【最大150円割引】大分マリーンパレス水族館 「うみたまご」 WEBチケット(入館)
3,000円 →2,850円(税込)
大分市と別府市の中間地点、田ノ浦ビーチからほど近くにある大分マリーンパレス水族館「うみたまご」。別府湾の景観と一体化したような近代的な建物が目印です。半開放型の館内は、2階建ての屋内と、広く開放的な屋外からなっています。屋内オーシャンゾーンの大回遊水槽は、県南リアス式海岸を再現した疑岩の周りを豊後水道の魚約90種1500尾が泳いでおり、魚たちの迫力ある動きを間近に見ることができます。また、ワンダーゾーンでは、暗闇の中でライトアップされたタチウオや特殊照明によって様々な色に変わるクラゲなど生物の美しさを紹介しています。屋外はパフォーマンスエリアとタッチングエリアからなり、タッチプールではエイやヒトデ・ナマコとの触れ合いや、「うみたまパフォーマンス」では楽しい海獣類のショーを見ることができます。中でもセイウチとトレーナーの掛け合いは同水族館の名物となっています。「うみたまパフォーマンス」の後はセイウチの身体に触ることができるふれあいタイムを開催します。ゴールデンウィークや夏休みは営業時間の延長など、期間限定のイベントが多数行われています。
大分マリーンパレス水族館「うみたまご」に行くには、車かバス利用が基本です。電車の駅から離れているので、結局駅からバス利用になってしまう。 バス利用するなら、大分駅や別府駅等から高崎山自然動物園までの往復のバス乗車券と、うみたまご、高崎山自然動物園の入場券がセットになった「モンキー・マリーンチケット」の利用がお得です。大分交通観光案内所で販売しています。実費だと4,080円かかりますが、チケット代は2,900円なのでかなりお得ですし、1か月間の期限内で自由に使うことができます。 「うみたまご」の特徴としては、とにかく動物と人間の距離が近くて、アトラクションなどでは触れ合う機会も多く、館内は子供連れで賑わってて人気スポットです。 展示も見やすいし、アトラクションも楽しめました。開園時間に併せて訪問するのがお客も比較的少ないので良いかも知れません。 なお、高崎山自然動物園もすぐ近くなので、「モンキー・マリーンチケット」を使って併せて訪問すれば、半日程度は十分楽しめると思います。
対島暖流がめぐる東シナ海、黄海、日本海、オホーツク海の海洋生物と海洋環境を取り込んだ、新しいタイプの水族館。イルカ、アシカの芸が見られるショープールのほか、高さ10メートルの吹抜け水槽、生態ビデオ水槽など施設も充実している。
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九州最大級の水族館。鹿児島の生き物を中心に約500種3万点を展示。ジンベエザメやエイなどが悠々と泳ぐ黒潮大水槽は圧巻です。屋外のイルカ水路には、毎日水族館のイルカが出てきています。
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ピックアップ特集
大分市と別府市の中間地点に位置する標高628mの高崎山のふもとにあり、野生のニホンザルを間近で観察することができる日本でも有数の自然動物園です。餌やりの時間になると、どこからともなく多くのサルが寄せ場へ集まり、その光景は圧巻です。スタッフがニホンザルの生態や、習性、出来事などの説明を常時行っており、高崎山のサルたちの生活を楽しく観察することができます。また、木々に覆われた園内は、自然散策のスポットとしてもおすすめで、四季によって色々な表情を見せてくれます。サル寄せ場までは、「さるっこレール」という可愛らしいモノレールも運行しており、別府湾の眺めを楽しみながら、らくらく到着することができます。
「高崎山自然動物園」は、高崎山のお猿を餌付けして、すぐ近くでお猿を観察することができます。 入口から坂を登る必要がありますが、「さるっこレール」が利用できます。ただ、当日は台風の影響で風が強くて運休になったので、徒歩で登っていきました。 今回初めて訪問したのですが、沢山のお猿さんがいて最初は圧倒されました。しかし、猿の方が人間慣れしてるのか、それとも眼中にない感じで、危ないことは全くありませんでした。逆に地元の奈良公園の鹿の方が狂暴かも知れません。とくに小さな子猿がとても愛らしくて、見飽きることがありません。 餌やりは、30分毎に行っていて、沢山のお猿さんが餌に群がるのは圧倒されました。飼育員さんの説明も分かりやすかったし、質問にもいろいろ答えてくれてとても親切でした。 「高崎山自然動物公園」に行くには、車かバス利用が基本です。電車の駅から離れているので、結局駅からバス利用になってしまう。バス利用で隣接の「うみたまご」をセットで訪問するなら、大分駅や別府駅等から高崎山自然動物園までの往復のバス乗車券と、「うみたまご」と「高崎山自然動物園」の入場券がセットになった「モンキー・マリーンチケット」の利用がお得です。大分交通観光案内所で販売しています。実費だと4,080円かかりますが、チケット代は2,900円なのでかなりお得ですし、1か月間の期限内で自由に使うことができます。
西海国立公園九十九島(くじゅうくしま)の玄関口となるリゾートパークです。遊覧船による九十九島巡り、ヨットやカヤックで楽しむ海の散歩など、九十九島の体験基地となっています。リゾート内には、九十九島水族館海きららをはじめ、ショップやレストランなどの施設もあり、ご家族連れで楽しんでいただけます。
カピバラやアルパカ、レッサーパンダなど、約200種類以上の動物たちが暮らす人気の動植物園。広い園内で自然のまま暮らす動物たちと直接ふれあうことができ、えさやり体験もできます。隣接するペットのふれあい広場「PAW(パウ)」も人気です。【料金】 (大人1700円,中高生1100円,小人800円)※団体割引等もありますので、詳細はホームページまたはお問い合わせ先にご確認ください。
昨今動物と触れ合える施設は増えてますが、この規模でいろんな動物と触れ合えるところはそんなにないと思います 平日という事もあって人も少なく自分のペースで楽しめました 順路がわりと1本道気味になってて、急いでる人やお目当てが居るリピーターさんとかはちょっと見にくいのかも? 少し駆け足気味で2時間ちょっと位かかりました 公共交通だとアクセスしにくいのが玉にキズですが、それでも1度来る価値はあると思います
約115万㎡もある広大な自然の中に多くの動物が生き生きと暮らしています。日本最大級のサファリパーク形式の動物園で、マイカーや生態観察バス「ジャングルバス」で大型の野生動物たちを観察する「サファリゾーン」では、野生動物の迫力に大人も子どもも興奮すること間違いなしです。また、「ふれあいゾーン」(散策エリア)ではカンガルーとふれあえる「カンガルーふれあいの森」が人気です。ミニチュアホースやモルモットなどの小動物ともふれあうことができます。その他、レストランやギフトショップなどがあります。
動物たちと一緒に遊んだり、多彩なショーを観たりと童心に返って楽しめる。
健康の専門家が監修する珍しいテーマパーク。身体と頭を使ったアトラクションをはじめ、自家栽培の野菜をふんだんに使用した食事、温泉、宿泊施設などをが楽しめる。
ペンギンをテーマとした水族館で日本で最多の8種類のペンギンを飼育しています。水中遊泳やペンギンタッチング・エサやり体験などペンギンの飼育・繁殖実績に基づいた展示・体験は日本随一で、平成21年7月には水族館で飼育されるペンギンを自然の海で泳がせるという、世界初の試み「ふれあいペンギンビーチ」をスタートしました。周辺には、里山や自然海岸を復元した「自然体験ゾーン」が併設されており、生物観察などの体験ができます。平成16年4月には海浜部がオープンし、カヤックなどの海洋スポーツの体験もできます。
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宿公式サイトから予約できる九州地方のホテルスポンサー提供
平成21(2009)年7月18日リニューアルオープンした「海きらら」は、国立公園に指定されている九十九島の海を再現した、全国的にも数少ない地域密着型の水族館です。公募により愛称は「海きらら」となりました。九十九島の海を再現した屋外型水槽「九十九島湾大水槽」をはじめ、映像と音楽、ライティングが幻想的な世界を創り出すクラゲシンフォニードーム、可愛いイルカたちが泳ぐ九十九島イルカプールは必見。九十九島を海中散歩しているような、大人も楽しめる水族館です。
正面のメインゲートをくぐると桜島と錦江湾の大パノラマをバックにアフリカ園の眺望が広がり、キリンやシマウマ、サイ、ダチョウ等の動物たちの群れが目に入ります。また、園内に設置された足湯に入りながら動物たちや桜島を眺めることができ、足の疲れを癒してくれるとともにゆったりとした南国鹿児島の情緒を体感することができます。平川動物公園は、緑に囲まれた自然の中で、楽しく、遊びながら動物の生態を観察したり、動物とのふれあいを通じて、自然保護や動物愛護の精神を学べるように「楽しく学べる、楽しく遊べる動物公園」を基本コンセプトとして、施設の整備や運営を行っています。【料金】 大人: 500円 子供: 100円 ただし、小・中学生料金。
市の南部平尾の高台を利用して造成された南公園は桜の名所であり、動植物園・展望台がある。約160種類の動物がいる動物園。アジア一の大温室には約900種類、その他には約1260種類の植物とさまざまな庭園がある植物園。動物園と植物園は陸橋で結ばれ、自由に往来できる。
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水槽内に奄美の海中を模した生態系を展示しており、海と人・自然の営みをわかりやすく紹介している。
奄美大島を訪れた時に、奄美らしい植物などが茂る遊歩道が整備された大浜海浜公園も訪れました。 大浜海浜公園は、青い海、白い砂浜、海に沈む美しい夕日が眺められるサンセットスポットとして有名ですが、同じ公園内に、円形の建物の奄美海洋展示館とその奥にタラソ奄美の竜宮がありました。 奄美海洋展示館は、奄美大島近海に生息するさまざまな海の生物やサンゴ礁を展示する水槽や、海と島人の生活を紹介する解説コーナーなどもあり、なかなか興味深く見学できました。
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133種・約990頭の動物。孫悟空のモデルといわれる金絲猴・ブチクスクス・ヘラジカもいる。1180種・約103000本の植物。四季折々の花が楽しめ、熱帯植物が満ちあふれる大温室のある「花の休憩所」や植物のことなら何でも答えてくれる「緑の相談所」がある。
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「到津の森公園」は、周辺の豊かな自然を生かし、檻をなくし動物の生息地に近い環境を整え、来園者のためにデッキの設置や観察路の勾配をゆるやかにするなど、「人に、動物に、自然に優しい」公園です。 園内には、ゾウやキリン、ライオンなど約100種、500点の動物を展示するとともに、観覧車やメリーゴーラウンドなどの遊具、芝生広場などがあり、家族そろって一日ゆっくり見学しくつろげるようになっており、何度も訪れたくなる公園をめざしています。
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アジアやアフリカの野生動物を混合飼育し、最も自然に近いように展示工夫したわが国で初めての生態動物園。動物たちを高い位置から見たいときには観覧橋や展望台から、また、低い位置から見たいときには観察歩道があるので、動物たちの自然のままの生態が目の前で見ることができる。こども動物村は、こどもと動物たちとのふれあい広場で、ウサギやモルモット・ポニー・ヤギやワラビーなどかわいい動物たちにふれることができる。また、フラミンゴ苑では、250羽のフラミンゴが音楽にあわせて華やかに舞い踊るフラミンゴショーを1日4回実演している。
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1997年にオープンした環境省の施設で、ツシマヤマネコなどの対馬の貴重な動植物の保護・調査、交通事故防止の普及啓発などの活動を行っています。マジックミラー越しにツシマヤマネコを観察することができ、対馬の野生生物保護の拠点となっています。2010年4月1日に改装工事を終え、より親しみやすい施設としてリニューアルし、市民からは「ヤマネコセンター」と呼ばれています。開館時間 10:00~16:30 入館は16:00まで。
対馬の観光スポットへは軽自動車でもなかなか狭いと感じる道を通らないといけない場所がそこそこありましたが、ここ野生生物保護センターはツシマヤマネコをどうしても見てみたくて訪れました。駐車場はセンターの前に5台ほど、300mほど手前に10数台ほど停められる駐車場があります。館内に展示された資料は丁寧に作られた手づくりのもがたくさんあって、見応えがありました。意外と日本各地の動物園などでも飼育されているようで、なんと地元の動物園でもこちらから貸与され展示されているそうです。今度は地元へも見に行ってみようと思いました。
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2021年に「天草パールガーデン&海中水族館シードーナツ」としてリニューアルオープン。天草の海産物や工芸品はもちろん、水族館グッズや日本全国のお土産・海外製品等も取り寄せられた商品がそろいます。ハンドメイド体験も可能です。カフェやバイキングなどお食事処も充実しています。
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亜熱帯植物群が生い茂る熱帯ジャングルを再現しており、放し飼いの動物たちともふれあえる。動物たちによるショーも開催。【料金】 大人: 1200円 高校生以上 子供: 600円 4歳以上 その他: 3歳以下は無料。 15名以上は,団体割引あり。
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