人気都市ランキング1件
※アゼルバイジャンで旅行者の多い都市順に表示しています。
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- スポット : 57件| ホテル : 123件| 旅行記 : 270件|
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城壁都市バクー、シルヴァンシャー宮殿、及び乙女の塔
|史跡・遺跡
3.38
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海岸公園
|広場・公園
3.38
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バクー旧市街
|散歩・街歩き
3.38
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シルヴァン シャフ ハーン宮殿
|城・宮殿
3.36
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旅行記 356 件
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「阿塞拜疆旅記」vol.4 ナヒチェヴァンの霊廟たち<6日目>
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/16 -
2026/05/15
(約5ヶ月前)
0 票
GWに10日ほどアゼルバイジャンとかふらふらしてきたよ。いつもどおりちんたら書いてくよ。2026年7月放映開始の某人気ドラマの続編のロケ地ということで人気出ること間違い無し!…かどうかはわからない。日本から直行便ないしな。あ、ドラマは特に興味ないです。vol.4の要点とか・アゼルバイジャン本土から離れてる飛び地のナヒチェヴァンへ・ナヒチェヴァンはアルメニア、イラン、トルコに囲まれた位置にあり、アゼルバイジャン本土から陸路での移動は困難。仲悪いアルメニアを通っていくことはできず、イラン経由でもかなり厳しい。ナヒチェヴァンに手軽に安全に行く手段としてはバクーから空路(ほぼ一択)。・ナヒチェヴァンは... もっと見る(写真53枚)
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JALマイルでカタール航空を利用して行ったコーカサス3ヶ国 アゼルバイジャン編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/19 -
2026/08/21
(1ヶ月以内)
6 票
JALの提携航空会社特典航空券でまたカタール航空(QR)を利用して、8/19~8/28まで、バクー(GYD)in / エレバン(EVN)outという旅程で、未渡航だったコーカサス3ヶ国を周遊してきました!最初に行ったアゼルバイジャンでは、バクーで2泊、シェキで1泊して、3件の世界遺産(バクー城壁地区/コブスタン/シェキ)も散策してみました!2026年7/1~2027年7/1まで、日本旅券所持者は30日以内の滞在であればビザが不要だそうで、その件を渡航の約1か月前に知ったため、ビザ代がういてちょっと得した感じもしました! もっと見る(写真57枚)
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涼しい天国と灼熱地獄のコーカサス①バクー 37℃の岩山登り
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/08 -
2026/08/16
(約1ヶ月前)
11 票
娘の夏休みにぴったりの日程のツアーで、ずっと行ってみたかったコーカサスへコーカサス山脈に行くらしいけど、涼しいといいなそう言いながら、添乗員さんに言われていたダウン忘れましたまあいいかまず、アゼルバイジャンのバクーへ もっと見る(写真48枚)
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コーカサス3カ国周遊(2) アゼルバイジャン
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/06 -
2026/08/15
(約1ヶ月前)
1 票
8月6日(木)空路で、成田からカタールの首都ドーハへ。8月7日(金)ドーハで乗り換えて、アゼルバイジャンの首都バクーへ。ヤナルダーグ、アテシュギャーフに寄った後、午後からバクーの旧市街と市内観光(乙女の塔、シルヴァン・シャーの宮殿、シャマフ門)。8月8日(土)ゴブスタンの岩絵を見学後、シャマフでディリババ廟、カスピ海ヨーグルト作りを見学。その後、シェキへ。8月9日(日)シェキ旧市街を散策後、国境を越えてジョージアへ。テラヴィへ行く途中、ジョージアワインのワイナリーを訪問。8月10日(月)テラヴィの市場を見学後、伝統的なワイナリーを訪問し、古都ムツヘタへ。着後、スヴェティツホヴォリ修道院、ジュワ... もっと見る(写真81枚)
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バクーからコブスタンへ 英語ツアーで巡る1日
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/03 -
2026/06/03
(約3ヶ月前)
41 票
バクー滞在中の6月3日、1日プライベート英語ツアーに参加しました。Airbnbのアパートまで車で迎えに来てもらい、市内から少し足を延ばしてコブスタン国立保護区とその周辺のスポットを巡る内容です。まず訪れたのはコブスタンの岩絵(ペトログリフ)博物館。近代的な建物の中で、この地に残る古代の岩絵について学んだ後、実際に屋外の岩場で数千年前に刻まれた動物の絵を見学しました。続いて、灰色の泥を噴き出す不思議な地形が広がる泥火山へ。月面のような独特な景色に驚かされました。市内に戻ってからは、拝火教ゆかりの火の神殿(アテシギャー)を訪ね、石造りの祭壇で燃え続ける炎を見学。最後は、丘の斜面から天然ガスが自然に... もっと見る(写真8枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2021年12月07日
- アゼルバイジャンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険度】 ●アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。) レベル4:退避してください。渡航は止めてください(退避勧告)(継続) ●ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域(ケルベジェル、ラチン、グバドル、ゼンギラン及びジェブライルの各県、フュズリ県及びアグダム県の一部) レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)(引き下げ) ●ゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域(首都バクーを含む。) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●2020年9月27日、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においてアゼルバイジャンとアルメニアとの大規模な軍事衝突が発生し、同年11月9日、ロシアの仲介により停戦合意が成立しました。しかしながら、アルメニアとの国境地帯においては、両国軍部隊間の交戦が断続的に発生していることから、どのような目的であっても、アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。)への渡航は止めてください。また、滞在している方は直ちに退避してください。 ●停戦合意後も、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においては、散発的な停戦違反行為や埋設された地雷による事故が発生し死傷者が出ています。また、同地域では、治安部隊が展開し入域が厳重に管理されています。ついては、どのような目的であっても、同地域への渡航は止めてください。 ●軍事衝突の際、多数の砲撃を受けたゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域については、不発弾の処理状況が確認されていないため、引き続き不要不急の渡航は止めてください。 ●上記以外の地域(首都バクーを含む。)については、停戦以後、比較的静穏を取り戻していますが、一般犯罪に巻き込まれないよう、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。