ZIPAIRのクチコミ(7ページ) 120件
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sfp806さん
女性
機材の整備で遅れております、とアナウンスが続き、搭乗時間を1時間過ぎても搭乗を開始しないと思ったら、「機材の整備の関連で、欠航とさせていただきます」とアナウンスがあり、それでおしまい。全額返金するということだが、欠航に伴って発生する別のフライトの手配、すでに深夜だったのにも関わらずホテル・食事・欠航により参加できないアクティビティ関連の費用の負担も何もなし。理由は「LCCだから」。こんなことってあるんでしょうか。許されないと思います。
ZIPAIRを選ぶ際は、欠航になったとしても(2023年3月は高い確率で欠航が多い)何も保証はされません。
ご自身の責任で選んでください。
深夜で待たされて飛行機に乗れないどころか、路頭に放り出されて泣き叫ぶ子供達、泣きたい大人たち、ご高齢の方々、何もヘルプもサポートもない航空会社。
正直言って最悪の体験をしました。
ZIPAIRを選ぶ際は、欠航になったとしても(2023年3月は高い確率で欠航が多い)何も保証はされません。
ご自身の責任で選んでください。
深夜で待たされて飛行機に乗れないどころか、路頭に放り出されて泣き叫ぶ子供達、泣きたい大人たち、ご高齢の方々、何もヘルプもサポートもない航空会社。
正直言って最悪の体験をしました。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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Yoshiさん
男性
ZIPAIRは素晴らしいコンセプトの航空会社だと思います。
無駄な設備を削ぎ落とし、乗客が本当に欲するもの(使えるWi-Fiなど)をしっかり用意している点がとても好感できます。
価格が低めなのに、100%JALというのも嬉しいですね。
また、JALのマイレージをZIPAIRのポイントに交換できるのも嬉しいです。
贅沢をしない渡航ならば、ZIPAIR一択です。
無駄な設備を削ぎ落とし、乗客が本当に欲するもの(使えるWi-Fiなど)をしっかり用意している点がとても好感できます。
価格が低めなのに、100%JALというのも嬉しいですね。
また、JALのマイレージをZIPAIRのポイントに交換できるのも嬉しいです。
贅沢をしない渡航ならば、ZIPAIR一択です。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ひろかずさん
非公開
※片道から買えますし、実際、片道だけ買ったので、「航空券の価格」は、「往復だとこれぐらい」で登録しました
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JAL系列の、格安航空会社 ZIPAIRが、成田から、アメリカ本土便として、ロサンゼルス・サンノゼ便を就航させています。(将来、サンフランシスコ便も就航予定だそうです)
ZIPAIRの最大のメリットは、「燃油サーチャージが無料」なことです
フルサービスの航空会社は、燃油サーチャージを徴収します。燃油サーチャージは、日本からの就航地(おおむね「大陸」・「エリア」・「距離」)によって決められますので、長距離となるアメリカ本土便になれば、当然、相対的にコスパが良くなります(ニューヨーク便だろうと、ロサンゼルス便だろうと、サンノゼ便だろうと、同額です)
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「飛行機の燃油サーチャージとは何か?ゾーンの決まり方と過去の推移」
https://www.travelers-lifehack.com/fuel-surcharge/
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なんだか、悪い評判がたくさんあるようですが、確かに、家族連れや、フルフラットだと、一気に高くなるので、家族連れや、ビジネスクラスであれば、中途半端なこんな航空会社ではなく、フルサービスの航空会社を使ったほうが、遥かに期待通りのサービスを受けられるでしょう
しかし、エコノミーもまた悪いかと言われれば、決して悪くはなく、座席の列数は、いわゆる、フルサービスの航空会社の、エコノミークラスと同様の列数ですし、シートピッチも、フルサービスの航空会社と似たような感じです
人を見下した態度をするスタッフも、中にはいますが、それはたいてい、日本人以外のアジア系のスタッフですので、コチラも普通です(欧米系スタッフは概ねフレンドリーです)
全体的に、「米系航空会社のエコノミークラスから、機内食とモニターを省略した航空会社」と思えばいいので、違和感は全くありませんでした
モニターはありませんが、電源コンセントも確保されていますし、スマホか、タブレットがあれば、機内LANに繋いで、エアマップ・映画も見ることができますので、ひとまず、燃油サーチャージが高い時期に、アメリカ本土に行くなら、超オススメの航空会社です
逆に、燃油サーチャージが安くなったら、メリットは無くなるかもしれません
機内食は買う形式で、なおかつ割高ですので、逆に、機内食なしにしておき、日本の夜行バスに乗る前のように、食糧を成田空港のコンビニで仕入れておいて搭乗したほうが、さらに割安になります
…日本人なのに、人を見下した態度をする、日本の行政サービス(特に福祉)や、「トイレついでの、軽いストレッチ運動ができないので」、「尻が激痛でもげそう」とか、「膝が激痛になる」、日本の夜行バス(水曜どうでしょう風に言うと、「深夜バス」)よりも、遥かに快適だと気づきますよ
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「トイレに行ったついでに出来る簡単ストレッチ・運動を知りたい!」
https://vells.jp/koyamat-toilet-stretch/
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JAL系列の、格安航空会社 ZIPAIRが、成田から、アメリカ本土便として、ロサンゼルス・サンノゼ便を就航させています。(将来、サンフランシスコ便も就航予定だそうです)
ZIPAIRの最大のメリットは、「燃油サーチャージが無料」なことです
フルサービスの航空会社は、燃油サーチャージを徴収します。燃油サーチャージは、日本からの就航地(おおむね「大陸」・「エリア」・「距離」)によって決められますので、長距離となるアメリカ本土便になれば、当然、相対的にコスパが良くなります(ニューヨーク便だろうと、ロサンゼルス便だろうと、サンノゼ便だろうと、同額です)
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「飛行機の燃油サーチャージとは何か?ゾーンの決まり方と過去の推移」
https://www.travelers-lifehack.com/fuel-surcharge/
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なんだか、悪い評判がたくさんあるようですが、確かに、家族連れや、フルフラットだと、一気に高くなるので、家族連れや、ビジネスクラスであれば、中途半端なこんな航空会社ではなく、フルサービスの航空会社を使ったほうが、遥かに期待通りのサービスを受けられるでしょう
しかし、エコノミーもまた悪いかと言われれば、決して悪くはなく、座席の列数は、いわゆる、フルサービスの航空会社の、エコノミークラスと同様の列数ですし、シートピッチも、フルサービスの航空会社と似たような感じです
人を見下した態度をするスタッフも、中にはいますが、それはたいてい、日本人以外のアジア系のスタッフですので、コチラも普通です(欧米系スタッフは概ねフレンドリーです)
全体的に、「米系航空会社のエコノミークラスから、機内食とモニターを省略した航空会社」と思えばいいので、違和感は全くありませんでした
モニターはありませんが、電源コンセントも確保されていますし、スマホか、タブレットがあれば、機内LANに繋いで、エアマップ・映画も見ることができますので、ひとまず、燃油サーチャージが高い時期に、アメリカ本土に行くなら、超オススメの航空会社です
逆に、燃油サーチャージが安くなったら、メリットは無くなるかもしれません
機内食は買う形式で、なおかつ割高ですので、逆に、機内食なしにしておき、日本の夜行バスに乗る前のように、食糧を成田空港のコンビニで仕入れておいて搭乗したほうが、さらに割安になります
…日本人なのに、人を見下した態度をする、日本の行政サービス(特に福祉)や、「トイレついでの、軽いストレッチ運動ができないので」、「尻が激痛でもげそう」とか、「膝が激痛になる」、日本の夜行バス(水曜どうでしょう風に言うと、「深夜バス」)よりも、遥かに快適だと気づきますよ
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「トイレに行ったついでに出来る簡単ストレッチ・運動を知りたい!」
https://vells.jp/koyamat-toilet-stretch/
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
評判の良くない書き込みを見ましたが、全く違いました。悪かった点は復路バンコクでのチェックインの長い行列。3時間前より若干早く着きましたが、どれがZIPかわからない長蛇の列。時間前にカウンターオープンしましたが2名体制で全く進まず。しばらくすると徐々に流れ始め、5人態勢になっていました。並んでから40分で完了はまあまあかな?コロナが完全に終わって、WEBチェックインを利用できればもっと早いと思われます。
★「僧侶と子供連れは優先してあげればよいのに」と感じました。
良かった点。
①フルフラットを利用しましたが、本当に快適でした。FSCのフルフラットでも足元が狭くなっていて、窮屈なシートがありますがZIPは余裕がありました。寝返りできる広さです。
②手荷物が有料なので、大きな手荷物の持ち込みがなく快適です。他ではルール無視の大きさで腹立たしい時がありましたけどZIPはそれも皆無。
③必要なコスト分を支払えばOKなので単純明解です。往復のサーチャージと税金関連で5万円前後する時代にフルフラットですべて込みの合計11万円台はありがたい。念のためキャンセル保険も購入しました。あとは、wifiの高速化が実現すれば最高です。
とはいえ、要望もあります。事前購入の機内食に「お酒とおつまみセット」を加えてほしいい。なぜなら、現在は機内で注文したくても事前購入の機内食を配り終わるまで、オーダーできないのです。ぜひ事前メニューに加えてください。
★「僧侶と子供連れは優先してあげればよいのに」と感じました。
良かった点。
①フルフラットを利用しましたが、本当に快適でした。FSCのフルフラットでも足元が狭くなっていて、窮屈なシートがありますがZIPは余裕がありました。寝返りできる広さです。
②手荷物が有料なので、大きな手荷物の持ち込みがなく快適です。他ではルール無視の大きさで腹立たしい時がありましたけどZIPはそれも皆無。
③必要なコスト分を支払えばOKなので単純明解です。往復のサーチャージと税金関連で5万円前後する時代にフルフラットですべて込みの合計11万円台はありがたい。念のためキャンセル保険も購入しました。あとは、wifiの高速化が実現すれば最高です。
とはいえ、要望もあります。事前購入の機内食に「お酒とおつまみセット」を加えてほしいい。なぜなら、現在は機内で注文したくても事前購入の機内食を配り終わるまで、オーダーできないのです。ぜひ事前メニューに加えてください。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
前術の通りフルフラットなので、利用してみたが、それ以外はすべて不満足。1)機内食、預入荷物が有料。2)最低限欲しい毛布が、無い。(有料のようですが、価格を聞いたら、返事がなかった。3)当日ガラガラなのに予約時に、予約時には、後,5席という表示があった。以上のように、コストパフォーマンスは、決して良くない。このままなら、再利用しない。(以上のほかに、当日空席がある場合の販売等も考える必要がある。)
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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マイル名人さん
男性
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トラベルブックさん
男性
出発1時間以内に到着しないと容赦なく、搭乗させてもらえません。子供がいても関係ありません。その旨がメール内に全く強調されない形でしれっと記載してあります。ユーザーを陥れたいのかと思いました。グランドスタッフの対応も最悪でした。強い口調で搭乗拒否をされ、不快でした。仕方なく当日フライト可能だった別のエアラインを20万円で購入しました。二度とZIPAIRに乗ることはありません。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
スワンナプーム空港に3時間前に着いたものの、チェックインカウンターは大行列で、結局搭乗まで余裕はありませんでした。スーツケースだけをオプションで予約したかったものの、座席と食事もセットになります。食事は味が濃かったです。機内での飲み物等の購入はクレジットカード決済しか受け付けていないので、カードがない場合はドリンクや食事を持ち込むのがいいかと思います。無料Wi-Fiは音楽を聴くくらいしか使えないので、長いフライトの際は映画等をダウンロードをしていくのをお勧めします。
日本航空系列のLCCで国際線専門のエアライン。成田国際空港では第一ターミナルが乗り場になるので出発に注意です。LCCですが使用機材はBOEING787を使用しているので快適性ではかなりなものですがサービスは期待しないように。WIFIは無料。機内の食事は事前にオダーすると安いコスバの悪いサンドイッチ等か食べられます
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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