中国 基本情報 クチコミ(133ページ)
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ここ数年、モダンなスーパーシティー振りがマスコミで取り上げられてる上海ですが、郊外や下町の方に行くとまだまだ古い面影が残る町並みと習慣が残っています。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/10(約21年前)
この写真は馬桶と呼ばれるおまるです。うっかり触ったりしないほうがいいでしょう。
朝、戸の外に出しておくと、始末・洗浄してくれる人が巡回に来ます。自分で始末する人もいます。 -
今年は冬が早いらしいです
- たぬき さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2004/10(約21年前)
黄龍手前に峠が有りますが、何度も雪で閉鎖されています
閉鎖されて、下山出来なかった人が千7百人も出た日も有るそうです -
皆少ない時間で廻るので、同じ場所に居ます。九寨溝内は広いのに・・・皆、なぜか道路沿いを歩くんですよ
- たぬき さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2004/10(約21年前)
そこでお勧め。歩くのが苦痛でないなら、湖を挟んだ対岸にある木道を歩いてみてください。
人がほとんど居ません。静かな九寨溝を堪能できます -
北京に限らず、中国東北部・内陸の秋冬は空気乾燥+砂埃+暖房用練炭の煤煙+車や工場の排気ガスで喉がやられます。のど飴やうがい薬必携です。マスクはあまり使われていない上、SARSを連想させるので、人前での使用はやめたほうがいいかも。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/10(約21年前)
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お札のコピー品が出回っていますので、受け取ったおつりはよく確認しましょう。10元札などの小額紙幣や数年前から出されている新札にも注意が必要です。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/10(約21年前)
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陽朔はとても美しい風景に恵まれた町。ここに数日いても悔いの無い所です。ただ非常に残念なのは、旅人を食い物にする詐欺師が多いこと。あの手この手を使って接近してきます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2000/08(約26年前)
多いのは「どこそこに行くツアーを組んであげるから。」という手。それも始めは何気ない話から入って、ある程度安心させてから切り出してきます。前払いを要求してくるようなら、疑ってかかった方がいいと思います。回りの人たちも小さい町の中で縁故関係があるせいか、見て見ぬ振りをします。
いつも賑わっている西街に店を構えている、(自称)旅行会社も同じ。多少高くても信用の置ける所でツアーに参加するのが、結局は安全です。 -
龍井茶の産地である龍井村。中央を貫く道を遡って行くと、茶畑のある山に登れます。山は急斜面ですが、緑が美しい季節は風情のある景色が楽しめます。村の道沿いにはお茶を製造・販売する小さいお店や、家庭料理を出す食堂もあるので、お試しを。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2003/06(約23年前)
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路線バスや地下鉄などを使ってローカル気分を味わうのも旅の楽しみ。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/09(約21年前)
でも込み合う時間帯の車内でのスリには充分ご注意を。一人の時は気を付けていてもお友達同士おしゃべりしてる時は特に。言葉で外国人とわかられてしまいます。上海に住んでいる知人も被害に遭っているので、言葉だけの問題だけではないと思いますが。
あとは最近、路上で少数民族系の子供たちに取り巻かれている間に被害に遭うこともあるようですので、必要も無いのに近寄ってくる人や子供たちにもご注意を。 -
上海だけとは限りませんが、初めての人には怖いとしか思えない交通事情の中国では道を渡る時にはご注意を。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/04(約22年前)
中国では車は右側通行。よって、道を渡る時には「左見て、右見て」になるのですが、慣れないうちはどうしても「右見て、左見て」になり、突っ込んでくる車に仰天します。
また、車両は赤信号でも右折はOKというルールが基本ですし、プラス信号無視も多いので、広い道を渡る時には自衛第一です。
歩道でも自転車に限らず、車が走ってくることもあり、油断大敵。 -
新疆ウイグル自治区の歯医者さんの看板。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
絵も怖いけど、治療してもらうのはもっと怖そう。
こういう看板の写真コレクションをしてみるのも、旅の思い出になると思います。