは全て和式ですし、殆ど清潔な所はないです。過度に汚れてはいませんが、なるべくホテルですました方がいいです -
特段、治安が悪そうには感じませんでした。一部の警察官がおおきな銃を持ってはいますが、特に治安の悪さは感じませんでした。ただ、トラブルはあちこちで見かけました。特にしつこい販売員が多く、そこからトラブルに発展しているようでした。
- feebleex さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/06(約13年前)
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観光地を歩いていると「写真撮ってもらえますか?」と声を掛けられます。ほとんどの人が快く引き受けるでしょう。
- どんくん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
しかし海外にはそんな人の善意に付け込む悪人がいます。
上海の豫園付近で「写真撮ってもらえますか?」と英語で声を掛けて来た20代くらいの中国人2人組。
写真を撮ってあげると「どこから来た?」と気さくに話しかけてきます。
「日本」と答えると、1人が「私は日本語を勉強しています」と片言の日本語で言います。
海外で日本語を勉強している外国人に会うと親しみを感じます。
しかしこれが敵の罠です!
しばらく和やかに会話をしていると相手から「お茶でもどうですか」と誘ってきます。
ここで「これは怪しい」と気付く人もいるでしょうが、「せっかく親しくなったのだからお茶ぐらい」と付いていってしまう人もいることでしょう。ところがこれがただのお茶ではありません。
2人に連れられ茶館に行くと、チャイナドレスのお姉さんが、中国茶の作法や効能を解説しながら様々なお茶を淹れてくれます。珍しいお茶を飲んだり、中国の伝統文化に触れることができ、ここまでは楽しい時間を過ごします。
しかし最後に請求書を見せられ愕然とするのです。
そこには1500元近い金額が。
1元=約20円として、約3万円!の請求です。
しかも中国人2人はお金を払う気がなさそうです。いい店に連れてきてやったのだからお前が払うのが当然と言わんばかりの態度です。
こうして法外なお茶代を払わされてしまうのです。
おそらく2人組と茶館はグルなのでしょう。
しかし、これを詐欺と言えるかは微妙です。
ニセモノを掴まされたならともかく、本当に高価なお茶だとすれば「値段をちゃんと確認しなかったのが悪い」と言われればそれまでです。
地元の警察に駆け込んでも相手にされないように思います(こういう連中を放置しているあの国の姿勢には疑問を感じますが)。
海外でこんなトラブルに巻き込まれないためには、外国人、特にその国の人間に声を掛けられても「無視する」べきです。
「相手は善良な人かもしれないのに、それでは冷たすぎるのでは」と考える人もいるでしょう。
しかしこの事例で分かるように、いったん会話をしてしまうと相手に親近感を抱いてしまうものです。相手はそこに付け入ってきます。
無視して相手が気を悪くしたとしても、しょせん二度と会うことのない人、と割り切ることが自分の身を守るためには必要です。
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ガイドからの情報。5月はライラック=リラの花が満開になる。柳のミドリも美しい。もっと北になると白樺しか生えていない。
- sai-ten さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
ハルピンの特産はトウモロコシとコウリャン。高速道路沿いに畑が広がる。ハルピンの米も美味しいとか。
天津では爆竹の鳴らない日は無いと言えるほど。夜中でも明け方でも関係なく、遠くで近くで厄払いだから鳴らす。店先でまた道端で鳴らす人がいる。今回の旅先ハルピンでは1度も聞こえない。
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ガイドが言うには、今年1月15日が最高気温でマイナス38℃になる。1週間最高気温マイナス20℃が続いた。
- sai-ten さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
床面積1平米50元の計算で1冬分まとめて石炭代を支払う。石炭で湯を沸かし、アパート内に張り巡らせた配管で湯が循環しながら部屋が暖まる方式。
お金持ちは中国のハワイと言われる海南島で冬を過ごす。
新築の高層アパートはガラス壁が多いのが目につく。暖房効果が低いだろうからガイドに聞いてみる。ドイツ製でしっかり断熱性があるから大丈夫とのこと。法律で冬の室温は18度以上を保つ決まりだと教わる。
写真は虎園からの帰り道。赤と白が主張するような技業大廈。PRESS PLAZA 。 -
会社出張で3回ほど訪れました。
- Nishiyan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/09(約18年前)
初めて訪問したのは平成9年。その頃は経済発展などまだ見る影もない発展途上の街といった印象でした。
ところが北京オリンピックを経て再訪したのが平成20年。まさに劇的に変貌。特に以前は無茶苦茶だった道路網、交通ルールが整備され、オリンピック効果をまさに目の当たりにしたのが印象的でした。 -
蘇州の新区、園区の治安ですが、新センのようにスリが多いという訳では無く、比較的安全な地域です。日本人が多く、街も新しく綺麗で、割と豊か感があり、現地中国人もあまり危険を感じないそうです。 (とは言え用心をする必要はありますが!)
- 肉団子 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
夜間でも園区の中央公園当たりは、女性の単独ウォーキング(服装からして現地の人っぽい)を見かけます。