浅草寺
寺・神社・教会
4.53
浅草寺 クチコミ・アクセス・周辺情報
浅草 観光 満足度ランキング 2位
都内最古の寺で、本尊は聖観音菩薩です。元は天台宗に属していましたが第二次世界大戦後独立し、聖観音宗の総本山となりました。観音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」や「浅草の観音様」の呼び名で、あらゆる階層から広く親しまれ、年間約三千万人もの参詣者が訪れて民衆信仰の中心地となっています。雷門の大提灯、仲見世が江戸情緒を伝えています。浅草名所七福神(大黒天)
ピックアップ クチコミ
クチコミ・評判 40ページ目
781~800件(全3845件中)
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美しい姿の石橋
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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東京都指定有形文化財
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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日本舞踊家の句碑
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
- 0
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歌舞伎役者の句碑
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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こんな所に
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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聖観世音菩薩を祀る堂宇
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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本堂を参る前に
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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鮮やかな朱色の塔
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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厄除け・開運・虫封じ
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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縁結びの御利益
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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小高い丘に建つ
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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弁天堂前
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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二尊仏の後側
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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浅草寺の本坊
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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東京都内最古の寺
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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定番の観光地
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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奥山といっても「山奥」ではなかった、昔の盛り場。今では境内の緑地状。
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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伝法院まで含めて関東大震災でも東京空襲でも焼けなかったという霊験
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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浅草寺の鎮護堂は、本坊に当たる伝法院境内の一部にあり、一般公開されていない伝法院で鎮護堂部分だけは参拝できるように、伝法院... 続きを読む通りに面した巽門だけが開いている。
鎮護大使者として「おたぬきさま」が祀られいるという興味深いお堂。
鎮護堂拝殿の堂舎は、大正2年(1913)の建立というこじんまりとしたもの。火除けと盗難除け、「他を抜く」諸芸上達を守護するご利益があるという。
「おたぬきさま」は、明治の初めには浅草寺の伝法院あたりに棲みつくようになった狸で、住職の夢枕に狸が現れ、「われわれのために祠を建てて保護してくれれば、伝法院を火災から守り、永く繁栄させましょう」というお告げがあったという。
そこで、明治16年(1883)に鎮護大使者として祀ったのがこの鎮護堂ということで、お蔭で伝法院まで含めて関東大震災でも東京空襲でも焼けなかったという霊験。
閉じる投稿日:2019/08/30
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開かずの門がある浅草寺本坊、常時出入りできるのは巽門から鎮護堂部分のみ。
- 2.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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伝法院は浅草寺の本坊の当たる部分で、浅草寺表参道(仲見世通り)の西側に立派な門があるが、常時は閉ざされている。南側の伝法院... 続きを読む通りの通用門も開かれてはいない。
伝法院には名勝の立派な日本庭園があり、客殿、玄関、大書院、小書院、新書院、台所の6棟が国の重要文化財に指定されたというが、一般公開はされていない。
不定期で特別公開されることがあるというが、きちんと調べて行かないと拝観できない。
次回にはよく調べて、お花見などができるものであれば、ゆっくりお伺いしたい日本庭園だ。
伝法院通りからは、伝法院の辰巳の方角にある巽門だけ開いていて、巽門からは、伝法院を火災から守り、永く繁栄させるという狸を鎮護大使者として祀った鎮護堂や水子地蔵尊にお参りできる。
閉じる投稿日:2019/08/30
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殺風景な境内で、緑が濃い一角なので、ほっとする場所の小さな堂宇。
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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浅草寺本堂の西側、緑が濃い影向堂の南に建つ、三間四方の小さな堂宇。
傍らに小さな橋があったため、三代将軍徳川家光によって... 続きを読む「橋本薬師堂」と名づけられたという。当初の薬師堂は本堂の北側にあったので、「北薬師」と呼ばれていたが、慶安2年(1649)、徳川家光が本堂の北西に再建した。
浅草寺に残る江戸時代以前の建築では六角堂、二天門とともに古いとされている。
平成6年(1994)に現在地に移された。
本尊は、薬師如来座像で、ほか日光・月光菩薩および眷属の十二神将、冥界で死者の罪業を裁く十王の群像が安置されるが、残念ながら堂内には上がれない。
鉄筋コンクリート建築や、殺風景な部分が多い境内で、緑が濃い一角なので、ほっとする場所だ。ここまで来る観光客も少ないのが良い。 閉じる投稿日:2019/08/29
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