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1990年鶴見緑地で開催されたEXPO7’90「国際花と緑の博覧会」開催後、公園となっている緑地公園へ行ってきた。北西口のバス停で降車して子どもの森を通過して西ゲートから入り博覧会開催時には各国の植物が展示されていたであろう国際庭園の跡地には記念碑なども少し残っていた。夏のために咲いている花は少なかったが風車の丘をまわって、中央ゲートを出て、昼食を「BOTANICAL HOUSE]で摂り、「咲くやこの花館」に入場するなどして一日を過ごした。。
1990年、鶴見緑地で開催された「国際花と緑の博覧会」のメインパピリオンとして大阪市が建設した。「熱帯から極地」までの植物5,500種、15,000株を栽培、紹介しているとか。暑い時期であるため入場者は少なくゆったりと見学できた。熱帯雨林植物室、熱帯花木室、乾燥地植物室、高山植物室などでバナナやマンゴーなどの果樹、ハーブ、多くの種類のサボテンといった植物を目にすることができた。
菖蒲園は、淀川河川敷を利用してつくられた城北公園内の一角に、昭和39年(1964)開園しました。 大阪市における唯一の菖蒲園です。 約250品種1.3万株の花菖蒲が見頃となっています。 色とりどりに咲きそろい「大阪みどりの百選」にも選ばれた美しい景観が広がります。 同じ花菖蒲でも品種ごとに色合いや花びらの形が異なり、見比べながら回る楽しさがあります。 視界いっぱいに花菖蒲が広がる光景は、絶景です。 極上の時間が過ごせました。
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