中国 基本情報 クチコミ(131ページ)

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  • aliveさん 写真

    alive さん
    女性
    旅行時期 : 2005/02(約22年前)
    旅行へ行く前から、「中国人は並ぶということをしない」とは聞いていましたが、実際にそうでした。チケットを買うなどとにかく順番待ちというものに対して、日本人から見るとマナーがなさ過ぎると感じると思います。本来であれば譲り合いは大切ですが、ここでは人に譲ってばかりだといつまでたっても目的の地へたどり着かないので、ある程度強引さが必要です。これも1つのお国柄だと思って行動すれば、腹を立てることもなく楽しく旅行ができると思います。
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    pangzi さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/09(約22年前)
    中山広場から大連兵館(玄関の赤いネオンと大きなクリヤビジョンが目印)の左脇の開放路を10分直進したつきあたりに鉄路医院があります。医院といっても日本の大きな病院位あります。昔は満州鉄道の病院だったそうです。
    又、関羽、曹操等の治療で有名な華陀の出身地という事で胸像もあります。
    ここに外国人用の治療室があります。受付を突っ切り、中庭に出た左側です。
    国際海員と表示されています。24時間営業なので、便利です。ただ、困った事に日本語が通じません。医者だというのに英語も半端でした。私は痛風が出て行ったのですが、中国語でも同じ漢字なので、筆談で何とかしました。通常はクラブで仲良くなった小姐(日本語が出来る娘が多い)に病院からTELして通訳やってもらうケースが多い様です。私は点滴3日(仕事が終わって9時から2時間)で450元でした。手続き等は地球の歩き方等に書いてある通りです。
  • enyasuさん 写真

    enyasu さん
    男性
    旅行時期 : 2008/05(約18年前)
    《必見リンク》※旅行前に非常に役に立つ情報です。コピーして御活用下さい。
    中国フライト http://www.abkk.com/cn/airplane/search.aspx
    中国列車   http://www.gaocan.com/train2.jsp
    延吉市地図  http://yanji.map.banruo.net/map.asp



  • enyasuさん 写真

    enyasu さん
    男性
    旅行時期 : 2005/12(約21年前)
    旅行中、もっと言葉を勉強しておけばよかったなあと思ったことないですか?そんな時、参花街と海蘭路の交差する地点にある大信外国語学院に行ってみてください。

    場所、施設の詳細は旅行記『延吉 参花街 西市場付近  大信で韓国語学べます』を御覧下さい。

    6階建てビルの2階が受付です。主任の姜京愛さん(写真左)もしくは日本語のできる林英淑さんをさがしてください。わからないことがあれば日本語で質問したらいいと思います。当日申し込みでも受付可能です。

    韓国語、中国語をマンツーマンで習うのには50分間、25元で受講できます。すでに開講しているクラスでしたら50分間、6元で参加できます。また朝鮮族の人がどんな風に英語とか勉強しているのか見てみたいなあと興味津々の方も50分間、6元で授業に参加できます。

    韓国語クラスには、中国人学生と漢族の学校に通っていたために朝鮮語が話せない朝鮮族の学生がいます。中国語クラスには韓国人の学生がいます。クラスメートととして一緒に勉強する中で友達になれるかもしれません。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2005/01(約22年前)
    ここ数年で新札や新コインが発行されて入れ替わりましたが、よく行き届いているのは大都市のみで、地方に行くと、まだまだ旧札の旧札や、「元」の下の単位である「角」や「分」もお札が使われています。時には新札や新コインを疑わしげに見られて受け取ってもらえないこともあります。

    時にはボロボロのお札で釣が来ますが、自分が使う番になった時に受け取ってもらえないことがあるので、取り替えてもらった方が無難です。

    また、通貨のコピー品も出回っていますので、釣銭には常に新札・旧札の確認と共に注意が必要です。
    余談ですが、私はコレクションが出来るほどコピー品を掴まされました。薄暗い所や急いでいる時は釣銭の確認を怠りがち。気を付けましょう。

    画像は「元」の10年位前の旧札。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2005/01(約22年前)
    乗り込む前の割り込みや押し合いへし合いもそうですが、無事乗り込めても油断は禁物。急発進や急停車、乱暴な運転で倒れそうになります。二階建てバスの時は階段付近が危険で、人が降ってくることもあります。自分がそうならないように気を付けましょう。
    また、車内ではすりに注意。荷物はしっかり自分の胸に抱くのが吉。
    忘れがちなのは小銭の準備。ワンマンバスでも車掌がいるバスでも、100元札など出すと乗車拒否に遭うこともあります。
  • 地震

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    jiuzhaigouさん 写真

    jiuzhaigou さん
    男性
    旅行時期 : 2004/12(約22年前)
    今晩は、
    ニュースによって、昨日12月25日、雲南省の中部には地震があったそうです。
    雲南にいくつもり人はもっと地元情報を調べたほうがいいと思いますね。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2004/12(約22年前)
    この画像では見えにくいかもしれませんが、窓の下に赤い字で拆と書かれています。
    この字は区画整理や高層ビル建築のため、取り壊しの決定した建物に付けられます。保護されるべき建物には別の標識が付けられますが、普通はその区画全体が取り壊されることが多く、一旦この字が書かれると、取り壊しは時間の問題。極端な話、上海では先週まであった古い建物が今週は無くなり、先週まで無かった建物が今週は新しく建てられ始めているという事も珍しくありません。
    従って、この字が書かれた古い建物に出会ったら、それは一期一会。記念に一枚くらいは写真を撮っておくのもいいかもしれません。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2004/12(約22年前)
    中国や台湾で結婚披露宴に招待されたことが何度かありますが、新郎・新婦以外の方たちは平服が大多数でした。私はスーツ程度でしたが、これで十分という感想。ただし、一応前もってどの程度の披露宴なのかは聞いておいた方が無難だと思います。
    余談ですが、中国でもある程度の大きさの都市では、今ではレンタルの婚礼ドレスや着付けのお店があるので、新郎・新婦は洋装の事が多いです。もちろんチャイナ・ドレスを選ぶ方もいらっしゃいますが。
    地域によっては伝統・習慣にのっとった式を挙げる所もありますので、確認は必要です。
  • 紅包

    満足度: 0.0全項目の評価

    SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2004/12(約22年前)
    中国だけに限らず、中国人が多く住む国や地域では、お祝い事のときに紅包(ホンバオ)と呼ばれる真っ赤なご祝儀袋にお金を包みますが、これに幾ら入れるかは日本と同じく難しい問題…。お祝い事の内容、先方の社会的地位、などなど考慮に入れて、周りの経験者に相談してみるのが一番かと思われます。
    知り合いのお子さんへの、日本で言うお年玉にあたる紅包についても同じ事が言えるのではないかと思います。(地域によっても習慣が異なると思いますので)

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