中国 基本情報 クチコミ(49ページ)
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特段、治安が悪そうには感じませんでした。一部の警察官がおおきな銃を持ってはいますが、特に治安の悪さは感じませんでした。ただ、トラブルはあちこちで見かけました。特にしつこい販売員が多く、そこからトラブルに発展しているようでした。
- feebleex さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/06(約13年前)
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観光地を歩いていると「写真撮ってもらえますか?」と声を掛けられます。ほとんどの人が快く引き受けるでしょう。
- どんくん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
しかし海外にはそんな人の善意に付け込む悪人がいます。
上海の豫園付近で「写真撮ってもらえますか?」と英語で声を掛けて来た20代くらいの中国人2人組。
写真を撮ってあげると「どこから来た?」と気さくに話しかけてきます。
「日本」と答えると、1人が「私は日本語を勉強しています」と片言の日本語で言います。
海外で日本語を勉強している外国人に会うと親しみを感じます。
しかしこれが敵の罠です!
しばらく和やかに会話をしていると相手から「お茶でもどうですか」と誘ってきます。
ここで「これは怪しい」と気付く人もいるでしょうが、「せっかく親しくなったのだからお茶ぐらい」と付いていってしまう人もいることでしょう。ところがこれがただのお茶ではありません。
2人に連れられ茶館に行くと、チャイナドレスのお姉さんが、中国茶の作法や効能を解説しながら様々なお茶を淹れてくれます。珍しいお茶を飲んだり、中国の伝統文化に触れることができ、ここまでは楽しい時間を過ごします。
しかし最後に請求書を見せられ愕然とするのです。
そこには1500元近い金額が。
1元=約20円として、約3万円!の請求です。
しかも中国人2人はお金を払う気がなさそうです。いい店に連れてきてやったのだからお前が払うのが当然と言わんばかりの態度です。
こうして法外なお茶代を払わされてしまうのです。
おそらく2人組と茶館はグルなのでしょう。
しかし、これを詐欺と言えるかは微妙です。
ニセモノを掴まされたならともかく、本当に高価なお茶だとすれば「値段をちゃんと確認しなかったのが悪い」と言われればそれまでです。
地元の警察に駆け込んでも相手にされないように思います(こういう連中を放置しているあの国の姿勢には疑問を感じますが)。
海外でこんなトラブルに巻き込まれないためには、外国人、特にその国の人間に声を掛けられても「無視する」べきです。
「相手は善良な人かもしれないのに、それでは冷たすぎるのでは」と考える人もいるでしょう。
しかしこの事例で分かるように、いったん会話をしてしまうと相手に親近感を抱いてしまうものです。相手はそこに付け入ってきます。
無視して相手が気を悪くしたとしても、しょせん二度と会うことのない人、と割り切ることが自分の身を守るためには必要です。
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ガイドからの情報。5月はライラック=リラの花が満開になる。柳のミドリも美しい。もっと北になると白樺しか生えていない。
- sai-ten さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/08(約11年前)
ハルピンの特産はトウモロコシとコウリャン。高速道路沿いに畑が広がる。ハルピンの米も美味しいとか。
天津では爆竹の鳴らない日は無いと言えるほど。夜中でも明け方でも関係なく、遠くで近くで厄払いだから鳴らす。店先でまた道端で鳴らす人がいる。今回の旅先ハルピンでは1度も聞こえない。
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ガイドが言うには、今年1月15日が最高気温でマイナス38℃になる。1週間最高気温マイナス20℃が続いた。
- sai-ten さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/08(約11年前)
床面積1平米50元の計算で1冬分まとめて石炭代を支払う。石炭で湯を沸かし、アパート内に張り巡らせた配管で湯が循環しながら部屋が暖まる方式。
お金持ちは中国のハワイと言われる海南島で冬を過ごす。
新築の高層アパートはガラス壁が多いのが目につく。暖房効果が低いだろうからガイドに聞いてみる。ドイツ製でしっかり断熱性があるから大丈夫とのこと。法律で冬の室温は18度以上を保つ決まりだと教わる。
写真は虎園からの帰り道。赤と白が主張するような技業大廈。PRESS PLAZA 。 -
会社出張で3回ほど訪れました。
- Nishiyan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/09(約17年前)
初めて訪問したのは平成9年。その頃は経済発展などまだ見る影もない発展途上の街といった印象でした。
ところが北京オリンピックを経て再訪したのが平成20年。まさに劇的に変貌。特に以前は無茶苦茶だった道路網、交通ルールが整備され、オリンピック効果をまさに目の当たりにしたのが印象的でした。 -
蘇州の新区、園区の治安ですが、新センのようにスリが多いという訳では無く、比較的安全な地域です。日本人が多く、街も新しく綺麗で、割と豊か感があり、現地中国人もあまり危険を感じないそうです。 (とは言え用心をする必要はありますが!)
- 肉団子 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
夜間でも園区の中央公園当たりは、女性の単独ウォーキング(服装からして現地の人っぽい)を見かけます。 -
旅行に先立って、ゲストハウス(Hello Chengdu)の予約と中国保護大熊猫研究中心(CCRCGP)でのボランティア体験の申請を日本から行いました。その結果わかったことです。
- スイカ さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2015/01(約11年前)
(1)日本から@ybb.ne.jp(Windowsメール)は中国に届きません。文字化けするとかではなく、相手PCに全く届いていませんでした。こちらにMAILER-DAEMONも戻ってきません。
(2)@gmail.comのGメールは前述2箇所に問題なく届きました。
(3)Helloからは@Hotmail.com、CCRCGPからは@gmail.comで返信が来ます。
成都ではWiFi環境でのみスマホを使い、データ通信、国際ローミングはOFFでした。
(4)成都にいる私のスマホに日本から@docomo.ne.jpのメールは届きましたが、スマホと同期している日本の家PCに日本から送った@gmail.comは読めません(届いていない状態)でした。
(5)成都のWiFi環境でスマホを使って、日本のネット銀行にアクセス、入出金確認や振込をすることができました。通信料はかかっていません。
(6)中国のPCを使って、百度から日本のネット銀行にアクセスすると通常のPWに加えて、質問(ペットの名前は?とか)が2つ追加されました。 -
旅行最初の日に宿泊先近くのBank of Chinaに行き、国際キャッシュカードで現地通貨を引き出そうとすると、4桁の暗証番号を受け付けない!ATMにはVISAもPlusマークもあるのに。係員に聞くと中国の暗証番号は6桁だと言われる!。種々問答して「騾馬市中国銀行」へ行けと言われ、タクシーで騾馬市中国銀行へ行くと4桁で現地通貨が出ました。なぜでしょう?わかりません。
- スイカ さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2015/01(約11年前)
写真は6桁暗証番号のBank of China
(追加)
VISAのサイトに「暗証番号6桁要求された場合は、後に00を追加する」とありました。この知識を持って、先日、上海の空港ATMを使ったら、6桁入力でしたが「暗証番号4桁の人は、4桁で入力」と表示されて、4桁で出金できました。 -
香港-深センのボーダーは幾つかがあるが
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
24時間開いているのはこの皇崗口岸のみとなる。
羅湖口岸や福田口岸とは異なりバスかタクシーで向かうことになる。
外国人専用レーンが無いので中国内地の人達と同じ列に並ぶことになったが、
週末の午前中でも比較的早く出境することができた。 -
香港から鉄道で広州駅に到着して、通路を歩くと銀行ATMがあります。そこで国際キャッシュカードを使えば、簡単に元のキャッシュを入手することができます。たいてい両替するよりも得です。私は新生銀行のPLUSの機能がついたキャッシュカードを持って行きました。街中にも銀行はたくさんあり24時間利用できるATMがたくさんありました。
- とーふ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/11(約12年前)