ウィーン国立歌劇場 Vienna State Opera
劇場・ホール・ショー
4.21
クチコミ 11ページ目(295件)
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世界三大オペラ座
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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オペラになじみがなくとも楽しめると思います
- 5.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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2013年イースター(3月28日)の公演を見ました。
公演初日・ウィーンフィル・メストの指揮・カウフマンが出演(実際は急... 続きを読む病のため代役)ということでチケットは完売。場内も満席でした。
開演の40分前に到着しましたが広い館内を余裕をもって見学し、席を探し、休憩する場所やトイレの場所も確認できてよかったです。
服装は、黒のシルクツーピース(膝丈)とパンプス(ヒール8センチ)で、スワロフスキーの大ぶりのイヤリングをつけ、クラッチバッグを持ちました。
女性は全身黒の人が多かったです。やわらかい素材のパンツに黒のかかとの低い靴を合わせていた方も多く、シックな色使いをしていればどんな服でも悪目立ちすることは無いと感じました。平土間の目立つ席に座るのではない限り、服装にそこまで神経質にならなくとも大丈夫そうでした。
コートは館内についたらすぐ脱ぎクロークに預けてしまえばどんなコートでも関係ないようです(ダウンしか持っていなかったのでどうしていいか分からず、ホテル(ブリストル)からストール巻きつけて行きました)
持っていくと役に立つのは目薬やのど飴。館内は乾燥します。
咳はご法度らしく、長く咳き込んでいた人は周囲から「シー」と言われてました。
幕間にこっそり口に含んでおくと助かると思います。
館内は暑いですが、足元から少しずつ冷えてきたのでおなかにカイロを貼って行ってよかったです。
演目は「パルジファル」というあまりなじみのないものでしたが、せっかく行くのであらすじを調べ、「オペラ対訳プロジェクト」というHPでセリフを確認しました。
当日は演出と音楽に集中できて良かったです。
また、この演目では基本拍手はしない(特に第一幕終了後)ということも下調べで知ることができました。調べるのは時間もかかるし面倒ではあるのですが、それだけ楽しみも増えると思います。
そしてこちらでもおすすめされていたシャンデリアのさがる豪華なバーへ。雰囲気を楽しみました。一回目の休憩でカナッペ盛り合わせが無くなってしまったと言われ、一度諦めたのですが別のブースではまだ残っていました!
オペラ座はほの暗い中に舞台と観客席と音楽が浮かぶ、まさに非日常空間でした。
この公演を見たいと強く希望した夫とは違い、私自身はそれほどクラシックに詳しかったり熱心なファンではない(知っているのはメジャーな作曲家や曲だけ、鑑賞マナーも楽章間での拍手はしないと知っている程度)ですし、値段も高いし時間もかかるし荷物も増えるし……と最後まで迷っていた観劇でした。
が、そんな私でもウィーンに来られてよかったと感動しました。一番の思い出です。
お時間のある方はぜひ一度行かれてみてはと思います。 閉じる投稿日:2013/04/04
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ウィーンといえばここ!
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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ウィーンの社交場堪能
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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久しぶりに国立歌劇場に観劇に出かけました。
両親を連れ立っての観劇で、二人が初めてのウィーン、そして歌劇場ということもあ... 続きを読むったので、ちょっと奮発して、ネットによる一般発売日に平土間の前から3列目のかぶりつきを確保しました。
公演の演目、演者によっては、事前予約のシステムがあるために、一般の売り出しの前にほとんど売り切れている場合もありますので、旅行までに時間の余裕があるようでしたら、事前予約を利用されることをお勧めします。
チケットに関しては日本語も対応する販売サイトがあるので、詳しくは以下を参照ください。https://www.culturall.com/docs/452 閉じる投稿日:2013/05/10
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雰囲気だけでも
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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ダウンタウン
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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座席に座って舞台装置の組み立て作業が見られました
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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ウィーンの中心部にあるオペラ座の日本語ツアーに参加しました。正面から見て左側の壁に当日の各言語別ツアーの時刻表が掲示してあ... 続きを読むり、日本語ツアーは15:30からでした。この看板横の入口前で待っていましたが、時間になってもガイドさんが現れないため、ドアの中に入ったところ、チケット売り場があり、ガイドさんが来ました。お母さんが日本人という女性が流暢な、普通の日本語で案内してくれました。入場料は€6.5/人でした。
幕間用の談話室には、著名な作曲家、ロッシーニ、ハイドン、モーツァルト、ベートーベン等の胸像が扉の上にあり、天井に続く豪華な飾りにアクセントをつけていました。場内に入ると、次回公演のための舞台装置作りが行われており、座席に座って作業をみることができました。後ろを振り返ると、ずっと上まで続くボックスが優雅な曲線を描いて配置されていました。 閉じる投稿日:2014/09/04
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日本語ガイドがわかりやすい
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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ガイドツアーで内部見学もしたかった
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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チケットのキャンセル待ちができ、行けなくなったチケットの委託販売もできる公式パートナーサイト(日本語あり)
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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チケットは公式パートナーサイトからネットで予約。日本語ページがあって便利です(時々微妙な日本語もありますが…(^^))。オ... 続きを読むペラ座だけでなく、ブルク劇場やフォルクス・オパー等のチケットも同じサイトから予約可能です。
https://www.culturall.com/docs/452
このサイトかなりスグレモノで、チケットのキャンセル待ちもできるし、不要になった(行けなくなったり、より良席が取れた場合に余ったり)チケットを委託販売もできるんです。
チケットは予約番号を持って劇場窓口で開演までに引換。委託販売の場合、入金はクレジットカード経由でした。オークションや掲示版のように直接売買する人同士のやり取りはありません。
人気公演の1月1日の「こうもり」を予約しました。チケットを探し始めた時は希望席種はほぼ完売状態でしたが、キャンセル待ちのおかげで無事チケットゲット。そして、良席が取れた後、手持ちのチケットを委託販売しました。 閉じる投稿日:2013/02/17
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世界のオペラをリードする劇場
- 4.5
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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オペラ座でオペレッタ
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- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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音楽の都の殿堂
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約14年前)
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三大オペラ座の1つ・・・
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約14年前)
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ウィーン滞在中にはぜひ一度!!
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- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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ウィーンに滞在ならぜひ国立歌劇場(シュターツオーパー)へいらしてください。特にお目当てが無く、日本からチケットを押さえてい... 続きを読むく訳では無い場合、周りをうろうろのモーツァルトおじさん達に引っかかってはいけません。親しげに日本語で話しかけてきますが、彼らの「仕事」です。正規のルートでチケットを取ってください。チケット売場は英語で十分対応可能ですからご心配なく。極端な話「トゥデイ(トゥモロウ)チケット1プリーズ」でも空いている席と価格を提示してくれる筈です。カードも勿論対応可能ですので、旅行中の一番良い服装で雰囲気も楽しみましょう!!安くても立見席は現地の学生や常連さん達の暗黙のきまりがありますから、旅行者は避けたほうが賢明です。捻出出来るなら、1階広土間のまわりの雰囲気も楽しまれると良いでしょう。その場合も日本人は明らかに「旅行者」ですから無理に正装しなくても、男性ならスーツ、女性ならワンピースで十分ですが、間違ってもジーパン、ミニスカート、スニーカー等で向かわないことです。特種公演では、立見に近い席ですらブーツからパンプスへ履替えクロークに預ける(コート類の客席持込は禁止です。)おしゃれなおば様方を多く見かけました。客席も「歌劇場」の雰囲気を作る1ピースです。ちょっと気取った雰囲気を損なわない配慮は必要です。 閉じる
投稿日:2012/11/09
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意外に質素?
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- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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オペラ鑑賞 Wiener Staatsoper
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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若い頃からの夢だったオペラ座に行ってきました。
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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敷居が高そう
- 3.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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初めてのオペラ
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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