中国 基本情報 クチコミ(52ページ)
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中国にチップの習慣はありません。
- バルセロナ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
ですがホテルなどのポーターサービスを受けたのなら別です。
念のためにドル紙幣を用意して、何かの時使おうと思ってましたが機会はなかったです。
ホテル内のカフェではサービス料が予めついてました。
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2012年3月最高気温は15℃あって、散策しているとダウンコートだと少し暑かったりしますが、朝はまだ一桁の温度なので脱ぎ着して調整できると良いでしょう。
- バルセロナ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
この当時は確かに空気が悪いなぁと思っていましたが、もしかしてこれがPM2.5なのかな~?
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古文化街内にある天后宮の右側奥にトイレがありました。
- バルセロナ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
無料でしたし、比較的きれいでした。
後はレストランに行った時やホテルのを使用したので、街中や駅などにある公衆トイレは分かりません。
想像よりはまあまあだった感じです。 -
中国の通貨は人民元です。
- バルセロナ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
いざとなればホテルでできるかと思って、天津空港では結局両替をしませんでした。
クレジットカードはあまり使えた覚えがありません。
シェラトン天津ホテルの1階にあるテラスカフェでケーキをテイクアウトした時は、もちろんクレジットカードが使えました。
観光地にあるレストランでもクレジットカードのマークがなかったりしたので、フリーならば両替は必須ですね。
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天津での観光で古文化街や静園、南市食品街など行きましたが、特に危ないと思ったことはなかったです。
- バルセロナ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
ツアーで団体行動だったから、なんだろうって感じでは見られました。
観光地で普通の行動をしていれば心配事はないですね。 -
友人と共に上海の豫园に行ってきました。
- hihihi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/11(約11年前)
これぞ中国という雰囲気を味わえます。
以下トラブル(未遂)情報です。
豫园観光中に複数回、中国人に「シャッターを押してくれ」と頼まれました。
(※基本的に中国人は見知らぬ人に自分のカメラを預けません。)
写真を撮った後に、
中国語→英語→日本語の順で話しかけられ、最終的に日本語を勉強中だ。。という流れになります。
どこから来たのか?などの世間話を経て、
「知り合いの店がセレモニーをしているから行かないか?」
「お茶を飲みに行こう。」
「一緒に観光しよう。」などと誘われます。
我々はこの時点で断って立ち去ったのですが、
最終的に安い劣悪なお茶を高額で買わされることがあるようです。
私は事前に現地のトラブル情報を入手していたので、引っ掛からずに済みました。
旅行に行かれる際は、現地のトラブルの情報を入手しておくことをお勧めします。 -
私は特別使わなかったのですが、日本と違って上海は沢山公衆電話が町中にあります。日本から持ってくる携帯では国際電話として電話料金がかかってしまうので公衆電話を使うほうがお得にお店など中国国内で電話できると思います。
- ぴこちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/11(約11年前)
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杭州蕭山国際空港から日帰りで武林門までバスで行き、市内を歩き西湖周辺を歩いてみたが、概して治安は良好のように感じた。危険な雰囲気は特になく、おそらく夜でも問題なく歩けるような街だろう。とはいえマンションのバルコニーを見ると全てオリのように泥棒避けが施されているので、貴重の品の管理はしっかりとしておきたい。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
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杭州に7月に訪れたが、最初に一番感じたのは杭州の蒸し暑さ。日本の同時期と比べても杭州の方が蒸し暑く感じ、不快指数がとても高い。私のようにトランジットの合間に杭州に立ち寄り西湖を見て回るのであれば、予備のTシャツは必須。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
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杭州蕭山国際空港は国内線特区賽銭を合わせると非常に大きな空港だ。シンガポールなど多くの国際線とも結ばれてはいるものの、出国が非常に混み合うというほどのことではない。出国手続きは中国の他の都市と同様に円滑に行われる。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/11(約11年前)