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太平洋に付き出た志摩半島の先端、荒々しい岩礁に波がうねる大王先の岸壁に映える白亜の灯台。その姿は非常に美しく、多くの絵描きさんたちが作品のモチーフにするために、この場所を訪れます。昭和2年(1927年)に建てられ、地上から灯塔の頂部まで高さ20.50m、全国で14基ある参観灯台の一つで、見張り台まで上がり展望することができます(有料)。
数十年前にも訪れたことがある灯台に行ってきました。車で行っても、近くに民間の駐車場もあります。料金は一日¥300。低料金なのが嬉しい。灯台へ行く途中に波切公園があります。遠景に白い灯台が崖の上に立つ素晴らしい海景色が素晴らしい。灯台とミュージアムの入場料は¥300。灯台のてっぺんまで登れて、見下ろせる海景色も最高。灯台に併設されたミュージアムはこじんまりとしたスペースでも、展示にいろいろな工夫が見られます。見応えもバッチリです。
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市営駐車場Bからおはらい町通りへ向かう交差点の地下道。 日差し避けにとくぐった地下道でしたが、両サイドに屏風絵。 江戸時代のおかげ参りの様子が描かれていました。 そして、往路では気づかなかった隠れスポットが!! 見つけた時は感動しましたが、後から調べてみたら割と有名だったようでグーグルマップにも「ハートの石」とスポットが立っていました。 手すりの間にあるので、大人目線だと気づきにくいです。 通路のおはらい町側で、帰りの下る目線で気づきました。
ピックアップ特集
多度山麓にある。一名北伊勢大神宮。俗謡にうたわれたほど古くから信仰をあつめた。多度祭は盛大で有名。
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松坂城跡の敷地内にある、明治44年に建築された図書館を改装した資料館。1階では、松阪商人や松坂城に関わる資料、2階では、青春時代を松阪で過ごした日本映画界の巨匠・小津安二郎監督に関する資料が展示されている。(国登録有形文化財)
魚町通りにあるこの邸宅は、江戸時代の木綿問屋「丹波屋」。格子、霧よけ、5つの蔵、そして、うだつの上がった屋根など落ち着いたたたずまいの中に当時の松阪商人の隆盛ぶりがうかがえる。(国指定重要文化財)(県指定史跡及び名勝)
長谷川家は,江戸大伝馬町で木綿問屋を営んだ松坂を代表する豪商。長谷川邸の敷地面積は 1,418坪あり,全国的にみても有数の豪商の屋敷構えである。松阪駅から徒歩12分(850m)程度。駅前からタクシー利用も便利。 【旧長谷川治郎兵衛家】の▼主屋は「厨子二階(つしにかい)」と呼ばれる天井の低い二階建て。袖壁(そでかべ)の上に本梲(ほんうだつ)が上がる。主屋の中心部と▽大蔵は江戸時代中期に建てられている。家業の隆盛とともに魚町通り沿いの南北両側の短冊状の隣地を順次取得して屋敷を増築し,土蔵も▽新蔵(江戸中期),▽米蔵(江戸後期),▽西蔵(江戸末期)と建て増した。 明治期に入ると,紀州藩の奉行所のあった背面側の広大な土地(殿町側敷地)を購入して,回遊式の庭園を築くとともに,▼離れと▽表蔵を設けた。大正期には当家で最も格式の高い▼大正座敷が増築され,昭和戦前期までは皇族の方々の休憩所や滞在宿舎としても使用された。 古いものから順に,▼主屋,▽大蔵,▽新蔵 ▽米蔵,▽西蔵,▼離れ,▽表蔵,▼大正座敷の8棟が,国の重要文化財に指定されている。 見学には最低でも30分程度は必要だろう。▼主屋の一部と▼大正座敷の1階は公開されており,▽大蔵の内部も展示室になっているほか,回遊式の庭園も全てではないものの見て回ることができる。 ・国指定特別史跡【本居宣長宅跡】 ・すきやき・汐ちり・水だきの【牛銀本店】 ・日本茶カフェ【うさぎの小屋】 ・紙問屋の本宅【旧小津清左衛門家】 ・呉服商・三井越後屋(後の「三越」)の【三井家発祥地】 ・寿き焼の【和田金】 ・銘菓「老伴(おいのとも)」の【柳屋奉善】など, いずれも【旧長谷川治郎兵衛家】から徒歩4分圏内に位置している。
織田信長の北伊勢攻略後,弟の信包が,それまでの安濃津城を修築して天正8年(1580年)5層の天守を構えた。だが,関ケ原の戦の前哨戦で城主富田信高が東軍に組したため,城は西軍の猛攻にあって陥落。慶長13年(1608年)築城の名手藤堂高虎が伊勢・伊賀22万石を領して入封するに及んで,面目を一新する。平城で,天守は再建されなかったものの,石垣を高くし,堀を広げるといった改築がおこなわれた。城主も以後は,藤堂氏が襲して明治に至る。現在,城内には日本庭園と西洋庭園が造られ,藩校有造館の門が移築されている。◎織田信包(1543年-1614年)安土桃山・江戸前期の武将で,織田信長の弟。1568年に信長より北伊勢を与えられる。本能寺の変以後は豊臣秀吉に属し,伊勢国安濃津城主となる。◎藤堂高兌(1781年-1824年)津第10代藩主。藩財政の再建と文教の興隆に努め,藩好「有造館」を津に設立。また伊賀上野に「崇広堂」を開設。
お伊勢参り正式参拝の最後に訪れた金剛證寺へ向かう際に通行しました。 検索して有料道路と知り、他のルートはないものかと調べたのですがこちらを通るしかなく仕方なく通行料を払い…、の動機でしたが、天気が良いこともあって気持ちよいドライブが出来ました。 入口で通行料を支払い、出口は伊勢側に戻っても鳥羽側へ向かってもどちらでもよく、出口ではスルー通過。 展望台はもちろん、途中の駐車場での見晴らしも良かったです。
長良川と木曽川の河口デルタに広がるレジャーゾーン。33000平方メートルの大自然露天風呂がある「湯あみの島」や40の乗物が揃う「ナガシマスパーランド」がある。ほかに豊富に湧出する天然温泉を利用した宿泊施設もある。泉温60度。
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原寸大の安土城を衷心として時代情緒のある街並みが広がり、忍者・花魁などが登場する時代劇が楽しめる。 からくり迷路や忍者屋敷などの体験館も充実。 色々な楽しさが満載の歴史芸能カルチャーランド。
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伊勢湾の雄大な景色が楽しめます。山頂広場には、今話題の「天空のポスト」があります。また「さんぽ道」を通って、山上広苑の先端にある「勘吉台」までのミニウォークもおすすめです。季節の花木が咲き誇り、伊勢平野と伊勢湾の絶景が広がります。展望足湯は午前10時から午後5時まで楽しめます。山頂付近には伊勢神宮の鬼門を守る名刹金剛證寺や奥の院があり、たくさんの参拝者が訪れます。【料金】1270円 軽・小型・普通自動車の料金です。自動二輪車126cc以上:900円(125cc以下は通行不可)マイクロバス:3,210円貸切バス・大型貨物自動車:5,100円
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昭和17年、芭蕉翁生誕300年を記念して建設された聖堂。芭蕉翁の旅姿をあらわしており、桧皮葺の丸い屋根は旅笠、下の八角形は袈裟、桂は杖を「俳聖殿」の木額は顔を表現している。内部の芭蕉翁坐像は伊賀焼きで作られており、毎年10月12日の「芭蕉祭」でのみ公開される。
俳聖殿は、松尾芭蕉の生誕300年を記念して昭和17年に建てられたもので、国の重要文化財に指定されています。旅をする松尾芭蕉の姿をモチーフにした建物で、そのようにイメージをしながら見ると、笠をかぶり、蓑を羽織った姿に見えてくるので不思議です。 建物の扉は閉まっていますが、柵越しに真っ暗な中を覗き込むと、等身大の松尾芭蕉の座像を見ることができます。
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紀伊半島の山々の豊かな水を運び続ける熊野川は、川の参詣道として世界遺産に登録されています。現在では当時行き交っていた三反帆の川舟が復活し、熊野川の生活文化を後世に伝えています。
赤目生まれの特別天然記念物のオオサンショウウオをはじめ国内産、海外産あわせて160余匹が飼育されている珍しいミュージアムです。
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神宮徴古館は明治42年に日本で最初の私立博物館として創設された伊勢神宮の「歴史と文化の総合博物館」。神宮をより詳しく知っていただくため、おまつりや歴史・文化に関する資料を中心に展示している。社殿の復原展示や20年に一度行われる式年遷宮で新調する御神宝類(撤下品)は圧巻。その他、国の重要文化財11点、歴史・考古・美術工芸品など約13000点を収蔵。
伊勢神宮で年に1500回を超えるお祭りがおこなわれていすそうです。 こちらの神宮徴古館では神宮のお祭りに関する資料や御装束神宝、農業館では、自給自足の伝統を守る神饌や農林水産関係の資料を展示しています。 建物は迎賓館を手がけた当時の宮廷建築の第一人者・片山東熊の設計。 ルネッサンス様式の重厚で格調ある外観が特徴で明治42年に建てられた歴史的建造物です。
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「古事記伝」で有名な本居宣長の自筆稿本や自愛の品約16,000点を収蔵。その隣には宣長が12歳から亡くなるまで暮らした旧宅「鈴屋」があり、偉大な国学者の当時の生活が偲ばれます。
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