京都府京都文化博物館
美術館・博物館
3.70
クチコミ・評判 7ページ目
121~140件(全156件中)
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京都の歴史&文化感じる博物館
- 3.0
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
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様々な角度から、京都の歴史&文化をわかりやすく紹介してくれる総合的な文化施設
4階の特別展示室では、キラリと光るテー... 続きを読むマな特別展、開催されていて
展示数の多さと見せ方にいつも感心させられます
2~3階は京都の歴史と魅力感じる総合展示室
1階には、重要文化財でもある旧日本銀行京都支店が別館として保存されていて
無料で公開、ホール内では時期によって、展覧会や音楽会が開催されてます
江戸末期の京の町屋の街並みを再現したろうじ店舗があり、京都の情緒感じるお食事処や伝統工芸品や名産品を扱うお店が立ち並び・・・周辺の京の散策とともに、ゆったりと楽しい時間過ごせます 閉じる投稿日:2014/11/23
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ろうじ店舗めぐりが楽しい
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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京都文化博物館を見学
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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2014年7月30日(水)~9月23日(火)まで京都文化博物館で宇宙兄弟展が行なわれています。「宇宙兄弟」とは、小山宙哉原... 続きを読む作モーニングにて連載中のマンガです。このマンガ、登場人物の心理描写がとても細かく、1人1人丁寧に描かれています。登場人物が多いので、最初少し覚えるのが難しいかもしれませんが、キャラの描き分けがしっかりしているので、慣れればすんなりとその世界観に入り込むことができます。
さて、今回の展覧会で一番驚くべき点は、一部以外写真撮影OKなところです。その一部も本当に極一部で、大部分が撮影OKでした。展覧会では撮影禁止のところが多いので、大変珍しいことです。展示構成は全5章+特別展示となっており、特別展示は“APO特集”でした。“アポ”大好きな私にとっては、よだれものの展示です。
また、場内ではショートムービーも何本かあり、最後まで退屈することなく見学できました。お馴染みの六太と日々人の誕生シーンのイントロダクションに始まり、実際の宇宙開発とリンクさせた日々人の月面初着陸のムービーや、小山先生本人が3分間で六太を描くもの、果ては「宇宙兄弟♯0」の予告映像までありました。
他にも、マンガ関係のみならず、JAXA協力の下、パネルによる現在の日本の宇宙事情や、宇宙服・ミニサイズのスペースシャトルのレプリカなど、こちらもかなり内容が充実していました。マンガで読んで少し予備知識がある状態での見学だったので、とても興味深く展示を見ることができました。
アクセスとしては、歩く距離が短くてすむ市バスがオススメです。「堺町御池」で下車すると、博物館まで徒歩2分ほどです。
閉じる投稿日:2014/09/20
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京都の歴史と文化が満載の『京都文化博物館』
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- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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~京都ぶらりチャリポタ~
三条通と高倉通が交差する北西角に、ひときわ目立つ洋風建築の建物、これが旧日本銀行京都支店の建物... 続きを読むで、現在の京都文化博物館です。
この文化博物館は国の重要文化財に指定されています。
三条通に面する入口の建物は、博物館の別館、高倉通に面する入口の建物は本館で、博物館は6階建てになっています。
別館1階には、ホール、店舗があります。
本館1階には、ミュージアムショップ、ろうじ店舗、2階以上には総合展示室等があります。
特に、別館は建物の造りが洋風建築のためみどころ満載です。
また、本館のろうじ店舗は江戸時代の京町家を再現した店舗となっており、京料理、そばなどの食事処や京の伝統工芸品、京の名産品を販売しています。
博物館の開館時間は、午前10時から午後6時、休館日は、月曜日となっています。
駐車場は、普通車のみ約30台駐車可能で利用代金は1時間400円となっています。
閉じる投稿日:2014/08/28
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黒田清輝展にいってきました
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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風格を感じます
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約13年前)
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建物が素晴らしい!
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
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歴史を感じる建物内部。感激です。
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
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京都の市井の人々の生活が分かりました
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約13年前)
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趣のある旧日本銀行京都支店の建物が「京都文化博物館」になっていると思い、建物内に入りましたが、博物館そのものは廊下を進み、... 続きを読む中庭をぬけたところにある大変に近代的な建物内にありました。1階ロビーで総合展示室のチケットを500円で購入し、エスカレーターで2階に上がると博物館の入口があります。入り口前のブースでは追加料金100円でイヤホンガイドをお借りして見学を始めます。館内には、数名のボランティア・ガイドの方が待機しておられましたが、日曜日であるにも係わらず見学者は私1人のみなのはなぜでしょう?ボランティア・ガイドの方も暇を持て余しておられました。さて総合展示室はさほど広くはありませんが、3つのブロックに分けられていました。最初のブロックには平安・鎌倉・江戸といったような時代区分ごとの京都の姿、2つめのブロックでは期間限定で羅城門の模型が展示され、3つめのブロックには主に女性の艶やかな着物が展示されていました。国宝や重要文化財といった仰々しいものはありませんでしたが、京都の市井の人々に関する展示は、割と珍しいのではないでしょうか。 閉じる
投稿日:2013/12/18
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別館は国の重要文化財
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約13年前)
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地下鉄烏丸御池駅から歩いて5分ほど、三条通高倉北西角にあります。
本館と別館があり、別館は明治39年に竣工され日本銀行京... 続きを読む都支店として1965年まで使用されていた煉瓦造りのレトロな建物で、国の重要文化財に指定されており、三条通を中心とする“界わい景観整備地区”における景観重要建築物のひとつとして保存公開(入場無料)されています。中にはコーヒーショップや和小物の販売所、展示スペースがあります。
近代的な本館には、平安京建都以前から大正頃までの京都の文化、産業、生活などを展示する歴史展示室や京都ゆかりの美術工芸品を展示する美術工芸展示室、企画展示室のほか、1階には江戸時代末期の京の町家の表構えを復元した「ろうじ店舗」があり、食事をしたり和雑貨などを買い求めることが出来ます。
閉じる投稿日:2014/02/05
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旧日本銀行京都出張所
- 3.5
- 旅行時期:2013/11(約13年前)
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元日銀京都支店の建物。レトロです。
- 3.5
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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別館は旧日本銀行京都支店の建物
- 3.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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特別展が魅力です!
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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歴史がみれますよ
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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2階の総合展示室もお勧めです
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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特別展も魅力的な展示が多いと思います。
アクセスも地下鉄「烏丸御池駅」5番出口から5分ほどでしょうか。
別館の重厚... 続きを読むな建物も魅力的です。それに対して本館は近代的。その対比も面白いと思います。本館1階には飲食店や土産物店などが入っている、ろうじ店舗があります。酒屋・和紙・名店会などあり見て歩くだけでも楽しいですよ。
2階総合展示室は、京都の歴史が学べます。そうそう。と学校で習ったことを思い出します。500円で展示物のガイドをしてくれるようです。
私は、その次に出て来る展示を楽しみに特別展の後は必ず見て回ります。祇園祭の鉾の展示だったり、細川家や丸紅のコレクションだったり色々ですが見応えがあります。
混雑していたことはありません。友人とあれやこれや言いながらゆっくりと見ています。
時間があるようなら、特別展のあと寄ってみてはどうですか? 閉じる投稿日:2013/08/30
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別館は旧日本銀行京都支店
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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三条通りの名物建築
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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重厚な建物
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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特別展【“インカ帝国展” マチュピチュ「発見」100年】!
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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友人に誘われて、6月23日まで開催されている特別展【“インカ帝国展” マチュピチュ「発見」100年】へ行って来ました。
... 続きを読む
南米の高地で栄えた、アンデス文明最大にして最後の国家、インカ帝国。様々な謎に満ちた、そのインカ帝国について、四部構成で、考古学等各分野の最新研究をもとに、インカ帝国の始まりからスペインに支配された植民地時代までが紹介されていて、展示総数約160点のほとんどが日本初公開との事でした。
私達は、レンガ造りの建物(旧日本銀行京都支店)が印象的な別館から入館し、中庭横を通って、特別展の会場がある本館へ行き、一階で当日入場券を購入しました。
特別展の会場は三階と四階にあり、先に四階からの見学でした。
金合金製の小型人物像、装飾が施された儀礼用の用具等々、数ある展示品の中で、特に興味深かったのは、手術痕のある頭蓋骨や、インカ道を往来した飛脚が情報伝達手段として用いたと言うキープ。
そして、全展示品の中で、何と言っても印象的だったのは、四体のミイラとミイラ包みで、その中でも、眼球が残っている《まなざしのあるミイラ》は圧巻でした。
また、5年半前にペルーに行き、世界遺産に登録されているマチュピチュ観光をした私としては、マチュピチュ関連の展示にも興味をそそられました。
最後に、そのマチュピチュを最先端技術で再現した3Dシアターを鑑賞したのですが、私はすぐに乗り物酔いをする体質なので、やはり少しだけ気分が悪くなってしまいました。
ただ、とてもリアルな映像なので、マチュピチュに行った気分にはなれるのではないでしょうか?
会場内は写真撮影禁止ですが、一階のエレベーターホールには、クスコにあるインカ時代の石組みとして有名な《12角の石》の模型があり、そこではクスコに行った気分で(?!)記念撮影をする事ができます。
また、音声ガイド(有料)の貸し出しもあり、会場出口付近では、お土産用の雑貨や書籍、お菓子等も販売されていました。
そして、“インカ帝国展”見学後、五階のミュージアムアートギャラリーに行き、5月15日~5月19日まで開催中の【京都書作家協会会員展 “書”】も見学し、その後、近くにある【錦市場】へと向かいました。
結局、ゆっくりと見学したせいもあり、トータルで約三時間かかったのですが、“インカ帝国展”は思っていた以上に見応えがあり、満足できる内容でした。
尚、下記HPには、当日入場料が100円割引になる割引引換券がありますよ。
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_special.html
閉じる投稿日:2013/05/19
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