中国 基本情報 クチコミ(131ページ)
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旅行中、もっと言葉を勉強しておけばよかったなあと思ったことないですか?そんな時、参花街と海蘭路の交差する地点にある大信外国語学院に行ってみてください。
- enyasu さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/12(約20年前)
場所、施設の詳細は旅行記『延吉 参花街 西市場付近 大信で韓国語学べます』を御覧下さい。
6階建てビルの2階が受付です。主任の姜京愛さん(写真左)もしくは日本語のできる林英淑さんをさがしてください。わからないことがあれば日本語で質問したらいいと思います。当日申し込みでも受付可能です。
韓国語、中国語をマンツーマンで習うのには50分間、25元で受講できます。すでに開講しているクラスでしたら50分間、6元で参加できます。また朝鮮族の人がどんな風に英語とか勉強しているのか見てみたいなあと興味津々の方も50分間、6元で授業に参加できます。
韓国語クラスには、中国人学生と漢族の学校に通っていたために朝鮮語が話せない朝鮮族の学生がいます。中国語クラスには韓国人の学生がいます。クラスメートととして一緒に勉強する中で友達になれるかもしれません。 -
ここ数年で新札や新コインが発行されて入れ替わりましたが、よく行き届いているのは大都市のみで、地方に行くと、まだまだ旧札の旧札や、「元」の下の単位である「角」や「分」もお札が使われています。時には新札や新コインを疑わしげに見られて受け取ってもらえないこともあります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/01(約21年前)
時にはボロボロのお札で釣が来ますが、自分が使う番になった時に受け取ってもらえないことがあるので、取り替えてもらった方が無難です。
また、通貨のコピー品も出回っていますので、釣銭には常に新札・旧札の確認と共に注意が必要です。
余談ですが、私はコレクションが出来るほどコピー品を掴まされました。薄暗い所や急いでいる時は釣銭の確認を怠りがち。気を付けましょう。
画像は「元」の10年位前の旧札。
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乗り込む前の割り込みや押し合いへし合いもそうですが、無事乗り込めても油断は禁物。急発進や急停車、乱暴な運転で倒れそうになります。二階建てバスの時は階段付近が危険で、人が降ってくることもあります。自分がそうならないように気を付けましょう。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/01(約21年前)
また、車内ではすりに注意。荷物はしっかり自分の胸に抱くのが吉。
忘れがちなのは小銭の準備。ワンマンバスでも車掌がいるバスでも、100元札など出すと乗車拒否に遭うこともあります。 -
今晩は、
- jiuzhaigou さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
ニュースによって、昨日12月25日、雲南省の中部には地震があったそうです。
雲南にいくつもり人はもっと地元情報を調べたほうがいいと思いますね。
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この画像では見えにくいかもしれませんが、窓の下に赤い字で拆と書かれています。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
この字は区画整理や高層ビル建築のため、取り壊しの決定した建物に付けられます。保護されるべき建物には別の標識が付けられますが、普通はその区画全体が取り壊されることが多く、一旦この字が書かれると、取り壊しは時間の問題。極端な話、上海では先週まであった古い建物が今週は無くなり、先週まで無かった建物が今週は新しく建てられ始めているという事も珍しくありません。
従って、この字が書かれた古い建物に出会ったら、それは一期一会。記念に一枚くらいは写真を撮っておくのもいいかもしれません。 -
中国や台湾で結婚披露宴に招待されたことが何度かありますが、新郎・新婦以外の方たちは平服が大多数でした。私はスーツ程度でしたが、これで十分という感想。ただし、一応前もってどの程度の披露宴なのかは聞いておいた方が無難だと思います。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
余談ですが、中国でもある程度の大きさの都市では、今ではレンタルの婚礼ドレスや着付けのお店があるので、新郎・新婦は洋装の事が多いです。もちろんチャイナ・ドレスを選ぶ方もいらっしゃいますが。
地域によっては伝統・習慣にのっとった式を挙げる所もありますので、確認は必要です。 -
中国だけに限らず、中国人が多く住む国や地域では、お祝い事のときに紅包(ホンバオ)と呼ばれる真っ赤なご祝儀袋にお金を包みますが、これに幾ら入れるかは日本と同じく難しい問題…。お祝い事の内容、先方の社会的地位、などなど考慮に入れて、周りの経験者に相談してみるのが一番かと思われます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
知り合いのお子さんへの、日本で言うお年玉にあたる紅包についても同じ事が言えるのではないかと思います。(地域によっても習慣が異なると思いますので) -
両替について
- xiakaso さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
中国で日本円の両替は人民元ならたいていの銀行で可能です。一番安いのは中国銀行で、ほかの銀行はたいてい手数が要ります。現地についてからの両替は、空港やホテル、町中の銀行でできます。この中、成都空港では一番安いのです。一度に大金を両替せずに、2、3日分を頻繁に両替するのが賢い両替の仕方です。両替時にパスポートが必要になるので、両替をするときはパスポートを携帯してください。
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冬は濃霧+スモッグで視界が極度に悪くなり、欠航、スケジュール変更が多くなります。特に北方や内陸部では頻発します。出発地での天候が良くても、到着地の天候次第で出発直前になってからの変更も。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
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若い人で賑わう淮海中路と交差する瑞金二路を建国中路方面へ徒歩で20~30分ほど。建国中路を過ぎて左手にある泰康路のさらに横丁に、数年前からギャラリーや各種デザイン工房が並ぶようになりました。中国人に限らず、若手の新進アーティストが出入りしています。彼らの作品を鑑賞したり、買うことも出来るので、その方面に興味のある方は行ってみてください。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約21年前)
個人的には泰康路210弄の芸術創作設計中心がおもしろいと思います。
そのほかには中国少数民族の手工芸品などを実演・販売・さらには習得できる教室を開いている所もこのビルに入っています。
画像は、オープンした服飾デザイン店のセレモニー風景。獅子の口から開業大吉と書かれた布が出ています。
12月19日現在、この下町の雰囲気の残る一帯の家々にも、取り壊される予定のマークが付き始めました。そのうちに雰囲気ががらりと変わってしまうかもしれません。