中国 基本情報 クチコミ(131ページ)
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乗り込む前の割り込みや押し合いへし合いもそうですが、無事乗り込めても油断は禁物。急発進や急停車、乱暴な運転で倒れそうになります。二階建てバスの時は階段付近が危険で、人が降ってくることもあります。自分がそうならないように気を付けましょう。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/01(約21年前)
また、車内ではすりに注意。荷物はしっかり自分の胸に抱くのが吉。
忘れがちなのは小銭の準備。ワンマンバスでも車掌がいるバスでも、100元札など出すと乗車拒否に遭うこともあります。 -
今晩は、
- jiuzhaigou さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
ニュースによって、昨日12月25日、雲南省の中部には地震があったそうです。
雲南にいくつもり人はもっと地元情報を調べたほうがいいと思いますね。
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この画像では見えにくいかもしれませんが、窓の下に赤い字で拆と書かれています。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
この字は区画整理や高層ビル建築のため、取り壊しの決定した建物に付けられます。保護されるべき建物には別の標識が付けられますが、普通はその区画全体が取り壊されることが多く、一旦この字が書かれると、取り壊しは時間の問題。極端な話、上海では先週まであった古い建物が今週は無くなり、先週まで無かった建物が今週は新しく建てられ始めているという事も珍しくありません。
従って、この字が書かれた古い建物に出会ったら、それは一期一会。記念に一枚くらいは写真を撮っておくのもいいかもしれません。 -
中国や台湾で結婚披露宴に招待されたことが何度かありますが、新郎・新婦以外の方たちは平服が大多数でした。私はスーツ程度でしたが、これで十分という感想。ただし、一応前もってどの程度の披露宴なのかは聞いておいた方が無難だと思います。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
余談ですが、中国でもある程度の大きさの都市では、今ではレンタルの婚礼ドレスや着付けのお店があるので、新郎・新婦は洋装の事が多いです。もちろんチャイナ・ドレスを選ぶ方もいらっしゃいますが。
地域によっては伝統・習慣にのっとった式を挙げる所もありますので、確認は必要です。 -
中国だけに限らず、中国人が多く住む国や地域では、お祝い事のときに紅包(ホンバオ)と呼ばれる真っ赤なご祝儀袋にお金を包みますが、これに幾ら入れるかは日本と同じく難しい問題…。お祝い事の内容、先方の社会的地位、などなど考慮に入れて、周りの経験者に相談してみるのが一番かと思われます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
知り合いのお子さんへの、日本で言うお年玉にあたる紅包についても同じ事が言えるのではないかと思います。(地域によっても習慣が異なると思いますので) -
両替について
- xiakaso さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
中国で日本円の両替は人民元ならたいていの銀行で可能です。一番安いのは中国銀行で、ほかの銀行はたいてい手数が要ります。現地についてからの両替は、空港やホテル、町中の銀行でできます。この中、成都空港では一番安いのです。一度に大金を両替せずに、2、3日分を頻繁に両替するのが賢い両替の仕方です。両替時にパスポートが必要になるので、両替をするときはパスポートを携帯してください。
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冬は濃霧+スモッグで視界が極度に悪くなり、欠航、スケジュール変更が多くなります。特に北方や内陸部では頻発します。出発地での天候が良くても、到着地の天候次第で出発直前になってからの変更も。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
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若い人で賑わう淮海中路と交差する瑞金二路を建国中路方面へ徒歩で20~30分ほど。建国中路を過ぎて左手にある泰康路のさらに横丁に、数年前からギャラリーや各種デザイン工房が並ぶようになりました。中国人に限らず、若手の新進アーティストが出入りしています。彼らの作品を鑑賞したり、買うことも出来るので、その方面に興味のある方は行ってみてください。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
個人的には泰康路210弄の芸術創作設計中心がおもしろいと思います。
そのほかには中国少数民族の手工芸品などを実演・販売・さらには習得できる教室を開いている所もこのビルに入っています。
画像は、オープンした服飾デザイン店のセレモニー風景。獅子の口から開業大吉と書かれた布が出ています。
12月19日現在、この下町の雰囲気の残る一帯の家々にも、取り壊される予定のマークが付き始めました。そのうちに雰囲気ががらりと変わってしまうかもしれません。 -
上海は冬でも暖かいだろうと思う方が多いのですが、これからの季節(特に1月、2月)は最低気温が氷点下5度位になることもあるので、衣類は充分に用意しましょう。さすがに雪は積もりませんが、小雪がチラチラ程度の日もあります。北部の北京や東北地方ほどではありませんが、空気も乾燥し大気汚染ともあいまって喉がやられやすくなりますので、のど飴やうがい薬は持参した方がいいかと思われます。マスクは普段は一般には使われず、SARSを連想させるので、人前での使用はNG。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
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チベットでは飴が役に立ちます!エジプトに行った時の数倍重宝しました!
- なち さん
- 女性
- 旅行時期 : 2004/09(約21年前)
高山病になったりすると食欲が無くなってしまうのでその時になめるわけですが、その他にもバスやランクルで峠越えをする時に、耳がつまったり乾燥のために喉がやられるのでその時になめるとかなり楽になります。
特に薬局などで売られている「葡萄糖」は程よく甘く、糖分が摂取されやすいようです。バスの中で皆で分けてなめてた程です。