【10/12まで・都民の日割10%割引】新江ノ島水族館 前売り入場チケット ※東京都在住の方対象
2,800円 →2,520円(税込)
関東に住んでいながら、初めての江の島!高校の同級生が札幌から遊びに来て行こうよと言ってくれたので叶いました ♪ 江ノ島に宿泊して、チェックアウト後に鞄を預けて出発。 前日の天気と違い快晴だったので、富士山も綺麗に見えました! 当日は春休み&土曜日なので、そこそこ人が多かった印象 「江島神社」は、三姉妹の女神を祀る「辺津宮」「中津宮」「奥津宮」の三社からなりますが、とにかく混んでいたので、「中津宮」「奥津宮」を巡ってから最後に「辺津宮」へ行く事にしました。 途中、水みくじや龍恋の鐘など、結構細々と周りましたが、めちゃくちゃ疲れた! って事で、お金を払って「江の島エスカー(エスカレーター)」を利用するのも良いと思います♪ 今回は初めてだったので張り切って登りましたが、次回は金に物を言わせたいと思います(笑) 食べ歩きは休憩も兼ねて「ZEKKEI」さんで、肉まんと蛸の唐揚げ等を食べました♪
島の最奥部にある海食洞窟。古くは弘法大師や日蓮上人も修行したといわれ、江の島信仰発祥の地として崇められてきました。養和2年(1182)には源頼朝が奥州藤原秀衡征伐を祈願したとも伝えられています。 まずね…駅から徒歩で岩屋まで行って帰って来るのはかなりキツイです(笑) この日は風が強いという事で船が欠航… 江の島の頂上から岩屋までは、それまでとは違う急な階段が続きます。 ここまでは来にくいのもあり、江の島の入口よりもかなり人が減りますが、それでもそこそこ居ました。 洞窟内は、1度は見ておいたら良いかなと思う「仏像」や「江島神社の発祥の場所」などがあります。 手を叩くと龍神様がビカビカするアトラクション的なものもありました(笑) 友人はこれで500円?という人でなし発言をしたので、電気代350円、灯篭150円と適当に内訳を言って納得して貰いました(笑) もし、次回行くことがあれば(多分無い)、船で行きたいです(泣)
秋頃一度参拝しに伺いましたら、そのときにはまだイチョウの葉がついていて黄色く美しかったのに葉はなくなってすっかり冬の姿になっていました。龍口寺のイチョウは太くて枝葉も多くて大変見事なのでまたぜひ見に行きたいです。 本堂は高台にあり、腰越や江の島の近くのこの土地をうまくいかして境内がつくられているなと思いました。 山門も大きくてたいへん立派でお堂と間違えてしまう人もいるかもしれないなという規模だと思いました。
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箱根駅伝のコースである遊行寺坂(ゆぎょうじざか)を下り、清浄光(しょうじょうこう)寺へ行きました。 高所に小栗堂が有ります。小栗判官(おぐりはんがん)、照手姫のお墓が有り、お参りしました。小栗判官は伝説上の人物です。 大きな本堂へお参りしました。時宗の総本山であり、遊行寺とも呼ばれています。一遍上人の銅像もいらっしゃいます。 宝物館の私の入館料は700円でした。絵などを見物しました。 ゆったりとした広大なお寺です。参道は藤沢宿に繋がっています。
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江の島は湘南海岸からのびる相模湾へと突き出た周囲4キロほどの陸繋島です。江の島の入口にある青銅の鳥居をくぐり参道を通り抜け龍宮城を模した楼門に到着です。さらに進み「辺津宮」「奉安殿」など多くの参拝どころがあります。そしてその左側にはこの「八坂神社」が建っています。江島神社の末社で腰越の小動神社に祀られていた社が大波で壊され海中に沈んでいた御神体をここに祀ったのが始まりのようです。7月には神輿がでてお祭りが盛大に開催されます。江の島天王祭です。
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