-
3.07
|
1
件
温陽温泉旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり314円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 16 件
-
温陽観光ホテル
3.32
6件
- 少し古めだけど、老舗ホテル
- 温泉の湯量は豊か
-
ザ チェイル ホテル オニャン
3.32
4件
- 温泉地にある大浴場のあるホテル。
- 日本の温泉みたいに水着無しで入れます
ホテルランク -
清州温泉ホテル
3.21
2件
- 源泉+オンドルで冬もポッカポカ!
- 古いけど、お気に入りの温泉です。
観光 クチコミ人気ランキング 5 件
- 温陽温泉 ショッピング (0件)
韓国でおすすめのテーマ
旅行記 31 件
-
清州+温陽セブン その2
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/19 -
2025/09/21
(約1年前)
7 票
2025年 清州+温陽セブン その2◇日程○ 2025年9月19日(金) 広島空港→清州→温陽温泉★ 2025年9月20日(土) 温陽温泉→外岩民俗村→清州○ 2025年9月21日(日) 清州→上党山城→広島空港「予もいづれの年よりか、片雲の風に誘はれて、漂泊の思ひやまず」(松尾芭蕉) もっと見る(写真36枚)
-
清州+温陽セブン その1
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/19 -
2025/09/21
(約1年前)
11 票
2025年 清州+温陽セブン その1◇日程★ 2025年9月19日(金) 広島空港→清州→温陽温泉○ 2025年9月20日(土) 温陽温泉→外岩民俗村→清州○ 2025年9月21日(日) 清州→上党山城→広島空港「予もいづれの年よりか、片雲の風に誘はれて、漂泊の思ひやまず」(松尾芭蕉) もっと見る(写真26枚)
-
2012.03 韓国鉄道旅行(15)温陽温泉観光編・民俗博物館と銭湯(現代湯)へ行こう
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2012/03/04 -
2012/03/10
(約15年前)
12 票
温陽温泉(おみょうちょんすん)では民俗博物館ってところへ行ってました。この旅行でまわった博物館のなかで、ここだけは民営で有料だったんですが、実は一番楽しかったかも(まあ似たようなところばかりまわってるんですが)。博物館のあとは(ろくに展示内容理解していなかったけれども)、温泉に入りましょう。完全に地元の銭湯みたいなところで、地元の人に石鹸借りてはいってました(笑)。473冊目 2020/05/08投稿 もっと見る(写真63枚)
-
2012.03 韓国鉄道旅行(16)電車特急・ヌリロ号に乗って温陽温泉からソウルへ向かおう。
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2012/03/04 -
2012/03/10
(約15年前)
13 票
温陽温泉の観光も終えて、本日のお宿であるソウルへ。1号線でもバスでも向かえますが、KRパスがあるのでKorailの列車(電鉄線ではなく)利用一択です。天安経由でKTXでもいいですが、当時最新式の電車特急であるヌリロ号でソウルへ。ソウルでは空港鉄道に乗車して宿へと向かいました。474冊目 2020/05/08投稿 もっと見る(写真34枚)
-
韓国旅行記(2日目)
- 同行者:友人
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2011/05/01 -
2011/05/05
(約15年前)
3 票
韓国旅行の2日目。慶州から世界遺産観光を行い、温陽温泉までの旅程。 もっと見る(写真45枚)
旅行記を投稿してみよう!
クチコミ(28)
-
韓国縦断のツアーで宿泊しました。立地は町の中心地の鉄道駅の近くなので近隣には飲食店やコンビニがあります。ホテルの1階にもコンビニが入っていて便利でした。部屋はトリプルルームでかなり広い部屋と大きなベットでした。部屋のバスルームにもバスタブがありましたが夜は地下に大浴場があるのでそちらを利用しました。大浴場は地下にあり、カードキーを見せると係の方が受付をしてくれます。日本語は通じませんでしたが、スマホで通訳してくれました。決められた番号のロッカーで靴を預けて、上着などもここに入れます。抜いた鍵はまた億の脱衣所で必要になります。ここにもロッカーがあり、脱いだ服や貴重hんを入れます。タオル類はここに置かれてあります。韓国の温泉は日本と同じで裸になります。大浴場にはヒノキ風呂もあり、いい香りがしていました。いくつかのふろの他に温度の違うミストサウナがあり、ここも気持ち良かったです。ただ利用できる時間は午後8時くらいまでで時間になると出るように促されます。ちなみに朝は開いていないので部屋の風呂に入るようになります。感想としては日本の温泉の方がお湯がいいと思います。朝食のレストランのメニューはあま...
-
旅行記にも書いたが、少し古めではあるが、伝統ある老舗ホテル。ホテルの由来がフロント前や、歴史展示室に説明してあって、朝鮮の王が保養の御殿として使っていた場所が、このホテルの出自だと解かる。地下の大浴場や、露天風呂の入場時間が20時までなのが残念。宿泊客は、もう少し遅くても入れるように延長してほしいな。
-
ソウルから日帰りで温度につかれます。温陽温泉駅前に、無料の足湯施設もあります。駅前広場にインフォメーションがあり、周辺のマップと日帰り可能な温度施設を紹介してもらいました。駅近くは温泉街でなく、市街地の中にホテルや日帰り施設がありました。
-
ソウル地下鉄1号線が直行していますが、恐ろしく時間がかかりました。龍山駅から出ている在来線の列車か、KTXで天安牙山駅、そこから1号線に乗った方が良いです。温陽温泉駅から徒歩圏内に日帰り可能な施設やホテルがあり、ソウルから日帰り可能でした。
-
温陽温泉駅から交差点を渡ってから左折してしばらく行くとある大きな日帰り温泉施設です。駅から歩いて5分ほどです。サウナ、打たせ湯、温度の異なる浴槽、水浴槽と施設も充実していました。建物の上に看板が出ているので、わかりやすかったです。