アルトデュッセルドルフ
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デュッセルドルフ
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アルトデュッセルドルフのクチコミ
クチコミを投稿するjijidarumaさん(男性)
男性/デュッセルドルフのクチコミ:20件
“ドイツ ライン・モーゼル周遊の旅”
2006年5月5日(金)~5月19日(金)15日間
5/05 (金) 晴 23℃
フランクフルトには5分早めの14:30に到着となった。
デュッセルドルフ行きは国内便のトランジットの余裕をみて、1時間15分後の15:50としていたので、時間まで国内ターミナル内で待つ事になる。長い通路を歩いて、ゲートA05に行く(14:55)。念の為、カウンターでチェックインする。成田のカウンターでは12ABであったが、16DFに座席が変更されていた。15:30にはバスに乗って、飛行機に。
LH―808はEurowings社が運航をしていて、City-Lineと称するCRJ700の80人乗りの飛行機でした。国内都市間を結ぶ、機能的な飛行機ですが、機内は満席で、太ったドイツ人にはちょっと気の毒なほどに、狭く感じる。窓から緑の中に浮かぶような町・村の屋根を下に眺めながら、50分の飛行で16:40には、懐かしのデュッセルドルフに到着です。
市の北部にある空港は、1985年の帰国後に大火災で空港が焼けてしまったので、新しい空港は私共には、もう勝手が分からぬ場所になっている。
タクシーで凡そ10km・10分走る距離にある、旧市街のホテルに向う。空港からの高速を走って、直ぐ街中となる。アー、この道は覚えていると、感慨がわいてきます。旧市街はタクシーの進入が出来ないので、30mほど前で降車する事になってしまった。(18Euro)
17:30ホテルAlt Duesseldorfにチェックイン。
当時、プライベートの接待によく行った“大都会”(鉄板焼きの日本料理店---今は撤退して、イタリア料理店に変わっていました。)があった角を曲がり、ほんのちょっと行った所にホテルはありました。
インターネットのBookings DEで予約したホテルは思っていた以上にこぢんまりとしたもので、且つ1階はカフェ・レストランになっていて、この時間帯にはもう、ドイツ人たちがビール片手に真っ赤な顔で騒がしい。旧市街のホテルなので覚悟はしていたが---。
3階の21号室はまずまずの広さで、裏庭に面していて、静かな感じである。
早速、電話でかつての会社の先輩F夫人(ご主人は機械部門の出身で、私が1974年に最初のドイツ勤務になった時に、既に数年駐在していたから、40年近くをドイツにいる事になる。今日は日本出張中の為、会えず!!残念であった。)にご挨拶する。
19:00にオペラ劇場前でお会いして夕食を共にする予定だ。
(2泊)Alt Duesseldorf
Hunsrueckenstr.11、D- 40213 Duesseldorf
21号室、 Euro 85x2=170 ;全28室、 2星
http://www.alt-duesseldorf.de
05/07(日) 快晴 25℃ 、 129km(レンタカーのスタート時、12,569km)
今日はレンタカーを借りて、駐在中の旧居や日本人学校、近郊をドライブする予定です。時差の関係で4時半に目がさめてしまうが、7時に起床する。
美味しい朝食後、8:30にタクシーでと思い、Hotelの女性に車を呼んで欲しいとお願いする。なんと今日は、市内マラソンがあって、旧市街近辺は元より、主たる道路が車の乗り入れを時間制限するとの事で、タクシーも駄目だと言う。地下鉄で中央駅に行き、そこからDuesseldorf空港に向かうのが一番だとアドバイスされる。
参ったなと思うがこればかりは他に方法が無く、重いトランクを引きずって、カウホフ下の地下鉄駅へ。近くの警備員に切符の買い方を教えてもらって、乗車する。
中央駅でS-Bahnに9:15乗り換え、9:30空港へ。
10:00 予約済みのHertzでレンタカーを借り出す。(今年はメルセデス2200CC ディーゼルとなった)指定された車の引渡しの場所に行き、いざスタートしようと、バックするが動かない。日本流のトヨタや昨年のルノーはブレーキを強く踏んだり、スタートのエンジンをふかしたりすると、自動的にブレーキが外れるが、このメルセデスは違っていた。2004年の時はどうしたか忘れていて、あせってしまう。仕方なく、先ほどの係りを呼んでもらう。20分ほど待っていると先ほどの係りが来て、簡単な事に、ハンドル下のノブを引っ張って、ブレーキを外すのだ言われる。そうだったか?!最初はいつもあせるのか?!目に入らなくなる。
10:30車がスタートし、外の道に出て行くまで、親切な係りの小父さんも心配そうに見ていました。
今日のマラソン大会と言い、車のスタートといい、落ち着きの無い一日のスタートだ。さて、気をつけねば!!
XXX
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