ウィーン国立歌劇場 Vienna State Opera
劇場・ホール・ショー
4.21
クチコミ 2ページ目(295件)
21~40件(全295件中)
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オペラ鑑賞未経験者もぜひ!
- 5.0
- 旅行時期:2019/10(約6年前)
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見学コースがよかったです
- 5.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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夜は無料でオペラ?
- 4.5
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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地下鉄のKarlsplatz駅を降りて案内に従って歩いて行けば建物正面にでます。内部を見学できる見学ツアーもあります。(日... 続きを読む本語あり、有料7€)各言語のツアー時間は建物正面左側に回ったところにある入口で事前に確認しておくといいです。(日によって時間が変わる)
オペラを劇場で観るのはもちろん有料ですが、夜行ったみたら、建物左側にある大きな画面にその時上演されているオペラがライヴで映し出されていました。ベンチも置いてあって、地元の人も観光客も大勢が楽しんでいました。これお勧めです。結構臨場感ありました。私が行ったのは日曜日でしたが毎日やっているのかは分かりません。 閉じる投稿日:2019/10/10
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オペラ座のことです
- 5.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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夏期は公演は無いので、内部ツアーだけです。
- 3.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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ガイドツアー
- 4.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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今夏,ウィーン訪問時,ガイドツアーに参加しました。日本語のガイドツア一は午後1時と3時でしたが,予定の都合で午前しか時間... 続きを読むがなかったので,午前10時の英語のガイドツア一に参加しました。予約は不要で,ツアー開始の20分前に受付に行けばOKです。チケットを購入して,言語別の待合場所でガイドを待ちます。スタートすると,まず舞台のそでに案内され,メンテナンス中の舞台照明設備の説明を受けて,大ホールの客席へ。その後,ホワイエに。カラヤンやマーラーなどの足跡などを紹介するパネルが展示されていました。マーラーの横顔を描いた絵は確か彼の交響曲のCDジャケットにも使われていたような気がします。NHKの「旅するドイツ語」で別所哲也さんが訪れた,作曲家や指揮者の彫刻がある黄金のホワイエも見学。ツアー後,ショツプで記念のお土産を購入。 閉じる
投稿日:2019/12/26
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モーツァルトコンサート
- 4.5
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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日本語のバックステージツアーありました。
- 5.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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素晴らしい。是非音楽を聴きに行って
- 4.5
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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オペラを観劇しなくても訪問する価値のある歴史的建造物です。
- 4.0
- 旅行時期:2019/07(約7年前)
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ウィーンといえば、オペラ
- 3.5
- 旅行時期:2019/07(約7年前)
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ガイドツアー
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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音楽の都ウィーンのシンボル
- 5.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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ちょっとだけ鑑賞
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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夕食の前後にオペラ座で2回少し鑑賞することができました。1回目は食事後の6:30頃にオペラ座正面向かって右側のチケット売り... 続きを読む場で8ユーロの立ち見席券を購入し、7:00からの開演前に室内に入りました。内容は20新程度のコンサートでした。あまり有名でなく席が空いてたので今席に座りました。案内係りの人も空いてる席に座るのは黙認するようです。前半が終わり幕間にオペラ座を出ました。2回目は 6時少し前に前回と同じチケット売り場に行ったのですが、 6時開演のためかそこでは立ち見席券を買うことができず、正面向かって左側の後ろのほうの立ち見席券専用窓口で3ユーロで購入しました。ただ開演後のため、次の幕間まで入場出来ず、 1番上のフロアのテレビ上映を見て時間待ちしていました。同じような人が10人位椅子に座って鑑賞して時間待ちしていました。内容はオペラでしたがよくわからないので途中で退席しました。あまり褒められた鑑賞の仕方では無いのですが、オペラ座を少し体験するという方法としてはあるのかもしれません。 閉じる
投稿日:2019/06/07
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舞台裏
- 3.5
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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チケット勧誘の人でいっぱい
- 3.5
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 8
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2019年5月25日は開場150周年記念日だった!
- 5.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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近年は、同じ出し物を繰り返し上演しているので、10日間くらい滞在しても、2,3作しか新しいものが見れなくなった。昔の方式の... 続きを読むほうが旅行者には有難いのだが。。。今回も5月中旬に11泊している間にオペラ「マクベス」とバレー「海賊」を見ただけだった。他の出し物は同じものを既に見ているので、遠慮した。
この5月25日は、実は、ウィーン国立歌劇場150周年記念日だった。明治2年、1869年に開場したそうだ。
面白い資料を入口でいただいた。この150年間に上演したオペラの全記録が掲載されている貴重なものだ。(バレーは除く)
特にたくさん上演されたものを私が表のなかからピックアップしたところ、次がベスト10になった。(後ろの数字は上演回数)なお、この内、見ていないのは、マスカーニだけで、後の9作は、ウィーン国立歌劇場でも見ている。(それ以外のところでも見ているものが多い。名作揃いだから。)
1.Mozart, フィガロの結婚、1363回。
2.Mozart, 魔笛。1296回。
3.Puccini, ラ・ボエーム、1103回。
4.Puccini, トスカ、1064回
5.Bizet, カルメン、1039回
6.Verdi, アイーダ、1031回。
7.R.Strauss, ばらの騎士、1003回。
8.Beethoven, フィデリオ、970回。
9.Mascagni,カヴァレリア・ルスティカーナ、949回。
10.Wagner, ローエングリン、899回。
なお、私が管理人をしているコミュニティ「ヨーロッパでクラシック音楽を聴く」
には、関連するやりとりがあるので、ご参考までに。。
閉じる投稿日:2019/06/24
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ウィーンオペラ座でのスタンバイ・チケットについて
- 5.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
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ウィーン国立歌劇場等のチケットの事前購入方法が分かりにくいと言う話が多く、私自身も苦労した経験があるので、調べたところ、"... 続きを読むculturall.com日本語版"に次のような説明がありました。
『前売りがまだ開始になっていないか、もしくはチケットに在庫がない場合、スタンバイ・チケットをブッキングしていただくことが可能です。こうして、お客様は順番待ち名簿(ウェイティング・リスト)に記載され、お望みのチケットが入手可能となった場合は考慮の対象となります。』(culturall.com日本語版ホームページより)
つまり、前売開始以前に購入したい場合、及びキャンセル待ちがスタンバイ・チケット予約です。
スタンバイ・チケットでは座席指定ができませんでした。この点が前売りと違うようです。
私の場合、公演日の4ヶ月半ほど前に購入したところ、その日のうちに座席番号の書かれた購入完了のメールが届きました。
メールにはスタンバイ・チケットと書かれていました。
必ずしも予約開始まで待たずに入手できる場合もあるようです。
詳細は、下記の"culturall.com日本語版ホームページ"に記載されていますので、ご参照ください。
<culturall.com日本語版ホームページ> https://www.culturall.com/docs/391?catid=293 閉じる投稿日:2020/02/10
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日本語字幕がつきました
- 4.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 1
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重厚な建物
- 4.0
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
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