中国 基本情報 クチコミ(132ページ)
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両替について
- xiakaso さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/12(約22年前)
中国で日本円の両替は人民元ならたいていの銀行で可能です。一番安いのは中国銀行で、ほかの銀行はたいてい手数が要ります。現地についてからの両替は、空港やホテル、町中の銀行でできます。この中、成都空港では一番安いのです。一度に大金を両替せずに、2、3日分を頻繁に両替するのが賢い両替の仕方です。両替時にパスポートが必要になるので、両替をするときはパスポートを携帯してください。
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冬は濃霧+スモッグで視界が極度に悪くなり、欠航、スケジュール変更が多くなります。特に北方や内陸部では頻発します。出発地での天候が良くても、到着地の天候次第で出発直前になってからの変更も。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約22年前)
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若い人で賑わう淮海中路と交差する瑞金二路を建国中路方面へ徒歩で20~30分ほど。建国中路を過ぎて左手にある泰康路のさらに横丁に、数年前からギャラリーや各種デザイン工房が並ぶようになりました。中国人に限らず、若手の新進アーティストが出入りしています。彼らの作品を鑑賞したり、買うことも出来るので、その方面に興味のある方は行ってみてください。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約22年前)
個人的には泰康路210弄の芸術創作設計中心がおもしろいと思います。
そのほかには中国少数民族の手工芸品などを実演・販売・さらには習得できる教室を開いている所もこのビルに入っています。
画像は、オープンした服飾デザイン店のセレモニー風景。獅子の口から開業大吉と書かれた布が出ています。
12月19日現在、この下町の雰囲気の残る一帯の家々にも、取り壊される予定のマークが付き始めました。そのうちに雰囲気ががらりと変わってしまうかもしれません。 -
上海は冬でも暖かいだろうと思う方が多いのですが、これからの季節(特に1月、2月)は最低気温が氷点下5度位になることもあるので、衣類は充分に用意しましょう。さすがに雪は積もりませんが、小雪がチラチラ程度の日もあります。北部の北京や東北地方ほどではありませんが、空気も乾燥し大気汚染ともあいまって喉がやられやすくなりますので、のど飴やうがい薬は持参した方がいいかと思われます。マスクは普段は一般には使われず、SARSを連想させるので、人前での使用はNG。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/12(約22年前)
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チベットでは飴が役に立ちます!エジプトに行った時の数倍重宝しました!
- なち さん
- 女性
- 旅行時期 : 2004/09(約22年前)
高山病になったりすると食欲が無くなってしまうのでその時になめるわけですが、その他にもバスやランクルで峠越えをする時に、耳がつまったり乾燥のために喉がやられるのでその時になめるとかなり楽になります。
特に薬局などで売られている「葡萄糖」は程よく甘く、糖分が摂取されやすいようです。バスの中で皆で分けてなめてた程です。 -
中国に限らず、中国人が多く住む国や地域では旧正月(2005年は2月9日が日本で言う元旦)になると、家々の門口には春聯と呼ばれる赤い細長い紙におめでたい句を書いた物を貼り付けられます。もちろん印刷済みのものの中から選んで買う事も出来ますが、達筆の人に好みの文句を頼んで書いてもらう事も出来ます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/11(約22年前)
こうして出来上がった春聯は門口の左右と上部に貼り付けられ、春の訪れを祝います。
画像は台湾で撮ったもの。 -
中国に限らず、中国人が多く住む国や地域では、大晦日には爆竹が盛大に鳴らされるのですが、場所によっては火事などの事故防止のため、規則により禁止になっている所もあります。この日に滞在される方は自分が行く所ではどうなのか確認が必要です。また、許可されている街の中でも禁止の区域もあるので、これも確認してください。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/11(約22年前)
爆竹以外にもロケット花火も使用するので、飛んで来る火花には十分にご注意を。ちなみに数年前、私の住んでいる上海の住居では留守の間にロケット花火が浴室の窓ガラスを突き破って床の上で燃え殻になっていた、という事故がありました。幸いな事に浴室で床がタイルだったので、火事にはなりませんでしたが。それ以来自分の家のそばでは爆竹を鳴らさないようにしてもらっています。 -
店などで逆さまに貼ってある”福”と言う文字を見ることがあると思いますが
- suepy さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/10(約22年前)
あれは”福”を逆さまにしたときの発音が”来る\ -
テレビで恐ろしい映像を見てしまった…。それは皆さんも普段食事の際に使用している「おしぼり」です。
- pandako さん
- 非公開 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/11(約22年前)
とある場所で作られていたおしぼりの原料が、なんと!古着や医療で使用した布(血が付着している物も有り)。それを漂白し切り刻んで綿のようにし紡んで糸にし編んでおしぼりにするのです。この他に工程の途中でも考えられない事も有りました。
これを見た私は中国人の方に本当の事か訪ねたところ、今月の新聞に使用禁止と使用しているお店の名前が50件程載っていたそうです。それも、かの有名な料理店では箸とおしぼりが一緒に袋詰めされているそうです。
この情報は北京のとある場所の出来事ですが、それ以外でもきっと同じ様に作られているのかも?
皆さん必ず自分でウエットティッシュ&ティッシュは持ち歩きましょう!
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消毒剤を含んだ濡れティッシュ、手洗いの水が無い所では消毒用エタノールスプレー、便座クリーナーがあると便利で安心。中国でも最近は大きな都市の大型スーパーには置いてあります。(便座クリーナーは無い)
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2004/11(約22年前)
また、自分専用の箸やレンゲ(旅行期間が短ければ使い捨ての物がさらにいい)があると、割り箸の無い小さな食堂でも安心です。
冬は全体に空気が乾燥(特に北や東北部)するので、うがい薬やのど飴は必携。マスクは普段使われないこともあり、SARSを連想させるので、人前での使用はやめたほうがいいかも。