京都府京都文化博物館
美術館・博物館
3.70
クチコミ・評判 6ページ目
101~120件(全157件中)
-
京都府新鋭選抜展を見学
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 0
-
外観にも要注目
- 3.0
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
- 0
-
別館の建物は格別
- 4.0
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
- 0
-
特別展「黄金のファラオと大ピラミッド」展、黄金のマスクが凄い!
- 3.0
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
- 0
-
歴史ある建物です
- 4.0
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
- 4
-
~★☆煉瓦造りの重要文化財の文化博物館☆★~
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
- 0
-
平安から昭和までの京都の歴史
- 3.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
- 0
-
建物好きにはおすすめの場所です!
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
- 0
-
京都繁華街の真ん中でアクセス抜群
- 4.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
- 0
-
すごい建物
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
- 0
-
歴史ある古都の街をご覧ください
- 3.5
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
- 0
-
関西文化
- 4.0
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
- 0
-
素人が作った見事な仏像展。
- 3.5
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
- 0
-
夜遅くまでやってる
- 3.0
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
- 0
-
『アンギアーリの戦い』展 ♪
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
- 3
フィレンツェの市庁舎、ヴェッキオ宮殿の
「500人大広間」を飾るヴァザーリの壁画の
下には、レオナルド・ダ・ヴィンチと
ミ... 続きを読むケランジェロによる未完成の大作が
眠ると言われています。
レオナルドの作品がこのイベントのタイトル
でもある『アンギアーリの戦い』で
ミケランジェロのは『カッシーナの戦い』と
どちらもフィレンツェ軍が勝利した
有名な戦いをモチーフにしているそうです。
二人の巨匠による原画は、現在観る事は
できませんが、どちらの絵も作者不詳から
ルーベンスなどの巨匠まで模写が残されていて
その素晴らしさを計り知る事が出来ます。
この展覧会は、その二人の作品の模写を
観る事ができます。
そして、その作者不詳の作品数点と
これらの模写を参考にして
『アンギアーリの戦い』を立体的に再現した
作品を展示しています。
その素晴らしい事!
どの絵も同じ色づかい、躍動感と
レオナルドの絵の息吹が感じられ
レオナルドの絵に対する期待感が益々
盛り上がる…
そして、模写や立体作品など
彼の作品が追随する他のアーティストたちに
与える影響に感動しました。
最新科学の力で、幻の作品が蘇る日が
来る事を期待しつつ帰って来ました。 閉じる投稿日:2015/10/05
-
ゆっくり楽しめた「アンギアーリの戦い展」
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
- 0
-
辰野式の赤煉瓦
- 5.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
-
重要文化財の建物を使った展示がすばらしい(常設は見ていません)
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 0
こちらの美術館は、京都の歴史や文化を紹介する常設展とフィルムライブラリーと特別展で構成されています。今回は、重要文化財の別... 続きを読む館を利用した特別展を見てきました。これは、PARASOPHIA京都国際現代芸術祭の一環でで森村泰昌の「侍女たちは夜に甦る」「Hermitage 1941–2014」の展示でしたが、いずれも建物の空間をうまく利用した素晴らしい内容で初回の展示の時よりもずっとおもしろく鑑賞することができました。別館は、明治時代に建てられた重要文化財に指定されている旧日本銀行京都支店ですから、今回のようにこの建物自体を活用した展示であれば見る価値はあると思います。 閉じる
投稿日:2015/06/19
-
旧日本銀行京都支店
- 3.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
- 0
-
日本銀行京都支店の建物
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約12年前)
- 0
投稿写真
基本情報(地図・住所)
このスポットに関するQ&A(0件)
京都府京都文化博物館について質問してみよう!
二条・烏丸・河原町に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。
-
てつきちさん
-
缶切りさん
-
豚のしっぽさん
-
mappy23377803さん
-
山田のかかしさん
-
nanochipさん
- …他