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- 見逃すことのない巨大さでした。
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ゴージ ワイルドライフパーク
3.09
1件
- 日本の大きな動物園より充実感がある!
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ハレットコーブ保護公園
3.09
1件
- 珍しい地層がみられる無料の公園
- アデレードヒルズ周辺 ショッピング (0件)
オーストラリアでおすすめのテーマ
旅行記 13 件
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アデレードヒルズ ワイナリー巡り Piccadilly Trail その1
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2021/03/07 -
2021/03/07
(約5年前)
3 票
アデレードヒルズは、1802年にマシュー・フリンダースが名付けたマウント・ロフティの麓に広がるワイン産地です。1840年から1900年にかけて大きな努力が払われたアデレードヒルズでのワイン産業は1900年代前半に一度壊滅的打撃を受け、50年間の空白時代を経験しました。しかし1970年代からこの地域の土壌と気候に注目した多くの醸造家の努力によって再び興隆の時を迎えました。現在この地は、エレガントで長持ちするワインを作ることを目指す、小さなワイナリーのメッカとなっています。その中にあるワイナリーのうち4つがPiccadilly Trailという企画を行っています。この日はまずその2つを訪れました。 もっと見る(写真40枚)
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アデレードヒルズ ワイナリー巡り Piccadilly Trail その2
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関連タグ:
- 旅行時期:
2021/03/28 -
2021/03/28
(約5年前)
4 票
アデレードヒルズは、1802年にマシュー・フリンダースが名付けたマウント・ロフティの麓に広がるワイン産地です。1840年から1900年にかけて大きな努力が払われたアデレードヒルズでのワイン産業は1900年代前半に一度壊滅的打撃を受け、50年間の空白時代を経験しました。しかし1970年代からこの地域の土壌と気候に注目した多くの醸造家の努力によって再び興隆の時を迎えました。現在この地は、エレガントで長持ちするワインを作ることを目指す、小さなワイナリーのメッカとなっています。その中にあるワイナリーの一つを訪れたとき、そのうち4つがPiccadilly Trailという企画を行っていることを知りました... もっと見る(写真29枚)
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AUS・アデレード JALカード付帯保険を使うことに
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/05/06 -
2019/05/08
(約7年前)
56 票
念願のコアラが抱っこできたブリスベンを離れて今日はアデレードへ移動です。アデレードは、オーストラリア連邦南オーストラリア州の州都。オーストラリアの南部に位置し、南極海に通じているセントビンセント湾に面した都市です。アデレードという名前は、19世紀のイギリス国王ウィリアム4世のドイツ出身の王妃アデレードにちなんでいます。 もっと見る(写真41枚)
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オーストラリアのクリスマス 2018年ロベサール編
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/12/23 -
2018/12/24
(約7年前)
5 票
我が家からそれほど遠くないLobethal(ロベサール)という街にはクリスマスイルミネーションに情熱を傾ける家が沢山ある、という情報が。クリスマスページェントも盛大にやるらしい。となればぜひ見てみたい、ということで2018年のクリスマスイペントはロベサール行きと決まりました。ロベサールは南オーストラリア州の州都アデレードから東へ40kmほど、自動車なら45分程度で行ける場所です。 もっと見る(写真32枚)
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ハーンドルフ訪問記 2018年クリスマス仕様
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/12/23 -
2018/12/24
(約7年前)
5 票
オーストラリアは英国人が作った国、日本の皆さんの多くはそう思っているでしょう。英国で流刑になった重罪人が作った国で、今オーストラリアにいる白人の先祖はみんな犯罪者、と思っている人もいるようです。昔、日本でとても流行った少女マンガの主要な舞台の一つがオーストラリアでしたが、オーストラリア人の青年が主人公にそう語る、というシーンもありました。ですが実はアデレードは流刑にあった人々が建てた街ではありません。また、このあたりには英国以外のヨーロッパから渡って来た人たちもたくさんいました。そもそも「Adelaide」とはドイツ語由来の都市名です。そのドイツからの移民が建てたのがこのハーンドルフ。今回は近... もっと見る(写真27枚)
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クチコミ(3)
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ゴージ・ワイルドライフ・パークからドイツ村のハーンドルフに向かうためトレンス谷通り(Torrens Valley Rd)を走っていると、突然、大きな木馬がありました。ここはトイ・ファクトリーで、道路を走る車の注意を惹くために造られたとのことですが、正に、その目論み通りでした。1981年に造られたもので、高さは18mもあるとのことです。階段が付けられていて、背中の上まで上がることが出来ました。トイ・ファクトリーは、専門が木工玩具で、素朴で暖かみを感じる製品でした。直販の販売所でお土産に1つくらい買ってみるのも良いかも知れませんね。
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地学好きの人はぜひ行ってください!南極と地続きだった時代の地層を見ることが出来ます。説明板も多く、勉強になります。広い公園なので、充分に時間を取ることをお薦めします。アデレードから電車で一本なのでアクセスも良いです。日本語のガイドブックで取りあげられておらず情報収集が難しいので星-0.5としました。旅行記も参考にしていただけると嬉しいです。
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100種類以上の動物がいます。1日に3回コアラを無料で抱っこできる時間があります。また、ワラビーと触れ合えるブースがたくさんあって、ビスケットなどをあげてもいいことになっています。日本の動物園ほど大きくはないですが、多くの動物(コアラ・ワラビー、ヤギ、ウサギなど)と触れ合えて楽しかったです。